キャプテン・フィリップスのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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キャプテン・フィリップス

[キャプテンフィリップス]
Captain Phillips
2013年【米】 上映時間:134分
平均点:7.11 / 10(Review 72人) (点数分布表示)
公開開始日(2013-11-29)
アクションドラマサスペンス実話もの
新規登録(2013-11-05)【8bit】さん
タイトル情報更新(2017-11-24)【TOSHI】さん
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監督ポール・グリーングラス
キャストトム・ハンクス(男優)リチャード・フィリップス
バーカッド・アブディ(男優)アブディワリ・ムセ
キャサリン・キーナー(女優)アンドレア・フィリップス
クリス・マルケイ(男優)ジョン・クローナン
マックス・マーティーニ(男優)SEAL部隊長
コーリイ・ジョンソン(男優)ケン・クイン
江原正士リチャード・フィリップス(日本語吹き替え版)
津田健次郎アブディワリ・ムセ(日本語吹き替え版)
小松史法ノール・ナジェ(日本語吹き替え版)
後藤敦フーファン(日本語吹き替え版)
坂詰貴之シェーン・マーフィー(日本語吹き替え版)
乃村健次ジミー・サブガ(日本語吹き替え版)
星野充昭マイク・ペリー(日本語吹き替え版)
藤真秀SEAL部隊長(日本語吹き替え版)
宮内敦士フランク・カステラーノ艦長(日本語吹き替え版)
坂東尚樹通信士官(日本語吹き替え版)
野沢聡ワリド・エルミ(日本語吹き替え版)
脚本ビリー・レイ
音楽ヘンリー・ジャックマン
撮影バリー・アクロイド
製作スコット・ルーディン
マイケル・デ・ルカ
製作総指揮ケヴィン・スペイシー
制作グロービジョン(日本語版制作)
配給ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
衣装マーク・ブリッジス[衣装]
編集クリストファー・ラウズ
字幕翻訳戸田奈津子
日本語翻訳松崎広幸
あらすじ
2009年4月。ソマリア沖を航海中のコンテナ船「マークス・アラバマ」号を、アブディワリ・ムセ(バーカッド・アブディ)をリーダーとする海賊が襲撃した。船長のリチャード・フィリップス(トム・ハンクス)は様々な機転を利かすも、船は占拠されてしまう。そして彼は、20人の乗組員を自由にしてもらう代わりに、自らが海賊の人質となる。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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72.《ネタバレ》  これが実話ベースだというのだから、すごい話だ。スタートレックのカーク船長は、先頭に立って危険な惑星に乗り込んでいくことがよく揶揄されるが、実際の船の船長というものは、これほどの行動力と責任感が強いのか。
 無線機の話の聞いて、裸足の賊に対してガラス破片を蒔いたクルーの機転も見事。
Tolbieさん [DVD(字幕)] 8点(2018-11-16 20:58:40)★《新規》★
71.《ネタバレ》 行き過ぎたグローバリズムの歪みを描く、グリーングラス監督らしい骨太な映画。たった数人の海賊が巨大なタンカーを占拠する過程にリアリティあり。脚色を加えても、船長と海賊のリーダーに奇妙な友情が芽生えることも、ラストで対面することもない。その腹八分目さが丁度良くも物足りなさを感じるのは野暮か。豊満な体格のトム・ハンクスと酷く痩せこけたバーカット・アブディの対比がテーマを鮮烈にさせる。ちなみに船長は規約違反のショートカットにより、多額の損害を被った運輸会社から訴えられている。何もかも合理的に突き進んだ行動で高くつくとは皮肉な話だ。
Cinecdockeさん [映画館(字幕)] 7点(2018-09-08 01:42:57)
70.あまり期待せずに見たが普通に面白かった。見ていて時間がアッと言う間に過ぎ去った。いや~それにしてもアメリカの軍事力ってのは圧倒的ですな。一時の勢いはない国ですがやっぱナメちゃいかんと思いましたね。最後の医療関係の女性がやたら冷酷、事務的に対応していますが、あれは多分その方がいいのでしょう。温かく優しく接したら逆に興奮して収拾がつかなくなるのだと思います。しかし実際のシージャックってのはこんな緊迫した感じなんだね。4人くらいセガールだったら数分でかたづけちゃうけど。あと「15番の席にいる」とか言ってたのでてっきり救出される際の暗号かと思ったら全然関係なかった(苦笑)また職務復帰した船長の鋼のメンタルには脱帽です。
イサオマンさん [地上波(吹替)] 7点(2018-07-05 09:31:51)
69.《ネタバレ》 良かった。まさか21世紀の出来事とは…。
エンドロールで実話に基づく映画と知り驚く。
安定のトム・ハンクスに加え、海賊達の迫真演技に脱帽。
特に前半は手に汗握る展開が長く続く。気持ちいい緊張感を味わった。船長の機転の利いた海上での防衛手段、さすがだなと見惚れてしまう。
だからこそ、後半も実は船長は内心余裕なんだとミスリードさせられた。反省。
カジノ愛さん [インターネット(字幕)] 7点(2017-03-03 02:28:39)
68.マースクのコンテナ船がいとも容易く占拠されるのが信じられない。大した護衛策を持たずに危険個所を航行するのは時間とコストが優先される為なのか。たらい舟のような救命艇と大層な艦船、顔は骸骨体は洗濯板の海賊と大胸筋ムキムキの隊員。天と地ほどの差がありながら制圧まで時間がかかり過ぎで、ひたすらに喚き散らす救命艇の模様がいたたまれない。「もう、限界だ!」と泣きわめく船長に同情する。返り血を浴びたままの船長に対する女医の診察には心情の欠片も察するものがなく、豊かな漁場を壊滅させられて働く場所がない海賊への対応と共通していた。トム・ハンクスお疲れ様の作品。
JAPANESE. 551さん [DVD(字幕)] 7点(2017-02-19 23:18:01)
67.《ネタバレ》 トムハンクスさすがの好演。海賊の船長もかなりのリアリティ。
osamuraiさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2017-02-11 23:17:16)
66.《ネタバレ》 ソマリア海賊との攻防戦、交渉は面白く臨場感あってリアル。
3万ドル以上の欲を出したな?そう言うわけにはいかない、アメリカなら引き返した。と言うようにソマリアの政治事情の背景はブラックホークダウンで学んだ。漁師による自分の命を守るための仕方のない海賊行為。決して仕方ないとは言えないが悪には映らなく、逆に同情してしまうほどである。
また不死のイメージが強い主人公トムハンクス。
実話といえ絶対助かるんだろうなとトム主演故の落ちが読めてしまうのが残念。瀕死がよく似合う。
Mighty Guardさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2017-02-08 16:12:41)
65.臨場感がすごいなと思ったら、グリーングラスだった。納得。プロジェクトAの海賊からしたら随分時代は変わったな。
Skycrawlerさん [地上波(字幕)] 8点(2017-01-28 02:00:56)
64.今まで見てきたトム・ハンクス主演の映画の中で、個人的にはこれがベストかも。だいたいトム・ハンクスが演じる役は「これぞアメリカ人の良心!」という恩着せがましさが鼻につくことが多いのですが、またこの作品もその傾向はありますが、終盤の狂乱ぶりにはやっと人間臭がして好感が持てました。
それはともかく、全編にわたる緊張感がいい。スーパーマンも登場しないし奇跡も起きない、緊迫の〝異文化コミュニケーション〟がリアルでした。それにしても、たった4人の小銃を持った海賊と1人の人質に対処するため、米軍は3隻の軍艦とかヘリとか無人偵察機とか投入するんですね。そのコスト無視の物量作戦には圧倒されるのみ。
おそらくそれは、人命救助が目的ではないでしょう。「世界の警察」としての威信を保ち、軍事的な強さを誇示するためには、何が何でも敵を叩き潰す必要があるということだと思います。ラストの看護師(医者)の冷徹な態度は、そのあたりを反映しているのかなと。
日本の商船も世界中を航行しているわけで、けっして人ごとではありません。もし同じような事件が起きたら、日本政府はどう対処するんでしょうね。おそらく自衛隊は出動できないので、米軍その他に頼むしかないのでしょうが、果たして米軍が応じてくれるのか。あるいはその前に、野党が猛烈に足を引っ張りそう。なんせ「日本死ね」の人たちなので…。
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2016-12-16 20:24:50)
63.《ネタバレ》 これって実話なんですね。知らなかったです。
映画だとトムハンクス演じる主人公が英雄のように描かれているようですが
実際のモデルになった船長は決して自分は英雄ではないと言っているそうです。
本当はもっと大変だったんだろうなと想像するに余りますね。
とは言ってもこの映画がダメという訳ではなく、臨場感もあり飽きることなく見れました。
ムセ役の俳優さん本作が映画デビューとのことですが、個人的に頑張って欲しいです。
あずれもさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2016-12-14 09:51:15)
62.《ネタバレ》 しょぼい海賊に対してあの手この手で必死に逃げ回る貨物船の無力感が意外だったけど、全編にわたってリアリティと緊張感は十分。海賊出没海域航行の際は小火器くらい準備しておけないものなのか。秩序が無視される社会での安全安心には武力が不可欠を実感。キャプテン無事でメデタシメデタシ。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2016-11-17 00:09:05)
61.《ネタバレ》 これだけの堂々たる貨物船を海賊が襲うというから、どうするのかと思っていたら、とにかく小舟で横付けして、梯子をかけて、登る。ただそれだけ。いや、言われてみればそれ以外にはないんですけど、その一点に絞った攻防で一気に見せ切る序盤戦。確かに一艘の小舟でしかないんだけど、貨物船側が武装していない以上は、いったん梯子を登られたらもう終わりなんだね。中盤では乗組員の機転といった知能戦の部分もあるが、後半では一転して米海軍の物量作戦と情報作戦が展開される。その際にも、余計な背景や説明をごちゃごちゃ入れず、何かがあると間髪入れず指示→即実行、を貫いているのが、作品の緊張感を維持しています。この手際の良さは誰だろうと思って脚本家を見たら、「ニュースの天才」や「アメリカを売った男」でもそういった頭脳的ドライブ感(?)を満喫させてくれたビリー・レイ。なるほどね。あと、交渉担当の人が、答えているようで実は何も答えていない(適当に嘘も混じっている)絶妙なやりとりをびしびしと決めてくれていて、なるほど事件進行中の交渉というのはこうするのかと参考になりました。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-10-14 01:05:16)
60.監督誰なんだろうと思って観てたら、ポール・グリーングラスだったのね。成程とも思えば、「ほ~」とも思う。観てる間、節々で、トニー・スコットが蘇ったのかとも思う瞬間もあったりして。実際の事件を元にしていながら、うまく娯楽作に仕上げています。でもトニー・スコットならドサクサまぎれにハチャメチャなシーンを白々しく入れてたかも知れない。
貨物船が海賊に追われる段階、乗っ取られる段階、海賊が乗った救命艇内で船長が人質になる段階、米海軍が救出作戦を実行する段階、それぞれに見せ場を設けて、飽きさせません。また、様々なリアリティ、特に海賊4人の、いかにも我々の価値観の外の存在であるような危険な感じが、映画の緊迫感に大きく貢献しております。ただ、それが、本作の限界ともなっているようにも思えて。
凶暴さそのものといった感じの4人の海賊が、映画終盤では、圧倒的かつ無機質な米国の軍事力を前にして無力な存在となっていく。その頃には4人のキャラクターにもある程度の色分けがなされていて、我々も、彼らに肩入れするとは言わないまでも、「消耗品としての悪役」とは見なせなくなっている・・・と言いたいところだけど、それならそれで、海賊4人の存在それぞれを象徴するエピソードが、やっぱり足りない。そこがリアリティとのせめぎあい、本作の限界かも知れません。
一方で、ラストの、看護師さんの淡々とした言葉と所作が、えらく印象に残ります。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2016-10-09 08:29:26)(良:1票)
59.演出、テンポがとてもよく、登場人物たちの緊張感がひしひしと感じられます。特に海賊が船を襲いにボートでやってくるときのドキドキ感はすごいですね。見せ方がとても上手い監督だと思いました。また、ソマリアの海賊たちの風貌がとてもリアルで、それだけで彼らの置かれている過酷な環境というものが伝わってきます。もし自分があの過酷な場所に生まれていたら、やはり彼らと同じことをするのではないだろうか?とふと考えさせられますね。
ばかぽんさん [DVD(字幕)] 8点(2016-01-18 00:02:12)
58.実話としての勝ちはあると思う。でも映画として面白いかというと自分にとっては微妙。
緊迫感もあるが、徐々に麻痺してきて間延びした感が出てしまう。
時代(ソマリア海賊関連)としての価値はあるかもしれないが、ほどほどの作品。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2015-09-19 23:20:47)
57.《ネタバレ》 トムハンクスが体を張って演技しているという点と、珍しいシージャックものという点で面白かった。

