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百日紅 ~Miss HOKUSAI~

[サルスベリミスホクサイ]
2015年【日】 上映時間:90分
平均点:6.62 / 10(Review 13人) (点数分布表示)
公開開始日(2015-05-09)
ドラマ時代劇アニメ漫画の映画化
新規登録(2015-04-07)【イニシャルK】さん
タイトル情報更新(2018-12-14)【イニシャルK】さん
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監督原恵一
お栄
松重豊葛飾北斎
濱田岳池田善次郎
高良健吾歌川国直
美保純こと
筒井道隆岩窪初五郎
麻生久美子小夜衣
入野自由吉弥
矢島晶子茶屋の子供
藤原啓治遣いの武士/放し鳥売り
谷育子茶屋の女将
原作杉浦日向子「百日紅」
脚本丸尾みほ
音楽富貴晴美
辻陽
作詞椎名林檎「最果てが見たい」(ユニバーサルミュージック)
作曲椎名林檎「最果てが見たい」(ユニバーサルミュージック)
編曲椎名林檎「最果てが見たい」(ユニバーサルミュージック)
主題歌椎名林檎「最果てが見たい」(ユニバーサルミュージック)
撮影田中宏侍(撮影監督)
製作Production I.G(「百日紅」製作委員会)
バンダイビジュアル(「百日紅」製作委員会)
テレビ東京(「百日紅」製作委員会)
朝日新聞社(「百日紅」製作委員会)
アサツー ディ・ケイ(「百日紅」製作委員会)
東京テアトル(「百日紅」製作委員会)
OLM(「百日紅」製作委員会)
サンライズ(「百日紅」製作委員会)
製作総指揮石川光久
川城和実
企画沖浦啓之(企画協力)
制作Production I.G
配給東京テアトル
作画安藤雅司(原画)
編集西山茂
録音東京テレビセンター(録音スタジオ)
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1
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13.原作はもっと長いので、時間の短いアニメにしてしまった分内容が限られるのは仕方ない。
背景画などは清親の画を思わせる夜の雰囲気など悪くないので、
もう少し間があったり、情緒的な雰囲気が欲しかった。
クリプトポネさん [ブルーレイ(邦画)] 5点(2019-04-07 16:26:49)★《新規》★
12.《ネタバレ》 ラストの少し前、お栄が天に召された妹に語りかけるシーンの「どうってことない暮らしだけど、結構楽しくやってるよ」というセリフ、この作品の印象を語るのにちょうどいい言葉ですね。「どうってことない話だけど、結構楽しく観られるよ」みたいな・・・(笑)

当時の江戸文化のにおいまで伝わってきそうな、丁寧な描写と小気味いい演出。町の様子や人々の生活などの日常感の中で、絵師として、娘として、姉として、女性として生きるお栄の姿が、作品全体に彩りを与えています。その象徴が、赤く咲く百日紅の花でしょうか。

庭に百日紅が咲く初夏の昼下がりに弁当を食べる親子、日が落ちてから明るく輝き出す花街の夜など、江戸時代の季節感や時間帯別の空気感などが、さりげなく且つ美しく描かれていましたね。特に、雪が降った冬の日、妹をおんぶしたお栄と北斎とがすれ違うところを、長屋と長屋の間から射す光が映し出すシーンは印象的でした。

ジブリの人気作品のように、次から次へと展開するテンポ感や冒険要素などは一切なく、ストーリーそのものは「どうってことない」地味な話なので、子どもや、ドラマ的な展開を期待する人にとっては退屈かもしれませんね。トトロやラピュタよりも「借りぐらしのアリエッティ」が好きという人にはオススメかも。

ただ、ラストの「現在の東京」の実写シーン、あれは不要だったのでは? なんだか、せっかく心地いい夢の世界に浸っていたのに、突然、アタマから水をぶっかけられて現実に戻されたような、シラケ気分にさせられました。これがなければ最高だったのですが・・・

でも鑑賞した数日後、赤い花がかなり印象に残ったせいか、百日紅の木を買ってきて、庭に植えました^^
ramoさん [CS・衛星(邦画)] 9点(2019-02-15 08:51:49)
11.《ネタバレ》 予告編見た時は、相性の悪そうなキャラデザでしたが、すぐ馴染みました。
登場人物が多く無いせいか、特に悪人の出てこないお話。でも妖怪・物の怪の類はいろいろ出ます。
外国にしろ日本にしろ、昔の人々は1枚の絵だけから物語を引き出して楽しんでいた。
書く方の絵師達も、クリエイターとして悩み、己が人生にも悩み、それらの人生経験を
肥やしとして、前へ進んで行った。それらのエピソードが淡々と描かれています。
主軸のヒロインの成長過程をもっと取り上げた方がまとまりのある映画になったと思いますが、
人物それぞれにも少しづづスポットライトを当てて行く事で、江戸時代を肌で感じる事もできました。
なかなか、先の展開が読めず、この後どうなるんだろうと興味深深で観ていましたが、
盛り上がってきた処で、急に駆け足で終ってしまったのが意外。後はご想像にですか?
もっと暑苦しい「てやんでい!」が沢山出てくるのかと思いましたが、みんな軽いノリですね。
で、不幸なエピソードもあっさり流すのが今風なのかな。90分の映画じゃこうなるのも仕方ないか。
かといって、つまらない映画とも言えず、なんともいえない満足感が残る映画でした。

監督さんはクレヨンしんちゃんを沢山手がけていた人で、あの「カラフル」を創った人ですね。
なるほど、人の感情を真正面からでなく・・背中からコチョコチョしてくれる感じの演出。
自分はこれも有りかなと思います。
グルコサミンSさん [DVD(邦画)] 7点(2017-03-27 22:56:59)
10.《ネタバレ》 最初と最後のロック調の音楽はいらないですね。淡々と日常のエピソードを描いていくというスタイルとマッチしてないです。クレヨンしんちゃんでもそうでしたけど、日常の中の風景に死をそっと置くというのはやっぱりこの監督の得意とする所なんでしょうね。わかっていてもちょっとウルっときてしまいました。
映画大好きっ子さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2017-02-05 15:11:55)
9.淡々と、楽しくも切ない日々を描く日常系アニメというジャンルだと思います。
とはいえ、ワンクールの連続アニメの構成を映画として持ち込んでしまったのは失敗。ぶつ切りのエピソードの羅列となってしまい、物語に大きな柱が存在しないので、え、これで終わり?と何とも拍子抜け。このストーリー展開であれば、物語の折々で触れられていた父の影から脱却。自分なりの絵の模索、自立、嫁入り、出戻りと結局ダメ人間の父を捨てきれない娘としての葛藤が柱となり得るとも思うのですが。

さらに、この音楽。なんでこんな音楽にしてしまったのかが解らない。普段は淡々と静かな音楽なのに、突然現代風のギターが鳴り始めても興ざめなばかり。いくら印象的なシーンだけに使われているとは言え、唐突感でいらっとしてしまいました。

雰囲気は良いので、もう少し構成と音楽に気を遣って欲しかったです。
kirieさん [ブルーレイ(邦画)] 6点(2017-01-04 20:49:29)
8.「絵師」というものは、いつの時代も、どの国においても、この世とあの世の狭間で生きる人種なのかもしれない。
故に彼らの生き様は、ときに刹那的であり、一方で悠久たる時流の中でゆらりゆらりと漂っているようでもある。

主人公は、葛飾北斎の娘「お栄」。23歳。父をも凌駕する才能を垣間見せながら、彼女の若く瑞々しい視点を軸にして、魅惑の都市「江戸」が描き出される。
視覚や聴覚は勿論、触覚や臭覚、味覚に至るまで、五感の総てで浮世絵師たちが見た「風景」を表現しようとする趣向と、それに成功したアニメーションが見事だ。
特に、目の見えない主人公の妹の感覚を通じた、触覚や嗅覚の表現が白眉だったと思う。

秀逸なアニメーションによって表現された「江戸」は、楽しくもあり、妖しくもあり、悲しくもあり、そこに生きる人々の喜怒哀楽の総てをひっくるめてわらわらと賑わっている。
これ程までに「江戸」という時代と場所を描くにあたり、それそのものを「娯楽」として表した作品はなかなか無いのではないかと思う。

登場人物も総じて魅力的である。
特に、主人公のお栄は、絵師としての才気をほとばしらせながら颯爽と江戸を往く様が何とも格好良く、一方で垣間見せる未熟な乙女ぶりが何とも可愛い。そして、終始勝ち気な口ぶりを見せながらも、父と母と妹を常に気にかける慈愛の深さが感動を生む。声を担当した女優の杏は、まさに適役だったと思う。

