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暗黒女子

2017年【日】 上映時間:105分
平均点: / 10(Review 4人) (点数分布表示)
ドラマミステリー小説の映画化
[アンコクジョシ]
新規登録(2017-02-04)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2017-07-31)【+】さん
公開開始日(2017-04-01
レビュー最終更新日(


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監督耶雲哉治
キャスト清水富美加(女優)澄川小百合
飯豊まりえ(女優)白石いつみ
清野菜名(女優)高岡志夜
玉城ティナ(女優)ディアナ・デチェヴァ
平祐奈(女優)二谷美礼
千葉雄大(男優)北条先生
升毅(男優)いつみの父親
脚本岡田麿里
製作東映(「暗黒女子」製作委員会)
ROBOT(「暗黒女子」製作委員会)
双葉社(「暗黒女子」製作委員会)
博報堂DYミュージック&ピクチャーズ(「暗黒女子」製作委員会)
制作ROBOT(制作プロダクション)
配給東映
ショウゲート
編集日下部元孝
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4.《ネタバレ》 清水富美加さんの騒動で公開が危ぶまれた本作。富美加名義としては最後の作品ということでしょうか。
そんなわけでそういうバックグラウンドもあり興味深く拝見いたしました。
話は荒唐無稽なのでファンタジーものとして割り切って楽しむのが良いでしょう。
みんな良い子ぶっているんだけど実はどす黒い腹を持ってて、それがさらに上、さらに上ってなことで
美少女たちが非道さを競い合っております。
何より、出てる子たちが本当に美少女揃いで、それが素晴らしいですね。
やっぱりこういうのは美少女じゃなきゃ成り立たない、みたいなところがあります。
映像的にも綺麗にまとまっております。
あろえりーなさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2017-09-05 21:35:02)
3.《ネタバレ》 信頼しているお二人のレビュワーの評価が低いし、興行的にも大コケだったので(チアダンの箱削られなくて済むんで大歓迎だったんですがw)、非常に期待薄、前日3時間睡眠、午前中にチアダン(5回目w)を瞬きもせずに全力で鑑賞、昼食には発泡酒一本なんて状態で爆睡すら心配での鑑賞だったんですが………
ハードルが低かった 分もあり非常に楽しくて、そこそこ面白かった。
JK大好きな自分にとっては、男性がほとんど表れず、キマシタワーが展開される女子校というのは非常に理想的な舞台設定です。
メインの6人の女優さんは、飯豊さん、千眼さん、平さん(平さんはちょっと期待外れ、お気には見送り)以外の3人は名前さえ知りませんが、並以上のルックスのJKで進められるストーリーは観てて快適でした、いやむしろあまり好きでない方が気楽に見れるなあというのが午前中のチアダンとの比較に基づく感想です。
先のお二人には不評だったストーリーも、そりゃ 屋上から飛び降りて無事だったネタぐらいちゃんと説明しろよとか、いくらJKでも留学生がドラキュラで人の血を吸って殺したなんて信じないだろ なんて無用な突っ込みは無きにしも非ずですが、それでも一つの出来事が複数の視線から様々に語られる 藪の中的展開はなかなか面白くて退屈はしませんでした。
ただ、キャストがちょっと残念です。ガッキーの下位互換の女優さんはみな無条件に好きなので、ガッキー度がかなり高い 飯豊さんは以前から注目度の高い女優さんなんですけど、ただ親しみやすい可愛いらしさが魅力の彼女には、気高さや近寄りがたい雰囲気が必要とされるこの役はちょっと不向きだったのでは。例えば、同じガッキーの下位互換でも石橋杏奈さんの方が適役みたいな気も。
いっそのこと中条あやみさんなんかも面白いかも。その場合、当然すずちゃんも共演でw(でも、ドラキュラとか、爺いの汚らしい物を◯◯する役とか絶対嫌だなw)

最後に、ある女優さんへの気持ちをなんとか断ち切ることに成功しつつある今の自分にとってレプロという事務所に対する敵意は、ほとんどありませんが、それでも新興宗教の熱心な信者である女優さんを、人肉を食べる映画に出演させるのは無茶ですよ。辞めろって言ってるようなもので。
つくづく無能な事務所だなあw
rhforeverさん [映画館(邦画)] 7点(2017-04-11 09:09:58)
2.どんでん返しを売り文句にしている映画にしてはそれほど驚く事はなかったし、ただ女子達がギャーギャー騒いでるのを冷めた目で観ていた感じ。
登場人物誰一人として魅力を感じなかったし、あまりに現実味のない話で全然入り込めなかった。よほど出演者のファンでない限り観る価値はないかと・・・。
ヴレアさん [映画館(邦画)] 3点(2017-04-03 21:00:29)
1.《ネタバレ》 五人が順々に小説を朗読していく形式ということで、画面は単にあらすじを絵解きしてゆくだけという印象を強くする。
虚仮脅し的どんでん返しを主眼とした作為臭の強い物語ゆえに、どのキャラクターも空虚なパズルのピースにしか感じられない。
仮に女優をそれぞれ入れ替えたとしても、さして不都合はないかも知れない。
ユーカラさん [映画館(邦画)] 3点(2017-04-02 21:51:20)
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【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 4.75点
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100.00%
200.00%
3250.00%
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6125.00%
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