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アイアムアヒーロー

I Am a Hero
2016年【日】 上映時間:126分
平均点: / 10(Review 61人) (点数分布表示)
ホラーSFパニックもの漫画の映画化ゾンビ映画
[アイアムアヒーロー]
新規登録(2016-02-25)【DAIMETAL】さん
タイトル情報更新(2017-07-02)【+】さん
公開開始日(2016-04-23
レビュー最終更新日(


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監督佐藤信介
演出下村勇二(アクションコーディネーター)
キャスト大泉洋(男優)鈴木英雄
有村架純(女優)早狩比呂美
長澤まさみ(女優)藪(小田つぐみ)
吉沢悠(男優)伊浦
岡田義徳(男優)サンゴ
片瀬那奈(女優)てっこ(黒川徹子)
片桐仁(男優)中田コロリ
マキタスポーツ(男優)松尾
塚地武雅(男優)三谷
徳井優(男優)アベサン
風間トオル(男優)千倉
村松利史(男優)田村
栗田恵美(女優)みーちゃん
高橋洋〔俳優〕(男優)
脚本野木亜紀子
製作市川南〔製作〕
久保雅一(共同製作)
東宝(映画「アイアムアヒーロー」製作委員会)
エイベックス・ピクチャーズ(映画「アイアムアヒーロー」製作委員会)
小学館(映画「アイアムアヒーロー」製作委員会)
電通(映画「アイアムアヒーロー」製作委員会)
WOWOW(映画「アイアムアヒーロー」製作委員会)
博報堂DYメディアパートナーズ(映画「アイアムアヒーロー」製作委員会)
小学館集英社プロダクション(映画「アイアムアヒーロー」製作委員会)
プロデューサー山内章弘(エグゼクティブ・プロデューサー)
配給東宝
特殊メイク藤原カクセイ
特撮神谷誠
美術大坂和美(装飾)
藤原カクセイ(特殊造形統括)
衣装宮本まさ江(衣装デザイン)
編集今井剛
あらすじ
漫画家アシスタントの鈴木英雄(大泉洋)はある日、ウイルスに感染して狂暴化した恋人・てっこ(片瀬那奈)に自宅で襲われる。英雄は趣味で所持する散弾銃を手に外に飛び出すが、街はZQN(ゾキュン)と呼ばれる感染者で溢れていた。英雄は女子高生・早狩比呂美(有村架純)とアウトレットモールに逃げ込み、そこで生存者たちを統率する伊浦(吉沢悠)とサンゴ(岡田義徳)、勝気な看護師・藪(長澤まさみ)と出会う。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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41.《ネタバレ》 28日後によく似た普通のゾンビ映画です。出来は悪くありません。しかし目新しい部分は無いです。
ところどころ日本らしい表現はあるが、全体的に欧米のゾンビ映画をなぞってる感じ。
もうちょっと日本が舞台であることで生まれるオリジナリティあるストーリー展開が欲しかった。
売れない漫画家の趣味が射撃というのはさすがに無理がある。
Robbieさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2017-02-20 14:52:38)
40.グロ過ぎるが、よくぞここまでやったという感じ。
◆◇◆◇◆ raindrops ◆◇◆◇◆さん [映画館(邦画)] 7点(2017-02-19 01:36:34)
39.《ネタバレ》 ◇「ゾンビ&ホラー&スプラッター映画ファンには、大変、評価の高い作品。」と、他のサイトでも評判が良く、また、この手の作品に耐性がないのに、「大好きな洋ちゃんが主演だから・・・。」と、それだけを頼りに見始めた自分が、バカだったですw◇「好きな俳優が出ていても、苦手なジャンルの作品は、見ちゃダメw」という自主ルールを破った罰と思い、何とか最後まで、鑑賞しました。ほんとに、久々の"拷問"でした。。。御口直しに、別の作品で、気持ちを慰めようと思います。即時w◇洋ちゃんに捧げる3点でございます。  
さん [CS・衛星(邦画)] 3点(2017-02-18 19:15:23)
38.《ネタバレ》 ゾンビ映画は終わり方が難しいと思うのですが、この作品は終わらす気なんて全然なくてある意味潔いかと。ただ、まだ原作が完結していないタイミングで映画化するのはいかがなものか。原作を読んでいないので分からないのだが、映画化にあたって原作から変更した点がいくつかあるはずであり、この映画作成後に原作での重要な伏線が変更されているかもしれない。そうなると、続編を制作することが不可能になってしまう可能性があり、それはとてももったいない気がするのです。製作者の方々はぜひ完結した物語から順番に映画化していただきたいと切に願う。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2017-02-18 17:12:52)
37.《ネタバレ》 日本映画でここまで出来るかと思えた作品。アクションだけでなく雰囲気もすごく良く久しぶりに今映画を見てるなという特別な感覚に浸れました。パニックシーンの長回し撮影の迫力はすごいですね。予算も限られてる中でよくここまで出来たなと賞賛したいです。最後の終わり方もいい感じで日本最高のゾンビ映画を作ってくれたことと大泉洋好きなので9点にちょっとおまけして10点つけます。
映画大好きっ子さん [CS・衛星(邦画)] 10点(2017-02-15 16:37:11)
36.あら?やたら評価が高いから特別な何かがあるのかと思ったら、普通~のゾンビ映画でした。いや、ゾンビ物は好きなんでアクションシーンはそこそこ楽しめる訳ですが、いかんせん序盤のテンポが悪い。英雄もちょっと弱すぎてイライラ。あと色んな人が色んなとこで早く逃げろよなんで逃げないのって軽くイライラ。これだけ本格的な「日本が舞台の終末ゾンビ映画」は初めての様な気がするので嬉しいが、プラス要素とマイナス要素が相殺して本当に普通な感じ。ゾンビ好きは一度見ておいてと言えるけど、二度目を見る気になるかというと疑問。有村架純が可愛いのでちょい加点。
にしきのさん [インターネット(邦画)] 6点(2017-02-12 20:47:48)
35.《ネタバレ》 大泉がマンションから外に逃げた先に見えたものは日本の終わり。
「あぁ本当に日本は終わってしまったんだな」とビシビシ感じる、海外のゾンビものじゃ味わえない本当に起こってそうな日本のゾンビもの。
その外へ逃げるシーンの絶え間ない人々の悲鳴、救急車も人間をはねる。そして曲がり角を抜け大通りに出ると、どうしようもない説得力のある絵がバシっと出てくる。こんなに心底震え上がって「ヤバい!」って思うのは怪獣映画にだってない。このインパクト、スケール、スピード感、絶望感は凄まじい。そこからタクシーが事故を起こすまでの流れはまさしく日本映画とは思えないド派手さだ。
そこからはヒロミちゃんとの出会いからモールの流れなのだが、ここでさっきの熱はクールダウンしてしまう。しかしコレはラストに向けての充電シーンであった。
英雄の銃を撃ってからの痛快さもまた見物、両方から迫り来るZQN共を文字通りバンバン倒していく。辺り一面血の海になりそりゃもう死屍累々。
しかしそれと同時にたまらぬカタルシスが味わえる。凄いよ英雄!まぁちょっと位置がわかりにくくて他のキャラクター達がどこでなにやっているのかよくわかりませんでしたけどね。
ゾンビにバリエーションがあるのも嬉しい、いろんな元の生活で行って来た残留思念のようなものが残っている台詞がなんとも面白い。そして特徴ある巨漢やら運動選手なゾンビなどが登場するのも面白い。
そんでもってこの映画の見所はやはりその過度な残酷描写なのだが本当にやり過ぎ感があって凄いですね、職人の域です。そこと鈴木英雄…というか大泉洋という抜けた男が緩衝剤となって微妙に良いバランスをとっていると思います。うん、大泉いい映画に出たね!
最後はまるで途中かのような終わり方、まぁ原作終わってませんし。なんとも潔い終わり方…ですが逆に清々しくスッキリとこちらも見終える事が出来ました。
日本の映画とは思えない丁寧な作りとテンポ、そしてスケール感のある凄まじい映画でした。素晴らしい。
えすえふさん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2017-02-12 16:53:02)(良:2票)
34.《ネタバレ》 はじまりは、平凡な日常に入り込む些細な違和感。種火はボヤを吹っ飛ばして瞬く間に大火へ。同棲彼女のアクロバティックな急襲に端を発した地獄絵巻は、半径3メートルのアパート室内から、煙幕上る阿鼻叫喚の市街地編まで、ドミノ倒しの如く、いやタクシー大爆走で、悪化拡大していきます。そうかと思えば、一転、主人公とJK2人の静かなひと時。心の交流を手際よく挟み込み、緩急をつけるニクイ展開。その後は当該ジャンル“らしさ全開”のショッピングモールを舞台に、ゾンビより恐ろしいヒトの集団が登場と。およそ定番と思しきプロットを漏れなく押さえた正統派ゾンビ映画の趣で、ゾンビ映画好きとしては、非情に好感度が高いです。JKを“半人半ゾンビ”に位置づけた点は、クロかシロかを問うゾンビ映画には通常存在しない特異点で、ホラー・スプラッター祭りの中の“良心”を担う“核”でもありました。極限下においても、弱者(あるいは障碍者)を切り捨てることを正義としないヒューマンドラマは、弱肉強食を旨とする無法世界に対するアンチテーゼ。胸に響きました。上戸『あずみ』の百人斬りを彷彿とさせる英雄渾身の銃撃戦は、ZQNについて絶妙なパワーバランスの調整が効いていてこそ。アクティブに動くゾンビ(いわゆる走るゾンビ)だらけでは到底耐え切れませんし、オールドタイプ(スローモースタイル)ばかりでは戦う必然性が担保されません。ZQNに個性を認めたことで成立した壮絶なクライマックスは見応え十分。徹底したゴア描写も正統派ゾンビ映画としての自己主張であり、それでいて汚らしい印象がない点も評価したいです。物語としては尻切れトンボな印象ですが、そもそもゾンビ映画とはそんなものでしょう。これ、続編を期待しない方が野暮というもの。私の中では「快作」認定です。有村架純も可愛かったし、言うことナシです!
目隠シストさん [CS・衛星(邦画)] 9点(2017-02-10 00:29:02)(良:1票)
33.《ネタバレ》 アイアムアヒーローと言うタイトルから少し期待していたのですがイマイチでした。
日本映画も映像技術は進んだなぁと思う物の、ただの内容のない
ゾンビ+スプラッターだけで終わったのが残念。
大泉の恋人役の片瀬那奈のゾンビが最恐で、以後出てくるゾンビがその恐怖を越えない。
タクシーのカーチェイスまでは迫力があっただろうが、そこから急に人もゾンビも
なぜか消えた所からは、あまり見所も無かったかな。
有村架純はある意味半ゾキュンと言う特殊能力?状態になっているが寝てただけだし。
ヒーロー君もショットガンで単調に撃っていくだけなのでね。
アウトレットではゾンビが音に集まると言う特性を理解しているのだから
もうすこし罠をしかける展開とか面白くする工夫が欲しかったかなぁ。
アウトレットでは、せっかくゾンビを壊滅状態にし食料や電力もあると言うのに
そこからどこかに向かって終わるって言うのもね。何の結末も描かれてない。
謎の解決なぞする気もなし。続編をにらんでるのかな。
デミトリさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2017-02-05 23:28:11)(良:1票)
32.大泉洋の英雄くんが最高にはまっていました。アクションシーンも日本映画とは思えないほど派手(ちょっとやり過ぎ)でした。えっ、これで終わり?ってとこが日本映画っぽくなくよかったです。
木村一号さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2017-02-03 23:00:20)