惜しむらくは、オムニバス調のストーリーテリングが良くも悪くも散文的で、連なりに欠けていたところだ。
これだけ魅力的な舞台と人物の表現が出来ているのだから、ストーリー的にはもう少し踏み込んだ物語性を用意して欲しかった。
そうであったならば、絵師たちの人生観と江戸という世界観が、もっと深く混ざり合い、更に唯一無二の作品に仕上がっていたのではないかと思う。
確固たる良作であるが故に惜しい。
鉄腕麗人さん [DVD(邦画)] 7点(2016-10-17 23:10:42)
7.《ネタバレ》 葛飾北斎の娘 お栄と周囲の人々の日常を描いた原恵一監督の時代劇アニメ。「ドラミちゃん アララ♡少年山賊団」や、「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦」で戦国時代を描いていた原監督が江戸時代をどう描くかに興味があったのだが、原作である漫画(未読)のファンという原監督の丁寧な演出で、アニメでありながらもその時代の空気感を大切にしていて、しっかりと江戸の文化や情緒を感じられる映画になっているし、登場人物たちのやりとりや会話が見ていて心地いい。葛飾北斎が登場する映画というと新藤兼人監督の「北斎漫画」を思い出すが、本作は(原作が違うからか)「北斎漫画」とはだいぶ違う描かれ方をしていて、お直が病弱な子供に設定されているなど「北斎漫画」を頭に入れて見ると若干の戸惑いも感じなくはないが、それでも「北斎漫画」とはまた別の印象が残るのが良いし、北斎とお栄はじめ、登場する江戸の人々にとても魅力を感じることができたのも良かった。ストーリーとしてはエピソードの羅列に終始していて、この点はテレビシリーズでもよさげな感じなのだが、視覚や聴覚だけではなく、五感のほかの部分でも江戸の空気を伝えようという試みはあにやんさんも書かれている通り、挑戦的であるし、同時にすごく映画的な試み。そのために盲目のお直の存在が本作の中では重要で、彼女の目線を通して、映画を見ているこちら側も触覚、味覚、嗅覚という本来映像では伝わらない部分を想像して、江戸という街を感じることができる。これはじゅうぶんに成功していると思うし、まさに映画だからこそできる表現。最初のほうでお栄とお直が橋の上で行きかう人々を見ているシーンはそのうえでかなり重要なシーンだと思う。雪の積もった茶屋の前でお直が子供と遊ぶシーンも美しく印象的だった。
イニシャルKさん [DVD(邦画)] 7点(2016-10-08 16:08:05)
6.美術、動画、脚本、役者陣はほぼほぼ及第以上の出来なのに、音楽とストーリー構成がまるでダメ。特に音楽がひどい。各々の呼吸が合わないとここまで野暮ったくなるモノなのか。アニメって、つくづく総合芸術なんだよなぁ、と思わされた。

イロイロと惜しい作品。眉やら生き様やら立ち振る舞いやらが魅力的だったヒロインが、特に惜しい。
aksweetさん [DVD(邦画)] 5点(2016-09-12 01:25:31)
5.予告編を観て、おぉ 本格的なアニメ(大人向けアニメ)、面白そう~ って思い、期待して鑑賞..う~ん、期待ハズレ..予想していた物語とは違っていた..マンガが原作のようだが、面白さがまったく伝わってこない..絵のタッチとか、雰囲気とか、イイ感じなのに..肝心のストーリーが、面白くない..調べると、「カラフル」「河童のクゥと夏休み」「クレヨンしんちゃん」シリーズを手掛けた、原恵一監督..脚本も「カラフル」の 丸尾みほ..う~ん、なんでこんな凡作に..信じられない..興味深い題材だっただけに、残念...
コナンが一番さん [DVD(邦画)] 5点(2016-06-22 21:21:37)
4.原監督は杉浦日向子さんの大ファンとの事で、杉浦さんの作品の雰囲気は良く出ていたと思います。コアなファンからは考証の誤りを指摘する声もチラホラ見られますが、江戸の文化や怪異は良く表現されていたと思う。何よりも私自身が杉浦さんの大ファンなので、その杉浦さんへのリスペクトの入った作品に対して悪い事はどうしても言えないのです。すみません。多分に私情の入った採点です。
ぴのづかさん [映画館(邦画)] 8点(2015-05-20 18:44:44)
3.《ネタバレ》 原作未読。こういう、一本を貫くストーリーが無い作品は、評価に困るところです。なるほど映像や環境音(特に橋を廻る生活音)など江戸情緒を感じさせる仕掛けは多く、亡き杉浦日向子女史の豊富な江戸知識に裏打ちされた当時の風俗や生粋の江戸弁によるやりとりは、見ていて心地いいと思います。が、それをアニメでやる意義は今一消化できず…話題作りのために俳優の声を使うくらいなら、いっそ初めから実写映画でも良かったのではと思ってしまいます。辛口になりますが、杏・松重豊・濱田岳の声優ぶりは、正直及第点には達してなかったかと。演技自体は悪くありませんが、それが絵に乗りきってないため北斎・お栄・善次郎ではなく杏・松重・濱田にしか聞こえない。せっかくアニメの人物が話していても、背後の3人の俳優の顔ばかりちらつきました。高良健吾ら他の役者は言うに及ばず。
筋ですが、盲目の妹の看病と死、という事件はあるものの、それは主題ではなく、北斎・娘・弟子の3人の日常を描く、まさに「日常系アニメ」で、史実の北斎と応為の生涯をたどる訳でもなく、家族の絆や人物の成長を描くでもなく、ストーリーはあって無いようなもの。それだけにラストの「その後の人生」の説明は蛇足と思いました(日常のまま何気なく終わってもいいのでは)。小気味いい江戸弁は全体的につつっと耳に入ってきましたが、「○○みたく」「勉強になるから」「来れたじゃねえか」など今っぽい言い回しも二三あり…江戸通の杉浦さんが間違えるとは思えないので、脚本か役者の勇み足なんでしょうか?若干引っかかりました。
蛇蟇斎狐狸窟さん [映画館(邦画)] 5点(2015-05-14 22:54:29)
2.《ネタバレ》  「アニメで江戸の空気をどこまで感じ取れるのか」というのがこの作品の要だったのではないかと思います。いかに観客の感覚を刺激し、そこに江戸を感じさせられるか。五感のうち、映画ですから視覚と聴覚にはダイレクトに訴えかける事ができますが、触覚や嗅覚、味覚をも映像と音で刺激できないか、みたいな、そんな挑戦的な表現。今や誰も直接知る事のできない江戸の空気、その再現。

