ジャッキー・コーガンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ジャッキー・コーガン

[ジャッキーコーガン]
Killing Them Softly
2012年【米】 上映時間:97分
平均点:4.84 / 10(Review 25人) (点数分布表示)
公開開始日(2013-04-26)
サスペンス犯罪もの小説の映画化バイオレンス
新規登録(2013-04-18)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2017-08-05)【+】さん
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監督アンドリュー・ドミニク
キャストブラッド・ピット(男優)ジャッキー・コーガン
スクート・マクネイリー(男優)フランキー
ベン・メンデルソーン(男優)ラッセル
ジェームズ・ガンドルフィーニ(男優)ミッキー
リチャード・ジェンキンス〔男優・1947年生〕(男優)ドライバー
レイ・リオッタ(男優)マーキー・トラットマン
サム・シェパード(男優)ディロン
ギャレット・ディラハント(男優)エディ・マッティ(ノンクレジット)
山寺宏一ジャッキー・コーガン(日本語吹き替え版)
桐本琢也ラッセル(日本語吹き替え版)
天田益男ミッキー(日本語吹き替え版)
小島敏彦ドライバー(日本語吹き替え版)
魚建ジョニー・アマート(日本語吹き替え版)
脚本アンドリュー・ドミニク
撮影グレッグ・フレイザー
製作ブラッド・ピット
製作総指揮マーク・バタン
ボブ・ワインスタイン
ハーヴェイ・ワインスタイン
配給プレシディオ
美術パトリシア・ノリス[衣装](プロダクション・デザイン)
衣装パトリシア・ノリス[衣装]
ヘアメイク辻一弘(ブラッド・ピットのメイク・コンセプト・デザイナー)
その他ギャレット・ディラハント(スペシャル・サンクス)
ベラ・ヒースコート(スペシャル・サンクス)
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12
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25. 爽快な映画ではなかったけれど、アメリカという国について面白い表現をしているなと思いました。
 このサイトの他の人のコメントを見ると、比喩的な表現になっているということ。なるほどそういうことなんですね。
海牛大夫さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2019-02-02 10:21:08)
24.崇高なメッセージを受け取れる人もいれば、全く面白くなかったと感じる人もいるでしょう。映画は表現です、賛否が別れてしまう時点で駄作だと言い切ってよいと思います。。(私の勝手な持論ではありますが、、この映画がピカソのように後で高評価になるとも思えませんし、、)

好意的に考えて、大統領の演説と対比させてラストの主人公のメッセージを崇高に捉えたとしましょう。でも、だから何?というのが正直なところです。映画自体は最底辺の人間たちの物語ですから、割り切ってもっとエンタメにしたほうが楽しかったように思います。(NYCからやってきた彼なんて、、要る?)

最も悪いのは、日本でこの映画を宣伝した人たちです。あんたらホントに映画見たんか?
アラジン2014さん [インターネット(字幕)] 1点(2017-01-16 11:32:10)
23.《ネタバレ》 テーマが小さかったですね。どうでもいい話。「アメリカは国家ではない、ビジネスだ」というエンディングは良かった。というテーマなのですね。
kaaazさん [インターネット(字幕)] 6点(2016-05-05 02:31:49)
22.《ネタバレ》 予備知識無しで観て、話のあまりの広がりの無さに驚愕。皆さんの教えによると経済危機に陥った米国金融界の隠喩だそうな。はあー。やけに大統領の演説がバックに入るなあ、とは思ったけど。彼らの言う「米国の理想形」と現実の荒れ具合との乖離を皮肉ってんのかな、とその程度かと思ってた。
“誰か”(ウォール街)が儲けて、その他大勢は無残に蹴散らかされる。レイ・リオッタ然り、強盗を企んだ三人組然り。無能で仕事のできない奴(財務長官?)も処分された。唯一、ブラピだけは精一杯ベストを尽くして誠実に仕事を行った人物。(殺人だけどな)にも関わらず、正当な報酬を支払われない。住宅販売の一企業マン、と考えてもよろしい・・のでしょうか??
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-09-28 23:48:35)
21.《ネタバレ》 この映画は予備知識やネタばれ情報を知った上で観ないといけませんね、自分はどちらもなかったので「フィルム・ノワールと謳う割にはプロットや登場人物がなんか妙な映画だな」としか思えなかったです(笑)。つまり本作は『マージン・コール』と同じテーマの映画だったわけですね。街の片隅の酒場で開かれている賭場を証券市場のメタファーにするなんてベタですけどなかなか秀逸なアイデアかもしれません。でも最近はやりのタランティーノ風グダグダ会話劇を真似て、これほど失敗している映画もちょっと珍しいんじゃないですか。とくにジャッキー・コーガンとミッキーの二度ある会話シークエンスは、ほんとあまりのひどさにイライラさせられました。 各登場キャラが金融市場のプレイヤーのメタファーになっているのは理解できますが、何を暗示しているのか良く判らないキャラもいますね。とくにブラッド・ピットは何なんでしょうか。個人的な考えでは彼は良心としてのネットメディアで、彼が法に許されない正義の鉄槌を下したんじゃないでしょうか。かつてはキレ者で通ってたNYから来たミッキーは既存のTVなどのメディアのカリカチュアで、社会の不正を糺すには結局なんの役にも立たないということが言いたいのかもしれません、たぶん。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-09-28 20:46:10)
20.ブラッド・ピットさんがとってもカッコ良かった。
それだけでも見た甲斐がありました。
単館系作品として見れば、セリフ部分など面白いところもありましたが。
こじんまりと分かり易くて、私としてはちょっと不満でした。
まあ、こんなぐらいでも良いかな?と思える作品。
たんぽぽさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-08-20 21:03:06)
19.《ネタバレ》 登場人物が全てリーマンショック以降のアメリカ金融界の暗喩だなんて、予備知識がないとわからんですって。ここでコメントしてる人も大半が知らないまま感想を書いてる。これはアメリカ人でも知らなかったら気づかずに見終わる人多いだろうね。映画のつくりが不親切すぎる。そういう趣旨の映画なんだろうけどさぁ~、いくらなんでも不親切すぎるよな~。そりゃ映画会社は困っただろうな。全然優しく殺してねーしw。
困ったことに、その背景を理解したうえで改めて鑑賞しても対して面白くないという。ほんとに最後のブラピの凄んでるシーンのみが印象的だっただけだなぁ。
みーちゃんさん [DVD(字幕)] 3点(2014-07-15 10:49:22)
18.チンピラ強盗のグダグダなお話と、超然としたようでいて実は常識人臭いところのある殺し屋のグダグダなお話が、グダグダと続き、そこにブッシュ大統領とオバマ大統領の演説が再三にわたって、伴奏のように流される。こういう社会の底辺で繰り広げられているどうしようもないオハナシが、大統領演説の中で語られるアメリカ社会とリンクしたり、あるいはそこで語られる理想とのギャップが浮き彫りになったりと、要するにそういう事なんだろうと思いつつも、これが実に鬱陶しい。さすがにしつこ過ぎる大統領演説、伴奏というより、これじゃあ、解説、ですわな。という訳でグダグダなお話を理屈で固めてしまうのがまず浮いてるし、さらにはそれを「これって一応“スタイリッシュ”だよね???」という映像でご機嫌伺いするのが、さらに鬱陶しくって。リンチを、殺戮を、いかにも意味ありげに華麗に描いてみせて、要するにコレって、『タクシードライバー』とかタランティーノ作品とかへの郷愁に寄りかかっただけ、なんだろうか。もし、リーマンショック前にこんな作品を作っていたなら、別の意味で凄かったかも知れないけれど。
鱗歌さん [DVD(字幕)] 3点(2014-07-13 11:18:30)
17.ブラビのヒットマン映画で凄いアクションが楽しめるかと鑑賞しましたが、脚本が緩すぎて堪えられない時間が多いと思います。アクションシーンは余り期待せず鑑賞すればいい作品です。
SATさん [DVD(字幕)] 5点(2014-04-29 10:19:05)
16.《ネタバレ》 ブラピが出る意外前情報無し。イメージとしてはブラピがドンパチやりまくる映画を想像していたのですが、そんなことは全く無し。印象に残ったのはマーキーがボコられるところと打たれるところのスローシーンですかね。会話シーンが異様に多く、なにがしたいのかよくわからない映画でした。
とむさん [DVD(字幕)] 2点(2014-03-24 00:49:55)
15.《ネタバレ》 ヤバイ奴らが運営する地下の賭場を襲うことに決めたチンピラ2人組。かなり杜撰な計画は奇跡的に成功するものの、ドラッグにだらしない相棒が酒場でつい口を滑らせたことから、常に冷静沈着な殺し屋ジャッキー・コーガンが2人の元へと忍び寄る。楽勝で大金が稼げたことに浮かれていた彼らだったが、一転して自業自得の窮地へと追い込まれてゆくのだった。一見、そんなオーソドックスな犯罪ドラマと見せかけながら、実はブッシュ政権末期で破綻した経済至上主義政策に翻弄されるアメリカ社会を暗喩的に描いたクライム・サスペンス。とにかく、一本の映画としてみればあまりにも稚拙と言わざるをえません。タランティーノの映画に出てくるエピソードの一つとして検討されながら、ぎりぎり採用されなかったようなお話をなんとか引き伸ばして90分の映画へと無理やり成立させたような退屈極まりない作品でありました。NYからやって来るアル中の殺し屋も、恐らくどうしようもない駄目男のトホホ感をタランティーノっぽく漂わしたかったのだろうけど、完全に失敗しています。そして、肝心の暗喩のほうも上手く機能しているとは到底言いがたい安易な代物。お年を召しても相変わらずカッコいいブラット・ピットや、レイ・リオッタが殺されるシーンでのスローモーションを多用した凝ったカメラワークとかはなかなか良かっただけに残念です。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 4点(2014-01-28 06:12:16)
14.《ネタバレ》 チンピラが賭場を襲って金を強奪し、雇われた殺し屋(=ブラピ)が落とし前を付ける。クライムサスペンスの体裁だけど、特ににハラハラもドキドキもしない。どぎついバイオレンスシーンはあるけど、どちらかと云うと淡々と、こぢんまりとストーリーが進む。
通常、ビジネスの失敗は金で解決します。たくさん払わされたり、あるいは払ってもらえなかったり。でも、本作の業界では命で払わされたりする訳ですが、映画の世界では見慣れた光景なので何をメッセージしているのかが読みにくい。原題の「Killing them softly」は経済社会で人を葬るときに使われる言葉のような気がします。リストラとか左遷ってことです。本作の「落とし前」もそれと同じ感覚ってことなのかな。
「アメリカは国じゃない、ビジネスだ」という台詞は印象には残ります。「国」は国民を守るための仕組みだけど、仕組み自体に「弱肉強食」が組み込まれているという意味だと思います。だけど、それは別にアメリカだけの話じゃない。それなりに経済が発達している国なら、どこも同じですよね。よく分からん作品でした。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2014-01-28 00:41:36)
13.《ネタバレ》 ブラピが出てなきゃフツーにつまらない映画。会話ばかりだったのが期待外れ。それでもブラピはカッコよかった。
ぷるとっぷさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-01-25 01:12:10)(良:1票)
12.つまらない。要所要所で使われる曲程度に、会話にもう少しスタイリッシュさがあれば違ったのだろうが・・・
最後の台詞「アメリカは国じゃない、ビジネスだ。さっさと金よこせ!」だけは良かったw
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 4点(2014-01-02 14:48:02)
11.《ネタバレ》 うーーーん、つまんないなぁ~、、、というかよく分かんないまんま終わっちゃった感じかな?別にブラピじゃなくてもよかったような気が…。一瞬タランティーノ風な雰囲気があるけども正直ダメだね。残念でゴザイマシタ
Kanameさん [DVD(字幕)] 2点(2013-12-09 08:15:20)
10.《ネタバレ》 くだらない事を計画したら、さっくり殺される映画。結構コミカルにつくられてますね。ブラピはかっこいい!!「優しく殺す」というより「容赦なく殺す」って感じ。しかしこれほど曲の使い方、選び方のうまい映画は久しぶりです。笑えたのが「MONEY」。最後にブラピが「ゴタゴタいわずに金をよこせ!」と言ったあと流れる。結局、これなのね。。。ジャッキー・コーガンの登場のときの曲「THE MAN COMES AROUND」はめっちゃかっこいいのに、対象的なのはミッキー登場の「WRAP YOUR TROUBLES IN DREAMS」。なんとも淡々とした曲があるものです。笑ったのが「LIFE IS JUST A BOWL OF CHERRES」。フランキーとラッセルが久しぶりに再会するときに流れるのですが、こんなに面白い曲だったっけと思わせます。そしてマーキーが殺されるときに流れる「LOVE LETTERS」。この名曲がこんな風に使われただ死んでいく様をゆっくりとみせる描写はすごいなぁと思いました。フランキーが追いつめられるときに流れた「THE WINDMILLS OF YOUR MIND」。使い方うますぎ~と思いました。(スペル間違ってたらごめんなさい)
新しい生物さん [DVD(吹替)] 7点(2013-11-21 16:44:41)
9.私の場合予告は見ないし、全然予備知識なくただブラピが出ているからという理由で観たので全く問題はなかったです(何が)。とにかく悪いやつらがいっぱい出てきて殺される映画だろうと思っていたらまさにその通り。暴力に次ぐ暴力で終始徹底したバイオレンス映画だった。まず、冒頭の賭場襲撃シーンは強盗2人組のあまりの手際の悪さにイライラさせられたが、緊張感はかなりのもの。しかし、そんなのは序の口で、真の悪はブラピ演じるジャッキーコーガンだろう。こいつは他のチンピラ共とは格が違う。プロの悪党である。「俺は優しく殺したいんだ」なんてなかなか言えるセリフじゃあないぜ。格好良すぎる悪に惚れる一作。
ヴレアさん [DVD(字幕)] 7点(2013-11-05 20:56:49)
8.《ネタバレ》 「ファイトクラブ以来の衝撃!」みたいな宣伝してたので、どれどれどんだけ凄いのかと思ったら大半が会話劇の地味なお話でしたね。まぁ、多少スタイリッシュさを加味してますっていうだけで、ストーリーにひねりはない。ただ、タイムリーな大統領の演説が随所にちりばめられていて。そのへんは他に類を見ない、真っ向勝負なスタイルでしたね。この政治演説が話とどう関係してくるんだろうと思って観てたら、最後の最後にあの台詞。「アメリカは国じゃない、ビジネスだ。さっさと金よこせ!」あぁ、そういうことかぁ。皮肉と言いますか、アンチテーゼな訴え。主役がブラット・ピットなもんで、多くの人が彼の暴れ様を期待して観に行ったのかもしれないけど、内容的にはほんとミニシアター向けです、はい。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2013-10-18 17:37:47)
7.《ネタバレ》 私も、宣伝に騙されてブラピ主演のギャング映画だと思って見たクチです。劇中、大統領演説がやたら繰り返されることから「どうやらこれは政治経済を扱った映画のようだ」ということに気付き、そこから頭を切り替えて何とか大枠は把握したのですが、それでも細部までは理解できないまま映画が終わってしまいました。日本の配給会社が本作の売り出し方に困り果てたことは容易に想像がつくのですが、それにしても、もう少し誠実な売り方はできなかったのでしょうか。。。
賭場=サブプライムローン、賭場の主人=サブプライムローンを扱っていた金融機関、賭場の客=なけなしの金を巻き上げられた米国の一般市民、強盗=サブプライムローンの証券化というインチキ商売で米国国民の富を奪っていたウォール街の住民達、マフィアの幹部=事態の収拾にあたった米国政府、私が読み取れたのは以上の情報のみ。強盗の一人が犬を飼っていたことや、ジェームズ・ガンドルフィーニ演じる高給取りの殺し屋が口先だけで無能だったことなど、意味があるのかないのかよくわからない小ネタも多く、何とも釈然としない内容でした。。。
日本の配給会社の手落ちは置いとくとして、それでも本作は間口が狭すぎる映画だと思いました。サブプライム問題の原因と影響、さらには米国政府の対応についての細かな知識がなければ何を言っているのかが分からない内容であり、ほとんどの観客は置いてけぼりにされてしまうのです。史上最大の金融危機をマフィアの抗争に置き換えるという切り口は面白いものの、作り手の方向性が完全に間違っています。本来、この映画は「金融って何?サブプライムって何?」という人がサブプライム問題の概要を理解できるように例え話を用いるべきだったのに、いろいろと作り込み過ぎた結果、高度な知識がなければ映画の内容を理解できないという本末転倒な事態となってしまっているのです。。。
さらには、監督の力量不足も感じました。本作は会話劇で、動いている場面がほとんどないのですが、この会話がちっとも面白くないのです。タランティーノがいかに優れた監督であるかが、本作を見ればよくわかります。さらには見せ場も少なく、本作で見るべきものと言えば、強面レイ・リオッタのヘタレ演技と、凝りに凝ったレイ・リオッタの死にっぷりのみ。要は、レイ・リオッタ以外に見るべきものがないのです。
ザ・チャンバラさん [ブルーレイ(吹替)] 4点(2013-10-16 02:52:13)
6.《ネタバレ》 『映画史に刻まれる、新たな殺し屋誕生!』というフレーズが使われてましたが、かなり拍子抜け。予告のカッコよさに騙される人が多いと思われる。タランティーノ映画のような会話シーンが多いものの、空虚で大した意味もなくタラのようさ粋さはないですね。まぁそれなりに面白味もありますが。 レイ・リオッタ(相変わらず伊良部ソックリ)が悲惨な目にあいすぎて気の毒になりました。
ロカホリさん [映画館(字幕)] 5点(2013-05-17 01:05:46)
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【点数情報】

Review人数 25人
平均点数 4.84点
000.00%
114.00%
228.00%
328.00%
4416.00%
5728.00%
6520.00%
7312.00%
814.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 3.00点 Review2人
2 ストーリー評価 3.80点 Review5人
3 鑑賞後の後味 4.00点 Review4人
4 音楽評価 6.50点 Review4人
5 感泣評価 2.00点 Review1人
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