31.《ネタバレ》 原作は未読。漫画の実写化ということで期待値は低かったがそれ故にかなり面白く観れた。日本のゾンビ映画というのも珍しいしクオリティも意外と高かったことに驚いた。ストーリーは前半はよかったものの後半のアウトレット的なとこの籠城戦でちょっとだれた。結末も中途半端だし噛まれても発症しなかった理由の説明も無かったのが残念。原作ありきだと難しいのかな。
ぷるとっぷさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2017-01-29 21:42:11)
30.《ネタバレ》 原作未読
てっこが変異する場面の異様さは群を抜いており、続いて街全体が感染に飲み込まれていく過程の物量や勢いも素晴らしく、前半部分はすべてのゾンビ映画でもトップクラスともいえるほどの完成度でした。これだけの映画が日本で生み出されたことに驚いたほどです。
比呂美とのロードムービーになった辺りからテンションがひと段落し、ショッピングモール籠城から人間同士の醜い衝突が見せ場となる後半部分は、ロメロ以来の伝統芸能だったので少々落胆させられました。前半が凄かっただけに、後半にも驚きが欲しかったかなと。
あと、片瀬那奈と同棲し、混乱後には有村架純と行動を共にしながら長澤まさみに助けられるとか、なぜ主人公の周りには美人しかいないのかという点も気になりました。これだけ恵まれていれば、生き残りの集落内でイジメを受けても仕方ないかなと。
ザ・チャンバラさん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2017-01-29 20:29:39)
29.一芸は身を助ける。ㅤ
Jar_harmonyさん [DVD(邦画)] 7点(2017-01-28 10:35:38)
28.《ネタバレ》 序盤、部屋の郵便受けからのぞいた時のてっこちゃんの異変のシーンから逃走、
街中を駆け回りタクシーに乗り修羅場をくぐり抜けるまでの一連のシーン。
あの勢いの良さは邦画ではなかなかお目にかからなかったので、
「お、邦画もこういうテンションのパニック映画作れるようになったのか」と嬉しく思いました。
なんというか、世界のマーケットを意識したようなクオリティでね。
それでいて、内容的にはゾンビ映画なんだけど、海の向こうのものをそのままやってるわけでなく、
例えば感染者は顔も気色悪く変形するとか、一人一人のキャラが活かされてるとか、そういうオリジナリティもあって面白いんですよね。
高飛び男との一騎打ちのシーンとか手に汗握るほどの素晴らしさでした。
ただ、銃の弾いくら何でもありすぎだろうとは思いましたけどね(笑)。
終わり方も「え?それで終わりなん?」ていう感じで、ちゃんと富士山到着まで見たかったなと思ったんですけど、
あの無敵さを目の当たりにしたらもう彼らは大丈夫だろうなとも思ったし、わざわざ描くのは無粋なのかもしれませんね。
あろえりーなさん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2017-01-20 00:14:22)(良:1票)
27.《ネタバレ》 出演に大泉洋、有村架純。ZQNと呼ばれるゾンビ…。予告編を見る限り、あぁ、ゆるーいゾンビ映画かなと思い込んでいました。
が、とにかくゾンビが怖いです。最初の登場シーンは特にエグい。
洋画を含め、個人的には一番怖い描き方されているゾンビ映画だったように思います。
(ショッピングモールのくだりから、大量発生し独特の怖さは残念ながら薄れてしまいましたが)
日本独特のホラー映画のような怖さを取り入れたのが、うまく作用していましたね。
マンネリ気味のゾンビ映画界に新風を起こしたと思いますよ。
しかし、ショッピングモールあたりから、そのマンネリゾンビ映画に落ちていったのは非常に残念でしたが。
やりかた次第では、もっともっと良作になりえたと思うと、ちょっと残念です。
ただ、ラストの有村架純の扱い(能力を解放させずに終了するあたり)を含め、安易な着地にさせないところが大好きです。
いままでの日本映画ではなかった、ノンストップムービーだったと思います。
はりねずみさん [DVD(邦画)] 7点(2017-01-15 10:49:13)