ソマリア沖をいくアメリカの貨物船。1度目の襲撃は撃退したが、2度目の襲撃はかわせない。船長は乗組員を隠す。焦るシージャッカーたち。稚拙な攻防。いや、互いに精一杯の攻防。これが作品を一味も二味も深める。

そして船長は…。

広い空間から狭い空間にどんどん詰まっていくのは観てる私たちも一緒。頑張る船長の心の動きを見事に描写したおかげで私たちも囚われの身になった気分全開!だんだん弱っていくのもとてもよく伝わってきた。

実際にあった話の伝記映画とのこと。ラストには当時の人たちがその後どうなったのか記述される。

でも伝記映画でもここまでエンターテイメント映画に仕上げるのはさすが。ハリウッド汁飲んでるんだろうなあ、間違いない^ ^(これからハリウッドハリウッドしてる映画はハリウッド汁飲んでるって書こうと思って(^_^;))

改めて、ハリウッド汁恐るべし(≧∇≦)

ところで製作にケヴィンスペイシーの名前が!やるなあカイザーソゼ(^O^)/
JFさん [DVD(吹替)] 7点(2015-09-13 23:13:38)
56.《ネタバレ》 終始緊張感がありよかったです。
しかし現状でもあんなに大きな船がすぐに海賊少人数に襲われているものなのか…。
とむさん [DVD(字幕)] 6点(2015-05-26 22:51:44)
55.《ネタバレ》 何が言いたい映画なのかさっぱり分からない。ひたすらイラつく。船長はクルーに「また海賊は来る」と諭されながら聞く耳を持たず結局襲われ、海賊と共に救命艇に乗り込むなと散々言われながら乗り込んで結局痛い目に遭い続ける。終始イラついて喚き散らす海賊、船長に暴行を加え続け、船長も精神的に限界を迎え喚き散らす。やっとこさ泳いで逃げれば海軍は助けない。やっとこさハイスピード作戦とかいうご大層な名前のミッションが開始されて空挺部隊が次々と飛来し、やっとこさ解決に向かうのかと思ったら海賊全員を同時に射殺出来るまでただひたすら待ってるだけというイライラゲーム状態。船長は縛られ吊るされ、海賊は三人同時に銃殺。いやもっと早い段階から順に減らしていけよ…実話モノ?知るかよ映画は娯楽だろ。おどおどするトム・ハンクスを2時間眺めるだけの大変痛々しい映画。どこをどう楽しめと言うのか。やっとこさ解放された船長にマシンガンの如く言葉を浴びせる海軍医といい、最後までただイラつくだけの映画でした。トム・ハンクスご苦労様の意味で1点は差し上げる。
にしきのさん [CS・衛星(吹替)] 1点(2015-05-11 08:56:42)(良:1票)
54.《ネタバレ》 洋上というナチュラルな監獄の中、何時殺されるとも知れない人質体験は、掛け値無しの“地獄”と言っていいでしょう。主人公は頭も良く精神力も人並み以上と見受けられましたが、それでも耐え切れるものではありません。もはや発狂寸前。運よく救出されたとしても、廃人は免れない流れ。ところが、エンディングでその後海上勤務へ復帰したとのアナウンスが。まさに、事実は小説よりも奇なり。それにしても、主人公救出直後の海軍女医の対応の冷酷なこと。相手を思い遣る気持ちなど微塵も感じられません。しかしその一方、船長を無事救い出したのも紛れもない海軍の能力。プロフェッショナルの厳しさと凄みを見せつけられました。日本では期待出来ない、してはいけない、それが我が国の選択ですが、考えさせられるものがありました。「こんなことしなくても稼げる」と諭す船長に「アメリカならな」と答える海賊の言葉にしてもそう。世界は広いです。様々な価値観があり、観点があり、正義と悪があります。そんな事を考える切欠になっただけでも、(私にとって)この映画には価値がありました。
目隠シストさん [CS・衛星(吹替)] 8点(2015-02-21 22:27:26)
53.フィリップス船長の最後の号泣は、怖かったよ助かって良かったよというだけの事ではない。漁師が海賊となり、人さらいをしなければならない国に生まれた若者と、立派な海軍を率い、淡々と若者を射撃する国に生まれた自分との格差を、身をもって痛感した時の虚しさ、何も出来なかった自分に対しての悔しさのような事だったと思う。裸足で敵陣に乗り込み足裏に大怪我を負った若者と、上半身裸になってしまったときにTシャツを差し入れられる自分。一瞬にして銃殺される若者たちと、手厚く看護を受ける自分。先進国代表アメリカと発展途上で無政府状態のソマリアとの格差。同じ地球上に生まれ、ここまでの格差は先進国側にもその責任がある。難民問題、テロ行為の過激化、世界平和とは、と考えさせる真面目な作品だった。海賊たちにも感情移入させられるような描かれ方がバランス良く絶妙であったからだろう。その一方で、臨場感、緊張感溢れる海上エンターテインメントで娯楽作としても素晴らしかった。
ちゃかさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2015-02-17 09:05:45)
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【点数情報】

Review人数 72人
平均点数 7.11点
000.00%
111.39%
200.00%
300.00%
422.78%
556.94%
6811.11%
72230.56%
83143.06%
922.78%
1011.39%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.25点 Review4人
2 ストーリー評価 7.85点 Review7人
3 鑑賞後の後味 8.14点 Review7人
4 音楽評価 7.50点 Review4人
5 感泣評価 7.25点 Review4人
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【アカデミー賞 情報】

2013年 86回
作品賞 候補(ノミネート) 
助演男優賞 候補(ノミネート)バーカッド・アブディ
音響効果賞 候補(ノミネート) 
音響賞 候補(ノミネート) 
脚色賞ビリー・レイ候補(ノミネート) 
編集賞クリストファー・ラウズ候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2013年 71回
作品賞(ドラマ部門) 候補(ノミネート) 
主演男優賞(ドラマ部門)トム・ハンクス候補(ノミネート) 
助演男優賞バーカッド・アブディ候補(ノミネート) 
脚本賞ポール・グリーングラス候補(ノミネート) 

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