アメリカン・グラフィティのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アメリカン・グラフィティ

[アメリカングラフィティ]
American Graffiti
1973年【米】 上映時間:110分
平均点:7.12 / 10(Review 103人) (点数分布表示)
公開開始日(1974-12-21)
ドラマシリーズもの青春もの音楽もの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-08-05)【S&S】さん
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監督ジョージ・ルーカス
キャストリチャード・ドレイファス(男優)カート・ヘンダーソン
ロン・ハワード(男優)スティーヴ・ボランダー
ポール・ル・マット(男優)ジョン・ミルナー
チャールズ・マーティン・スミス(男優)テリー・フィールズ
ハリソン・フォード〔1942年生〕(男優)ボブ・ファルファ
キャンディ・クラーク(女優)デビー・ダンハム
キャスリーン・クインラン(女優)ベグ
ボー・ホプキンス(男優)ファラオ団ジョー
マッケンジー・フィリップス(女優)キャロル
ケイ・レンツ(女優)ジェーン
シンディ・ウィリアムズ(女優)ローリー・ヘンダーソン
ウルフマン・ジャック(男優)本人役
堀内賢雄カート・ヘンダーソン(日本語吹き替え版【ブルーレイ】)/(日本語吹き替え版【TBS】)
森川智之スティーヴ・ボランダー(日本語吹き替え版【ブルーレイ】)
井上和彦ジョン・ミルナー(日本語吹き替え版【ブルーレイ】)
石田彰テリー・フィールズ(日本語吹き替え版【ブルーレイ】)
冬馬由美ローリー・ヘンダーソン(日本語吹き替え版【ブルーレイ】)
井上喜久子デビー・ダンハム(日本語吹き替え版【ブルーレイ】)
日笠陽子キャロル(日本語吹き替え版【ブルーレイ】)
内田直哉ボブ・ファルファ(日本語吹き替え版【ブルーレイ】)
大塚芳忠ウルフマン(日本語吹き替え版【ブルーレイ】)
野島昭生カート・ヘンダーソン(日本語吹き替え版【フジテレビ/TBS】)
佐々木功ジョン・ミルナー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
湯原昌幸テリー・フィールズ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
あべ静江デビー・ダンハム(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
桑田佳祐ウルフマン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
堀勝之祐カート・ヘンダーソン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
池田秀一スティーヴ・ボランダー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
青野武ジョン・ミルナー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
富山敬テリー・フィールズ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小林克也ウルフマン(日本語吹き替え版【テレビ朝日/TBS】)
田中秀幸スティーヴ・ボランダー(日本語吹き替え版【TBS】)
鈴置洋孝ジョン・ミルナー(日本語吹き替え版【TBS】)
三ツ矢雄二テリー・フィールズ(日本語吹き替え版【TBS】)
千葉繁ボブ・ファルファ(日本語吹き替え版【TBS】)
戸田恵子ローリー・ヘンダーソン(日本語吹き替え版【TBS】)
麻上洋子ローリー・ヘンダーソン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)/デビー・ダンハム(日本語【TBS】)
冨永みーなキャロル(日本語吹き替え版【TBS】)
榊原良子(日本語吹き替え版【フジテレビ】)/ローリー・ヘンダーソン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
松金よね子デビー・ダンハム(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
脚本ジョージ・ルーカス
グロリア・カッツ
ウィラード・ハイク
作詞チャック・ベリー"Johnny B. Goode"
挿入曲ザ・ビーチ・ボーイズ"All Summer Long","Surfin' Safari"
チャック・ベリー"Johnny B. Goode"
ビル・ヘイリーロック・アラウンド・ザ・クロック
プラターズ煙が眼にしみる/グレイト・プリテンダー/オンリー・ユー
撮影ポール・ライアン〔撮影〕(スチール撮影〔ノンクレジット〕)
製作フランシス・フォード・コッポラ
ゲイリー・カーツ(共同製作)
ユニバーサル・ピクチャーズ
制作東北新社日本語版制作(日本語吹き替え版【TBS】)
TBS日本語版制作(日本語吹き替え版【TBS】)
配給CIC
美術ハスケル・ウェクスラー(ヴィジュアル・コンサルタント)
衣装アギー・ゲイラード・ロジャース
編集ヴァーナ・フィールズ
ジョージ・ルーカス(ノンクレジット)
マーシャ・ルーカス
字幕翻訳戸田奈津子(DVD/ブルーレイ版)
スタントボブ・ヘロン(ノンクレジット)
その他フレッド・ルース(キャスティング)
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【クチコミ・感想】

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103.《ネタバレ》 これは憧れてしまうなあ。今となってはこの映画の全てが夢の中の世界のようだ。何と言ってもピカピカでキラキラのアメ車たちのカッコよさ。そして流れる音楽はまだアメリカがビートルズを知る前の所謂オールディーズと呼ばれる音楽たち。もちろん、「オールディーズ」なんてのは後付けでできた言葉で、当時の最新の音楽が流れ続けているわけだ。高校を卒業して大学に入るまでのある一晩を描いた作品だがジョージルーカス自身が言うように、この映画の主役は車であり、音楽である。しかし60年代は町中こんなカッコ良い車だらけだったなんて、本当にすごい時代だ。今ではアメリカを代表するような俳優になっている人達の初々しい姿を見れるのもとても楽しい。脚本が良くできているので、派手な展開をするわけでもないのに最後まで飽きずに見れることも素晴らしい。見方によっては小さなネタの寄せ集め的な映画でもあるのだが、それがまた、良い。セックスを匂わせる場面もあるが、全然いやらしくなく終始とても爽やか。クラシックな作品の割にはこちらでのレビュー数があまり多くないのが気になったのだが、意外とあんまり見られていないのだろうか。。
rain on meさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2018-09-09 22:44:41)★《新規》★
102.《ネタバレ》 青春モノにありがちな湿っぽさがないところがいいね。登場人物みんな青くさいところはあるけど基本的にクール。自分はこんな青春ではなかったけど思わずにやけてしまう。ウルフマンジャックとか故郷を出ることとか色々注目ポイントはあったけど、この作品を忘れられないものにしたのがエピローグ。メガネがベトナムで行方不明の一行。あの一行がこの映画の全てというくらい衝撃だった。ルーカスが真正面からベトナム戦争を撮ることはなかったけど、この一行は下手な戦争映画よりも意味がある気がする。
そっと・・・チタラダさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2017-10-07 00:42:19)
101.《ネタバレ》 傑作(!)。高校を卒業したばかりの、四人の男の子たちが主人公。人生が変わる「ある一夜」の物語。女、クルマ、酒、小さな冒険。そして卒業、就職、入学、上京。男なら、若いときに誰もが経験することばかり。それが「一夜」に、ぎっしり詰まってる。思い出すたび恥ずかしくなる青春時代。映画はアメリカで、ここは日本と、まるで違うんだけどね。●音楽が印象に残る。1962年(ころ)の名曲が次々にかかる。ロックンロールばかりだ。「いま」の私には馴染みの曲が9割だった。もし音楽がないなら、この映画は全くの別ものだろう。だから、そこで評価が分かれるのだと思う。●さて、DVDには約80分のメイキングがある。30年後(?)のスタッフとキャストが、当時のことを詳細に話してくれる。興味深かったのは、脚本作りのこと。ルーカスの他に二人が関わっていて、2年はかけているようだ。試行錯誤の末にやっと完成したことがわかった。●1973年の映画で、いろんなアイデアが詰まってる。音楽の使い方が画期的。最後、静かに、四人の将来を語ることも。ルーカスはこの映画の後、あの『スター・ウォーズ』を撮るのだ!
麦ホップさん [DVD(字幕)] 10点(2015-09-27 07:05:12)
100.こんなのがアメリカの当時のスタンダードだったのだとすると、海を渡ってこなくて本当に良かったと思いますよ。
マー君さん [DVD(字幕)] 3点(2015-07-04 13:10:28)
99.これは初見の時のタイミングによって賛否別れる作品だと思います。ハマる人には永遠になり、ハマらない人にはスタイリッシュさだけが印象に残る、青春グラフィティもののカラー作品のパイオニア的な映画じゃないだろうか。個人的には初見は後者だったが、時を経て再見したら少し良くなった。
movie海馬さん [DVD(字幕)] 5点(2015-02-20 17:09:19)
98.海賊ラジオ放送をBGMに、アメリカの若モンが一夜にして数々のアメ車に乗り継ぎ、朝を迎えるときにはそれぞれ少しずつ成長というか、前進している。時代も背景も全然違う私たちが観て共感できるような部分はあまり無いはずなのだが、噛めば噛むほど味が出てくるような独特な良さを持つ。スタンドバイミーみたいに。ポールルマットという俳優さん、知らなかったけどかっこいい。役柄も渋くてお気に入りです。リチャードドレイファス、面影全く無いなあ。
ちゃかさん [映画館(字幕)] 8点(2014-12-01 15:54:49)
97.《ネタバレ》 ほぼ平成生まれの身としてはジョージ・ルーカスといえば『スター・ウォーズ』シリーズしか知らず、更に劇場では悪評も多い新三部作しか見たことがなかったので、この作品には驚きました。こんな優れた青春群像劇を撮ってた人だったのですね。
青春映画らしく非常に成長というテーマを真摯に描いた作品ですね。どの登場人物も初登場時とは一夜の小さな街での冒険を経て、その心情が大きく変わっている。オールディーズナンバーに乗せて青春を描いているので、懐古趣味的な映画として受け止めている方が多いと思いますが、寧ろ「あの頃はよかったな」という望郷からの脱却ともいえると思います。
最も興味深いのは所謂ツッパリでカーレースに興じているジョン・ミルナーです。彼は最後にカーレースの勝負に勝ちますが、その後に「マシンの性能では負けていた。本来なら敗者だった」と呟きます。彼も自分がそろそろツッパリを卒業しなければいけない、若しくは街の外に出てレーサーとしてキチンと経験を積まなければいけないことは理解している。それでも最後に「いや、君は確かに勝っていたよ!」と励まされ、もう少し地元で頑張ってみるかという表情を浮かべる。本当にこれからの彼を応援したくなりましたね。
その後にエンドロール前で彼らのその後が簡単にテロップで流れますが、彼が自動車事故で亡くなったのは非常に悲しかった。人生の悲哀を感じます。
民朗さん [映画館(字幕)] 8点(2014-09-08 08:10:54)
