R-18文学賞vol.1 自縄自縛の私のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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R-18文学賞vol.1 自縄自縛の私

[アールジュウハチブンガクショウボリュームワンジジョウジバクノワタシ]
2012年【日】 上映時間:106分
平均点:5.67 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
公開開始日(2013-02-02)
ドラマ小説の映画化エロティック
新規登録(2013-08-17)【あろえりーな】さん
タイトル情報更新(2015-04-12)【DAIMETAL】さん
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監督竹中直人
キャスト平田薫(女優)立花百合亜
安藤政信(男優)矢村修司
綾部祐二(男優)持田裕太
津田寛治(男優)渡瀬博明専務
米原幸佑(男優)桜井達也
銀粉蝶(女優)
福士誠治(男優)
蛭子能収(男優)
吉田照美(男優)
つみきみほ(女優)
杉本彩(男優)
主題歌LOVE PSYCHEDELICO"No Reason"(Victor Entertainment, Inc.)
制作奥山和由(制作企画)
配給よしもとクリエイティブ・エージェンシー
編集洲崎千恵子
照明安河内央之
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3.《ネタバレ》 津田寛治の悶えはイラン。後味悪すぎなんじゃて。気色の悪いもんは出来れば後にも先にもお控えなすって あまり見たくはない。
3737さん [DVD(邦画)] 5点(2015-02-08 22:20:09)
2.《ネタバレ》 とりあえず平田薫がいい。
どこにでも居そうな普通のOLって雰囲気を醸し出しつつ自縛しちゃうというギャップがいい。
AVなんかだと全裸で縛るのが当たり前だけど、下着の上から縛るというのは斬新な映像感覚で逆に興奮した。
映画なので妥協して下着着用にしたのか、下着着用の方がエロく見えるという演出なのか、そもそも自縛の作法として下着着用が正式なのか???
まあ、その辺りはよくわからないけど、映像的には正解だったと思う。
でも、終盤の濡れ場でおっぱいを出しちゃったのは失敗かな。
いつもなら良いおっぱいには+1点しちゃうんだけど、ストーリー的には自縛至上主義を貫くべきだった。
百歩譲ってどうしても濡れ場が必要だったのなら、縛ったままやるべきでしょう。
あんなあっさり解かれちゃうと縄の価値が下がってしまうような気がする。
それでも、まあ、縄の跡がくっきり残った素肌がエロかったので許せなくもないけどね。
あと、津田寛治の自縛はどう考えてもいらない。
せっかく平田薫がエロいのに津田寛治で萎えてしまいます。
トータルすると映画自体の面白さという点でちょっと弱いので、高得点を付けるのは難しいというのが正直な感想だけど、自縛という未知の世界への関心という意味では、なかなか興味深い作品に仕上がってるんじゃないかと思います。
もとやさん [DVD(邦画)] 6点(2014-09-24 11:09:22)
1.《ネタバレ》 いや~、数年前まで、清純派で売っていた
平田薫ちゃんを見ている自分としては、
彼女がまさか映画でヘアヌード披露することに
なるとは想像もしていませんでしたね~。
これはまた一つの女優魂というやつでしょうか。
そして、津田寛治の怪演もさすがだなと感じさせます。
細かく見てると、苦しんでる様子とか、
だんだんと汗ばむ顔とか、すごいよく演技してるんですよね。
役者さんだな~と実感。
ただですね、映画として面白かったかと言われると、
なんとも言えません。こういう自縛という性癖は
自分にはないので、彼らがこのプレイを始めるに至った
経緯を見ていても、どうもよくわからない。
まぁ、こればっかりはしょうがないかな。
とりあえず2人の演技に6点つけときます。
あろえりーなさん [DVD(邦画)] 6点(2013-08-17 22:53:34)
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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 5.67点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5133.33%
6266.67%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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