1917 命をかけた伝令のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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1917 命をかけた伝令

[イチキュウイチナナイノチヲカケタデンレイ]
1917
2019年【米】 上映時間:119分
平均点:6.72 / 10(Review 46人) (点数分布表示)
公開開始日(2020-02-14)
アクションドラマ戦争もの
新規登録(2020-01-10)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2021-05-10)【envy】さん
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監督サム・メンデス
キャストジョージ・マッケイ〔男優・1992年生〕(男優)ウィリアム・"ウィル"・スコフィールド伍長
ディーン=チャールズ・チャップマン(男優)トム・ブレイク
マーク・ストロング〔男優・1963年生〕(男優)キャプテン・スミス
アンドリュー・スコット〔男優・1976年生〕(男優)レスリー中尉
コリン・ファース(男優)エリンモア将軍
ベネディクト・カンバーバッチ(男優)マッケンジー少佐
田中正彦キャプテン・スミス(日本語吹き替え版)
森田順平エリンモア将軍(日本語吹き替え版)
三上哲[声優]マッケンジー少佐(日本語吹き替え版)
脚本サム・メンデス
音楽トーマス・ニューマン
製作サム・メンデス
配給東宝東和
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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【クチコミ・感想】

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123
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46.《ネタバレ》 臨場感は凄い。
実話に基づくなのかもだけど、諸々リアリティーに近づけ過ぎたかな。
変な雰囲気作りなし。モキュメンタリー的な感じ。
でもちょっと神がかり的に運がいいかな。
movie海馬さん [CS・衛星(吹替)] 6点(2022-01-01 16:34:10)
45.《ネタバレ》 音楽も良く
ワンカット風映画でカメラワーク・撮影技術は本当に素晴らしいと思います。
が、内容がおもしろいかどうかはまた別

臨場感はあれど、展開が乏しくなっているように感じます。
洞窟では都合のいいように崩落していき、
見つかっているのになぜかドイツ兵は集まらず、挙句の果てに吐くほどの酒を食らい
追いかけたドイツ兵は都合よく転び、弾は周りをかすめるばかり
廃墟になり果てた町で何故か荒らされてない家に偶然滑り込み ひと時の休息

ラストのお兄さんとの会話は悪くないですが、基本内容はスッカスカ
戦争映画はどうしてもプライベートライアンと比べてしまい、
映像技術だけの自己満足映画になっているように思いました。
メメント66さん [インターネット(字幕)] 6点(2021-12-31 15:55:16)
44.《ネタバレ》 第一次世界大戦中、アドルフ・ヒトラーは西部戦線で四年間伝令兵として従軍して最終階級は伍長でした。戦闘能力や指揮能力が認められれば一兵卒でも将校以上に昇進することが珍しくなかった当時、ずっと伝令兵で伍長どまりだったというのはヒトラーの生涯の謎の一つとして歴史研究者を悩ませています。大戦最終年の西部戦線ではドイツ軍は攻勢につぐ攻勢で、歴戦の古兵は攻撃の要として重宝されたはず、まあヒトラーは自分が語るほど有能な兵士じゃなかったってことでしょう。でも本作を観る限り、最前線で突撃するわけじゃないけど伝令はかなり危険な任務だったことは理解できます。ヒトラーの伝令兵仲間も、ほとんどが戦死したそうです。 “全編ワンカット撮影!”というのがウリの映画ですが、十数キロ離れた地点まで伝令が行くというお話しが二時間程度のワンカットで撮れるはずがない、と訝しんで観始めました。やはりちゃんとトリックというか編集点がありまして、スコフィールドが橋を渡って建物内で独狙撃兵と相撃ちになるシークエンス、それは白昼の出来事でしたが夜明けの一時間前までその後ほぼ半日も失神しているんですね。他の映像も複数の長回し映像を巧みに繋げたいわばワンカット風映画なわけですが(でもその撮影技術は驚異としか言いようがない)、この場面では完全にネタばらししたようなもんでしょう。今まで撮られたワンカット(風)映画は室内劇や限られた空間でのロケ撮影で製作されていますが、これほど大規模な戦場風景がまるで個人の観ているような視点で見せられると、まさに「コール・オブ・デューティー」のようなRPGゲームの映画版という感じです。考証は行き届いていて、とくに英軍に比べて異様に豪華で立派な造りの独軍塹壕などは良く調べているなと感心しました。コリン・ファース、ベネディクト・カンバーバッチ、マーク・ストロングといった大物俳優をそれぞれワン・シーンだけ登場させるというのも贅沢過ぎです。強いて難をつけるとすれば、大量消耗戦に麻痺してしまっていた西部戦線の実情から、将軍や大佐などの幹部の対応がかけ離れているところです。史実を観ると当時の将軍たちの自軍の人的損害に対する無神経さは驚愕レベルで、実際のところ1,600人の戦死者なんて彼らにとってはかすり傷みたいなもの、まさに“西部戦線異状なし”って感じでしょう。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2021-12-27 21:49:59)
43.《ネタバレ》 ワンカット(風)なだけあってシームレスに場面が繋がるのは良い。どうやって撮影してたのかがすごく気になった。
ストーリーは単純で、伝令を届けるの一点。相棒が早々に離脱するのは驚いたが、敢えて敵方を助ける描写で察することが出来た。
兄貴との会話はたしかに良かったですね。あと攻撃停止命令のあの間。憎いねぇ
※ここから脱線
この映画に限ったわけではないのだけれど、この映画を評価出来ない人間はダメだ、全然分かってないと言わんばかりのレビューが「他サイトで」散見するのがしんどい。
そんな評価のされ方を監督は望んでいるのだろうかと少し頭を抱えてしまったと言う脱線でした。
ええやん感想なんて人それぞれで。
悲喜こもごもさん [インターネット(字幕)] 7点(2021-12-04 02:10:49)(良:2票)
42.《ネタバレ》 塹壕戦というのはこういうものだったのか。きっと本当はもっと汚くもっと悲惨だったのだろうが・・・
武器や戦車等も当時のものをリアルに描き出している。
チェブ大王さん [インターネット(字幕)] 8点(2021-08-07 23:08:57)
41.《ネタバレ》 1カットなんてことは全く知らずに見たんですが、前半の緊張感というか、ドキドキしながら映画の中に引き込まれてしまう、この撮り方好きです。
どうやって撮ったんだというくらいの塹壕の大きさ、ボロボロの建物や、燃える戦場、映像のスケールと美しさに圧倒されました。
若干中だるみ感はありますが、描きたかった壮絶さや緊張感は十分伝わったんじゃないかと。
ただタイトルの通り、ストーリが「命をかけた伝令」なんですよね。タイトルネタバレで、まさに映画の要約がタイトル。
もうちょっとヒネリが欲しかったな、という部分であります。
Keytusさん [インターネット(字幕)] 7点(2021-07-01 01:19:46)
40.舞台となるフランス片田舎の幻想的な風景が美しい。
泥だらけの塹壕、霧立ち込める桜満開の農家の廃墟、迷宮のような残骸都市での逃走劇、渓谷の激流に呑まれて滝を落下、森林に響く美しいバラッド(英国民謡)、目にも鮮やかな白い戦場の最前線・・・緊迫感に満たされながら質の良い精神旅行を堪能した感じ。構造がシンプルな分、各々の行動やセリフも感動的で良。
ワンカット技術はもちろん凄いですが、それよりも「激突!」「T1」「ラン・ローラ・ラン」などに連なる「ひたすら逃げる・走る系アイデア一発もの」として高評価です。
007シリーズでこの監督大嫌いだったんですが、この作品はとても良い。監督業にも題材の得手・不得手が有るんですかね。
しかし相変わらずの野暮ったい邦題はどうにかならないのか…。
番茶さん [DVD(吹替)] 9点(2021-05-15 08:03:07)
39.長回しが無ければさぞ平凡な映画に見えるのでしょうが、それがあるために独特な印象を受ける作品であることは間違いありません。主人公は唐突に打たれて死ぬと思っていたので、最後までドキドキしながら見ていました。
次郎丸三郎さん [DVD(吹替)] 7点(2021-05-07 23:14:22)
38.確かに、ワンカット撮りは面白かった。
没入感があり、自分がその世界にいるような不思議な感覚がある。
ただ、それが楽しかったのは最初だけ。
徐々に、ワンカット撮りの弊害ばかりが出てくるようになる。
ワンカットゆえに映像が単調で、メリハリがない。見ていてダレる。
2時間の映画をひたすらワンカットは無理がある。

まあ、でも、それはまだいい。この映画の致命的な欠陥は、単純にお話がつまらないことだ。
ストーリーと呼べるようなものはなく、淡々とどうでもいいシーンが続く。
ワンカット撮りで、ぱっと場面転換できないので、どうしても単調で間延びした展開にならざるを得ないというのもあるのだろうが、そもそもドラマ性を入れようという努力も見られない。

序盤を除くと、ただただ退屈な映画だった。
椎名みかんさん [インターネット(吹替)] 2点(2021-05-06 15:54:48)(良:1票)
37.ワンカットに見える映像はすごいと思う。それゆえ単調な映像になっているように思います。
どうでも良いけど、第一次世界大戦中は飛行機を使った通信(伝令)とかってなかったのかな? 制空権をとっているなら人が行かなくても、通信筒を届ければよかったのではと思ってしまった。(まぁ、映画がなり立たなくなるけど)
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 6点(2021-03-06 17:42:59)
36.《ネタバレ》 全編ワンカット風の撮影が売りの映画。
それ以外は普通。
相棒が割と中盤で退場したのは予想外ではあったかな。
こういう実話物はどこがフィクションなのか調べるのが好きなのだけど
かなりの部分がフィクションで事実としては
ドイツ軍の一部が突出していたため戦略的撤退を行ったアルベリッヒ作戦から着想を得たとのことなので
そもそも伝令もなにもなかったっぽい。
Dry-manさん [インターネット(字幕)] 6点(2021-02-23 12:15:06)
35.《ネタバレ》 1917年、第一次世界大戦真っ只中のヨーロッパ戦線。激しい戦闘が続くこの地で、独軍によって今まさに罠に落ちようとしている仲間たちを救うため、命を懸けて戦場を駆け抜けたある無名兵士の苦難の旅路を全編ワンカットで描いた戦争ドラマ。まず驚かされるのは、やはりその驚異の撮影手法でしょう。手持ちカメラからクレーンでの空撮、そしてまた通常の固定カメラへと流れるように続く変幻自在のカメラワークには圧倒されました。明らかにカメラマンが壁を通り抜けていたり、激しく流れる川の水の中から普通に撮っていたりと、「本当にどうやって撮影したんだろう?」と月並みな感想ながら改めて感嘆させられます。そして、それにより戦場の臨場感を生々しく描き出すことに成功している。見事というしかありません。まあ内容が内容だけに物語的な深みは一切ありませんが、監督はそういった主題を扱うことをはなから放棄しているところも潔いですね。なので、細部の細かなエピソードが重要となってくるのだけど、それがどれも自然で非常に巧い。特に、一緒に旅に出た仲間が途中、墜落した敵機のパイロットを救おうとして命を落としてしまうというエピソードはなんともやり切れない。お互い普通の人間のはずなのに、背負うべき国家のためにかくも愚かになれるのか。戦争というものの不条理性を見事に炙りだしている。サム・メンデス監督作の中では今のところ僕は一番好きですね。うん、充実した映画体験をさせていただきました。8点!
かたゆきさん [DVD(字幕)] 8点(2021-02-19 06:30:23)
34.ワンカットが売りの本作ですが、それは撮り方のことであってそれを抜いたら何が残るのかがよく分かりませんでした。
中弛みがキツい。絵は綺麗でしたが観た後何も残りませんでした。
Kの紅茶さん [インターネット(字幕)] 5点(2021-01-21 23:22:21)
33.マッドマックス怒りのデスロードの有名なレビューに「行って帰ってくるだけの映画」というのがあるわけですが、それに習えばこの映画は「行くだけの映画」という事になります。

売りである全編ワンカット風映像の見せ方や工夫は確かにすごいのですが、しかし観ているうちにそこはかとなく感じる安っぽさ。
「なんでだろうなぁ?」と思いながら観ていて途中で気づきましたが、これ全編ワンカット風で見せる事により結果的に「主人公視点の3Dゲームを俯瞰視点でプレーしてる感覚」に極めて近いからだと気づきました。
つまりめちゃくちゃ「ゲームっぽい」物として観ちゃってるんですよ。
バイオハザードの間のムービー部を延々と観ているようなそんな感覚です。だからなんか安っぽく感じちゃうっていう、そこが残念ではありました。

しかしD連隊に追いついてからカンバーバッチに会うまでのクライマックスは「これが映画のクライマックスだよ!」とばかりに引きずりこんでくれる圧倒的な圧。サムメンデスさすがです。

とはいえ、売りのワンカット風にこだわった結果として映画全体としては一定の枠を超えられなかった感はいなめず…この全編ワンカット風はもうちょっと安いB級映画とかでやってこそだよなぁ…と思いつつ、でもそれをあえて超大作でやったとこに価値あるんだよな、とあらためて思い、じゃぁもうこの映画はこれで十分な出来なんだよな、とそう思う事にしました。
…なんかまとまってねーなこの感想笑
あばれて万歳さん [インターネット(字幕)] 7点(2021-01-20 03:05:43)
32.他の方も指摘していますが、戦争映画というより、戦闘ゲーム実況映画という感じ。まず、近影ばかりなので距離感がわからない。時間に追われるという切迫感もない。戦場のはずなのに生きるか死ぬかという緊迫感もない。風景も塹壕と草原ばかりで変化がない。遺体をゴロゴロ並べてリアリティを出そうとしているようですが、なぜかCG風に見えてしまいます。
その要因の一つは、おそらく売りの「長回し風」にあります。「どうやって撮ったんだろう?」ということが気になって、逆にストーリーに入り込めませんでした。
そしてもう一つ、主人公の思考が単純すぎませんか? たしかに1600人の命に関わるとあらば、使命感には燃えるでしょう。しかし心身ともに疲れ果てた状態で、いっさいブレないの不自然。ゲームキャラとしては当然かもしれませんが。この監督は「走れメロス」を読むべきでした。
眉山さん [インターネット(字幕)] 5点(2021-01-09 02:41:49)
31.《ネタバレ》 全編「ワンカット撮り」(実際はワンカット風)と話題になった戦争映画。
サム・メンデスのその発想をほぼ実現した意欲作だが、内容うんぬんよりも「どうやって撮影したのだろう」との印象が残る作品。

例えて言えば、主人公達の周囲を飛び回るハエのような視点で、常にカメラは主人公を捉えている。
そのため、観客はそのハエのような視点で戦場での一コマを目撃することになる。
したがって、ドローンカメラのような技術を用いなければ難しい撮影に思える。
飛行機の墜落場面は恐らくCGと実写の融合と思われるが、そういった裏話の方が気になる映画。

こういった手法では、①時折それなりのイベントが発生しないと退屈な画になる、②カット割りがないため、画角決めの自由度に制限がある、といった欠点が発生するが、本作は残念ながらそうした欠点をカバーする以上の出来ばえには見えなかった。
田吾作さん [インターネット(字幕)] 6点(2020-12-25 15:16:47)
30.《ネタバレ》 全編1カットという宣伝文句につられて観ましたが、流石に1カットではないですね。
それにしても、地下壕のネズミのシーン
空中戦のシーン
崩落した橋を渡るシーン
一体、どうやって撮影したのだろう‥‥と感心するばかりでした。
ほとんど、人間の目の高さで撮影されている処にも工夫を感じました。
アカデミー撮影賞受賞大納得
ストーリー自体は多くの制約の為か、単純でした。

美しい草原と廃墟となった街、美しい川とその川辺に漂う腐乱死体
こうした、対比も戦争の愚かさ・人間の愚かさを伝えているように思いました。
TerenParenさん [インターネット(字幕)] 8点(2020-12-20 22:02:07)
29.長回しいいですね。ありきたりな言葉だけど臨場感がある。ストーリーが派手ではないのに、話の元となったのが語り手なだけあって、ドキュメンタリータッチに感じ、緊迫感あった。正確には長回し風らしいけど、お金かけて面倒なことしただけのことはある。
ラグさん [インターネット(字幕)] 7点(2020-12-14 23:40:31)(良:1票)
28.《ネタバレ》 サムメンデスは巧いね。
現代を代表する作家の一人だよね~

全編1カット!
でも、それを知ってても、途中でそんな演出より、
話にひきこまれてしまう。見事だよね。

伝令が伝わるかどうかの緊迫感は薄かったが、
伝えるべき隊にたどり着いても、それが作戦が始まったばかりの時ってのが巧くてね。

サムメンデスの弟に聞いた実話がベースなんだね。
メンデスって思ったより、高齢?(55歳!若いじゃん!)
これからも、もっと作品発表してほしい。
トントさん [DVD(字幕)] 8点(2020-11-14 22:25:09)
27.《ネタバレ》 カット無しという点で関心したシーン等は特に無く、波が無く淡々と進む感じ。
相方の見せ場がほとんど無かったので終盤まで残すのと、逃げるたり回避行動等の場面が多かったので
戦闘場面をもっと増やしても良かったのでは、と感じました。
ラストに相方兄貴と交わした会話はぐっとくるものがあります。
とむさん [DVD(吹替)] 4点(2020-10-27 00:44:37)
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【点数情報】

Review人数 46人
平均点数 6.72点
000.00%
112.17%
212.17%
300.00%
424.35%
536.52%
6715.22%
71941.30%
8919.57%
948.70%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.50点 Review2人
2 ストーリー評価 7.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review3人
4 音楽評価 7.50点 Review2人
5 感泣評価 3.00点 Review2人
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【アカデミー賞 情報】

2019年 92回
作品賞 候補(ノミネート) 
監督賞サム・メンデス候補(ノミネート) 
脚本賞サム・メンデス候補(ノミネート) 
撮影賞ロジャー・ディーキンス受賞 
作曲賞(ドラマ) 候補(ノミネート) 
視覚効果賞 受賞 
音響効果賞 候補(ノミネート) 
音響賞 受賞 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2019年 77回
作品賞(ドラマ部門) 受賞 
監督賞サム・メンデス受賞 

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