リメンバー・ミー(2010)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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リメンバー・ミー(2010)

[リメンバーミー]
Remember Me
2010年【米】 上映時間:113分
平均点:6.88 / 10(Review 8人) (点数分布表示)
公開開始日(2011-08-20)
ドラマロマンス
新規登録(2011-06-20)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2011-07-01)【+】さん
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監督アレン・コールター
キャストロバート・パティンソン(男優)タイラー・ホーキンス
エミリー・デ・レイヴィン(女優)アリー・クレイグ
クリス・クーパー(男優)ニール・クレイグ
レナ・オリン(女優)ダイアン・ハーシュ
ピアース・ブロスナン(男優)チャールズ・ホーキンス
撮影ジョナサン・フリーマン〔撮影〕
製作総指揮ロバート・パティンソン
配給ツイン
特撮アーロン・ワイントローブ(視覚効果スーパーバイザー)
衣装スーザン・ライアル
編集アンドリュー・モンドシェイン
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8.きれいにストーリーが進んでいたのに、最後に突然ちゃぶ台をひっくり返した感じ。アレは唐突過ぎる。
たろささん [インターネット(字幕)] 7点(2017-09-29 07:26:52)
7.《ネタバレ》 主人公の男がはらたつ。理由はわからないが、生理的に受け付けない、というやつだと思う。衝撃的なクライマックスではあるけれど、映画にしてみればありふれたラブストーリーに落ち着いている。確かにシリアスな雰囲気ではあったけれど。
lalalaさん [DVD(字幕)] 6点(2015-12-06 18:54:09)
6.《ネタバレ》 心に傷を持った人たちが、生きる喜びを取り戻すさまを丹念に描いた都会のラブストーリー。と思って見たら、最終的にはかなり印象が違う映画で、強烈な余韻が残りました。
いわゆる「衝撃のエンディング」とも云えますが、観客を驚かせるためだけにこのエンディングではないと思います。このエンディングを描くための映画を考えたときに、日常の人間ドラマを丁寧に描いて、なんの脈絡もなく、なんの前触れもなく、このエンディングというのが描きたかったんだと思います。
注意してみると、最初の場面で背景に映っているもの、色々な小物、テレビで放送している映画など、細部にわたって、緻密に配置して、映像に仕上げてあると思います。
カオナシ3号さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-01-11 20:43:41)
5.《ネタバレ》 僕もここのレビュワーの皆さんと同意見です。ちゃんときれいにラストを決めてほしかった。あのラスト、青年のいた場所があそこだった時、今までのきれいなヒューマンドラマがふっとんでしまった。これは演出の効果の面で行くと、明らかに悪趣味で、映画的に失敗してます。ラストでビックリなんてもんを今の観客はもう期待してないよ。それよりも語るべきは語る。それが文化の大事なとこでしょう。確かにこのまま話がすすめば、この青年にはいい展開無いかもしれない。ピュアな子だからね。ひょっとしたらね・・。でもそれをこういうラストにしようと決定した時の、映画人の企画会議の表情、見てみたい。これはいいアイデアだ!なんて意見が飛んでるようなら、この映画スタッフ首脳陣には人の血が通ってませんよ。まぁあの事件は、あそこにいた一人一人にこんな重厚な人間模様があったんだ、と言いたかったのかな?という気もしますがね。
私にはこの映画の登場人物にこれほどまでに感情移入してくれた責任をどうとってくれるんだ!?という声の方が大きかったもんでね。
トントさん [DVD(字幕)] 7点(2013-04-12 03:35:16)
4.シリアスな展開は、なかなか良かったんだけど..ラストのオチが?? どうしてそうなるの? はっきり言って、あのラストは、いらんだろ...
コナンが一番さん [DVD(字幕)] 8点(2012-05-09 12:59:13)
3.そうそう、そうなんですよ。ラストがずるい。後味悪いでしょ。でも、それ以外はいたって普通~の映画。
kanekoさん [映画館(字幕)] 5点(2011-11-15 18:09:53)
2.《ネタバレ》 正直このラストはずるいんだよね(笑)本当にずるい(笑)衝撃うけないのが難しいよ(笑)
しかもみたのが9月11日。まあでもこの予告にもまったく予感を見せないのはいいと思う。
衝撃のラストなんていわれるとなえるもん。
とまさん [映画館(字幕)] 7点(2011-09-11 23:22:09)
1.《ネタバレ》 大人になりきれない21歳の男(学生)がパパと喧嘩したりする、マジメなヒューマンドラマ。テーマは「コミニュケーションの難しさ」かな。脚本が良いのだろう。よくある題材だし、派手なストーリーではないながらも、ちゃんと面白い。特に後半のシリアスなストーリー展開は、かなり真剣にみさせられた。
色々な人物が出てくるけど、みんなある意味正しく生きていて、実は、正しく見えていたタイラー君が一番間違っていたりするのだ。この映画では、主人公であるタイラー君が必ずしも正しいという風に描かれなく、パパさん達がしっかりとカッコいいのが良い。
むしろ、これはパパ映画なのである。

ある隠されていた設定が、ラスト直前で明らかになる。でも、これっていくらなんでもズルくない?これがあることによって傑作だと言わせたいようなスケベ心をちょっと感じてしまった。(実際、鳥肌たってしまったのは確かだが)
今時珍しいくらい、しっかりと地に足のついた正統派ヒューマンドラマとして綺麗に着地させても良かった気もするが、どうだろう。
すべからさん [映画館(字幕)] 8点(2011-09-04 00:25:15)
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【点数情報】

Review人数 8人
平均点数 6.88点
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200.00%
300.00%
400.00%
5112.50%
6112.50%
7450.00%
8225.00%
900.00%
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