ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングルのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル

[ジュマンジウェルカムトゥジャングル]
Jumanji: Welcome to the Jungle
2017年【米】 上映時間:119分
平均点:6.46 / 10(Review 26人) (点数分布表示)
公開開始日(2018-04-06)
SFコメディアドベンチャーファンタジーシリーズもの小説の映画化
新規登録(2018-01-09)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2020-04-17)【Yuki2Invy】さん
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監督ジェイク・カスダン
キャストドウェイン・ジョンソン(男優)スペンサー/スモルダー・ブレイブストーン
ジャック・ブラック(男優)ベサニー/シェリー・オベロン
ケヴィン・ハート(1979年生)(男優)フリッジ/ムース・フィンバー
カレン・ギラン(女優)マーサ/ルビー・ラウンドハウス
ニック・ジョナス(男優)アレックス
ボビー・カナヴェイル(男優)ヴァン・ペルト
アレックス・ウルフ(男優)スペンサー
マディソン・アイズマン(女優)ベサニー
楠大典(日本語吹き替え版)
高木渉(日本語吹き替え版)
伊藤健太郎【声優】(日本語吹き替え版)
M・A・O(日本語吹き替え版)
水瀬いのり(日本語吹き替え版)
江原正士(日本語吹き替え版)
森功至(日本語吹き替え版)
石塚理恵(日本語吹き替え版)
仲野裕(日本語吹き替え版)
木村良平(日本語吹き替え版)
武内駿輔(日本語吹き替え版)
原作クリス・ヴァン・オールズバーグ
クリス・マッケナ(原案)
脚本クリス・マッケナ
エリック・ソマーズ
スコット・ローゼンバーグ
ジェフ・ピンクナー
音楽ヘンリー・ジャックマン
撮影ギュラ・パドス
製作総指揮ジェイク・カスダン
ドウェイン・ジョンソン
配給ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
美術オーウェン・パターソン(プロダクション・デザイン)
衣装ローラ・ジーン・シャノン(衣装デザイン)
編集マーク・ヘルフリッチ
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12
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26.《ネタバレ》 前作よりCGが大幅に進歩している。ゲーム参加者の1人がゲームに20年閉じ込められていたという流れは前回と同じ。おもしろいことはおもしろい。なのになんでだろう、前作ほど心に響かない。ボードゲームがなんでTVゲームになっているのかもよくわからない。ジャングルの中で、アラン・パリッシュがここにいたと木に書かれているのは良い。
たぶん、前作の場合、ゲーム参加者全員がとても悲しい悲惨な人生だったが、ゲームが終わったら全員の人生が好転し、死んだ人も生き返っているという心温まるラストとなり、ゲームの前後の落差が大きいのに対し、今作ではゲームの前に、アレックス以外のみんなの人生に悲惨さと悲しさが足りないからだと思う。
あと、キスシーンや子どもには説明しがたい性的な現象などが出てきて、前作のように子どもと安心して見られる作品でなくなっているのも理由のひとつ。主人公のうち4人が高校生なので、高校生受けをねらったのか。
チョコレクターさん [インターネット(吹替)] 6点(2020-05-12 20:34:00)★《新規》★
25.《ネタバレ》 ジュマンジが時代と共に進化し、テレビゲームになって登場しました。でも、ボードゲームのジュマンジが好きです。止まったマス目に書かれた理不尽な出来事が突然降りかかってくるからこそ面白かったのですが、テレビゲームの中に入り込んで、クエストをご都合主義で突破して行くだけなのは少し単調です。ゲームの世界から戻った後のシーンは良かったです。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2020-04-26 20:39:27)(良:1票)
24.《ネタバレ》 いや〜映画って期待してないと結構おもしろいもんなんですね。すっごく観たかった超期待の作品を意気込んで映画館へ行くとまあまあ肩透かしに合うことが多いけど、な〜んの期待もせず暇つぶし程度で観た作品が意外と楽しかったりするってことは、いつもそうやって観てれば結構楽しめるってことだな。今度からそうしよう。なんも期待しない。ポップコーンとコーラだけ用意して。でこの作品のラストの子供の名前のところでウルッとして最近ますます涙もろくなったことを痛感した次第であります。あと最後壊しちゃわないで前作のように次に繋がるフラッグで終わって欲しかったな。
jetter3さん [地上波(吹替)] 6点(2020-04-20 11:38:49)
23.ドウェイン・ジョンソンさんとカレン・ギランさんの戸惑いとギクシャク。
自分の身体に馴染んでなくて笑えました。

さらっとして、分かりやすいのが良いね。
たんぽぽさん [地上波(吹替)] 8点(2020-01-29 13:24:55)
22.見てると、ああ、きっと撮影現場は、出演者たちが和気あいあいとして、さぞかし楽しかったんだろうなあ、などと思えてきて、そういうのは別に悪くはないと思うんですけど、でもここまで来るとちょっとついていくのに難アリかと。
飲み屋に入ったら、隣のテーブルにはすっかり出来上がってしまった先客がいて、大いに盛り上がっているんだけど、まだ素面の人間からすると、一体何をそんなに盛り上がっているのかまったく意味不明。という状況に近いものを感じます。ちょっとメンド臭いタイプの疎外感。
95年の『ジュマンジ』はまだ『ジュラシック・パーク』(93年)がCGクリーチャーを世に問うてから間もない段階の作品で、毛の生えた哺乳類を登場させた(CGのデータ量も増加する)のが驚きだった、そんな時代。それと比べると本作は、特殊効果の進歩の点では確かにずっと先を行っています(ところどころヘンな部分もありますが、まあ、ご愛敬。こういう映画ですから)。しかし一方、『ジュマンジ』ってのは、ゲームの世界に入り込む話ではなくって、逆にゲームの世界が現実世界に飛び出してきて、どこまでも広がって行ってしまう、ってのが面白かったんですが、本作は登場人物たちがフツーにゲーム世界に入り込んでいて、面白さもスケール感も半減。路線を変えたのはいいとしても、この点では退歩してしまった印象が。
鱗歌さん [地上波(吹替)] 5点(2020-01-28 21:32:33)
21.《ネタバレ》 休みの日に子どもが退屈だというので、一緒に見ようということでNetflixからチョイス。普段はまったく違う「グループ」に属する高校生4人がひょんなことから入り込んでしまったビデオゲームの世界で、普段の自分と全く違うキャラとして冒険を繰り広げる・・・という設定を見ただけだと、複雑で「ヒネりすぎ」と思えるのに、見てみれば子どもでも簡単に理解できるエンターテインメントになっていて、素直に感心した。下手くそな人がやれば支離滅裂のストーリーになりかねないところを、それぞれのキャラの面白みやお約束をちゃんと発揮しながら、物語としては『ブレックファスト・クラブ』風の高校青春ものとしてしっかり成立しているのがすごい。とくに、ジャック・ブラックは途中から女子高生にしか見えなくなってくるし(とくに、アレックス登場後)、ロック様のセルフパロディも見事。ケヴィン・ハートは、ちょっとケヴィン・ハート成分が多すぎた気もするが、ジャック・ブラックと2人でコメディ部分を上手に背負っていたと思う。難点は、ストーリーというか冒険そのものの引力が弱い・・・ので、あの『ジュマンジ』の続編としては、やっぱり全く違う映画になってしまったなあ、という部分か。前作にあったダークな深みは消えたけれども、家族向けとはいえ、3つのライフという設定を活かした不謹慎な死に方ギャグ(捕食、落下、爆発など盛りだくさん!)や下ネタがちりばめられているあたりが、現代的なのかもしれない。アレックスにぎゅっと抱きしめられたジャック・ブラック(中身は女子高生)が「反応」してしまうという下ネタは、子どもに意味を聞かれてしまい、苦笑しつつ適当にごかましてしまった(笑)。
ころりさんさん [インターネット(字幕)] 6点(2020-01-26 09:14:33)
20.《ネタバレ》 最初はメインキャラの黒人が典型的な嫌な奴で見るの辞めようかと思ったけど、ゲームが始まるとそういう所を逆手にとったような感じに調整されていて楽しく見れた。20年のタイムラグがあるのを忘れていてアレックスとギャルは最後にくっつくもんだと当然のように思っていたら、なんか切ない感じになって思わず泣いてしまった。
映画大好きっ子さん [CS・衛星(吹替)] 8点(2020-01-23 12:20:12)
19.見るつもりは無かったのですが、たまたま民放にて鑑賞。

続編と言えどもオリジナルとは別物として楽しめました。
movie海馬さん [地上波(吹替)] 6点(2020-01-17 22:18:53)
18.上手い具合にこの設定を使っているが、もっとうまく出来たような気がするのでちょっと惜しい。
いつの時代も冒険ものは需要がある。どう表現するか、次第。
simpleさん [地上波(吹替)] 6点(2020-01-12 14:26:40)
17.《ネタバレ》 映像面では、さすがに前作を大幅にグレードアップした感が有りますね。
ただ、前作のすごろくジュマンジやサルやライオンは、何とも言えないアナログ感が有り、どちらかと言えば、前作の方が好みですかねぇ‥‥

とは言っても、決して本作が詰まらない訳では有りません。
ドウェイン・ジョンソンの、体はムキムキマッチョ、内面は臆病なオタク人間の設定と演技は面白かったし、お色気担当のカレン・ギランも適役で、敵兵に謎の?お色気を振りまくシーンは、爆笑でした。(この人、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーのネビュラなのですね。あのネビュラがこんな美人だったとは‥‥)
映画自体は6点
‥ですが、ちゃんとアラン・パリッシュ(ロビン・ウィリアムズ)が住んでいたという小屋も登場させてくれました。
前作へのリスペクト加点1で7点です。
TerenParenさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2019-12-18 00:29:43)(良:1票)
16.《ネタバレ》 あの名作ボードゲームから22年、4名の高校生がビデオゲームの世界へゴー。スリーアウトでゲームオーバー。似ても似つかないゲームキャラになって、野性味あふれるジャングルを駆ける。ドウェイン・ジョンソン、頼もしいけどイカつすぎ。女子高生プレイヤー役のジャック・ブラックが面白い。愛と勇気と笑いと涙の大冒険を乗り越えて見事にゲームクリア。
獅子-平常心さん [DVD(字幕)] 6点(2019-09-16 03:11:08)
15.ロビン・ウィリアムズが存命ならば、たとえカメオ出演だったとしても、小気味良い存在感を放ってくれただろうなと、今は亡き名優を偲ばずにはいられなかった。
1995年の「ジュマンジ」は、劇場鑑賞以来、幾度も観返しているが、毎回色褪せぬエンターテイメントを与えてくれる傑作だ。
児童向けの絵本を原作としたファミリームービーには違いないが、映し出される魅力的なファンタジーとアドベンチャー、それらと共存するダークでビターなテイストが何とも味わい深く、忘れ難い余韻を生んでいる。

実世界と同じく、20余年後を舞台にしたこの続編も、今の時代に相応しい娯楽性を生み出しているとは思う。
恐ろしいゲーム世界を通じて、自分自身を見つめなおし成長していくという根底のテーマ性は前作から継承されているもので、それに加えて、時代を越えて顕著になった個人の多様性やそれを相互に理解しあうという追加要素はとても現代的だと思った。
そういうテーマ的な観点としては、現代社会に即した意義を持った良いリメイクだったと思うし、ドウェイン・ジョンソンやジャック・ブラックをキャスティングし、質の高いアクション・コメディに振り切った作品の方向性は全く間違っていないと思う。

ただし、オリジナル映画の大ファンとしては、大いに物足りなさを感じてしまったことも否定できない。
“ジュマンジ”の世界と現実世界を繋ぐ「媒体」が、ボードゲームからビデオゲームになったとはいえ、その中身は同じハズ。であれば、もう少し前作に登場したイベントやキャラクターを踏襲したゲーム世界を映し出して欲しかった。
かろうじて“サイの暴走”は出てきたけれど、巨大蚊や不良猿、人喰い植物、底なし沼など、娯楽性に溢れたあの漫画的な数々のイベントを、ロック様をはじめとする新しい登場人物たちが、ゲーム世界の中で目の当たりにする様を見てみたかったと思う。
そういう意味では、この続編で描き出されたゲーム世界はあまりに凡庸で、ゲームとしては“クソゲー”のレッテルを貼られても致し方ないだろう。

繰り返しになるが、ロビン・ウィリアムズが生きていれば、悪党ハンター・ヴァン・ペルト役で特別出演が実現したかもなあと、叶わぬ空想は膨らみ続ける。
鉄腕麗人さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2019-05-04 20:08:10)
14.《ネタバレ》 プレイヤーを取り込んじゃう悪夢?のボードゲーム「ジュマンジ」の世界に入り込んだ少年少女たちの冒険を描いた前作から20年、今度はビデオゲームとなって帰ってきました。まあCG技術は確実に向上してますけど、やってることはあんま変わってないような。てか、逆に置きに行ってる感じで強くて、こちらの期待を上回るような展開は何もなかったですね。まあぼちぼち楽しめるけど、三日も経てば内容をきれいに忘れちゃいそうな作品でした。インスタ女子が中年メタボおやじに変わったちゃうとこはちょっと面白かったけど。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 6点(2019-01-28 00:00:07)
13.《ネタバレ》 ブレックファストクラブのように典型的なスクールカースト4人が先生から居残りを命じられ、やがて心通わせて物語の最後には仲良し4人組になる。
前作のボードゲームから今回はビデオゲームに進化。
ラノベのように4人組がゲーム世界に引き込まれて死もありうる冒険を繰り広げていく。
ただしライフは全部で3つでうまくそれを活用しているし、性能も容姿も現実と全く違うキャラになったのは面白いです。
ただどうしても前作と比べてしまうのがシリーズ物の弱点でもある。
前作では必ず理不尽とも言うべき無茶苦茶でド派手なことが起き、次は何が起きるのかというワクワクドキドキハラハラ感をもたせつつ順番にサイコロを振っていくというのがあったけど今回は無し。
バイクの悪党軍団やカバ、毒蛇、ワニ、サイ等色々出てくるんだけどなんだかおとなしく感じる。
最初のカバはインパクトあったけどサイの群れも落ちそうなヘリに対してだしどうしてもそれほど危機感、むちゃくちゃ感が感じられない。
前作同様に20年間もゲーム世界に囚われていた行方不明の少年に関しても、時が経ってしまった哀しみやゲームクリア後のハッピー感もどうにもインパクトが弱い。
ただ公開時にたまたまネットで見た悪評ほどではなく思わず声が出ちゃったシーンもあったし、現実キャラとゲームキャラのギャップの面白さとか意外と良かったです。
6点付けてますけど他人に薦められるほどではないけれど普通に面白かったですよ。
ume0214さん [映画館(吹替)] 6点(2019-01-27 17:20:33)
12.前作「ジュマンジ」の理不尽さはなくなりましたが、スクールカーストの逆転を描きながらのストーリーはファミリームービーとしては合格点。カレン・ギランも魅力的でした。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2019-01-03 20:36:36)
11.ザスーラを抜くと20年振りの新作。ジュマンジめっちゃ懐かしいです。当時はこれでもかというぐらいCMをやってたなぁ。いやー、今作も面白かった。ネタのセンスの良さに笑顔で観賞できる良品。カレン・ギランのエロさも満足。
真尋さん [DVD(吹替)] 8点(2018-12-31 22:56:55)
10.《ネタバレ》 なかなかおもしろかった!
前作は微かに記憶に残る程度。
ゲーム開始時に選択したキャラになってしまうのがなかなか良い設定で、大いに笑えた。
20年前からゲーム世界に取り込まれているアレックスのラストもなかなか良かった。
見てよかったと思える映画。
あきちゃさん [DVD(吹替)] 8点(2018-11-27 09:29:35)
9.《ネタバレ》 以外にも世界的大ヒットとなった本作。
当初のシナリオは、登場人物とゲームのキャラが連動してたらしいのですが、全然違うキャラになるように変更したそうな。
これがまさに吉と出たんだなと思うわけです。本作の魅力は、多分にこのキャラを生かした笑いによるところが大きい。
インスタ女子が中年デブのおっさんになって色々とやらかしたり、冴えない女子がレクチャーされた色目使いでやらかしたり、
ロック様が臆病役でド下手なキスシーン見せたり、そのどれもが実に愉快。
アクション自体はまぁ大したことはないし映画の出来としても芳しい感じがしないのですが、そう言う愉快さで全部許せちゃいます。
しかもラストなんて意外にもうるっときたり。家に戻れたあの彼は20年ちゃんと経っていて、娘に命の恩人の名前つけたんだよって。
それと、ライフが一つになって勇気がなくなる主人公に、「実際のライフはいつも一つだけだよ」って、なんかあのセリフ好きでしたわ。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2018-08-21 01:02:24)
8.前作も観ているがロビン・ウイリアムスが出ていて動物が爆走するシーンしかおぼえていない。この作品は前作が作られた良き時代の映画を彷彿とさせる「軽さ」がグッド。映画ってこんな感じでいいんですよね!
kaaazさん [インターネット(字幕)] 9点(2018-08-05 00:56:32)
7.ギャグはベタだが充分面白かった。暇つぶしには最高ですね。
ぴのづかさん [映画館(字幕)] 6点(2018-04-22 21:44:46)
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【点数情報】

Review人数 26人
平均点数 6.46点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
427.69%
527.69%
61246.15%
7311.54%
8623.08%
913.85%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 7.50点 Review2人
4 音楽評価 8.00点 Review1人
5 感泣評価 7.00点 Review1人
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