ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ ウルトラマンガイア 超時空の大決戦のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > ウ行
 > ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ ウルトラマンガイア 超時空の大決戦
 > (レビュー・クチコミ)

ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ ウルトラマンガイア 超時空の大決戦

[ウルトラマンティガアンドウルトラマンダイナウルトラマンガイアチョウジクウノダイケッセン]
1999年【日】 上映時間:74分
平均点:3.00 / 10(Review 1人) (点数分布表示)
公開開始日(1999-03-06)
アクションSFシリーズもの特撮ものTVの映画化モンスター映画
新規登録(2009-07-13)【イニシャルK】さん
タイトル情報更新(2019-11-24)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督小中和哉(監督/特技監督)
キャスト吉岡毅志(男優)高山我夢
濱田岳(男優)新星勉
入野自由(男優)平間優
橋本愛〔1978年生〕(女優)佐々木敦子
平泉成(男優)千葉辰巳
渡辺裕之(男優)石室章雄
ベンガル(男優)警官隊隊長
かとうかずこ(女優)勉の母
純名りさ(女優)先生
真地勇志ウルトラマンティガ
つるの剛士ウルトラマンダイナ
郷里大輔サタンビゾー
山口奈々赤い玉
脚本長谷川圭一
音楽佐橋俊彦
作詞康珍化「ウルトラマンガイア!」
撮影大岡新一
製作高野宏一(監修)
渡辺繁
満田[禾斉]
松竹
円谷プロダクション
講談社
バンダイビジュアル
TBS
毎日放送
製作総指揮円谷一夫
プロデューサー鈴木清(チーフプロデューサー)
平野隆
吉田剛【プロデューサー】
川城和実
配給松竹
特撮アベユーイチ(VFXコーディネーター)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
1.《ネタバレ》 ウルトラマンがテレビ放送されているパラレルワールドの話。ウルトラマンが大好きな少年は、夢で赤い玉と廃墟に佇む少女の不思議な夢を見る。翌日、夢で見た少女が同じクラスに転向してくる。少年は少女にガリバーの本を見せると約束。どこからか赤い玉が出現する。この玉に願えば、何でも叶うという声が聞こえる。少年は疑いつつも、ガイアこと我夢を呼ぶことを願う。異世界へ呼び出されて驚く我夢。少年は不用意にも怪獣を呼び出してしまう。ガイアが倒す。少年は我夢にガリバーの本を渡し、サインをねだる。自然と元の世界に戻った我夢は記憶がない。が、ガリバーの本を見て記憶が戻る。そして玉をスキャンして調査したことを思い出し、結果を見る。玉は別世界の人類が作成した究極のマシンだった。心に描いたことを全て実現させる、物質文明の最終到達点。欲望のエネルギーを吸収して成長する。だが欲望に終わりはなく、世界の滅亡に導く。「わたしはいろんな世界の滅亡を見てきた。わたしは作られるべきではなかった」と玉の記憶は言う。少年の世界が危ないと知った我夢は、異次元移動装置で時空移動。そこでは悪ガキが赤い玉を盗み、最強の凶悪怪獣を出現させていた。破壊される町。我夢はガイアに変身して戦うが不利な状況に。少年は勇気をしぼって、危険な場所にある玉まで到着。そのとき怪獣の光線で建物が爆破。咄嗟に「ひかりを」と願う。するとウルトラマンティガとダイナが出現、少年は助かる。2ウルトラマンはガイアを助け怪獣を倒す。全てが終わったあと、少年は玉に「消えてなくなれ」と願う。玉は少女の元へ移動。玉と少女は一体のものだったのだ。少年はためらうが、我夢に促され、もう一度同じことを願う。玉と少女は消えた。翌日少女が転向してきた。それは全くの別人だった。少年は自分がこの世界の未来を守ったことを知った。少年は少女に我夢のサインのあるガリバーの本を見せる。という子供向けのお話。ツッコム気にはなれず。人は誰でも一人じゃない、勇気があれば何でもできる、という説教めいたサブテーマもある。小学校低学年がせんべいを食べながら安心して観ていられる映画。それ以上の年代には退屈。観どころ特になし。
よしのぶさん [DVD(邦画)] 3点(2010-03-13 20:02:50)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 1人
平均点数 3.00点
000.00%
100.00%
200.00%
31100.00%
400.00%
500.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 5.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 Review0人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS