燃えよドラゴンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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燃えよドラゴン

[モエヨドラゴン]
ENTER THE DRAGON
(龍争虎闘)
1973年【米・香】 上映時間:100分
平均点:7.35 / 10(Review 210人) (点数分布表示)
公開開始日(1973-12-22)
アクションカンフー
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2022-06-22)【Olias】さん
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監督ロバート・クローズ
ブルース・リー(ノンクレジット)
演出ブルース・リー(武術指導)
ラム・チェンイン(武術指導)(ノンクレジット)
サモ・ハン・キンポー(武術指導)(ノンクレジット)
キャストブルース・リー(男優)リー
ジョン・サクソン(男優)ローパー
ジム・ケリー(男優)ウィリアムス
シー・キェン(男優)ハン
アーナ・カプリ(女優)タニア
アンジェラ・マオ(女優)スー・リン
ベティ・チュン(女優)メイ・リン
ボブ・ウォール(男優)オハラ
ヤン・スエ(男優)ボロ
ロイ・チャオ(男優)少林寺高僧(ノンクレジット)
サモ・ハン・キンポー(男優)太った対戦相手(ノンクレジット)
トン・ワイ(男優)冒頭でリーに教えを受ける少年(ノンクレジット)
タイ・ポー(男優)オハラの子分(ノンクレジット)
ウィルソン・トン(男優)オハラの子分(ノンクレジット)
マン・ホイ(男優)ボートの手網をリーから渡される少年(ノンクレジット)
ユン・ワー(男優)リンゴを受け取るトーナメント参加者(ノンクレジット)
トニー・リュー(男優)ローバーの試合相手(ノンクレジット)
ラム・チェンイン(男優)ローバーの試合の観客(ノンクレジット)
ウー・ミンサイ(男優)ボロに首をへし折られる夜回り(ノンクレジット)
ユン・ピョウ(男優)正拳突きの練習をする男(ノンクレジット)
ジャッキー・チェン(男優)首をへし折られる下っ端/リーに棒で顔面を叩かれる下っ端(ノンクレジット)
チャック・ノリス(男優)アメリカ人格闘家(ノンクレジット)
チェン・ウイガイ(男優)リーにヌンチャクを取られる下っ端(ノンクレジット)
コク・リーヤン(男優)(ノンクレジット)
マ・チャオ(男優)(ノンクレジット)
マース(男優)(ノンクレジット)
チェン・ロン(男優)(ノンクレジット)
ウォン・ティンラム(男優)(ノンクレジット)
チュン・ファト(男優)(ノンクレジット)
松崎真(男優)力士
谷口節リー(日本語吹き替え版【TBS】)
小杉十郎太リー(日本語吹き替え版【WOWOW追加録音】)
堀勝之祐ローパー(日本語吹き替え版【TBS】)/ウィリアムス(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大塚芳忠ウィリアムス(日本語吹き替え版【TBS】)
小林修ハン(日本語吹き替え版【TBS】)
広瀬正志オハラ(日本語吹き替え版【TBS】)
滝沢久美子タニア(日本語吹き替え版【TBS】)
佐々木るん(日本語吹き替え版【TBS】)
中庸助(日本語吹き替え版【TBS】)
北村弘一(日本語吹き替え版【TBS】)
大塚明夫(日本語吹き替え版【TBS】)
島香裕(日本語吹き替え版【TBS】)
桜井敏治(日本語吹き替え版【TBS】)
小室正幸(日本語吹き替え版【TBS】)
鈴木勝美(日本語吹き替え版【TBS】)
富山敬リー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
内海賢二ローパー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
田口計ハン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
細井重之オハラ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
吉田理保子リン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
川久保潔(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小宮和枝(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
玄田哲章(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
弥永和子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
田中康郎(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
石丸博也(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
水島裕(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
野島昭生(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
村松康雄(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
音楽ラロ・シフリン
製作フレッド・ワイントローブ
レイモンド・チョウ
ブルース・リー
レナード・ホー(ノンクレジット)
ワーナー・ブラザース
配給ワーナー・ブラザース
字幕翻訳高瀬鎮夫
スタントチェン・ウイガイ(ノンクレジット)
ジャッキー・チェン(ノンクレジット)
チェン・ロン(ノンクレジット)
サモ・ハン・キンポー(ノンクレジット)
チュン・ファト(ノンクレジット)
ユン・ワー(ノンクレジット)
コー・フェイ(ノンクレジット)
ラム・チェンイン(ノンクレジット)
マ・チャオ(ノンクレジット)
マース(ノンクレジット)
タイ・ポー(ノンクレジット)
ユン・ピョウ(ノンクレジット)
ウー・ミンサイ(ノンクレジット)
シー・キェン(ノンクレジット)
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210.《ネタバレ》 その頃の小学生同様やはり自分も新聞紙でヌンチャクを作って遊びました。
大人になり改めて作品を見ると東洋の怪しげな雰囲気などはうまく演出しており確かに面白い作品ではありますが「また通しで見たい!」となるかと言うとウルトラマン同様に「アクションシーン(怪獣を倒すシーン)」を見れれば満足なのである。(自分が単純なのでしょうか)
そしてあの名ゼリフ「Don't think feel ! (考えるな感じろ)」ですが、イヤイヤ!弟子はちゃんと感じてます(笑)。あなたが言葉で説明する事を求めたのです(笑)。それがちょっとモヤモヤ。
くさぶねさん [DVD(吹替)] 6点(2021-03-24 06:58:08)
209.《ネタバレ》 大会を途中で投げ出すパターンはあんまり好きじゃない。最後までやってくれよと思ってしまう。それはさておき、名作と呼ばれる作品は長尺の物が多く観るのに覚悟がいるが、本作はテンポが良くサクッと観れて、単純で考えさせられることもないので安心である。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2021-01-30 10:36:20)
208.視聴前はブルース・リーに対して特に感情は無かったが、なるほどこれは惹かれる。
正直に言ってしまえば映画の出来としては4~5点程度のものである。しいて挙げるなら、鏡の部屋での闘いは映像的な意味も含めて面白かったかな、と言う程度の感想しかない。
だが、彼の鍛え上げられた肉体やら、鋭い技の数々やら、ケンシロウ他にもオマージュされた甲高い掛け声やら、相手を見据える時の不敵な表情やら、とても存在感があって魅力的に感じてしまったのだ。
alianさん [インターネット(字幕)] 7点(2021-01-17 17:06:28)(良:1票)
207.《ネタバレ》  志穂美悦子さん主演の【女必殺拳シリーズ】を観て、その製作のきっかけにもなったブルース・リーさん主演の映画を、これまで観てこなかったのは誠意がないと思い、BDをレンタル。【ドラゴン怒りの鉄拳:1972年】の次に鑑賞しました。