96. イマドキの草食系ではない昔ながらの肉食系男子ならだれでも、発情期の犬みたいな時期はあっただろうし、確かに懐かしく振り返ることもあるかもしれないけど、他人のしかも異文化のそういう姿を見せられても、見苦しいだけでシンパシーまではいかないのでは。
 あと、アメリカ文化大好きだし、決してその影響を受けたことは悪いことだとは思わないんだけれど、数十キロ~100キロ超のスピードで走る数百キログラムの機械・凶器(自動車)を、ふざけ半分の玩具に使う文化に染まるのだけは、避けたかったな。この映画に出てくるような若者たちの馬鹿な無謀運転で今も多くの犠牲者を出していることを考えれば。
 まあ、大学のESSの合宿のダンスパーティでたった一人完全無視された苦い記憶がある人間としては、この映画に好意の持てるわけがありませんw
rhforeverさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2013-01-09 10:45:47)
95.期待外れの代表格といったところかな。オールディーズが流れるけどイマイチ(いや、イマサン位)ジーンとくるものがなかったし、ノスタルジーに浸ることも全然できなかった。はっきり言って「詩情」がなかったからだろう。
風小僧さん [CS・衛星(字幕)] 1点(2012-12-24 09:56:30)
94.実に都合よく男女が出会い、都合よく小ネタが展開していきます。まあ一夜の夢ということで。仲間内でベタベタせず、各人バラバラに行動するところが米人らしくていいですね。しかしラスト、彼らの“いかにも”な後日談をテロップで簡単に紹介するシーンには、どんな意味があるのでしょう。妙に現実的すぎて、やや興醒めでした。「base on true story」ではないはずなので、ちょっとあざとい感が否めません。
余談ながら、この手の映画にはしばしば学校内におけるダンスパーティのシーンが登場します。これほど“リア充”とそれ以外の者を露骨に分けるイベントはないでしょう。
つくづく、米国で学校生活を送らなくて良かった…。
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2012-03-05 03:34:37)
93.この映画を中学の時に観たせいで、未だに50年代~60年代の古着を買い続けるハメに。
Mazelo Nostraさん [DVD(字幕)] 10点(2011-11-12 23:42:05)
92.60年代のカリフォルニア北部の、ある町を舞台にした青春映画。
ストーリーはまったくなし。夕刻から朝方まで、高校を卒業したばかりのガキどもが、
小さな町を車でぐるぐる回っているだけ。しいてあげれば友情なのだろうが、
こちらも取り立てて強調されているような描写はない。公開当時これを観たアメリカ人たちは、
懐かしさとともに目頭を熱くして共感したんだろうけど、
汚い居酒屋あたりで卒業コンパをしているような日本人が見たって、ピンとくるわけがない。
全編に渡って流れる、当時のヒットナンバーだけはとても心地がいい。
青春映画にオールディーズやヒットナンバーを被せるパターンは、この作品が先駆けで、
そういった意味では、エポック的作品としての価値はあるかもね。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 3点(2011-08-17 21:11:55)
91.《ネタバレ》 冒頭の「ロック・アラウンド・ザ・クロック」から始まって、エンディングの「オール・サマー・ロング」に至るまで、何と全41曲がほとんど休みなく挿入されている。これだけの音楽がちりばめられている映画が他にあるだろうか。プラターズの「オンリー・ユー」や「煙が目にしみる」など、今もなお聴かれる名曲も多い。
おもしろいのはラジオで流れる深夜放送のDJ、何と終盤では顔まで見せるが、この人こそが当時(1958年~1966年)全米にロックン・ロール音楽を流し続けたウルフマン・ジャックその人である。
音楽とともに大事なのが、彼らが乗り回している車である。58年型シボレー、56年型サンダーバードなど、クラシックカーファンにとっては目が離せないかもしれない。
それぞれの車に乗り込んだ若者達は、別々に夜の街へと散っていく。そこで繰り広げられる一夜のドラマは、彼らにとって青春の想い出の一コマになったであろう。もちろん彼らと同年代(ドレイファスと同年生まれ)の私にも想い出となる映画であった。
ESPERANZAさん [映画館(字幕)] 6点(2011-06-20 07:29:07)(良:1票)
90.アメリカの青春とはどういうものかよくわかると思います。
akilaさん [DVD(字幕)] 6点(2011-03-10 04:19:59)
89.時代や場所が変わっても、そう変わらないものってあるんだなあと高校を卒業した頃のことを思い出した。
長谷川アーリオ・オーリオさん [DVD(吹替)] 7点(2010-12-16 18:03:59)
88.《ネタバレ》 いま観直してみますと、こんなに地味な映画だったのか、と言うのが率直な感想ですね。その後に製作されたフォロワーがあまりに多いので、得てして本家は損をするという良い見本ですね。今やすっかり映画技法として定着しちゃった「アメグラ・エンディング」にしても、第一号たる本作は簡素でアッという間に終わっちゃうのが物足りないです。それに紹介されるのが野郎四人だけで、女の子たちは無視と言うのはちょっと残念でした。あと、どういうわけか黒人がひとりも出てこないことも疑問です。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2010-09-11 00:25:00)
87.もうちょっと物語に起伏があった方がいいのではないでしょうか。ティーンエイジャーの日常を淡々と音楽に乗せて見せるだけでイマイチでした。
nojiさん [地上波(吹替)] 4点(2010-05-16 16:32:32)
86.私たちの青春とは違いますが、見ていてそわそわする感じはやっぱり青春モノなんだよなぁなんて。ロックンロール好きなので、口ずさみながら楽しめました。
色鉛筆さん [DVD(字幕)] 8点(2010-01-14 23:40:27)
85.最後が全てな気がします。
中身はいたって平凡な内容。
アメリカで生きてきた人たちにはその平凡さこそが良かったのでしょう。
そして、最後に表示される悲痛な現実。
おもわずズキンとさせられます。

しかしながら、この映画の本当のよさは、アメリカの歴史に密接に関わっている人にしか分からないと思います。
アメリカの地に郷愁も抱かないのにも関わらず、無理に高評価することは到底できませんね。


タックスマン4さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2009-09-19 04:03:40)
84.2回目鑑賞。1年ほど前に初めて観た。評判の作品だったにもかかわらづ何故か知らなかった。そうだ“スターウォーズ”で初めてジョージ・ルーカスを知ったのでそれ以前のこの作品は知らなかった。
丁度私が二十歳の頃の年代設定で2,3年下の後輩が主人公てな感じ、懐かしい曲がづらり、恋にSEXに興味と関心が主であった胸キュンの青春時代。現代では考えられないほどアメリカもウブな時代。懐かしい。   
ご自由さんさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2009-09-18 19:59:00)
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【点数情報】

Review人数 103人
平均点数 7.12点
000.00%
110.97%
221.94%
343.88%
421.94%
5109.71%
61413.59%
72019.42%
82726.21%
91211.65%
101110.68%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.71点 Review7人
2 ストーリー評価 8.12点 Review8人
3 鑑賞後の後味 8.44点 Review9人
4 音楽評価 8.50点 Review12人
5 感泣評価 8.00点 Review3人
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【アカデミー賞 情報】

1973年 46回
作品賞 候補(ノミネート) 
助演女優賞キャンディ・クラーク候補(ノミネート) 
監督賞ジョージ・ルーカス候補(ノミネート) 
脚本賞ジョージ・ルーカス候補(ノミネート) 
脚本賞グロリア・カッツ候補(ノミネート) 
脚本賞ウィラード・ハイク候補(ノミネート) 
編集賞ヴァーナ・フィールズ候補(ノミネート) 
編集賞マーシャ・ルーカス候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1973年 31回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 受賞 
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)リチャード・ドレイファス候補(ノミネート) 
監督賞ジョージ・ルーカス候補(ノミネート) 

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