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荒野はつらいよ~アリゾナより愛をこめて~

A Million Ways to Die in the West
2014年【米】 上映時間:116分
平均点: / 10(Review 4人) (点数分布表示)
コメディウエスタン
[コウヤハツライヨアリゾナヨリアイヲコメテ]
新規登録(2014-09-28)【とらや】さん
タイトル情報更新(2017-05-26)【イニシャルK】さん
公開開始日(2014-10-10
レビュー最終更新日(


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監督セス・マクファーレン
キャストセス・マクファーレン(男優)アルバート
シャーリーズ・セロン(女優)アンナ
アマンダ・セイフライド(女優)ルイーズ
リーアム・ニーソン(男優)クリンチ
ジョヴァンニ・リビシ(男優)エドワード
ニール・パトリック・ハリス(男優)
ウェス・ステューディ(男優)
サラ・シルヴァーマン(女優)
マット・クラーク(男優)
レックス・リン(男優)
ブレット・リッカビー(男優)
ジョン・アイルウォード(男優)
ジェイ・パターソン〔男優・1954年生〕(男優)
クリストファー・ロイド(男優)
ギルバート・ゴットフリード(男優)
ユアン・マクレガー(男優)
森川智之アルバート(日本語吹き替え版)
本田貴子アンナ(日本語吹き替え版)
小島幸子ルイーズ(日本語吹き替え版)
石塚運昇クリンチ(日本語吹き替え版)
落合弘治エドワード(日本語吹き替え版)
咲野俊介(日本語吹き替え版)
雨蘭咲木子(日本語吹き替え版)
脚本セス・マクファーレン
音楽ジョエル・マクニーリイ
撮影マイケル・バレット〔撮影〕
製作セス・マクファーレン
配給パルコ
ネタバレは禁止していませんので
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4.《ネタバレ》 ○寅さんシリーズと007シリーズからもじったであろうタイトルには、往年の映画ファンを呼び込む意図があったのか、いやそんなことはないだろう。原題となる言葉はちょくちょく出てきたが、映画自体がパロディの嵐なので、それをもじったタイトルなのかもしれないが、配給会社もタイトル付けに困ったんだろうな。○「テッド」の監督として宣伝したようだったし、もし「テッド」が好きで観た人ならむしろがっかりした人が多かったであろう。○まぁこれでもかっていうほど簡単に人が良く死ぬ。しかも結構グロい。無理な人には本当に無理だろう。○そんなハードな映画の中に、セス・マクファーレンの緩さと、西部の世界にしては明らかな現代顔??のシャーリーズ・セロンというアンバランスさ。○パロディとしては、分かりやすい場面もあるが、ほんの一瞬しか出演しない俳優もいる。どうせなら後からわかるよりもはっきりさせた方が良かった。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-08-18 22:22:07)
3.《ネタバレ》 とりあえず突然人が死ぬ。しかもいきなり死ぬからまた面白い。そのせいでいい意味でストーリーが入ってこない。ストーリーより小ネタを探して楽しむ作品だったかな。それと急にドクが出てきたときはマジでビビった。それにしてもシャーリーズ・セロンは相変わらずキレイ。
ぷるとっぷさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2016-04-24 15:36:30)
2.《ネタバレ》 これすごく面白かったですね~。ほとんどがお下品ネタなんですけど、自分にはドンピシャでした(笑)。終始笑いっぱなし。 ニール・パトリック・ハリスや リーアム・ニーソンは、よくぞ出演してくれましたね。西部劇とか19世紀末の時代そのものを茶化していくスタイルが新鮮で、下品なだけでなくウェットにも富んでるなぁなんて思ったり。アルバートの面白キャラもすごくツボでした。クリスチャンで初夜まで純潔を守ろうとする売春婦とか馬鹿らしくて最高なんですけど、一番ツボッたのはリーアム兄さんをノックアウトさせてお尻丸出しになったところを「これじゃいけない」って。そこでズボンあげてあげるのかと思いきや、お花をケツに差し込んで「可愛いわ」って。いやほんと、抱腹絶倒でした。あとは、先住民族に薬飲まされてアホみたいな幻覚を見るシーンとか。シャーリーズ・セロンもいつにもまして綺麗に見えました。いやほんと、こんな西部劇は他にありません。お下品なのが好物な人は、ぜひ一度ご覧あれ。
あろえりーなさん [DVD(字幕)] 8点(2015-04-13 23:21:21)
1.《ネタバレ》 寅さんが好きな僕にとっては、この邦題、見に行かずにいられませんでした。
邦題だけじゃなく、キャストもなかなか魅力的な顔触れが揃っています。
オープニングから古き良き西部劇を思わせるクレジットに音楽。
そして雄大な西部の風景が広がる。セスさん、きっと西部劇が好きなんだな。
ただ、冒頭から下ネタ(エロ系にグロ系に…)がバンバン挿入されます。
ちょっとこれがしつこくもあるのですが、他にもパロディにギャグも満載、結構笑わせてもらいました。
全く西部劇の主人公らしからぬセスをはじめ、豪華キャストがうまく機能している。
特筆すべきはシャーリーズ!本作のシャーリーズは本当に魅力的。
西部のならず者を演じるリーアム・ニーソンもいい。
アマンダのちょっと嫌な女役は初めて見ましたが、特徴的な目も思いっきりネタにされながらも頑張っていました。
セスとシャーリーズのロマンスが軸となっているストーリーは意外でしたが、
シャーリーズの好演もあってロマンスとしても楽しめるコメディ・ウエスタンです。
とらやさん [映画館(字幕)] 6点(2014-10-30 17:18:07)
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【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 6.75点
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200.00%
300.00%
400.00%
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6250.00%
7125.00%
8125.00%
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