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貞子3D

(貞子3D ~2Dバージョン~)
2012年【日】 上映時間:96分
平均点: / 10(Review 25人) (点数分布表示)
ホラーシリーズもの小説の映画化3D映画
[サダコスリーディー]
新規登録(2012-03-24)【3737】さん
タイトル情報更新(2015-12-19)【イニシャルK】さん
公開開始日(2012-05-12
レビュー最終更新日(


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監督英勉
キャスト石原さとみ(女優)鮎川茜(高校教師)
瀬戸康史(男優)安藤孝則(茜の恋人)
染谷将太(男優)榎木(孝則の同僚)
山本裕典(男優)柏田清司(最初の動画配信)
田山涼成(男優)小磯勇吾(刑事)
橋本愛〔1996年生〕(女優)
平祐奈(女優)
喜多陽子(女優)
原作鈴木光司『エス』 (角川書店刊)
脚本英勉
音楽川井憲次
製作角川書店
関西テレビ
制作東北新社
配給角川映画
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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【クチコミ・感想】

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12
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25.貞子って、あんなんじゃないだろ。

あれじゃ、釜爺?

いや、釜爺お化けだ。
新しい生物さん [インターネット(邦画)] 1点(2017-12-18 07:20:51)
24.《ネタバレ》 公開当時、ホラー仲間が先に見て「やめとけ」と言われたんで素直に従ったんだけど、この度ついにNetflixにて鑑賞しました。いやー、確かに酷い。でもテレビで見ると思う存分突っ込みながら見れると言うメリットもあると今回分かった。あくまでもこの手の映画に限ってだが。
「あの若い方の刑事はこれで終わりかよ!」
「石原さとみは声で敵を倒す超能力者か?それとも単なる絶叫世界一か?」
「ニセ貞子軍団の足はバッタか?カマドウマか?」
「やっと橋本愛が出たと思ったらこんだけ?」
「しかも目赤いし」
以上、まだあったかな?まぁいいや。
ぴのづかさん [インターネット(字幕)] 2点(2016-09-11 14:50:53)
23.名作リングの続編だからって無理にこだわらなくてもいいんだけど、
アメリカンホラーか日本ホラーかどっちかはっきりしてほしい。
最後の対決もなぜか棍棒使いのヒロインになってたけど、
もっとぶっ飛んで貞子と石原さとみがマトリックスばりのカンフーアクションする位にしちゃえば良かった。
まぁ石原さとみちゃんの可愛い顔を思う存分拝めたのがよかったです。今度はお風呂シーンと
水着シーンもアリでお願いします。
アイーンさん [インターネット(字幕)] 4点(2014-09-22 12:16:35)
22.貞子というキャラを利用しただけの、おばけ屋敷のようなアトラクション映画。
「リング」のように、鑑賞者の恐怖心をじわじわとあおるような内容ではないです。
安直な設定に、ご都合主義のオンパレード、チャチなCG、シナリオもひどければ演出も最低レベル。ラストの展開は、別の意味で凄まじかった。
監督もスタッフも最初からふざけているとしか思えないのだが、逆にこんなひどい映画を作れるなんて大したものだと感心するばかりだった。
MAHITOさん [地上波(邦画)] 1点(2013-12-06 04:39:20)
21.久々に見た映画がこの作品だったのに内容にガッカリ。ただ、井戸の中から出てくるカマドウマのようなモンスターの造詣には感心した。井戸のような暗くて湿った所にカマドウマがよくいた事を40年ぶりに思い出した。この作品に懲りずに原作も読んでみたい。
クロさん [地上波(邦画)] 2点(2013-10-16 13:45:26)
20.はっきり言って論ずるに値しなかったです。
おそらく石原さとみの黒歴史になるに違いありません。
彼女へのお見舞いと、3Dで見ていないどころかDVDも借りずにテレビ(録画)で済ましたことへの自らの反省を込めて1点献上。
牛若丸さん [地上波(邦画)] 1点(2013-09-15 22:24:31)
19.《ネタバレ》 観る前から酷いのは解っていたが、ほんと酷い出来です。製作人の中にも「正直、これは・・・」と考えている人多いでしょうね。ゾンビ?バッタ?コメディ?アクション?よく解らない内容。「リング」の派生作品が出される度に、オリジナルのブランド価値が下がります。日本のホラーはそろそろ過去を捨てて次の段階にいかないと駄目。それでも教師役の石原さとみは可愛いんですけどね。
マーク・ハントさん [地上波(邦画)] 0点(2013-09-13 16:44:01)
18.ここまで酷い内容なのにテレビで堂々と放映して
しかも続編まで作れちゃうこの国はすごい
nokkyさん [地上波(邦画)] 1点(2013-09-03 21:44:08)
17.《ネタバレ》 石原さとみの教師っぷりが、とてもかわいかったです。服装も、いかにもな感じが「萌え」でした。特にカーディガンの二の腕のあたりの質感が・・・。あと、いかにもニュータウンという感じのロケーションや、いかにも新設校といった趣の高校の雰囲気も好みでした。映像も、光が跳ねてる感じで美しい。後半では清楚で可憐な教師役の石原さとみが、井戸から出てきた虫たちをバッタバッタとやっつける。グッと来ますねー。「呪い」とか「貞子」とかの要素は余計でしたが、まあ、許容範囲でした。
コウモリさん [地上波(邦画)] 6点(2013-09-03 00:47:34)
16.《ネタバレ》 これぞ日本が世界に誇るジャパニーズホラーです!!か?3Dで売っているのに2Dで観た私が悪かったのでしょう。超能力者VSゾンビたちのモンスターパニック映画でした。
いっちぃさん [地上波(邦画)] 1点(2013-09-02 23:35:53)
15.なんか、もう言いたいことが多すぎて・・・。わかるでしょ?
はりねずみさん [地上波(邦画)] 2点(2013-08-31 21:13:57)
14.《ネタバレ》 貞子3Dを2D鑑賞、テレビだからね。
基本3Dでびっくりさせる作品なんだから2Dで観て面白いわけがない。
内容ないし、伝説の貞子を愚弄するかのようなつくりに『こんなの創っちゃって貞子の呪い、大丈夫かな?』って怖くなるほど。
3D技術ができて、なんも創る物がない制作陣が『コレで、貞子とか飛び出してきたら怖くないスか?』ってヘラヘラ打ち合わせしてやっつけた感じがバリバリ伝わってきました。
演者、脚本、演出、美術まるでダメだったけど石原さとみさんは独り頑張ってたかな。
ろにまささん [地上波(邦画)] 2点(2013-08-31 16:15:45)
13.《ネタバレ》 え?マジで!?こんなんでイイの?この作品以上にツマラナイ映画はそうは無いでしょう。高校とかの映画研究会が文化祭で上映する作品と同レベル、いやそれ以下か?若い方の刑事の死にっぷりがかなり笑えたので1点献上!
marichabaさん [地上波(邦画)] 1点(2013-08-31 02:18:35)
12.見終わった瞬間眩暈がした…。

