海賊とよばれた男のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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海賊とよばれた男

[カイゾクトヨバレタオトコ]
2016年【日】 上映時間:144分
平均点:5.50 / 10(Review 24人) (点数分布表示)
公開開始日(2016-12-10)
公開終了日(2017-07-05)
ドラマ歴史もの小説の映画化
新規登録(2016-07-17)【イニシャルK】さん
タイトル情報更新(2021-01-14)【HRM36】さん
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監督山崎貴
キャスト岡田准一(男優)国岡鐵造
綾瀬はるか(女優)国岡ユキ
堤真一(男優)盛田辰郎
吉岡秀隆(男優)東雲忠司
染谷将太(男優)長谷部喜雄
鈴木亮平(男優)武知甲太郎
ピエール瀧(男優)藤本壮平
野間口徹(男優)柏井耕一
近藤正臣(男優)木田章太郎
國村隼(男優)鳥川卓巳
小林薫(男優)甲賀治作
光石研(男優)国岡万亀男
飯田基祐(男優)黒川
矢島健一(男優)大崎
小林隆(男優)小田
浅野和之(男優)榎本誠
黒木華(女優)小川初美
坂田聡(男優)
西尾まり(女優)国岡智恵子
酒向芳(男優)
原作百田尚樹「海賊とよばれた男(上下)」(講談社文庫)
脚本山崎貴
音楽佐藤直紀
作詞山崎貴「国岡商店社歌」
作曲佐藤直紀「国岡商店社歌」
撮影柴崎幸三
製作市川南〔製作〕
島村達雄
阿部秀司〔製作〕
日本テレビ(「海賊とよばれた男」製作委員会)
講談社(「海賊とよばれた男」製作委員会)
東宝(「海賊とよばれた男」製作委員会)
ジェイ・ストーム(「海賊とよばれた男」製作委員会)
読売テレビ(「海賊とよばれた男」製作委員会)
電通(「海賊とよばれた男」製作委員会)
ROBOT(「海賊とよばれた男」製作委員会)
ホリプロ(「海賊とよばれた男」製作委員会)
白組(「海賊とよばれた男」製作委員会)
日活(「海賊とよばれた男」製作委員会)
企画日本テレビ(企画製作幹事)
ROBOT(企画製作幹事)
奥田誠治(企画協力)
プロデューサー阿部秀司〔製作〕(エクゼクティブプロデューサー)
制作ROBOT(制作プロダクション)
配給東宝
特撮山崎貴(VFX)
渋谷紀世子(VFXディレクター)
白組(VFXプロダクション)
美術上條安里
龍田哲児(装飾)
編集宮島竜治
照明上田なりゆき
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12
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24.このサイトでの評価が低かったので、期待しないで観たが、意外と退屈しなかった。
ただし、時間に尺があるので、どうしても早足で描かれており、その分中身の薄い感じは否めない。
イランへ向かう航路で、乗組員が事前に行先を知らされていないのは、人権的に問題あると思うが、美談で描かれているのは引っかかる。
岡田君の老け役は意外とはまっていた。綾瀬はるかの使い方はもったいない。
とれびやんさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2021-04-29 20:22:45)★《新規》★
23.出てくる役者のことごとくが役作りも行っていなければ演技もつけられていないので、見ていて非常に辛い。しかし吉岡君、もう50近くになっているのに、まだ演技力にまったく進歩がないとは・・・。●しかし最大の戦犯は、シーンの意味など考えることもなくどこを切っても同じようなただのBGMを無思慮にかぶせまくっている音楽担当者だと思う。ここまで手抜きがはっきり分かってしまうものを堂々と提出できる神経に、まず驚く。というか、監督もちゃんとダメ出ししろよ。
Oliasさん [CS・衛星(邦画)] 2点(2021-03-20 00:35:41)
22.原作未読。原作者が苦手なので敬遠していたのだが、歴史は好きなので見てみた。まず時系列が行ったり来たりするが見難い(戦後のストーリーをメインにして戦前は回想形式にした方がよかったのではないのかと)。結果、全体的に中身がなく、役者の演技も現代劇のような感じで、薄っぺらい印象。そのせいか、思っていたよりあっさりしていてイデオロギー性は感じられなかった。皆さんのコメント読むと、ストーリーを端折ったり、イデオロギー性を取り除いたり、色んな意味で原作ファンの期待を裏切る内容であったようであるが、ある程度のイデオロギー性を覚悟をして見た原作未読者にとっては拍子抜けする作品ではある。もうちょっとクドイ感じで作ってもよかったのではないだろうか。とは言え、出光は昔は独特の社風であるにも関わらず、ワリと評判のいい企業というイメージがあり、その一端は窺える内容にはなっていたと思う。ただし、近年では上場したりシェルとの統合時に創業一族の反対で揉めたりともう昔の出光ではないので、本作で描かれた創業者の想いというのは消え去ってしまっているのだろう。これも時代の変化なのだろうけど。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(邦画)] 4点(2021-03-15 15:16:31)
21.原作未読で時代背景も無知ですが、割と楽しめました。
他のレビュワーを見ても、原作を知らないほうが良さそう。
原作や予備知識があると、返って印象マイナスになってそうですね。

戦時前後の古い時代の日本、石油と商売のお話。
時間長いなぁ、地味だなぁ、華がないなぁ、と最初は思ってました。
が、観ていくうちに「熱さ」にやられるようになりました。
作中に出てくる「士魂商才(武士の心で商売をする」がまさにアツイ。
商売(仕事)への男の熱さでシビれます。
もちろん、現代ならコンプライアンスだのブラックだの言われるでしょう。
しかし、まだ豊かでなかった日本の時代はそんなこと言える状況でなかったのだと。
最後まで観て映画的にまとまっていたので、とても良かったです。

岡田准一の年齢が変遷していくの、単純に観てて面白かった。
最近観る映画にいくつか出てる染谷将太もいいなぁ。
愛野弾丸さん [CS・衛星(邦画)] 8点(2020-06-24 17:28:28)
20.尺が短過ぎて、詰め込み過ぎになってるけど、ストーリーは理解できるレベルの編集にはなってる。
三部作くらいのシリーズにするか、連続ドラマにするべきだと思うけど、歴史的な出来事を知ることが出来たのは良かった。
金儲けの為なら社員の命も危険に晒すという社風は現代ならブラック企業大賞を貰えるだろうけど、当時はこれが当たり前だったのかも知れない。
物語としてはつまんないけど、当時のコンプライアンス意識の低さが笑えます。
もとやさん [地上波(邦画)] 5点(2020-01-11 17:02:23)
19. 映画的な迫力のないまま終わってしまいました。残念。
海牛大夫さん [地上波(邦画)] 5点(2018-10-14 12:09:16)
18.原作は未読。しかし「日章丸事件」のあらましは知っていたので、期待していました。が、とにかくチャチな印象しかありません。主人公を含むすべての人物造形がチャチ、〝ご自慢〟のCGも質感がなくチャチ、セリフもストーリー展開も薄っぺらの紋切り型でチャチ。有名な役者がゴロゴロ出ていますが、いずれもさしたる見せ場はなく、宝の持ち腐れという感じ。せっかく一級の素材を扱うんだから、もう少し焦点の絞られた深いドラマを見たかった。
比較するのも失礼ながら、売れ筋のハリウッド映画や韓流映画とは、何か映画づくりの文法そのものが違う気がします。
眉山さん [地上波(邦画)] 2点(2018-10-12 01:22:00)(良:1票)
17.《ネタバレ》 原作既読。原作は上巻を楽しく読んで、下巻を淡々と読んだ記憶があります。映画は終始、楽しめました。なんとなく大事なエピソードが抜けてた気もしますが、1本の映画としては満足のいくものかと思います。ブラック企業なのかホワイト企業なのかよくは分かりませんが、付いて行こうと思えるトップがいるのは幸せな事なのかもしれません。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2018-01-28 01:25:39)
16.《ネタバレ》 綾瀬はるかさんの話は、無くてもよかった。原作未読だから、逆に楽しめたのかな。
ビアンキさん [DVD(邦画)] 7点(2018-01-07 11:06:54)
15.《ネタバレ》 出光石油創始者のお話です。原作も読んでいますが本作の映画化は上手いと思えなかったです。ストーリーはそれなりになぞっていますけど、芯になる部分がごそっと抜け落ちている印象でした。
抜けているのは主人公の愛国心です。あくまで原作を読んだ個人の感想ですけど、主人公は自身が経営する企業の利益や従業員の暮らしだけではなく、ニッポンの行く末を常に意識して諸々の決断を下していました。特に戦後パートで海外石油メジャーと敵対した際の決断の根拠にはそれが顕著に見られました。だからこそ、社員の命を危険に晒す(現代では考えられないような)業務命令が意義を帯びる。彼はビジネスで(比喩ではない)戦争をやっていた訳です。ところが、本作からはその思想が感じられません。「海賊」と呼ばれるほどに元気が良く、時には無謀な経営者。その域を出ていない。サラリーマン金太郎のレベルです。
愛国心と云う言葉には否定的な姿勢を持つ方が多いと思います。それが行き過ぎると他国を侵略するような戦争を起こすからですね。しかし、本作の主人公を衝き動かしていたのは愛国心以外のものでは無かったと思います。そのまま映画化することにスポンサーからクレームがあったのか、あるいは監督さんの遠慮なのか。原作者は右傾を批判されることも多い方ですが、私は好きな作家のひとりです。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2017-12-09 21:35:10)(良:1票)
14.《ネタバレ》 面白かったけど日曜ドラマでよかったのではと思ってしまいますね。
osamuraiさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2017-11-22 03:45:21)
13.多くの方が指摘している通り、ダイジェスト感が凄まじい。私は原作未読だが、映画を観た感じだと戦前、戦中、戦後で三部作にしても決して薄味にはならないだろうと思った。無理やり一本にしたのは失敗だったと言わざるを得ない。映像は見るからにお金がかかっていて、名画の雰囲気が漂っていただけに、なおさら残念。主演・岡田准一も爺さんの役にはいささか苦労した感が見受けられる。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2017-11-21 00:41:38)
12.観ているときは、それなりに楽しかったのに、振り返ってみると特に心に残るものがない、そんな映画でした。連続ドラマのダイジェストを観ているようでした。このボリュームを2時間強で描くのは無理があったように思います。キャストはすごく豪華で、顔ぶれを見るだけでも楽しめます。岡田くんはSPぐらいから結構好きな俳優さんなので、次作に期待したいです。
ぽじっこさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2017-11-19 16:57:18)
11.原作既読。
駆け足感が半端ない。もう少しエピソードを絞って映画化したほうが良いんじゃないかなぁ?
合併問題で創業家と経営陣がもめているけど、創業者は先を見る目があったことを考えようとはならないのかね・・・
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 4点(2017-09-23 11:51:40)
10.いろいろ不満な点はあります。尺の都合もありますが、せめて要らないシーンはもっと削って
調整できたような気がします。必死の重労働なのに皆歌い過ぎで、ドン引きです。ダサいなあ。
CGはキレイに見えました。何年か前のCGでは、背景の暗いシーンでごまかして凌いでましたが
年々進歩してるようですねえ。
ドラマとしては、駆け足感が拭えない。出て行った女房の件、満州鉄道の顛末、英国軍艦との
チキンレースも、英国人を全く描かないというのもドラマとして半端な気がする。
でも、情報が無いんでしょ? 取材したとしても当人からも話が聞けず、当人も相手の裏側までは
知る由も無く、過ぎた過去をドラマにするとすれば、創作して重ねるしかない。
そこを平気でバンバン足して大河ドラマにするのが良いのか、流して次へ行くのが良いのかは
人それぞれ。映画に期待するものが観客によって差が有るので、評価も分かれる。
原作はどうなのか、いや、実際はどうだったのか・・ 映画観た後から興味が盛り上がる。
でも映画自体はドキュメンタリー然としつつ、ドラマのフリして感涙演出という印象だったなあ。
無茶な時代だから、無茶して、無茶をやらせて進んできた。それを見せて貰ったという感想。
見て損はしない映画でしたが、何を得たのか悩む映画でもある。戦後史への好奇心かなあ。
グルコサミンSさん [DVD(邦画)] 7点(2017-08-17 10:15:22)
9.《ネタバレ》 会社というのはやはり人なんだな~、ということを改めて実感した。そして、トップに立つべき器のある人物には、自然と人が集まってくるんだな~、としみじみ感じた。

敗戦して、日本がアメリカにいいように手懐されていく中で、日本人の誇りを最後まで捨てずにいた主人公に、素直に胸が熱くなったし、今の日本において一体どれだけの人がその誇りを持っているのか、そんなことも考えさせられた。

時代背景的にどうしても体育会系のノリになり、言葉使いも仰々しくなってしまうのは仕方がない。けれど、もう少し抑えても良かった気もします。映画というより舞台劇な印象。

岡田くんは悪い俳優ではないが、特殊メイクによって実年齢よりもかなり高い年齢の容姿となり、高齢者の演技をしていましたが、どうしても身体全体から滲み出てくる哀愁を感じられなかった。特に90歳になり、ユキのことを告げられ号泣するシーンは、半世紀近い歳月の憂愁さを醸し出せず、ごくありきたりな号泣になっていた。まああそこのシーンは、かなり難しいとは思いますけどね。

歴史に詳しくないので良く分からなかったのですが、日章丸が我国は独立国家で云々とイギリス海軍に通信を送っただけで、どうしてさんざん危険だ!危険だ!と騒いでいたのを回避できたのか?あそこんところがイマイチあっさりな感じで、どうもしっくりこなかった。勉強しろって言わないで、映画の中だけで納得したかったな。

CG,VFX,特殊撮影、かなりレベルが良くって、自然と映画の世界に没頭できた。うん、なかなかどうして、日本の技術も捨てたもんじゃない。
Dream kerokeroさん [DVD(邦画)] 6点(2017-08-15 00:49:26)
8.特に盛り上がりどろこもなく、終始退屈。
演技がわざとらしい。不自然
期待していたのに、残念。
へまちさん [DVD(邦画)] 5点(2017-07-17 11:13:24)
7.期待してたのに..ハズレだった..それぞれのエピソードは問題ないのだが、脚色と思われる演出が、あざとい..やり過ぎ感が強く、リアリティーがない..伝記ものにありがちな、詰め込み感もマイナス..物語が散らかり、淡泊で浅く物足りない..しかも、すべて唐突なので、結論を出す過程や葛藤、それがほとんど描かれていない..緊張感も、切迫感も、まったく伝わってこない..物語として見せどころなのに、全然盛り上がらない..脚本がダメダメ..監督の演出もダメダメ(実話ものとしてはNG、歌ったり掛け声かけたり、ありえんだろ~ リアルさを追究する拘り、シリアスさが足りない)..伝記ものとして、中途半端..エンターテイメントとしても、中途半端..残念...
コナンが一番さん [DVD(邦画)] 6点(2017-07-15 10:45:21)
6.《ネタバレ》 出光興産創業者をモデルにした人物の波乱万丈の商戦をまとめ上げた、熱い伝記ドラマ。様々な年齢の闘将を、岡田准一が声色を変えて必死の熱演。事業活動を良い方向へ向けるために全力で生きる人々の体温を、観る人に直にぶつける山崎貴監督はさすが。「国岡のもんよ。アブラ持ってきたけぇ」。低調だった今年の映画館観賞を40本目にて良作で締めくくれるのは、せめてもの救いだ。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 7点(2016-12-31 05:37:58)
5.《ネタバレ》 何の予備知識もなくほとんど偶発的に見たので、どういう映画かわからないまま最後はどうなるのかと思いながら見ていたが、エンドロールに実在の社名が出てやっと何のことかわかった。原作は長編小説とのことだが映画としてはダイジェスト感が強く、特に登場人物については観客側の自主的補完にかなり頼っている気がする。
また全体として石油元売会社の社史なのか、創業者の一代記なのかが不明瞭である。実在する会社の沿革であれば「日章丸事件」(劇中では日承丸)で意気を上げたところで切り上げてもいいはずで、その後の後日談の意味がよくわからない。原作のどこを取り上げて構成するかの問題だろうが、少なくともこの映画ではせっかくの女優陣(綾瀬はるかと黒木華)が半端な登場人物に終わっていたようで残念である。

ところで個人的に「日章丸事件」のことは知らなかったが、これは憶えておいてもいい話だという気がした。巨大資本の脅しに一歩も引かず、また映像的な誇張はあるにせよ、横暴なイギリス海軍を相手に真っ向勝負というのは非常に痛快だった(単純に気分がいいだけでなく歴史的意義もあったようだが)。昨年は日本が関わる国際的美談の映画が同時に2つ公開されて両方とも微妙な印象だったが、今回のこれは日本人の心意気を示した点が素直に心地いい。
また個人的には船の映像が多いのがよかった。手漕ぎの舟から発動機船、復員輸送艦(駆逐艦神風)、大型タンカーに英軍艦(ベイ級フリゲート?)が映り、タンカーの進水式もそれらしい感じを出していた。どこまで特殊効果かわからないが素人的には出来に文句をいう気にならず、こういった映像面での印象が映画の価値を高めていた気がする。
ちなみに主演俳優の老け顔には特に違和感がなく、これはこういう男だ、という雰囲気は出ていたように思う。

追記:社歌の背景に必ずBGMが入って邪魔していたのは確かにわけがわからない。これはサントラCDを買って聞けということか。
かっぱ堰さん [映画館(邦画)] 7点(2016-12-24 09:45:08)
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【点数情報】

Review人数 24人
平均点数 5.50点
000.00%
100.00%
228.33%
300.00%
4416.67%
5520.83%
6520.83%
7729.17%
814.17%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review2人
4 音楽評価 6.00点 Review1人
5 感泣評価 6.50点 Review2人
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