アルキメデスの大戦のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アルキメデスの大戦

[アルキメデスノタイセン]
2019年【日】 上映時間:130分
平均点:6.85 / 10(Review 41人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-07-26)
公開終了日(2020-01-08)
ドラマ戦争もの漫画の映画化
新規登録(2019-02-14)【イニシャルK】さん
タイトル情報更新(2020-10-12)【イニシャルK】さん
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監督山崎貴
キャスト菅田将暉(男優)櫂直(海軍主計少佐)
柄本佑(男優)田中正二郎(海軍少尉)
浜辺美波(女優)尾崎鏡子(尾崎財閥令嬢)
笑福亭鶴瓶(男優)大里清(大里造船社長)
小林克也(男優)大角岑生(海軍大臣)
小日向文世(男優)宇野積蔵(海軍大佐・戦艦長門艦長)
國村隼(男優)永野修身(海軍中将)
橋爪功(男優)嶋田繁太郎(海軍少将)
田中泯(男優)平山忠道(造船中将)
舘ひろし(男優)山本五十六(海軍少将)
角替和枝(女優)料亭の女将
飯田基祐(男優)蒲瀬和足(参謀)
天野ひろゆき(男優)造船会社の部長
木南晴夏(女優)セツ
山崎一(男優)藤岡喜男
奥野瑛太(男優)高任久仁彦
矢島健一(男優)尾崎留吉
石田法嗣(男優)若い士官
脚本山崎貴
音楽佐藤直紀
撮影柴崎幸三
製作市川南〔製作〕
東宝(「アルキメデスの大戦」製作委員会)
日本テレビ(「アルキメデスの大戦」製作委員会)
読売テレビ(「アルキメデスの大戦」製作委員会)
電通(「アルキメデスの大戦」製作委員会)
ROBOT(「アルキメデスの大戦」製作委員会)
白組(「アルキメデスの大戦」製作委員会)
講談社(「アルキメデスの大戦」製作委員会)
朝日新聞社(「アルキメデスの大戦」製作委員会)
毎日新聞社(「アルキメデスの大戦」製作委員会)
木下グループ(「アルキメデスの大戦」製作委員会)
プロデューサー阿部秀司〔製作〕(エグゼクティブ・プロデューサー)
山内章弘(エグゼクティブ・プロデューサー)
制作ROBOT(制作プロダクション)
東宝映画(制作協力)
配給東宝
特撮山崎貴(VFX)
渋谷紀世子(VFXディレクター)
美術上條安里
龍田哲児(装飾)
編集宮島竜治
照明上田なりゆき
その他角替和枝(in memory of 角替和枝(1954 - 2018))
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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123
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41.《ネタバレ》 なかなか面白かったです。史実をうまい具合に変えた作品ですが、かなりうまくできています。

金剛代艦計画は存在していましたが、現在知られている二案とも戦艦の計画です。ですから、これを空母と戦艦にしたのはフィクションです。戦艦なら対米戦争、空母なら戦争回避という前提で話は進みますが、無論そこには何の根拠もありません。しかし、これを話の基本に据えたことでうまく物語は進行してゆきます。戦艦建造を防止するため留学を辞め、山本五十六に請われて到底無理と思われる短期間での建造費用の見積もりに挑む天才青年。そこに立ちはだかる軍事機密の壁。わずかに見える突破口も無理だとあきらめた瞬間に起きる奇跡。それを察知したかのように届く期間短縮の知らせ。天才のひらめき。見積もりの成功。しかし、それさえも論破され強行される戦艦建造。だが、その戦艦建造には全く思いもよらない意義があったのだ。

この最後の戦艦の意義が泣ける。冒頭のシーンが思い返され感謝の思いに心が震える。傑作とまでは言えないが、胸が熱くなる。8点。

史実に追加。金剛代艦計画は海軍軍縮状況下で検討されたもので直接大和とは関係ありません。あと、自分の知る限りでは戦時中、戦艦大和の存在は秘密とされており、国民の戦意に影響を与えるものではなかったと思います。
たこのすさん [インターネット(邦画)] 8点(2022-02-23 18:02:14)★《新規》★
40.《ネタバレ》 歴史的事実と実在の人物を配しているが、主人公やエピソードはフィクションであり、数学の力で戦争を止めようとするファンタジー
として見るのが正しいのか。目的が最初からしっかり据え置かれていて分かりやすく、いろいろな困難を乗り越えてその目的(見積額の不正を暴く)を達成した。と、ここまでは普通のファンタジーです。そして最後まで見終えると、なかなかどうして、唸ってしまう所あり、です。軍人嫌いの計測オタク学生が、最後には何処からどう見ても軍人に仕上がっているし、美しく潔く散るために造られた、日本のそして日本人の象徴としての大和、この二つ(櫂=作られた軍人、大和=時代の勢いに乗せられた日本国民)が悲惨な歴史的事実を牽引してゆく事になる、という切ない物語なのでした。
ちゃかさん [インターネット(邦画)] 7点(2022-02-10 11:02:03)
39.《ネタバレ》 歴史とかにもそれほど精通しているわけでもく、原作も知らずほぼ予告編のみの情報で視聴しました。なので最初は史実に基づいた話なのかと思ってました。視聴後に色々と調べたらフィクションだったって知り驚きました。それほどまでに信憑性があったからです。それほどまでにこの話の展開に納得させられてしまったからです。必死になって止めようとした「戦争」を、まさか自分自身の手で切り開いてしまうとは・・・なんとも言えぬ皮肉で意地悪な内容にゾッとしましたね。

130分という長丁場ですが、それほど飽きることなく最後まで観れた。さすが山崎監督。

主役の菅田将暉くんが数学の天才を演じていて、仮面ライダーWのフィリップとちょっと重なっちゃいました。特に数式が映像として出てくるとこなんか(^_^;)

観て良かったと思える映画でした。
Dream kerokeroさん [インターネット(邦画)] 6点(2022-02-02 12:43:37)
38.《ネタバレ》 明確な設定と目標が示されて、それに向けて物語は進んでいく。役者も達者で過不足無い演技で素晴らしい。それなりに楽しめるのは意外だった。気になったのは、日本を敗戦に導くために大和を作るというオチ。現実に大和が沈んだのは日本にとって大きな痛手だったかもしれないが、その後も戦争は続き、結局、原爆2発をくらって無条件降伏を受け入れたという歴史的事実。この歴史的事実を知っている以上、大和が撃沈されれば日本は敗戦を受け入れるという平山の発想は、どうにも甘く見えてしまった。田中泯はダンサーだけに、体の演技は絶品だが、セリフが下手だと思っていたら、今回はセリフも上手かった。田中泯に似ているけど、それにしてはセリフが上手いので、誰だろうと思っていたら本当に田中泯だった。浜辺美波はレトロな服もバッチリ似合っていて、いいのだけれど、顔面演技に走りすぎている気がした。器用な役者だと思うが、体の演技にも意識を向けて大成して欲しい。
ブッキングパパさん [インターネット(邦画)] 5点(2022-01-29 12:52:15)(良:1票)
37.《ネタバレ》 予備知識なく観賞。思ったより話がしっかりしていて、見ごたえあった。冒頭の沈没シーンが強烈なフリになっているが、良い意味で予想外な回収でした。話の流れから、論破して痛快なシーンをどこか求めていたので、その点は少し消化不良。大和という戦艦は、いろんな捉え方ができる儚い戦艦だ。この映画では皮肉っぽく感じた。
ラグさん [インターネット(邦画)] 6点(2022-01-26 20:14:34)
36.《ネタバレ》 このラストシーンだと、歴史に詳しくない人だとそのまま冒頭のシーンに繋がって沈んだと思う人もいるような作りになってるなぁ…とちょっと疑問に思ったんですが、実際の大和の戦歴を考えれば就航→中略→沖縄特攻しかないので、その理解でも実は大筋で正解だな…と思いなおしました。
それくらい大和は実戦で何もしてませんからね。
(映画冒頭で旧式化扱いされる金剛級が大戦中に一番活躍したのは皮肉なところです)

原作は未読なので細かい違いはわからないんですが、映画用シナリオとしてうまくまとめていて手堅い娯楽映画になってると思います。

細かい事なんですが、山本五十六などは実在の人名が使われている一方で、ライバル側の造船技師の人が(おそらく平賀造船局長をモデルにした)平なんとかというフィクションの人物になっていたり、そのあたりのリアルとフィクションのバランスが終始不自然で気になりました。
大人の事情??
あばれて万歳さん [インターネット(邦画)] 7点(2022-01-08 21:30:36)
35.映画自体の出来はともかく話の内容は面白かったです。
紫電さん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2022-01-06 20:49:12)
34.《ネタバレ》 これは誰もが認めるところでしょうが、冒頭の大和撃沈のシークエンスはまさに“和製プライベート・ライアン”的な壮絶な映像。攻撃する米軍機もとうぜんCGながらもそのマーキングや機動などは実感あふれています。大和自体や後に登場する長門も含めて緻密な再現は山崎貴の本領発揮、まさに“神は細部に宿る”です。 この大和沈没が鮮烈過ぎて出落ち感すらあるストーリー展開ですが、まあこれはフィクションですから良いでしょう。櫂直などフィクショナルなキャラはともかくとして、実在の人物やモデルにされた人物が明らかに判るキャラにはちょっと?となる部分が無きにしも非ずです。舘ひろしの山本五十六は、自分としては歴代五十六の中でもっともイメージが合った良いキャスティングだったと思います。平山造船中将は平賀譲、藤岡造船少将は藤本喜久雄という有名な造船官がモデルなのは明白です。でも実際の大和建造計画策定時には藤本は死去していたのですが、まあここはフィクションなので五月蠅く言わないことにします。でも違和感がどうしても拭えなかったのは(これを言っちゃうと原作コミック自体の否定に成りかねないですが)、超秘密主義だった帝国海軍にいくら山本五十六の後押しがあったといっても、帝大を中退したばかりの民間人を少佐として迎え入れるという設定自体が絶対あり得ない。あと、天才的な数学才能がどうして一晩で造艦設計図面を書き上げる能力に繋がるのかが、理解しにくい。使用鉄量から造艦経費を導き出す方程式を創出するのは確かに数学的才能ですが、設計自体はデザイン的な能力だと思うんですけどねえ、まったく“数学万能”かよ(笑)。 冒頭で大和が建造されることはいわばネタバレしているのでこの広げた大風呂敷をどういう風に閉じるのかと楽しみにしてましたが、櫂と平山のラストの対決はなかなか見応えがありました。けっきょく櫂は平山造船中将に負けたというか説き伏せられた感じですけど、演じているのが田中泯ですからその結末も納得です。やっぱ本作では彼がいちばん光ってましたね。
S&Sさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2021-11-13 22:34:19)
33.《ネタバレ》 最初の大和沈没のシーンはすごく良かった。
つかみはバッチリで始まった山本五十六が一学生に大和建造の見積もりを頼む場面はさすがに無理があるよなと最後まで引っかかった。
原作ではもっと自然な感じなんだろうか。

途中間延びした感じでダラダラ進行していて苦しかったが思ったよりは良く出来ていた。
ラストで結局櫂は平山の案に乗る訳だけど平山案に乗るような人物に描かれていたら納得も出来たけどそんな感じが無かったのでもっと説得材料が欲しかった。
Dry-manさん [DVD(邦画)] 6点(2021-05-04 23:52:21)
32.平山造船中将が会議で目論見を語るあたりからラストの展開までなかなか面白い解釈でした。
ただそこにたどり着くまでの戦艦建造見積り作業が長かった。
まぁ、それが今作のメインなのだけれど。

映像的には個人的に冒頭の海上戦CGが一番見どころでした。
戦艦大和は美しかったでしょうね。
人工建造物好きにはたまらん映像でした。

あと、関係ないですが、小林克也氏が話し出すとベストヒットUSAな世代なので
申し訳ないがミスキャストでした。あくまで個人的にです。
movie海馬さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2021-02-12 01:29:43)
31.戦争に関わる映画としてはかなり独特な作風でした。
前半少し音楽の付け方が過剰に思えたけれど、全体としては良かったと思います。
館さんが一瞬渡哲也さんに見えました。気のせいか。
海牛大夫さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2020-12-26 17:15:21)
30.《ネタバレ》 ひたすら、戦艦派見積もりの矛盾点を解明する主人公、その展開を以て、開戦不可避だった歴史を回顧するシナリオ。
観賞後、無性に面白かったと思わされました。
Postefさん [ビデオ(邦画)] 7点(2020-11-03 19:28:11)
29.《ネタバレ》 原作未読。

観る前は、数学の天才が計算(資源や技術、物量など)によって日本の敗戦を証明し、戦争を未然に防ごうとする話だと勘違いしていた。(その方が面白かったかもしれない)
実際には、戦前期における次期建造艦をめぐる海軍内の主導権争いに、菅野演じる主人公が巻き込まれてしまう話であり、戦艦大和の建造をめぐる
サイドストーリーとしては面白く鑑賞できた

とはいえ巨大戦艦を建造することで、日本が戦争に突き進むことに直結する……だから、それを阻止することが平和に繋がる……
との仮想ロジックだけで、この主人公が周囲の無理解や困難を乗り越え、短期間で大和の建造費見積もりの虚偽を暴くというには、動機が弱すぎる印象を受けた。

一方で、主人公はお約束どおり困難を乗り越え、ギリギリのところで目的を達成する場面は痛快ではあるものの、本当の見せ場をその後に置いている
ところに本作のユニークさがある。

結局は史実どおり大和は建造されてしまうわけだが、終盤の主人公はある意味で田中泯ではないかと思えるほど、本作の主題にかかわる重要な役割を演じている。
「なぜ大和は建造されなくてはならなかったのか……」全ては後付の論理であるものの、この終盤における田中の語りは現代に生きる私たちに訴えかけるものがある。

冒頭の大和沈没シーンは山崎監督らしく最新のVFXによりかつてない再現度を実現しているし、戦争映画の幅を広げた意味でも一定のクォリティをもった作品だと思う。
田吾作さん [インターネット(邦画)] 7点(2020-09-23 11:36:44)
28.《ネタバレ》 だいぶご都合主義のところも見られるが、海軍上層部に対抗する主人公の天才ぶりが小気味良い。
「日本人は負け方を知らない」という田中泯の一言は重い。
CGの見どころは最初と最後で、ストーリーに広がりがなく、意外と地味な内容。
ラストに歌詞入りの音楽を被せないところは良かった。
とれびやんさん [ブルーレイ(邦画)] 6点(2020-09-14 13:49:22)
27.《ネタバレ》 冒頭の壮絶な戦闘シーンできっちり掴まれました。
そして菅田将暉さんの天才っぷり、ひたむきな正義感、物語を牽引していくに十分な内容でした。
ま、計算の現実味という意味ではいささか疑問が残るのは当然ですが、『それくらい難しい事をやんとかやってのけた』という説得力を与え、そしてそれを覆す田中泯さん。
このひっくり返し方が秀逸でしたね。
ずば抜けた計算能力や教え子との恋を姦通などと揶揄される事に怒る様子が、いかに小手先というか目先のものかと。
そしてそれはゆくゆくは敗戦からの立ち直りのきっかけとなるような目論見があっただなんて。。。
ホントのことはわからない。
なんでも美化すればいいってもんじゃない。
とはいえ、そんな結末も、確かにあったであろう冒頭のシーンのような凄惨な情景を見せられると有無をいわさぬものがあります。
ろにまささん [CS・衛星(邦画)] 7点(2020-07-05 20:10:58)
26.《ネタバレ》 どうもいまいち。
大和が作られるとわかっているので、ストーリー上どうオチをつけるのか気になって見ていたが、結論は最後の10分、そうか、風立ちぬ的なオチか。
最後のそれでも大和を作る真の意義の部分、それはさすがに無理やりでは。。後世の評価としては確かに大和の沈没が一つの象徴となった、あきらめの機運のきっかけになったというのはわかる。がそれを見越して、というのはいくらなんでも・・
漫画や小説でみると不思議な説得力があるものも、映画や実写で見させられると話が違う、、というのは良くあるんだよなあ。
全体的な演出についても、ちょっと凡庸。2時間ドラマで十分な出来。映画として後世見続けられるようなものではないかもね。
kosukeさん [映画館(字幕)] 5点(2020-06-15 09:03:48)
25.《ネタバレ》 戦争や兵器に魅せられた人々の物語。戦艦建造の裏話ですが、日本が負けるために建造すると考えた人がホントにいたのならば、その人はホントに頭が良い人です。確かに伝え聞く話では、全滅するまで戦い抜いてもおかしくない心理状態であったと考えられます。令和の時代になってもこういう作品を通すことで、戦争を語り継ぐことは大切なことですね。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2020-05-23 12:40:33)
24.原作漫画は連載中なので、どのように決着するのか興味がありましたが、見事に2時間程にまとまっていて関心しました。派手さの欠けるアカデミックな内容を、人間ドラマを中心とした分かりやすいエンターテイメントになっていたと思いますし、原作にもまだ描かれていないラストにも納得しました。期待以上に面白かったです。
ぽじっこさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2020-05-18 06:52:16)
23.菅田将暉の演技がよかった。突っ込みどころもあるが、役者の雰囲気を味わう作品。
木村一号さん [地上波(邦画)] 7点(2020-05-16 20:32:44)
22.日本の軍事モノに関してはあまり興味もないし、
某艦隊で齧った(舐めた?)程度の知識しかありませんが、
人間ドラマとして面白く、最後まで熱中して観てました。
話の組み立ても良かったと思います。

とにかく菅田将暉の役ぶりがスゴかった。
色んな表情を見せながらも一貫した個性を演じてたのスゴイ。
少尉役のひとも好きでした。
ただ、日本海軍の知識が皆無の人が観たらどうだろう?疑問ではある。

数学とか大の苦手の自分ですが、少し良いなって思えました。
愛野弾丸さん [CS・衛星(邦画)] 8点(2020-05-10 19:30:26)
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【点数情報】

Review人数 41人
平均点数 6.85点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
549.76%
6921.95%
71946.34%
8717.07%
924.88%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review1人
2 ストーリー評価 8.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 8.66点 Review3人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 10.00点 Review1人
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