ダンケルク(2017)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ダンケルク(2017)

[ダンケルク]
Dunkirk
2017年【米・英・仏・オランダ】 上映時間:106分
平均点:6.08 / 10(Review 80人) (点数分布表示)
公開開始日(2017-09-09)
アクションドラマ戦争もの歴史もの
新規登録(2017-07-15)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2021-01-14)【envy】さん
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監督クリストファー・ノーラン
キャストジャック・ロウデン(男優)コリンズ
アナイリン・バーナード(男優)ギブソン
ジェームズ・ダーシー(男優)ウィナント陸軍大佐
バリー・コーガン(男優)ジョージ
ケネス・ブラナー(男優)ボルトン海軍中佐
キリアン・マーフィ(男優)謎の英国兵
マーク・ライランス(男優)ミスター・ドーソン
トム・ハーディ〔男優〕(男優)ファリアー
マシュー・マーシュ(男優)海軍少将
ビル・ミルナー(男優)二等兵
脚本クリストファー・ノーラン
音楽ハンス・ジマー
撮影ホイテ・ヴァン・ホイテマ
製作クリストファー・ノーラン
エマ・トーマス
ワーナー・ブラザース
配給ワーナー・ブラザース
特撮ダブル・ネガティブ社
美術ネイサン・クロウリー(プロダクション・デザイン)
ケヴィン・イシオカ(美術監督スーパーバイザー)
衣装ジェフリー・カーランド
編集リー・スミス〔編集〕
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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80.《ネタバレ》 斬新な視点で映し出す戦争映画。
視覚効果で臨場感はあるが、戦争映画として何か大事なものを削ぎ落し過ぎたように感じてならない。
反戦、無力、残酷、生きる力など…。個性もなくドラマ性が皆無。よって退屈であった。
mighty guardさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2021-07-16 15:26:49)《新規》
79.余計な説明を省いている分、わかりづらさはある。船に乗っては攻撃されるが続き、苦しいが見ごたえある。後日談など一切ないのも良い。
ラグさん [インターネット(字幕)] 6点(2021-07-15 18:10:04)《新規》
78.最後まで誰が誰だかよくわからなかった。
構成にも左右されるが、もうちょっと顔に個性のある人を使ってもらわないと。
チェブ大王さん [インターネット(字幕)] 4点(2021-06-20 00:01:46)
77.《ネタバレ》 全編を通してのこの雰囲気はとても好きですな。他のノーラン作品と比較してはいかんでしょう。これはこれで別物という位置付けで。スピットファイア&トム・ハーディはシビれますな。飛行機好きとしては(ほんとはメッサーシュミットが一番好き)大空の疾走感だけでテンション上がりまくりじゃ。時間軸の複雑さはちょと解りづらいが、パズルをはめ込むような楽しみ方をすればよいのではないかのう。何よりも寡黙さがよい。ちっともしゃべらん。でも伝わって来る。ええのう。最後の車輪がじれった〜く出てくるところ。あれもよい。
jetter3さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2021-03-14 13:34:18)
76.《ネタバレ》 戦争映画としては、初めて観るタイプの作品でした。
史実に基づく映画で、極力脚色を排除したのかも知れません。
ヒーローも主人公も居ない。
まるで、ドキュメンタリー映画を観ているような、そんな気分になりました。
それでいて、ちゃんと作品として成立させているところは、流石にノーラン監督ですね。
TerenParenさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2021-03-05 02:45:42)
75.《ネタバレ》 戦争映画はかなり苦手です、話題になった作品も殆ど観てません。
でもこの「ダンケルク」今まで観た数少ない戦争映画とは全く違うものでした、これは敵を殺しまくって、ナントカ作戦で見事に勝利し満身創痍のヒーローがいるという物語ではなく、海岸に追い詰められた30万人の若い兵士たちをとにかく救おうとするのですね。まだ子どもといってもいいくらいの若い兵士ばかりなの。敵を殺して勝ってナンボじゃなく、人を救うことに徹底した戦争映画でした。ここが素晴らしいと思うんですよ。
戦争娯楽作品にしていないの、特筆すべきはここなのよ。
隠れる場所のない海岸の長い長い桟橋に武器も持たずにずらっと並んでいる若い兵士たち、そこへ空から攻撃されるという恐ろしさ、恐怖なんです。やっと船に乗っても攻撃される、重油まみれになり炎に襲われる。いったい何回沈没した船から脱出し大海原に放り出されたのか、怖いです。戦争の無意味さ、不条理がこれでもかと伝わる映画でした。同時期、カレーの部隊は救出されなかったという事実もあるのね。
空から見える海の美しさが一層悲しい。
本作とゲイリー・オールドマンのチャーチルの方と両方観るのもいいかもね。
envyさん [CS・衛星(字幕)] 9点(2021-01-28 14:11:08)(良:1票)
74.《ネタバレ》 ノーランに1940年のダンケルクに連れて行かれました。
押せ押せのドイツ軍の猛攻から、とにかく逃げの一手のダンケルク。袋小路に追い詰められた鼠のごとく海岸に集まったイギリス兵。
彼らと一緒に息をし、なんとか故国に帰ろうとする自分がいました。物凄い臨場感です。陸にあっては爆撃に怯えて砂に伏せ、海にあっては魚雷によって開けられた横穴からなだれ込む海水に首まで浸かり、あるいは墜落した機体の脱出口が開かず猛烈に焦る自分がいました。106分間もう恐ろしくて恐ろしくて。海原に無数の民間船が見えた時は泣きそうになったもんね。
今作においてノーラン監督は主人公を設けず、柱となる人間ドラマもほとんどありません。出ている人物は皆モブシーンの群像のようです。ドイツ兵すら姿を見せません。雨あられと銃弾が降ってくる描写のみです。このことこそが監督の意図するところなのでしょう。エンドロールに流れる「ダンケルクに人生を左右されたすべての人々へ捧ぐ」が胸に刺さります。
あの場にいた全員が主人公であるけれど、でもその無意味なことに戦争の不条理で非道なことを思い知ります。
映像は美しく、大空や水平線の広がりに目を奪われます。紺碧に輝くドーバー海峡、そこに真っ黒に広がる重油のシミ。かぶさるハンス・ジマーの不吉な音楽。キューブリックの‶フルメタルジャケット”以来の、画と音で迫りくる不条理の極みでありました。
帰投する選択を捨て、同胞らのために燃料を使い切り捕虜となった英国空軍パイロットの立ち姿。お気に入りのトム・ハーディとあってはいっそう涙無くして見られません。
銃口交える戦闘シーンは無し、ただ逃げ惑う戦争映画ですがこれもまたあの戦争のリアルなのでしょう。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 9点(2020-12-01 00:00:48)(良:1票)
73.《ネタバレ》 ドイツ軍に囲まれ、ダンケルクに取り残された30万人の将兵を救出したダンケルクの戦い ダイナモ作戦の映画化
全てが浅い この一言に尽きる

陸・海・空 各視点からのシーンがあり、混ざり合うことで一つの正しい状況が見えてくる
かといって、見えてきた状況が見入るほどのものではない
陸に関しては、海・空を眺めるだけ
海は出航したと思えば魚雷・空爆で転覆 の繰り返し
各視点毎に主人公がいて、インパクトのある接点が出てくるのかと思いきや、普通に船で救い上げて終わり

戦争の悲惨さもそんなに伝わってこない
戦争としてのアクションもイマイチ
主人公もコロコロ変わるため、感情移入の場面も少ない

おもしろくはない
大好きな監督の作品ということもあり、期待してみてしまったのも要因の一つかも
ノーラン監督の想像力はノンフィクションには向いてないと思った作品でした。
メメント66さん [インターネット(字幕)] 5点(2020-09-26 21:46:25)
72.《ネタバレ》 30万人の決死の脱出作戦。

でもいまいち心に迫るものがないのは、脱出に失敗して沈没したりして命を落とした人たちの描写がライト過ぎるから。

上空からとらえた、海上で転覆しつつある船の様子とか、すでに転覆した船の上で座り込んでる兵士とか、そういうライトな描写で”沈没被害”を描くことが多すぎるのだ。

実際に魚雷が当たって転覆していく様子も描かれたが、いまいち兵士たちの悲惨さが描き足りない。

空爆されてボーンって兵士が飛ばされでも、兵士の腕や足がバラバラになって飛んでくることはないし。
イギリスの民間船に乗ってたあの17歳の少年の頭からの出血も、オランダの船の中に潜んでいた兵士たちが船の外から銃撃された時の出血も、ほんのわずか。

会場で放り出されて船からもれた重油にまみれて、そこに戦闘機が墜落して体に火がついてタイヘンだぁ~っていう場面の迫力もいまいち。
顔が燃えてケロイドになって蕩けていくみたいなCGを使うこともないので、火の向こう側で「うわ~」って顔してる姿しか見えないから、リアリティがない。

それじゃぁ代わりに、登場人物に深みがあって、感情移入できるかといえば、それもない。

イギリス人の民間船を出したオジちゃんも、ずっと桟橋に立ちっぱなしのケネスおじさんも、存在感勝負ってかんじ。


思い出せるのは、2つだけ。
上空からとらえた広大な海。太陽の光で美しく光る海。
そして、蛾みたいな模様のイギリスの戦闘機。


ノーランにしては珍しく、ノンヒット・ノーランの作品。
フィンセントさん [DVD(字幕)] 3点(2020-06-05 16:54:34)
71.《ネタバレ》 カメラワークが頻繁に切り替わる割に、状況説明のコマ割りが少なすぎる。それでいて登場人物の動機づけもあまり描かれていないので、どう感情を動かせば良いか分からずに終わってしまった人が多いのではないか。
なすさん [インターネット(字幕)] 5点(2019-12-23 00:04:28)
70.ダンケルク撤退からノルマンディー上陸に繋がることは知りませんでした。
ただ、なんか盛り上がに欠けるような気がします・・・
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 5点(2019-10-02 21:33:24)
69.《ネタバレ》 ダンケルクの撤退劇を、複数の視点から並列に描く、つまり複数の物語が同時に進む構成になっているのですが、あちらのエピソードが昼だったかと思うと場面変わってこちらのエピソードは夜の場面、だったりするもんだから、それぞれのエピソードは時間進行もバラバラなんだ、ってのはイヤでもわかるんですね。
で、時間軸の異なる各エピソードは、クライマックスにおいてきっと一点に交わるんだろうなーってのも、期待としては持っちゃう訳です。実際、そういう構成なんですが・・・
普通、こうやって場面を切り替え切り替え、複数の場面を並列に描くってのは、盛り上げるためにやるもんなんでしょうけれど、本作の場合、方法論が先にあるためなのか、意図して感情移入させないようにしているのか、あまりに機械的に場面切り替えをやりすぎて、正直、わずらわしくなってきます。
また、この手法(異なる時間軸が一点に焦点を結ぶ)を取ると、どうしても、クライマックスが近づくにつれて時刻が小刻みに前後することになって、不自然さが目立っちゃう、ってのはタイムチャートを書いてみるとすぐにわかると思うんですけれども(作り手もわかってるんでしょうけれども)。こういう点も、少々、違和感が。収束すべき焦点もボケてしまいますわなあ。
しかしそれでも、その最後に、あの見事な海岸への不時着シーンをもってきたのはさすが。これはシビレました。もちろん映画中盤の、陸(海岸)、海、空でのさまざまな「戦い」が、さまざまに描かれるのも(時に仰ぎ見る形で、時に見下ろす形で描かれ、また時には姿の見えない敵からの攻撃という形でも描かれ)、見どころになっているのですが、これらの「陸・海・空」が、あの最後の不時着シーンで一点収束した感があって。ヘンな時間的細工より、よほどイイなあ、と。
鱗歌さん [DVD(字幕)] 7点(2019-09-17 21:23:18)
68.《ネタバレ》 見る前は、「ノーランなのに110分切り?」(これってもしかしてデビュー作の「フォロウィング」以来?)「ノーランなのにわざわざ史実もの?」と不思議だったのです。しかし、冒頭10分、あっさり海岸に着いてしまって、しかもそこでのひたすら続く海面と砂浜(そしてその中に距離感をもって表現される船、飛行機、人)の描写を見て、ああそういうことか、と。つまりノーランは、どこまでも海と空、そして船や飛行機の美しさを撮りたかったのであって、史実としてダンケルクでどうこうということは、割とどうでもよかったのではないか。映画というよりも、絵画と詩篇を鑑賞しているような感じです。そして、もしかするともしかすると、特に「バットマン・ビギンズ」以降、はったりと大風呂敷を広げまくってきたノーランにとって、この作品は、久々に初期に立ち返ったシンプル・メイキングをやりたかったものなのかもしれません。
Oliasさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2019-07-03 00:52:48)
67.《ネタバレ》 監督十八番の映像表現によるダンケルクの戦いを描いた本作。立っているだけのケネス・プラナーを始めとして33万人救出の感動が何一つとして湧き上がらなかった。凝った絵柄(+1点)のニュース映像であって映画としての面白味が皆無の作品。
The Grey Heronさん [DVD(字幕)] 3点(2019-05-16 16:15:26)
66.《ネタバレ》 事実に基づいた戦争映画ではありますが、戦争の悲惨さとかはあまり伝わってきませんでした。作品を観た人に何を感じ取って欲しいのか、ということがくみ取れませんでした。それは私が日本人だからなのかもしれません。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2019-01-14 17:56:50)
65.戦争映画にしては映像が綺麗すぎる。それゆえにリアルさが無い。
感情移入できるキャラクターがいないのはともかく、ただでさえ説明の少ない映画で陸海空を交互に見せていくのがあまり構成として活きていない気がしました。
ハンス・ジマーの音楽も観客を煽る演出には一役買っているもののサスペンスチックでミスマッチかつワンパターンに感じる部分も多々あり少々不満。
ノーランというだけで私も見る前に勝手にハードル上げている部分あって悪いですが、どうせ戦争映画を撮るならもっと人間くさくて血なまぐさいシチュエーションを切り取ってほしかったかなと思いました。
唯一リアルだった水に溺れかけるシーンは息苦しかった。
まさかずきゅーぶりっくさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-09-05 18:09:00)
64.個々のエピソードが淡々としているしキャラクターも薄い気がする
映像も綺麗といえばそうだけど見せ場となるような印象的なシーンも少なかった
美談なんだろうけど史実だからかドラマ性が薄い
ノーランファンとしてもこれはイマイチ
Nigさん [ブルーレイ(字幕)] 3点(2018-09-04 04:44:32)
63.賛否あったので心配でしたがあっという間に終わってしまいました。私はそんなに詳しいほうではなかったのですが、かじり程度の知識でも十分に楽しめました。しかしやはりこの映画は時代背景と戦闘機への理解度の深さで評価が大きく変わりそうな気はします。それからやはり大画面で見るべき映画だとも感じました。(TVの小画面で見たら評価下がりまくりでしょうねきっと)

一週間、一日、一時間の三部構成になっていますが、これがなかなかわかり辛いです。普通に一週間前から時間軸通りにストーリーをもってきてくれたほうが良かったような気がします。時間軸がバラバラなこと、セリフの少なさと兵隊さんの顔が皆同じに見えることで、、もうほとんど訳ワカメ。(いや途中途中で交錯する部分が多いので何となく判ったような気になったりしつつ・・)

そう何度も見たいとは思いませんでしたが、なかなか重厚で生々しく、映画通の大人が見られる丁寧な仕上がりだったと思います。どこかの評論で「絵画のような味わい」と評されていますが、まさにそんな感じす。ただ、そんな評価に反してスピットファイアがやたらカッコいい。劇中でも語られますが、エンジン音が素晴らしいし海をバックにその姿が現れただけで優雅に見えるのが不思議です。

結局はディスクを買ってしまうかもしれません。。やはりノーランマジックの作品だと感じます。なかなか味わい深い映画です。
アラジン2014さん [インターネット(字幕)] 7点(2018-07-16 10:20:13)
62.《ネタバレ》 良かったのは船に隠れているシーンの緊張感。それ以外に大きな山場を感じなかった。
また3人の主人公に分けた理由もあまり理解できず。もっとこういうことか!という感動を味わいたかった。
ノーラン映画なのに個人的に残念。
とむさん [地上波(吹替)] 3点(2018-07-09 02:17:03)
61.いきなり小銃を投げ出して、そのあと何度も他の人の小銃を拾う機会があったのに無視。飛行機の空中戦以外、銃撃シーンのほとんどない映画でした。その分、「逃げる」ということに関する緊迫感は嫌なほど感じさせられました。音楽も重なってずーっとハラハラの連続でした。ただ、面白いかといわれると?でも、こういうのもありだと思います。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2018-06-30 22:45:00)
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【点数情報】

Review人数 80人
平均点数 6.08点
000.00%
100.00%
200.00%
356.25%
433.75%
52531.25%
61721.25%
71518.75%
8911.25%
956.25%
1011.25%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review3人
2 ストーリー評価 5.37点 Review8人
3 鑑賞後の後味 5.75点 Review8人
4 音楽評価 5.75点 Review8人
5 感泣評価 4.80点 Review5人
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【アカデミー賞 情報】

2017年 90回
作品賞 候補(ノミネート) 
監督賞クリストファー・ノーラン候補(ノミネート) 
撮影賞ホイテ・ヴァン・ホイテマ候補(ノミネート) 
作曲賞(ドラマ)ハンス・ジマー候補(ノミネート) 
音響効果賞 受賞 
美術賞ケヴィン・イシオカ候補(ノミネート) 
編集賞リー・スミス〔編集〕受賞 
録音賞 受賞 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2017年 75回
作品賞(ドラマ部門) 候補(ノミネート) 
監督賞クリストファー・ノーラン候補(ノミネート) 
作曲賞ハンス・ジマー候補(ノミネート) 

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