 お栄の目の見えない妹は、そのための重要な存在。彼女が「見えない事によって観客が見る」数々の事柄は五感を刺激するような作りになっています。おこしの味、トンボの羽音、橋を行き交う人々の足音、川の水の感触、雪の冷たさ。彼女が得た感覚がいかに観客の記憶を引き出し、そこに江戸という感覚世界を構築できるか、という。

 物語はエピソードがお団子状態で繋がっていて、ハッキリと区切られている訳ではありませんがオムニバス状態。ゆえに映画としてのまとまりには欠けますが、数々の人と風景に彩られた、北斎とお栄が過ごした江戸の時間はとても魅力的に映りました。もっとずっとそこで過ごしていたいような、そんな世界。

 日頃、アニメーションの可能性について考えるのですが、日本のアニメには、お約束や記号的表現、自ら制限を課したような表現の縛りが世界を狭くしてしまっている作品が多々見られます。
 最初から限られた表現の中で何ができるのかではなく、目的の世界をいかに表現するか、その表現法を柔軟に模索している作品、そういう作品が評価されてゆく状況になれば良いのですが。この作品は、そんな摸索が感じられる一編でした。

 日本橋のシネコンという、作品にぴったりと合った恵まれたロケーションで見たので、ついでにお江戸散策と洒落込みましょうと、映画が終わった後に日本橋を眺めて、それから銀座線に乗って浅草に出て、雷門から仲見世を通って浅草寺にお参りし、吾妻橋を渡って隅田川を眺めて。映画の中に漂っていた匂いを感じ取る事は難しかったのですが、江戸という街はこの世界から消えたのではなく、形を変えながら今に続いている、その時間の流れをしっかと感じ取る事ができた、有意義なひとときでした。
あにやん‍🌈さん [映画館(邦画)] 9点(2015-05-13 23:05:21)
1.《ネタバレ》 キャラクターの図柄はシンプルな描線のうえ表情変化にも乏しいが
朝陽、夕焼け、宵の口、雨天それぞれの状況に合わせて
衣服の色彩や影、そのコントラストを微妙に変化させることで季節感や
時刻、立体感を良く表現している。

アニメーション映画としてはやはり
ヒロインが全力で駆け出すクライマックスの全作画カットが白眉だろう。

屋内から路地へと飛び出しての韋駄天走り。それを追いかけ回り込みながら
フォローするカメラの動きをダイナミックに描いている。

茶屋の軒先で少女が雪遊びするシーンの情緒も忘れがたい。

惜しいのは、この少女を最初に紹介するヒロインのモノローグである。
彼女の目が不自由であることをいきなり説明してしまう。
それは二人のやり取りの中から自ずと明らかになることであるのに。

それから、音楽にはもっと統一感が欲しい。
ユーカラさん [映画館(邦画)] 6点(2015-05-10 18:53:36)
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【点数情報】

Review人数 13人
平均点数 6.62点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5430.77%
6215.38%
7430.77%
817.69%
9215.38%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review1人
2 ストーリー評価 3.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 5.00点 Review1人
4 音楽評価 7.00点 Review1人
5 感泣評価 4.00点 Review1人
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