Menu
 >
 >
 > ラ・ラ・ランド

ラ・ラ・ランド

La La Land
2016年【米】 上映時間:128分
平均点: / 10(Review 68人) (点数分布表示)
ドラマラブストーリーミュージカル音楽ものロマンス
[ララランド]
新規登録(2017-01-09)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2017-08-27)【+】さん
公開開始日(2017-02-24
公開終了日(2017-08-02)
レビュー最終更新日(


Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索

Twitterにて検索

ブログに映画情報を貼り付け
監督デイミアン・チャゼル
キャストライアン・ゴズリング(男優)セバスチャン(セブ)
エマ・ストーン(女優)ミア
ソノヤ・ミズノ(女優)ミアのルームメイト ケイトリン
ローズマリー・デウィット(女優)セバスチャンの姉 ローラ
J・K・シモンズ(男優)ビル
ジョン・レジェンド(男優)キース
トム・エヴェレット・スコット(男優)デヴィッド
内田夕夜セバスチャン(セブ)(日本語吹き替え版)
壤晴彦ビル(日本語吹き替え版)
脚本デイミアン・チャゼル
音楽ジャスティン・ハーウィッツ
マリウス・デ・ヴリーズ(エグゼクティブ音楽プロデューサー)
作詞ジョン・レジェンド"Start a Fire"
作曲ジャスティン・ハーウィッツ"City of Stars" 他
ジョン・レジェンド"Start a Fire"
マリウス・デ・ヴリーズ"Start a Fire" 他
撮影リヌス・サンドグレン
製作マーク・プラット
製作総指揮ジョン・レジェンド
配給ギャガ
ポニーキャニオン
美術デヴィッド・ワスコ(プロダクション・デザイン)
振付マンディ・ムーア〔振付〕
衣装メアリー・ゾフレス
編集トム・クロス〔編集〕
録音アンディ・ネルソン[録音]
その他ブルース・デイヴィソン(サンクス)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)



【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1234
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
68.《ネタバレ》 ラストの束の間に見た夢、切なく凄いシーン。
あんな素敵なシーンで表現されたら、何度見ても号泣してしまう。
後悔、願望、誰しもがやり直したい過去はあるのでは。
kosukeさん [映画館(字幕)] 9点(2018-05-20 00:30:47)★《新規》★
67.《ネタバレ》 ジャズバー経営の夢を持つ男とハリウッド女優を目指す女が出会い
自らの夢に葛藤しつつ互いに影響を与えることになる。

最初の高速道路でのダンスで一気に引き込まれました。
1番の見どころはミュージカル部分。
これだけでも観る価値はありますね。
ストーリー自体はしんみり来るけど普通かな。

良作。
SASUKEさん [インターネット(字幕)] 6点(2018-05-05 16:23:24)
66.《ネタバレ》 期待が大きかっただけに、最後には尻つぼみなストーリーにがっかり。
ゆっきーさん [DVD(字幕)] 6点(2018-04-27 08:26:34)
65.オープニングのダンスもワンカットですごいと思うが、感動とはいえず、ミュージカルといえるほどの名場面もなく、何でこれが高評価なのかわからなかったが、最後の15分には確かに感動させられた。ただ、最後のシーンをミュージカルにしたいがための2時間はちょっと無理があった。役者の卵とか、映画関係者にはめちゃ受けるんだろうけど。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2018-04-06 17:33:45)
64.ミュージカルシーン、特に一番最初のシーンはすごいなぁと思うけど、ストーリーはありきたり。
たろささん [CS・衛星(字幕)] 4点(2018-03-24 00:32:44)
63.《ネタバレ》 あまり得意なジャンルじゃないけど、ハッピーエンドのほうがよかったんじゃない?
ま、このご時世、何がハッピーエンドかは人それぞれだけど。
ろにまささん [CS・衛星(吹替)] 5点(2018-03-18 17:17:31)
62.《ネタバレ》 ミュージカルにしては、あまり盛り上がらないナンバー、おとなしいダンス。

でもミュージカルにしないと、魅せにくい ありがちなストーリー。

このジレンマのぬるま湯に上映時間の9割ほど浸かっていた。

最後の二人の再会のシーンで、ライアン君のピアノに乗せて「これまでの二人が、もしこうだったら・・・」という 妄想ワールドで観客をイッキに引き込む演出だけは秀逸だったもの、結ばれることのなかった二人が最後に微笑みを交わすエンドとか、うん、やっぱりありがちすぎて、結局ミュージカルでなんとか場を持たせてる作品でしかないと結論。

夢をもった二人。そして夢のために別れた二人。LAはそんなステキロマンスがそこかしこに満ち満ちています。ウェルカムトゥーハリウッド。ドリームズカムトゥルー!





うん、やっぱり浅い。
フィンセントさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2018-03-09 13:29:46)
61.《ネタバレ》 冬から始まって、春、夏、秋、そしてまた冬。ここでちょっと驚いた。この冬は5年後なのだ。そしてもっと驚いた。なんと二人は結ばれていなかった…。これにはミアを応援してきただけに、裏切られた気分にさえなったが、最後の最後、見つめ合う二人の表情を見ちゃうと、もうね…。もがき続けた夢追い人同士だからこそ、失恋にさえ納得がいく。あのときの選択、「今」の尊さ、二人は分かりあってる。もはや、こちらとしては口を挟む余地が無い、といったところ。
リーム555さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2018-03-06 00:21:54)
60.《ネタバレ》 お互いの夢を叶えるためにピッタリだった相手と出会って恋に落ちる。
その相手は生涯をともにするパートナーにはなりえない人だったが、
そのとき彼、彼女と出会ってなかったらお互いの未来はまったく違うものになっただろう。
ある意味生涯の伴侶以上の人と濃密な時間を過ごした二人。
人生でもっとも大事な時期を支え合って共に駆け抜けた戦友に対して、最後の微笑がすべてを物語る。
ダンスはふつうだが音楽は圧巻。ファンタジックな映像も合う人には合う。
近年のミュージカルでは最高傑作と思う。この映画はミュージカルでなければ凡作で終わったかもしれない。
アメリカのエンタってやっぱすごいって思わせる逸品。
レイブンのかなづちさん [CS・衛星(字幕)] 9点(2018-03-05 08:58:15)
59.《ネタバレ》 ミュージカルは苦手です。 でも、あっちのエマちゃんの「美女と野獣」は楽しめました。
こちらのエマちゃんは、どーも馴染めません。
歌が喉だけで発声してて、鼻歌になってます。最後のオーディションでは少し声が出てました。
あの歌い方は可愛らしさに拘ったのでしょうが・・ なんか見え透いてる。
笑い顔のアップもキツイ、圧化粧がヒビだらけになり、見るも無残。
楽曲もライトな作品ばかりで、耳に残らない。ホントのアメリカンエンタティメントはこんな程度じゃないはず。
冒頭のハイウエイの団体競技は、まあまあですが、長回しワンショットに拘り過ぎて、こじんまり感がある。
結果、あの大量の車が邪魔で、悲しいことに肝心のダンスに迫力がない。
新しい切り口なんだろうけど、イマイチだったのも事実。
ジャズの不人気を改めて見せ付けられて、ジャズ愛好家としては痛いストーリー。特に、クリスマスソングの仕事で
少しだけジャジーな演奏した瞬間にクビって、どーなのよ? ピアニスト居なくなって、それでいいのか・・?
クビにする嫌味なキャラは、いつものあの方って、前作「セッション」の不快感が蘇った。
ライアン君がピアノ演奏するシーンは、シロートとしては違和感が無い。弾けるのかな? ナカナカ似合ってる。
ただなあ、パーティバンドで、ショルダーシンセぶら下げてるとこが超ダサイ。
ストーリーも、なんか半端で・・ 分かれて5年後に3~4歳の子供が居るラストって、オカシクない?
別れた後に女優として成功し、その直後に他の男と結婚して出産しないと間に合わない。
ライアン君への気持ちはその程度かいな・・。 知ってか知らずかライアン君の最後の微笑が切ない映画でした。
グルコサミンSさん [映画館(字幕)] 5点(2018-01-24 23:31:27)
58.瞳の大っきなエマ・ストーンと瞳の小っちゃなライアン・ゴズリングによる青春恋愛ミュージカル。大傑作「セッション」の監督による2017年イチバンの話題作。中盤まではウタもオドリも軽くて、思わず夢の国へ飛んでしまうことも。終盤は重厚さを感じた。エマ・ストーンはその眼力と歌唱力でオスカーをゲット。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2018-01-15 20:19:31)
57.《ネタバレ》 作品公開時に劇場で鑑賞し、その素晴らしさに感動。
しかし帰宅し、レビューをと思っても自分の気持ちが上手くまとまりまらず。
「ラ・ラ・ランド」のレビューを書きたいと思いつつ、年を越しました。
そしたらなんと、劇場で再上映されるとの嬉しいニュース。
ワクワクしながら劇場へ足を運びました。

オープニングの高速道路のシーンは最高!
車のドアを開けるタイミングもばっちりで、カラフルな衣装や弾む音楽にうっとり。
「ロシュフォールの恋人たち」大好きな私には至福のひととき。

セブとミアの現実にありそうな関係。
その心情を歌いながら踊りながら、しかしセリフではなく演技で観客に伝えており秀逸。
特にミアのエマ・ストーンさんの迫力と本気に惚れ惚れしました。

ミュージカルのお決まりの、現実ばなれした歌いはじめから語られ、そこからリアルな世界にじわじわと感情移入していく。
ミュージカル作品であっても、複雑な心情を描き切ると言う快挙を成し遂げたと思います。
こんなにも深く描けるんだと感心しきり。
歌、音楽、セリフ、衣装、ロケ地、すべてのバランスの良さは監督はじめスタッフのセンスの良さだと感じました。

幾度も繰り返し観たい秀作。
たんぽぽさん [映画館(字幕)] 10点(2018-01-15 11:13:20)(良:2票)
56.《ネタバレ》 映像や音楽のセンスが凄く良かったです!!ただお話的には普通かな。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 6点(2018-01-09 19:50:08)
55.この映画見ながら思ってたこと。
・車がやけに古いなあ。90年代の設定?ああ、車の上で踊って車が傷つくからか。ハリウッド映画のくせにセコイなあ。
・主人公、結構ブサイクだなあ。眉間の皺がキツイ。オッパイも小さいし。つか、痩せすぎ。ダンスにキレを出させるため?
・愛車がプリウスって、アメリカじゃ今でも意識高い系の車なのか?でもヘッドレスト外すってどんだけ意識低いんだよ。事故もらって首の骨折っても保険下りないぞ。

要するに、ものすごーく退屈な映画だったってこと。
クライマックスシーンはそれなりに見れたけど、それまでが苦痛で仕方がなかった。
まかださん [ブルーレイ(吹替)] 3点(2017-12-28 22:53:32)
54.《ネタバレ》 やっと観ました、ラ・ラ・ランド(笑)

予想できたが、すべてはラストのミュージカルシーンの為に逆算で出来ている。
来るな〜とわかっているから、やっぱり来たー!!!と喜んでしまう。
墨石亜乱さん [ブルーレイ(吹替)] 7点(2017-12-22 08:58:47)
53.良い音楽をたくさん聴けました。
ケンジさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2017-12-17 15:20:06)
52.《ネタバレ》 ミュージカルは苦手だし、この映画も印象に残らないありきたりなラブストーリーだなと思っていたところ、最後の冬の章で5年後の二人から一気に引き寄せられた。
この結末はとてもリアルで切ない。女は案外割り切りが早そうだけど、男の方が引きずっていた感じ。
ラストの二人の微笑みが、いろんな思いを語っている。
飛鳥さん [DVD(吹替)] 7点(2017-11-30 22:15:32)
51.《ネタバレ》 音楽やダンスだけでなく、ストーリーもしっかりしている。5年後のテロップからはどうなるんだと思って見入った。ラストのこうなっていればという回想も受け入れられる。楽しく、そして、美しい映画だ。
ラグさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2017-11-23 21:36:30)
50.《ネタバレ》 デイミアンチャゼルは文句なく本物。そのセンスに涙が止まらなかった。10点献上!迷うことなくDVDを買うことにした♪
トントさん [DVD(字幕)] 10点(2017-11-09 22:11:25)
49.ミュージカル真骨頂。音楽やダンスがとにかく美しく楽しい。
大人のラヴパレード。何度もみたくなる映画です。
ICEMANさん [映画館(字幕)] 8点(2017-10-10 12:37:22)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1234
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 68人
平均点数 6.74点
000.00%
100.00%
211.47%
345.88%
457.35%
568.82%
61522.06%
71217.65%
81014.71%
91014.71%
1057.35%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.00点 Review6人
2 ストーリー評価 7.20点 Review10人
3 鑑賞後の後味 7.70点 Review10人
4 音楽評価 8.45点 Review11人
5 感泣評価 7.80点 Review5人

【アカデミー賞 情報】

2016年 89回
作品賞 候補(ノミネート) 
主演男優賞ライアン・ゴズリング候補(ノミネート) 
主演女優賞エマ・ストーン受賞 
監督賞デイミアン・チャゼル受賞 
脚本賞デイミアン・チャゼル候補(ノミネート) 
撮影賞リヌス・サンドグレン受賞 
オリジナル主題歌ジャスティン・ハーウィッツ受賞(楽曲|"City of Stars")
オリジナル主題歌ジャスティン・ハーウィッツ候補(ノミネート)(楽曲| "Audition (The Fools Who Dream)" )
作曲賞(ドラマ)ジャスティン・ハーウィッツ受賞 
音響賞 候補(ノミネート)(音響編集賞)
美術賞デヴィッド・ワスコ受賞 
衣装デザイン賞メアリー・ゾフレス候補(ノミネート) 
編集賞トム・クロス〔編集〕候補(ノミネート) 
録音賞アンディ・ネルソン[録音]候補(ノミネート)(音響調整賞)

【ゴールデングローブ賞 情報】

2016年 74回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 受賞 
主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)エマ・ストーン受賞 
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)ライアン・ゴズリング受賞 
監督賞デイミアン・チャゼル受賞 
脚本賞デイミアン・チャゼル受賞 
作曲賞ジャスティン・ハーウィッツ受賞 
主題歌賞ジャスティン・ハーウィッツ受賞(楽曲|"City of Stars")

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS