チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > チ行
 > チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像
 > (レビュー・クチコミ)

チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像

[チームバチスタファイナルケルベロスノショウゾウ]
2014年【日】 上映時間:126分
平均点:4.22 / 10(Review 9人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-03-29)
ドラマサスペンス医学ものミステリー小説の映画化TVの映画化
新規登録(2014-11-10)【にょろぞう】さん
タイトル情報更新(2017-04-04)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
キャスト伊藤淳史(男優)田口公平
仲村トオル(男優)白鳥圭輔
桐谷美玲(女優)別宮葉子
松坂桃李(男優)滝沢秀樹
西島秀俊(男優)速水晃一
戸次重幸(男優)長谷川崇
利重剛(男優)三船大介
バカリズム(男優)渡辺金之助
生瀬勝久(男優)東堂文昭
加藤あい(女優)和泉遥
栗山千明(女優)桜宮すみれ
名取裕子(女優)藤原真琴
原作海堂尊『ケルベロスの肖像』(宝島社刊)
脚本後藤法子
製作石原隆〔製作〕
市川南〔製作〕
フジテレビ
東宝
関西テレビ
配給東宝
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
9.チームバチスタファイナルミッションどう終焉させるか期待して鑑賞させて頂きましたが、あれこれチームバチスタなのと鑑賞中に不思議になる演出ばかりで面白くない作品になっていました。犯人探しが雑でしょぼい作品になってしまいました。暇があったら鑑賞すれば良い作品ですね。
SATさん [地上波(邦画)] 3点(2016-09-20 21:17:14)
8.《ネタバレ》 生き残った1人が犯人かと思いましたが。。犯人の動機が判ると残念な感じがしました。映画化って儲かるんでしょうね。
山椒の実さん [地上波(邦画)] 4点(2015-11-16 01:03:48)
7.なにが凄いってケルベロスの肖像画が99%絡んでこなかった事でしょ。
真尋さん [DVD(邦画)] 4点(2015-09-17 06:01:41)
6.《ネタバレ》 ブラックペアンが絡んでくるのですね。各々の話がリンクしていく展開は好きです。しばらく読んでいなかったシリーズを読みたくなりました。
いっちぃさん [地上波(邦画)] 6点(2015-08-15 02:53:10)
5.う~ん..TVの2時間ドラマ枠で十分、って感じの 子供だまし程度の内容..展開が読めるし、映画のレベルに達していない..暇つぶしにもならない..観るだけ時間のムダ...
コナンが一番さん [CS・衛星(邦画)] 4点(2015-08-09 13:51:31)
4.《ネタバレ》 ん~・・・。
早々にトリックも判明し、犯人もわかってしまうのですが、
もっと他の所に面白みを感じてくれ!ってことなのでしょうか??
正直ミステリーの要素を度外視した内容に脱帽です。
それにしても「チーム・バチスタ」のバチスタって心臓手術の方法の名称の一つであり、
それについては当然、原作でも本作のテレビドラマシリーズにおいても触れているのに、
宣伝等で「さらばバチスタ」とか、まるで白鳥・田口のコンビがそう呼ばれているかのような変なコピー。
考えた奴、原作読んでないにもほどがあるだろ。こっちが恥ずかしくなるわ。
バニーボーイさん [地上波(邦画)] 0点(2015-04-22 22:51:37)
3.連ドラシリーズは全部観てました。今作も映画というよりスペシャルドラマの感覚で拝見。早々に犯人はわかってしまいましたが、まぁまぁ楽しめました。ただしドラマを見たことない方には説明不足がやや有りだし、グッチ先生や白鳥に感情移入も難しいでしょう。
movie海馬さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2015-04-09 18:00:59)
2.話の筋がまとまってなくて、後で足したかのような印象。そして、メインの女優が残念。揃えてはいけない2人を揃えてしまった。
ラグさん [DVD(邦画)] 4点(2015-02-27 21:45:04)
1.《ネタバレ》 原作とまったく違う シリーズすべての原作小説を読んだがこのケルベロスが小説シリーズ中一番つまらなかった話だった しかし映画は原作と同じ所を探す方が難しいぐらい改正されていて、お話としては数倍面白くなっている 原作は超高性能MRI 「リヴァイアサン」納入までのドタバタを戦車のエピソードを中心にグタグタ描く小説となっている 冒頭、小説ではもっとも盛り上がった戦車のシーンで始まりグタグタ部分をすべて割愛して原作にはまったく無かった密室殺人で始まる 全体的には割愛されたエピソードの「リヴァイアサン」が神懸かった所とか栗山千明演じる桜宮すみれの存在とかが説明されてないのでピンとこない部分がある なので「螺鈿迷宮」やら「ブラックペアン1988」は読んでおいた方がいいだろう ヒロインの別宮葉子は原作小説では「極北クレイマー」の医療ジャーナリスト西園寺さやかがモデルなのはあきらかなので、なぜ西園寺さやかというキャラクターにしなかったのだろうか まぁ、小説を読んだ読者なら西園寺さやかが出てきただけで悪党だということがバレてしまうということだろうな しかし小説では味方である別宮葉子が「あれ」では可哀想だ 原作では殆ど出てこないジェネラル・ルージュの速水先生チームが活躍したり、バチスタシリーズの最後を飾るにふさわしい映画版シリーズすべてのエッセンスを詰め込んで、なおかつ破綻も無くうまいシナリオになっている 原作小説を読んで期待していなかったので以外に面白くて驚いた一作
にょろぞうさん [ブルーレイ(邦画)] 8点(2014-12-01 14:29:54)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 9人
平均点数 4.22点
0111.11%
100.00%
200.00%
3111.11%
4444.44%
5111.11%
6111.11%
700.00%
8111.11%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.00点 Review1人
2 ストーリー評価 4.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 4.00点 Review1人
4 音楽評価 5.00点 Review1人
5 感泣評価 1.00点 Review1人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS