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スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号

[スーパーヒーロータイセングランプリカメンライダーサンゴウ]
2015年【日】 上映時間:95分
平均点:6.00 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
公開開始日(2015-03-21)
アクションSFシリーズもの刑事もの特撮ものTVの映画化
新規登録(2015-03-27)【DAIMETAL】さん
タイトル情報更新(2019-02-03)【イニシャルK】さん
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監督柴崎貴行
佛田洋(特撮監督)
キャスト竹内涼真(男優)泊進之介 仮面ライダードライブ
中村優一(男優)桜井侑斗 仮面ライダーゼロノス
及川光博(男優)黒井響一郎 仮面ライダー3号
内田理央(女優)詩島霧子
吉井怜(女優)沢神りんな
浜野謙太(男優)西城究
片岡鶴太郎(男優)本願寺純
西川俊介(男優)伊賀崎天晴 アカニンジャー
松本岳(男優)加藤・クラウド・八雲 アオニンジャー
中村嘉惟人(男優)松尾凪 キニンジャー
矢野優花(女優)伊賀崎風花 シロニンジャー
山谷花純(女優)百地霞 モモニンジャー
笹野高史(男優)伊賀崎好天(ラストニンジャ)
半田健人(男優)乾巧 仮面ライダーファイズ
倉田てつを(男優)南光太郎 仮面ライダーBLACK 仮面ライダーBLACK RX
高田延彦(男優)ブラック将軍
井手らっきょ(男優)立花藤兵衛
関智一ナレーション/ショッカー大首領/仮面ライダーV3/仮面ライダーアマゾン/仮面ライダーストロンガー/他
椿隆之仮面ライダー剣
大塚芳忠デネブ
稲田徹仮面ライダー1号 他
石川英郎ライダーマン 他
原作石ノ森章太郎
八手三郎
脚本米村正二
音楽中川幸太郎
鳴瀬シュウヘイ
作詞藤林聖子「Who's That Guy」(avex trax)
石ノ森章太郎「レッツゴー!! ライダーキック」
作曲菊池俊輔「レッツゴー!! ライダーキック」
編曲菊池俊輔「レッツゴー!! ライダーキック」
主題歌及川光博「Who's That Guy」(avex trax)
挿入曲子門真人「レッツゴー!! ライダーキック」(クレジット「藤浩一」)
製作鈴木武幸
平城隆司
東映(「スーパーヒーロー大戦GP」製作委員会)
テレビ朝日(「スーパーヒーロー大戦GP」製作委員会)
アサツー ディ・ケイ(「スーパーヒーロー大戦GP」製作委員会)
バンダイ(「スーパーヒーロー大戦GP」製作委員会)
木下グループ(「スーパーヒーロー大戦GP」製作委員会)
東映ビデオ(「スーパーヒーロー大戦GP」製作委員会)
企画加藤和夫【プロデューサー】
プロデューサー白倉伸一郎(プロデュース)
武部直美(プロデュース)
配給東映
美術竹谷隆之(クリーチャーデザイン)
スーツアクター岡元次郎
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3.《ネタバレ》 アクションも特撮も、そこそこよくできていて安心して見られるのだけれど・・・以前「仮面ライダーディケイド」の最終回がTVでは完結せず「続きは映画館で!」になっていた悪夢再びでしたな。映画の続きはDビデオかぁ・・・
こんさん99さん [DVD(邦画)] 6点(2015-10-08 02:12:25)
2.パラレルワールドとはいえ、あいかわらず歴代ライダーのひどい扱いに泣く。
だがこういうものだと割り切って観ると、善と悪に分かれたライダー同士の戦いはなかなか面白い。
仮面ライダー3号ことミッチの「その程度じゃ俺の追っかけはつとまらないぜ」はカッコ良過ぎ。全編こういうジョークを飛ばすキャラにすべきだったと思う。
ガブ:ポッシブルさん [DVD(邦画)] 7点(2015-08-25 17:23:15)
1.《ネタバレ》  The Fisrt・The Nextばりの結構カッコイイ感じの3号の話で、しかも我らが侑斗の復帰作だ。見ずにはいられない。
 だが内容的には、どうしても「またか感」が否めない。前に見たのは1号2号がショッカー側についたパラレルワールドの世界。今回も1・2号が死んでショッカーの思う壺になった世界で、とても良く似ている。こいつら(白倉だけかな?)の好きなライダー対決に都合がいいのだろう。

 前回はタイムマシンを駆使する電王が重要な位置を担っていた世界で、上手いこと物語を作っていたが、今回は同じ時の列車を駆るゼロノスの活躍の割には、その辺の工夫というか展開が物足りない。
 もちろん過去に行って転換点を改変しちゃえば簡単だが、それじゃあツマラナイのは分かっている。何らかの枷をはめた上で最後にせめて例の人(今気づいたが、死んだ人と消えた人両方共だ)の顛末だけでも、未来に覚えている人がいればその人は消滅しない、という電王世界のお約束で救ってあげればよかったのに、と思う。
 却って、今のライダー世界に戻ってくるのを諦めて、完全な徹頭徹尾パラレルワールドとして3号を描いてみても良かったのではないか、とも思う。その中で歴代のライダー達がいてもそれはそれでイケたのではないか。

 そして今回一番ガッカリだったのは、いつも強大な姿で現れるショッカー首領を倒すのが、仮面ライダーたちではなく(ドライブが参加しているとはいえ)戦隊連中のロボットだったことだ。そりゃあ無いぜ。最後までこれは仮面ライダーの世界として、見たかった話だ。

 ところでバイクと車の異種レースがありなら、列車も良いじゃねえかよ。ゼロライナーならスタート地点とゴール地点そ時間的に飛び越えることが出来ると思うんだが、まあそれを言っちゃあお終いか。
Tolbieさん [映画館(邦画)] 5点(2015-03-31 23:53:54)
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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 6.00点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5133.33%
6133.33%
7133.33%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review1人
4 音楽評価 6.00点 Review1人
5 感泣評価 6.00点 Review1人
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