26.《ネタバレ》 日本でゾンビが大量発生したらアメリカの100倍超のスピードで滅んでしまう。アメリカのような一般人が普通に銃を持っている国ではないからなあ。頭を一発で吹っ飛ばせる道具って、銃以外にはなかなか見当たらないものだ。いくら似てるからってゾンビに向かってBB弾をどれだけぶっ放しても全く効かないよなー。あまりにも当たり前すぎて笑ってしまった。そりゃそーだ。いつの間にか動きのめっちゃ速いゾンビの方が主流になってしまったのは大変遺憾である。もし近所でゾンビが発生したら、せめてロメロ監督のころののそーっと動くゾンビであってほしいものです。走高跳びゾンビ代表選手が絶対いつか屋上まで跳んでくる。見ている観客は全員分かってたのに、現場の方々が全く警戒してなかったのはどうかと思うぞ。それにしてもゾンビと戦うには洋の東西を問わず巨大ショッピングモールに立てこもるのが一番いいんだな。御殿場のプレミアムアウトレットにあんな巨大な地下食糧倉庫があるとは知らなんだ。(後で検索したらあれ韓国なんですね)近々近所にイオンがオープンするので、避難の下見に行こうと思う。
S.H.A.D.O.さん [ブルーレイ(邦画)] 6点(2017-01-13 23:34:08)
25.「ZQNって何?」と思ったら、単なるゾンビだった・・・
でも、意外に面白かった。また、長澤まさみと有村架純が出演していたのも高評価です。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 7点(2017-01-07 22:00:16)
24.アメリカのドラマ「ウォーキング・デッド」を想起させる部分が多く、あっちを見られるならこれ必要ないね?というのが正直な感想です。単体としては日本映画が頑張ったと思います。ショッピングモールに入ってから冗長だったり、終盤のゾンビが挟み撃ちしてくるペースと発砲の早さが合わない等不満はありますけど。ライフル銃が重要な武器になるのがこの国ならではですね。
次郎丸三郎さん [DVD(邦画)] 5点(2017-01-03 20:31:07)
23.《ネタバレ》 期待のハードルが低かったためか、単純なゾンビものとしては予想外によかったです。
作風は違いますが、ハリウッドの「アイ・アム・○ジェ○ド」よりずっといい。
大泉洋らの主要キャストがはまっており、ライフルというアイテムがはまっていたことが大きいと思います。
作中では、どうしてこうなったのか?、これからどうなるのか?といったことは描かれていません。
・・・がそれがいい。
続編作ってここを説明するようですと大火傷しそうな気がします。
牛若丸さん [DVD(邦画)] 6点(2016-12-29 23:04:48)
22.《ネタバレ》 ゾンビ映画はほぼ初心者。残り96発の弾を撃ち続けるシーンを見せたくて撮影された映画なんだと思います。時代劇の殺陣のよう。オラこんなことならZQNでいいよ、なんて思いながら、目を細めつつ鑑賞していたんだから、面白かったんだと思う。ただなあ、やっぱり見世物小屋に行ってきたって感じなんだ。なんかすみません、鑑賞方法を知らなくて。
なたねさん [DVD(邦画)] 6点(2016-12-25 07:05:40)
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【点数情報】

Review人数 61人
平均点数 7.13点
000.00%
100.00%
200.00%
311.64%
400.00%
546.56%
61321.31%
72032.79%
81524.59%
969.84%
1023.28%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.50点 Review2人
2 ストーリー評価 6.75点 Review4人
3 鑑賞後の後味 7.20点 Review5人
4 音楽評価 6.66点 Review3人
5 感泣評価 4.66点 Review3人

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