 ブルース・リーさんのアクション自体は素晴らしかったです。【怒りの鉄拳】にも明記しましたが、某漫画からのフレーズをかりると…技の切れ・流れ・速さ、どれをとっても非のうちどころがありません!。
 一方、【劇映画】としては…私にとって【怒りの鉄拳】の【個人的なインパクト】があまりにも強すぎたこともあり、【ハリウッドで無難につくられたアクション映画】という印象に留まりました。
 とはいえ、最初に日本で【怒りの…】を公開しようとしても、受け入れられなかっただろうことは想像に難くありません。【燃えよ…】だったからこその大ヒットであり、その後の【空手ブーム】、そして【怒りの…】も無事に公開、さらに【女必殺拳シリーズ】へ…と、つながったのだと思われます。その意味で【歴史的な意義】には、計り知れないものがある作品であることは間違いないでしょう。

 さて、採点ですが…ブルース・リーさんのアクションと歴史的な意義を踏まえると10点にしたいところですが…先に観た【怒りの鉄拳:9点を献上】のほうが、個人的に心に響いてしまった(というか、心に突き刺さった)もので…かといって8点以下というのも釈然としません。そこで【怒りの…】と同じ9点とさせていただきます。
 それにしても、【個人的な事情】とはいえ、昭和に生きていながらリアルタイムで当作品を観られず、当時、熱狂できなかったのは、ちょっと寂しいですが…今回、観ることが出来て良かったです。

*【ドラゴン怒りの鉄拳:1972年】は、別途、レビューを投稿しております。
せんべいさん [ブルーレイ(字幕)] 9点(2021-01-17 12:45:48)(良:1票)
206.《ネタバレ》 タランティーノの「ワンハリ」を観て、ブルース・リー作品を観ておく必要有りと思った為に鑑賞。
恥ずかしながらブルース・リー作品をじっくり鑑賞するのは初めて。

まず、ラロ・シフリン作のテーマ曲が滅茶苦茶良い。
雑多な香港の街並みと併せてワクワクするオープニングだ。
トーナメント参加の為に世界中から名うての格闘家が集まる描写は本作が原点なのだろうか。
太る前のサモ・ハンを観られるのも面白い。

ブルース・リーは心の底から夭折が惜しまれる位にカッコいい。
TENETでもオマージュが捧げられていた名セリフ"Don't Think, Feel!"、この人が言うと説得力が半端無い。

後半の大勢で戦うシーンが何だかドリフのコントの様だったのと、ラスボスがどうしても強そうに見えず
(交換式の鉤爪は可愛いし)、終盤若干のパワーダウン感は否めないが、当時の若者(タランティーノ含め)が熱狂するのも判る。

ブルース・リー作品は本作が頂点との話を聞くので、他作品を観るべきか否か迷っております。
たくわんさん [インターネット(字幕)] 8点(2020-11-17 11:36:03)
205.言わずと知れたアクションの名作!
…と、言いたいのはやまやまですが…。

ストーリーや展開、演出などと言った部分の雑さが目に付く。
肝心のアクションもバシッと決まる名シーンもあれば、
その一方でややモタつくような印象を受ける場面も。
時代の古さのせいもあるとは思いますが、
古き良き…とはなかなか言い難い。
いま観ると映画としての質の粗さが切実でした。

以上、アクション映画シロートの意見でした。
愛野弾丸さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2020-10-14 19:33:50)
204.WOWOWにて生誕80周年という事で出演作をまとめて放送してくださったので久々に鑑賞。

ハリウッド作品だからか、ストーリーもアクションもバランスがいいです。
ブルース・リー鑑賞デビューにはうってつけでしょう。
ただし、最初にこれ見ちゃうと以前の作品にはモヤっとするかもですが。

でも主演作品の中で一番痩せてしまっているので、ぜひ前作の良い身体の彼も観てください。
movie海馬さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2020-09-12 20:01:33)(良:1票)
203.閉館する映画館の最後の記念上映で鑑賞。
何度もテレビなどで観たが劇場で観るのは初なのでかなりテンションが上がった。
ストーリーは単純だけど、ブルース・リーを観るための映画なので細かいツッコミは無し。

キメ顔の時にカメラがぐぐーっとズームインするところとか、ヌンチャクとか、怪鳥音とか、リーの佇まいがとにかく格好良かった。
ヴレアさん [映画館(字幕)] 8点(2019-05-21 11:47:59)
202.《ネタバレ》 ある意味、映画史を変えたブルースリーの体技。アクション。そして、鏡の間のシークエンス。
にけさん [映画館(字幕)] 8点(2019-01-28 21:56:17)
201.《ネタバレ》 これが公開された時に日本全国の小中学生へ与えた衝撃というか影響は、今の若者には想像もつかないでしょう。この新しいヒーローの登場が世界に衝撃を与えたとき、本人はすでに早世していたというのもまたドラマチックじゃないですか。当時の中学生たちを魅了したのがそれまで誰も存在すら知らなかったヌンチャクという武具で、たちまちそのおもちゃ版が爆発的なヒット商品になりました。あのブルース・リーのヌンチャクさばきにあこがれて自分も含めてみんな夢中で練習しましたが、たとえおもちゃであろうとも中坊に扱える代物じゃございません。あれは失敗して頭や背中に当たるとおもちゃでも物凄く痛いんです、たちまち学校に持ち込み禁止になりました。でもブルース・リーも映画の中でヌンチャク振り回してたのはほんの数十秒でしたね(笑)。 史上もっとも影響を与えたB級映画は、間違いなく『燃えよドラゴン』です。映画自体は典型的なB級で、ちょっと垢ぬけた香港カンフー映画以外の何物でもありません。でもブルース・リーの研ぎ澄まされた肉体美と怪鳥のようなカンフー、そしてもう顔芸としか言いようのない表情には一撃で魅了されてしまいます。意外と敵ボスが弱かった、なんて細かいこと気にしてたらあきまへん。ジョン・サクソンやほかの武芸者とリーはなんの関係がないという雑なストーリーテリングはどうなの?なんて突っ込みを入れたら罰があたります。そしてこの映画の(今となっては)凄いところは、無名時代のジャッキー・チェンやサモ・ハン・キンポーやユン・ピョウといった大スターたちがエキストラに近い役で出演しているところです。おかげで毎回観るたびに「○○をさがせ」と遊ぶことができます。 映画史上もっとも早世が惜しまれる俳優は、やはりブルース・リーじゃないでしょうか。
S&Sさん [映画館(字幕)] 8点(2019-01-21 21:49:08)(良:2票)
200.ブルース・リーという俳優の魅力に溢れた映画。
復讐や格闘家たちだけの島っていう設定を活かせればもっと良かった。
ラストの鏡の部屋の戦闘も今みると古臭いというか迫力不足に感じる。
Nigさん [DVD(字幕)] 6点(2018-08-19 22:34:12)
199.ブルース・リーって名前は幼い頃から耳にしてきたけど、
実際にどんな映画、どんな演技なの、
と30年ほど経ってようやく視聴。

鑑賞後はなるほど、圧倒的な格好良さでこりゃ真似したくなりますな。
ホァァァ!!
の声も演技過剰なんじゃないの?とか思っていたものが、
鑑賞後には絶対この声でないとダメだ、なんて思わされる。

そんなキャラクタが、
復讐のために怪しい島をコッソリ、大胆にアクションするストーリーは
古さを感じさせず夢中にさせてくれました。
元祖さん [地上波(字幕)] 8点(2018-02-10 05:36:29)
198.久し振りに観た。以前ほどのインパクトは無いが、やはりこの作品がカンフー映画界に残した功績は大きいと思う。
多少大げさなブルース・リーも悪くはない。
最後の鏡の間のシーンも秀逸だ。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-06-25 16:17:44)
197.子供の頃に見たこの映画のリーはひたすら無口で寡黙で無表情な武人のイメージだった。
今見返してみると割りと表情豊かで意外と理不尽でもあり、そして致命的なまでにスーツが似合ってない。
でも格好良さは色褪せていなかった。
TAKIさん [DVD(字幕)] 7点(2017-04-21 01:45:44)
196.ストーリー自体は大して面白いとは思わないがやはりそこはブルースリーの存在感が圧倒。いったい世界のどれほどの人数が憧れて截拳道を始めたか、真似たアクション映画が生まれたか。映画界だけにとどまることを知らない影響力。
ホァァァァの顔が素敵すぎる。
mighty guardさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-04-13 20:34:34)
195.アクションシーンは現代の水準で見ると有り得ないくらいショボいけど、独特の趣があって飽きさせない。
島の中に構築された異常な世界が、観ていて凄く惹き込まれる。
ウイリアムズに関する一連のシーンは極めて衝撃的で、何十年経っても忘れられないくらい私の脳に刻みこまれました。
もんでんどんさん [CS・衛星(吹替)] 8点(2017-03-10 14:37:57)
194.実に35年ぶりくらいに再見しました。
今見ても意外と面白いものですね。てかブルースリー、こりゃ当時人気出るよな、と今さらながら思いました。

このサイトでも年寄りの方に位置する私はリアルなブルースリー世代なわけですが、しかし当時ブルースリーには全くハマらなかった人なのです。
彼の映画は典型的な彼のためにある映画であり、彼がいるからこそ成立する映画。
ブルースリーを観るための映画なのです。
そういう意味では例えば「ラブライブThe School Idol Movie」なんかと同じファン映画だとも言えます。
(多分好きな人は「そんなのといっしょにするな!」と言いたいでしょうが、内容があまり無くフアンでないと楽しめないという意味では私にはどちらも同じようなものに思えます)
フアンでない人が点をつけるとあまり高くないのは、そういうジャンルの映画としてしょうがないところではないでしょうか。

とはいえ、当時まったく彼に興味がなかった私が今見ると「あぁこれ当時ハマった人がいるのわかる気がする」と思うのですから、人間、年をとるとやっぱ変わるものなんですね、うんうん。
あばれて万歳さん [地上波(吹替)] 6点(2017-01-19 10:38:24)(良:1票)
193.《ネタバレ》 最初に観たのはテレビだった。
では、あらすじ(記憶で)。
ヤクザのボスの捜査を命じられた男が、島へ潜入してクンフーで倒した。

この映画に低い点数を付けてる人は、映画の本質がわかっていない。
映画は見世物。この映画はブルースを観る映画。ブルースになりきる映画。
ストーリーは、なりきるための道具。むっちゃ分かりやすく熱いストーリー。

もしこの映画をリメイクするなら、誰が演じる? 無理!
だから★10点。唯一無二。
激辛カレーライスさん [地上波(吹替)] 10点(2017-01-15 12:48:09)
192.今見ると・・・ほとんど内容無いですね。ブルースリーの魅力だけで点数が決まる映画に思えます。
でもただそれで良いんですよね。きっと。なんだかんだで最後のミラーシーンは凄く好きです。
見かたによってはドリフのコントに見えなくもないですが・・・(笑)
デミトリさん [CS・衛星(吹替)] 4点(2017-01-15 02:08:51)
191.《ネタバレ》 40数年前の映画ですが今観ても色褪せない映画です、もう何十回見ましたが見る都度に感心しますね。ブルース・リーの特質は独創性でしょうね!快鳥声やランダムに出る拳や蹴り技、スピード、時折スローモーションに成る場面、格闘シーンは意外性の連続で見る者を飽きさせません!特に最初のサム・ハン・キンポーとのシーンは何回見ても凄いです。これは後のジャッキーチェンや昨今のマトリックスの比ではないです!燃えよドラゴンはリーの集大成なのですが、惜しくも若死しましたが本人も悔いはないでしょう。
マロウさん [地上波(吹替)] 10点(2017-01-06 03:46:39)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 210人
平均点数 7.35点
000.00%
100.00%
210.48%
362.86%
452.38%
5199.05%
63416.19%
74822.86%
83918.57%
92411.43%
103416.19%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.31点 Review22人
2 ストーリー評価 6.00点 Review23人
3 鑑賞後の後味 8.04点 Review22人
4 音楽評価 8.59点 Review22人
5 感泣評価 5.33点 Review12人
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