え?これホラー?コメディーじゃなくて?
初代リングの怖さの意味を分かってない制作陣。
技術が進んでもこれでは日本映画は劣化していると言われても仕方ない。

石原さんの怪演だけに2点です。
他は全く何も無かった。
というか彼女が可哀想
郭嘉さん [地上波(字幕)] 2点(2013-08-31 00:45:09)
11.映画としてはどうしようもない作品ですが、唯一石原さとみさんのヒロイン起用は大正解だったと思います。
彼女の「怖がり&リアクション芸」・・・じゃなくて「恐怖演技」がとにかく素晴らしかったです。
傍から見れば滑稽に見える所も臆せずにきちんと演じてますし、この手のホラーとしてのツボをわきまえた演技と言えるのではないでしょうか。
特にクライマックスの怯え方や息をひそめて隠れてる時の表情や息づかいなんてエロスさえ感じられます。
欲を言えば、ホラーのヒロインらしくもうちょっと薄着だったら文句なしだったんだけど。
8bitさん [地上波(邦画)] 5点(2013-08-30 23:51:26)
10.石原さとみVS貞子その結末は、悲しくなる内容で映画館で鑑賞しなくて良かったレベルです。画面から出る腕は笑えるレベルですし、貞子は多数出没するはアクション満載です。過去の貞子を打破する作品です。
SATさん [DVD(邦画)] 3点(2013-05-03 18:19:42)
9.《ネタバレ》 『貞子3D~2Dバージョン~』。このタイトルからして、もうちょっと面白いのですが、終始ホラー映画を観ている感覚はありませんでした。そう怖くないのです。繰り返されるのは、白い手が画面から飛び出てくるシーンに「お前じゃない」の声。脳裏に超絶美少女橋本愛ちゃんの顔が浮かびます。思わず顔がニヤける始末。主人公に迫りくる危機も、彼女自身の超能力で撃破できますし、漂流教室の未来人みたいな奴も物理攻撃が有効でした(蝶(蛾?)になって消えるってどういうコト?)どう怖がればいいのでしょう。染谷翔太や田山涼成部下の死に様などは、笑わせに来ているとしか思えません。3Dの映像技術を楽しむ映画としての価値はあるのかもしれませんが(劇場で観ていないので知りませんが)、それ以外で観るべき部分は皆無だと感じました。おそらく本作最大のホラー要素は、2013年夏に続編が公開されるということ。正気の沙汰とは思えません。こちらの方がよっぽどホラーではないかと。
目隠シストさん [ブルーレイ(邦画)] 2点(2013-04-06 18:59:16)
8.《ネタバレ》 なにが駄目だといって、この監督、結構映画とか漫画は見てるんだけど、その寄せ集めなんです。
新しいもの、見たこともないものを作り出せない。才能がないのかなんなのか。
オープニングにはびっくりした。
完全にセブンのまね!ここまで真似してお恥ずかしくないんでしょうか。
その後も次々とコピーが出てくる。
傑作だった映画のアイディアを寄せ集めれば名作ができる?とんでもないことです。
ところがこの駄作、3D効果はまずまず素晴らしい。
ハリウッドが奥行きばっかの腰抜け3Dでお茶を濁してるのに、きちんと下品に飛び出してくる。
これは素晴らしい。
技術は素晴らしいが、またまたこの監督はせっかくの技術をドブに捨てるような演出。
何度も「おんなじように」飛び出したらそりゃ飽きますって。
監督の脳にアイディアがまったくない。これがこの映画の敗因です。
ただホラーに3Dは合う。それだけはわかりました。
縦横無尽の霊魂の浮遊とか、飛び出して顔面にぶち当たり飛散するくらいの激しい3Dを見てみたい。
うさぎさん [ブルーレイ(邦画)] 2点(2013-02-15 03:46:54)
7.《ネタバレ》 これ貞子とかどーでもよくない?貞子のネームバリューが無ければ、+1点ぐらいはするけど。カマドウマ貞子は正直、キツい。倒すと蝶になるとか意味不明だし。石原さとみが背後から飛びかかってきた、カマドウマ貞子の気配を察知して、振り向き様に鉄パイプで全力フルスイングとかありえない。エンドロール後に最初に死んだヤツが「さぁ、もう一回始めよう」とか言ったけど、いやいやいやいやマジ勘弁ー。
真尋さん [ブルーレイ(邦画)] 1点(2013-01-17 04:17:59)
6.《ネタバレ》 貞子が3Dで飛び出してくるというもんだから、どれどれと思い見てみましたが、3Dの実力を醸し出しているシーンは貞子の手と飛び散るガラスと蝶々ぐいかな?それでいて特に序盤は、その3Dをもの凄い意識して作りましたっていう映像ばかりで安直さを感じる。いや、それよりも、ホラーなのに全然怖くないことが問題だ。なんというか、全体的に綺麗すぎるんだ。怖いというよりむしろ笑えるシーンが多いので、ホラーじゃなくてコメディだと思って観た方がより楽しめるかもしれない。終盤になると「モンスター貞子」が出てくるのだが、個人的にはこの斜め上の進化は嫌いじゃない。というか、貞子があまりにジャパニーズホラーの定番になりすぎて食傷気味だったので、こういう新しいタイプを作り出してくれるその心意気を買いたいと思った次第だ。ストーリーとしてはよくわからない点も多く、茜の超能力を貞子はどうしたかったのかとか、あの蝶々の意味はなんなのかとか、なんでスマホをぶっ壊したら貞子が消えるのかとか、管理人の女性は一体何者なのかとか、謎が多くて釈然としないのでもう少し噛み砕いて理解出来る内容だったら良かったかなと思う。
あろえりーなさん [ブルーレイ(邦画)] 5点(2012-10-17 18:29:56)
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【点数情報】

Review人数 25人
平均点数 2.44点
014.00%
1832.00%
2832.00%
3312.00%
414.00%
528.00%
614.00%
700.00%
814.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.00点 Review3人
2 ストーリー評価 0.50点 Review6人
3 鑑賞後の後味 1.20点 Review5人
4 音楽評価 1.00点 Review3人
5 感泣評価 0.20点 Review5人

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