機動戦士ガンダムUC/episode 5 黒いユニコーンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > キ行
 > 機動戦士ガンダムUC/episode 5 黒いユニコーン
 > (レビュー・クチコミ)

機動戦士ガンダムUC/episode 5 黒いユニコーン

[キドウセンシガンダムユニコーンエピソードファイブクロイユニコーン]
Mobile Suit Gundam Unicorn episode 5 Black Unicorn
2012年【日】 上映時間:59分
平均点:5.33 / 10(Review 6人) (点数分布表示)
公開開始日(2012-05-19)
アクションドラマSF戦争ものアニメシリーズもの小説の映画化TVの映画化
新規登録(2015-01-22)【あきぴー@武蔵国】さん
タイトル情報更新(2021-03-14)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督古橋一浩
内山昂輝バナージ・リンクス
藤村歩ミネバ・ラオ・ザビ(オードリー・バーン)
浪川大輔リディ・マーセナス
甲斐田裕子マリーダ・クルス
手塚秀彰スベロア・ジンネマン
成田剣ブライト・ノア
古川登志夫カイ・シデン
川村万梨阿ベルト―チカ・イルマ
高木渉アルベルト・ビスト
塩田朋子マーサ・カーバイン
小山力也フラスト・スコール
内田直哉オットー・ミタス
中村悠一ナイジェル・ギャレット
永井一郎サイアム・ビスト
原作矢立肇
富野由悠季
福井晴敏(ストーリー)
脚本むとうやすゆき
音楽澤野弘之
制作サンライズ(アニメーション制作)
配給バンダイビジュアル
作画安彦良和(オリジナルキャラクターデザイン)
カトキハジメ(メカニカルデザイン)
佐山善則(メカニカルデザイン)
古橋一浩(コンテ)
村瀬修功(コンテ)
大河原邦男(モビルスーツ原案)
美術池田繁美(美術監督)
録音木村絵理子(音響監督)
あらすじ
バナージ・リンクス(内山昂輝)は「黒いユニコーン」バンシィと何度も対峙しマリーダ・クルス中尉(甲斐田裕子)の説得を試みる。リディ・マーセナス少尉(浪川大輔)はオードリー・バーン(藤村歩)が軟禁されている大型輸送機ガルダに単身乗り込むが、オードリーはリディの手を振り切り「受け止めなさい、バナージ」と言って大空へと舞い降りる。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
6.多少は盛り上がってきて、エンディングに期待をしたくなってきた。
でもまだちょっとクドイか。
simpleさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2018-01-30 20:04:46)
5.《ネタバレ》 前回までは説明台詞ばかりで挫折するところでしたが、ようやく本筋が展開し始め、戦闘もあってやっとロボットアニメっぽくなってきた感じです。少尉が振られて笑えましたが、この次また変な行動を起こしそうです。
DAIMETALさん [インターネット(字幕)] 3点(2015-12-07 04:39:52)
4.《ネタバレ》 このガンダムって言うアニメは、テロリストに寛容すぎる。

「視点によって正義は変わる、誰が正しいとは断言できない」

ガンダムとか言うテロリストまるだしな嘘を、コミュニケーションに癖のある人間をターゲットにしてわざと書いてるでしょ?信じるから止めなさい、と思う。
今作は特にヒドイ。この間までテロリストだった人がその罪や間違った思想をすっかり忘れている。贖罪の観念が無い事がこのアニメの最大の難点だ。

モデリングとモーションのしっかりしたアニメが今までに無い絵的説得力を押し出してると思う。技術は高いけど、信じやすい人には毒。
黒猫クックさん [DVD(邦画)] 5点(2015-04-13 00:27:29)
3.《ネタバレ》 マリーダは、遺伝子改造タイプだから再調整は難しいと言っていた割には、簡単に再調整されちゃいましたね・・・ まぁ、再調整が甘かってせいか、すぐ解けちゃいましたが。
カイやベルトーチカm健在でなによりです。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 6点(2015-04-12 20:51:30)
2.《ネタバレ》 一般人、連邦政府、ネオジオン、財団、その商売敵… その中にもいろいろな人がいて、いろいろな考え方がある。それぞれの立場、思惑、信念が複雑に絡み合う。これを一回見ただけですべて理解するのはなかなか難しいように思う。メインはサブタイトルにある通り、黒いユニコーンに乗るマリーダ・クルス。再調整され、アルベルトを「マスター」と呼んでいるが、早い段階でバナージの声に反応しまくっているんで、恐らくジンネマンなら一発だろうと思ったが、本当にそうなってしまった。そういう意味で期待を越えていく内容ではなかった。良かった点としては懐かしい顔(カイ・シデン、ベルトーチカ・イルマ)が見られたことと、ゼネラル・レビルの登場シーンかな。続きが楽しみだ。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2015-03-08 21:19:45)
1.《ネタバレ》 前episodeにて、坊っちゃんカラーを消せないままでも、ちょこっと頑張って「俺と一緒に地球に降りてくれ」とミネバを口説いたリディ少尉が、盛大にフラレる痛々さ満載の今章。それに尽きる。

よくあるエリート特有の脆さか、父親から明かされた「ラプラス」の真実を知った後遺症か知らんかど、もうやめてさしあげろ。そのヘタレさを助長するかのような浪川大輔の巧演技が、ニクイ。
aksweetさん [DVD(邦画)] 6点(2015-02-21 01:27:59)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 6人
平均点数 5.33点
000.00%
100.00%
200.00%
3116.67%
400.00%
5116.67%
6466.67%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 Review0人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS