キャプテン・マーベルのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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キャプテン・マーベル

[キャプテンマーベル]
Captain Marvel
2019年【米】 上映時間:124分
平均点:6.41 / 10(Review 32人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-03-15)
公開終了日(2019-04-25)
アクションSFアドベンチャーシリーズもの漫画の映画化
新規登録(2019-01-02)【たろさ】さん
タイトル情報更新(2020-03-03)【イニシャルK】さん
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監督アンナ・ボーデン
ライアン・フレック
キャストブリー・ラーソン(女優)キャロル・ダンヴァース/キャプテン・マーベル
サミュエル・L・ジャクソン(男優)ニック・フューリー
ベン・メンデルソーン(男優)タロス
ジャイモン・フンスー(男優)コラス
リー・ペイス(男優)ロナン
アネット・ベニング(女優)ウェンディ・ローソン
クラーク・グレッグ(男優)フィル・コールソン
ジュード・ロウ(男優)ヨン・ログ
コリン・フォード(男優)スティーブ・ダンバース
マッケナ・グレイス(女優)キャロル・ダンヴァース(13歳時)
スタン・リー(男優)本人役(列車の乗客)
クリス・エヴァンス〔男優・1981年生〕(男優)スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカ(ノンクレジット)
スカーレット・ヨハンソン(女優)ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ(ノンクレジット)
マーク・ラファロ(男優)ブルース・バナー/ハルク(ノンクレジット)
ドン・チードル(男優)ジェームズ・“ローディ”・ローズ/ウォーマシン(ノンクレジット)
水樹奈々キャロル・ダンヴァース/キャプテン・マーベル(日本語吹き替え版)
森川智之ヨン・ログ(日本語吹き替え版)
日笠陽子ミン・エルヴァ(日本語吹き替え版)
安元洋貴ブロン・チャー(日本語吹き替え版)
日野聡アット・ラス(日本語吹き替え版)
関俊彦タロス(日本語吹き替え版)
竹中直人ニック・フューリー(日本語吹き替え版)
村治学フィル・コールソン(日本語吹き替え版)
乃村健次ロナン(日本語吹き替え版)
榊原良子ウェンディ・ローソン(日本語吹き替え版)
後藤敦ノーレックス(日本語吹き替え版)
中村悠一スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカ(日本語吹き替え版)
米倉涼子ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ(日本語吹き替え版)
宮内敦士ブルース・バナー/ハルク(日本語吹き替え版)
白熊寛嗣ロナン(日本語吹き替え版)
出演アーノルド・シュワルツェネッガー「トゥルーライズ」のポスター
ジェイミー・リー・カーティス「トゥルーライズ」のポスター
原作アンナ・ボーデン(原案)
ライアン・フレック(原案)
脚本アンナ・ボーデン
ライアン・フレック
編曲ジョン・アシュトン・トーマス
撮影ベン・デイヴィス〔撮影〕
製作ケヴィン・ファイギ
ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
製作総指揮ヴィクトリア・アロンソ
ルイス・デスポジート
スタン・リー
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
特撮デジタル・ドメイン社(視覚効果)
ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
アニマル・ロジック社(視覚効果)
美術アンディ・ニコルソン〔美術〕(プロダクション・デザイン)
アンドリュー・マックス・カーン(美術監督スーパーバイザー)
衣装サンジャ・ミルコヴィック・ヘイズ
編集エリオット・グレアム
録音ゲイリー・ライドストロム
動物グース
その他ジョン・アシュトン・トーマス(指揮)
ジャック・カービー(スペシャル・サンクス)
スタン・リー(彼に捧げる)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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12
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32.《ネタバレ》 いやもう、これはブリー・ラーソンです。よくぞこのアクション・ヒロインに、この演技派の彼女を当てようと考えたものです。そして主人公の設定は、ひたすら攻撃!攻撃!攻撃!です。あれこれ大義に悩んだりとか、普段は私生活のことを考えたりとかしていません。それをブリーが演じるからこそインパクトがありますし、だからこそクライマックスのヒロイン全完成シーンでは、エレン・リプリーばりの格好良さと神々しさがあります。ゲストでアネット・ベニングやジュード・ロウといった巧者も登場しますが、それすら存在感が霞んでいます(アネットが共演者からあれほど押されるのって、珍しいのでは?)。●一方で「記憶たどりサスペンス」としての風味もあり、これもこれで面白い。寒々とした記憶内容と、それが暖かい友人の家庭で解き明かされるギャップ。
Oliasさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2022-02-18 01:17:38)★《新規》★
31.《ネタバレ》 意外にもMCUの時系列で言えば、キャプテンアメリカ・パート1の次にくる最初の方のお話でした。しかも、これを観てなきゃ、スパイダーマン2作目のフューリーに化けてるシェイプシフター(スクラル人)の意味がわかんないです。で、本作ですが、僕の中では普通だったなー。あと、フューリーが片目になった部分が描かれてるんですが、えー、そんだけの出来事やったん?って感じで、あまりにも軽く描かれ過ぎてビックリでした。
なにわ君さん [インターネット(吹替)] 5点(2022-02-08 00:11:23)
30.《ネタバレ》 「エンドゲーム」の後に鑑賞して「あぁ、この子だったのね」と後付けで理解。彼女はジャスティスリーグに於けるスーパーマン的な役割で、その強さはアベンジャーズのハルクやソーに比べてもワンランク上に思えます。つまり彼女が「エンドゲーム」で最初から出張っていたら、あっという間にハッピーエンド終わってしまう訳で、ゲスト的な場所に追いやる必要があった。で、本作はその理屈付けの意味合いが強い作品に思えました。見る順番を間違えて、作品単体に入り込めなかったことをちょっと後悔。
アンドレ・タカシさん [インターネット(字幕)] 5点(2022-01-08 22:51:55)
29.《ネタバレ》 『アベンジャーズ・エンドゲーム』を観るのにこれを予習しとかないといけないっぽいので観てみた。

一言で言うといろんなジャンルの寄せ集めみたいな映画。まあアメコミ映画は設定上そうなりやすいんだが、これは何の映画なのか?という大枠が2時間の間に3回変わる。最初にMCUらしいSFファンタジー、次に地球に降りてのサスペンス編、そして敵味方虚実どんでん返し&感動ストーリーに、最後は頭カラッポにして観るハイパワースーパーヒーローアクション。

最初のパートは正直面白くはないんだが、初めて見る世界や設定やキャラを説明最小限で飲み込ませる映画的表現が上手い。そして地球でのサスペンス編は一転して面白くて、MCU関係なくこれだけで1本の映画にしてほしいと思った。次のパートは物語としては面白い(がらせるところ)だろうが、あのエイリアンが人間ぽすぎるしそれまでの描写と合わない。しかし親友の娘との絡みが良すぎるので持っていかれる。さらにこのへんからニルヴァーナが唐突にかかったりして映画のコンセプトも変わる。そして最後のスーパーパワーを発揮する所ではカタルシスと言うよりあ、そういう話だったのねっていう。

ディテールには魅力が満載なんだが、やはり全体はお話の都合が優先されるという感じ。あと主演のブリー・ラーソンの容姿や演技に文句はないんだが、この人アクションできないんでしょ?ならトレーニングとかしようよ。強い人は普通に歩いていても強そうに見える、その説得力を映像で見たいんだよ。

追記:トレーニングはかなりしたようですね。見た目には伝わらなかったけど演技には生かされたんでしょう。
tubirdさん [インターネット(字幕)] 6点(2021-08-14 20:14:57)(良:1票)
28.《ネタバレ》 記憶を無くしたうら若きスーパーヒロイン、キャプテン・マーベルが地球を舞台に宇宙を揺るがす陰謀と戦うアクション・エンタメ。僕の個人的に苦手とするマーベル・スーパーヒーローものの一作なのですが、この監督の出世作?である、ドラッグ中毒の中学教師を描いたヒューマン・ドラマ『ハーフネルソン』が思いのほか良かったのと、最近の僕のお気に入りの若手女優ブリー・ラーソンが主演を務めているということで今回鑑賞してみました。なんですが、やっぱり僕はこのシリーズとはつくづく相性が悪いのか、最後まで全然嵌まれませんでしたね。なんだろう、このあまりにもノーてんきなノリがいまいち好きになれないからかな。それにストーリーもごちゃごちゃしててよく分かんなかったですし。んでも全編を彩る、90年代カルチャーへの惜しみない愛は個人的にツボでした。ニルヴァーナの「カム・アズ・ユーアー」が突然流れたときは思わずテンション上がっちゃいましたわ。それに主人公が着ている服が、何気にナイン・インチ・ネイルズのTシャツだったりとかね。あと、猫ちゃんも可愛かった!ま、そんなとこです、はい。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 5点(2020-08-11 00:48:09)
27.《ネタバレ》  誰にでも変身できるスクラル人。その能力を駆使した地球での攻防。これが個人的には一番面白かった。
 また、地球に降り立った後の、キャロルとニック・フューリーとのちょっとずれたコミュニケーションが面白い。二人の出会いのシーンなんか完璧。アクションとコメディとの融合がばっちりきまっています。
 その一方で、シリアスパートは面白みに欠けます。『正義の味方』と『侵略者』、それが実は逆だった。その真相がサプライズにつながっていないのは問題かもしれません。『侵略者と思っていたスクラル人たちは実は難民だった』それをもう少し言葉での説明ではなく、劇的な演出で見せてくれていたら、感動やカタルシスを生み出したのかもしれません。
 『主人公が圧倒的に強い』というシチュエーションは結構好き。圧倒的なパワーで蹴散らしてくれるだけでテンションが上がります。で、まあ本来はそのはずなんですが、今作の覚醒キャロルにはなぜかそこまで魅力を感じず。なぜでしょう。あまりにも唐突すぎたためかもしれません。それに、キャロルが覚醒するのも結局自分の気持ち次第っていうのがなんかね。
 あとはスケールの小ささかな。舞台が地球にはなるものの、地球との関連性は低く、プライベートなストーリーに終始。なんかスケールちっちゃくないですか?やはり気持ちが高揚する瞬間ってのは、ヒーローが人々を助ける瞬間や、人々のために闘う瞬間だと思うのです。この作品にはそれが足りなかったように思えます。
たきたてさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2020-06-21 19:13:32)(良:1票)
26.《ネタバレ》 戦闘力がインフレして行ってますね。個人的にはスーパーマンのような無敵さを感じましたが、彼女にも何か弱点を作らないとバランスが崩壊してしまうかもしれません。ニャンコがGで壁に張り付けられるシーンは最高でした。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2020-05-31 14:36:06)
25.《ネタバレ》 佳作。【ネタバレ注意】アベンジャーズの前日譚、みたいな設定を知らずに見たので最初はとまどったが、うまいことまとめたな、という感じ。ところで、「戦略国土なんたらを」「S.H.I.E.L.D.」(シールド)と言うようになったのは「アイアンマン」か何か時系列が後の作品なのでは?
mohnoさん [インターネット(字幕)] 6点(2020-02-17 02:08:52)
24.なじみのないキャラだが、キャプテン・マーベル強すぎ。艦隊もあっという間なんだから、サノスだってすぐやっつけちゃうんじゃないの?ブリー・ラーソンもいい感じ。女性ヒーローものなのに恋愛要素がひとつもないのも、いまのはやりですか?ますます女性が強くなる。
木村一号さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2020-01-13 21:32:28)
23.《ネタバレ》 面白かったですね。最近多い、自律した女性が活躍する映画。ちょっと都度立ち上がる描写がしつこかったけれど、許容範囲かな。敵味方の逆転は、MCUオタク的にはクリーは悪者と分かっているので、それほど驚きはしなかったです。最初から怪しいし。自分としては若いフューリーよりも、新人コールソンを推したい。スピンオフドラマ「エージェント・オブ・シールド」を観たあとでは、本当に感慨深く感じます。
それとやはりオープニングロゴ。これまた感慨深い。
惜しむらくは大きな穴、スクレル人がなぜいつからラボに隠れていたのか、その間どうしていたのかが、まったく説明されていないところ。あのラボで長い時間生き延びられるとは思えませんもん。その分減点して、この点数にしておきます。、
EOSさん [DVD(吹替)] 6点(2020-01-11 00:34:25)
22.最初はただのドタバタものであんまり面白くないが、フューリーが登場してから尻上がりによくなり、アベンジャーズで長年謎だったあの謎も解明されたりと結果的には見て良かったと思え面白かった。ただ自分的にはワンダーウーマンの方が好き。
映画大好きっ子さん [CS・衛星(吹替)] 7点(2020-01-10 00:07:52)
21.ブリー・ラーソンがとにかく魅力的。「ワンダーウーマン」のような典型的美人ではないけれども、表情や仕草で、可愛さ、美しさ、芯の強さがしっかり表現されてる。たぶん、「女優を魅力的に見せる」ことについては、ルッソ兄弟ではなく、今作の演出陣で大正解だったのだと思う。オスカー女優に微妙なスーツのマーベルヒーローかよ、とちょっと疑問符でしたが、それが吹き飛ぶはまりっぷりでした。ストーリーも、90年代ネタはいちいち楽しく、若返ったサミュエル・L・ジャクソンとのやりとりも楽しい(でも「パルプフィクション」を思えば若返り過ぎで登場時は笑ってしまった)。『インフィニティウォー』からのつながりは、思ったより本筋におかれていて、続けてみてればお得感もある。ただ、インフィニティウォーを見てしまった後だと、この映画のアクション演出のつまらなさがとても残念。ブリー・ラーソンの鈍重な走りっぷり。単体でみればなんだかのどかで微笑ましくむしろ好感もあるのですが、『アベンジャーズ』シリーズのブラック・ウィドーやらオコエやらのかっこいい女性アクションを見た後だと、ちょっとレベルが違い過ぎる。さらに、アクションのスピード感、特殊能力の見せ方、「待ってました!」的な見栄の切り方など、先に「インフィニティ・ウォー」を見ていないと楽しみ半減な作りなのに、先に見てしまうとこの映画のアクション演出にがっかりするしかないという矛盾・・・・。単体でもおすすめできる完成度ですが、『インフィニティウォー』と『エンドゲーム』という超超大作に挟まれたことで単体で評価しにくい難しい立ち位置になってしまった一作という感じです。
ころりさんさん [CS・衛星(字幕なし「原語」)] 6点(2019-08-25 22:07:32)(良:1票)
20.《ネタバレ》 顔で当てを判断してはいけないということを思い知らすにはいい映画でした。そこそこ楽しめました。
pokobunさん [DVD(字幕)] 7点(2019-08-24 21:46:09)
19.《ネタバレ》 マーベル通ではない自分にとっては、序盤の段階では少々不安だったのですが、
地球に墜落してからはぐっと面白くなりました。やりとりがコミカルでね。
アクションより、ニック・フューリーと猫ちゃんの掛け合いの方が印象に残ったかも。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2019-08-20 17:33:38)(良:1票)
18.《ネタバレ》 面白かった、楽しかった、最高だった。アベンジャーズシリーズの映画はたくさんあったが、その中でも個人的にはかなり上位に入る作品でありヒーローになったかも。まぁこういうノリの作品が好きだというのもあるからかもしれないけれど。エンドゲームに繋がる内容でもあり、様々な重要な事柄も描かれているので、これはエンドゲームを見る前に見ておくべきだったなっと思わされた。主要な登場人物以外にもネコが登場するが、このネコちゃんの存在がなかなか良かったな。それと、舞台となっている当時のいろんな描写があって、それも面白みがあった。当時のPCやネット環境とか今となっては、笑いになっているのがなんとも良いw
スワローマンさん [インターネット(字幕)] 8点(2019-07-13 11:24:32)(良:1票)
17.《ネタバレ》 飛べるし、手からビーム出すし、頑丈…。おまけにエネルギー切れもなさそうだし、知力を除いてアイアンマンの上位互換としか思えなかったです。あっ、トニーはそれ以上に知力がありましたね。
SINさん [映画館(吹替)] 7点(2019-05-19 23:06:07)
16.《ネタバレ》 作品レベルはMCUの中では、並レベル。ヒロインの着衣率が高いのもマイナス。(ワンダーウーマンは美脚満開)でも、ファーストシーンのリーのシーンと何度でも立ち上がる(女だから。。に対して)ヒロインの姿に感涙。それだけで、心に響いた。
にけさん [映画館(字幕)] 8点(2019-04-25 15:30:55)
15.《ネタバレ》 数か月ぶり2度目観賞。マーベル・ヒーロー最初にして最強の大物見参。四角いお顔のブリー・ラーソン主演。覚醒したら、白目むいてバリクソ強えアタシ。単独で宇宙空間までぶっ飛んじゃう。ニックのマブダチは最後に何か吐き出したネコやな。物語には入り込めなかったよん。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2019-04-07 01:25:45)
14.《ネタバレ》 彼女は一体何者なのか?人間か!?宇宙人か!?
正直あまりにも日本ではドクターストレンジやアントマン並に馴染みがないキャプテンマーベルさん。
そんな彼女の登場は想像より遅く、そして想像以上に魅力的だ。歯に着せぬ立ち振る舞いは可愛いしイカす!戦闘スタイルも思考より先に手が出るタイプなのも好きです。
記憶喪失からの敵味方逆転などストーリーも飽きない内容だ。しかし一体変身宇宙人の家族達はなぜ宇宙船に隠れていたのか、宇宙猫のグースは何故いたのかなどなどわからない…というより引っかかる部分は結構多い。ニック・フューリーの片目も伏線なのか、ただ治らないだけだったのかよくわからないのもモヤモヤしちゃう。
それと最近のマーベル映画にある視覚的な楽しさがあまり無く地味な印象は取れない(クリー人のシーンはもっとはじけて欲しかった)、その代わりフューリーのお茶目な姿や大好きコールソンが観れるのは嬉しかったです。そして見所は地味ながらもちょっと嬉しい90年代描写。レンタルビデオショップやパソコンで待たされる所はニヤニヤしちゃいました。これでこの頃の洋楽も分かっていればもっと楽しめたんだろうなぁ…。
でもこれで役者が揃いましたね。アベンジャーズが楽しみです。
えすえふさん [映画館(吹替)] 7点(2019-04-04 23:32:32)(良:1票)
13.極端な意見ですので、ご容赦を。

フラーケン!もう最高っす!
見どころは数々あれど、あのシーンが私のツボ。
私の脳裏で幾度もよみがえる。
幸せいっぱいで気分はスキップ。

喜びを叫んだので、ここからは落ち着いて…
キャプテンマーベルの強さにびっくり。
全てがパーフェクトなのよ、後光と共にオーラを放つ。
それから、フューリーとコールソンが若いしお茶目。
「エンドゲーム」に向けた序章としてぴったりでした。
たんぽぽさん [映画館(字幕)] 7点(2019-04-03 10:30:38)
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【点数情報】

Review人数 32人
平均点数 6.41点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
413.12%
5515.62%
61031.25%
71237.50%
8412.50%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review2人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review2人
4 音楽評価 7.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人
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