ハチ公物語のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ハチ公物語

[ハチコウモノガタリ]
1987年【日】 上映時間:107分
平均点:7.45 / 10(Review 67人) (点数分布表示)
公開開始日(1987-08-01)
ドラマ動物もの実話もの伝記もの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-07-31)【イニシャルK】さん
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監督神山征二郎
キャスト仲代達矢(男優)上野秀次郎
八千草薫(女優)上野静子
石野真子(女優)上野千鶴子
柳葉敏郎(男優)森山積
尾美としのり(男優)尾形才吉
山本圭(男優)芹沢道郎
山城新伍(男優)留さん
春川ますみ(女優)お吉
殿山泰司(男優)橋本八百蔵
井川比佐志(男優)前川
石倉三郎(男優)町田巡査
泉谷しげる(男優)安井小荷物係
片桐はいり(女優)およし
高橋長英(男優)間瀬課長
菅井きん(女優)旅館の女将
三木のり平(男優)旅館の主人
浦辺粂子(女優)タバコ屋の内儀さん
加藤登紀子(女優)たみ子
長門裕之(男優)菊さん
田村高廣(男優)古川駅長
加藤嘉(男優)近藤梅蔵
岸部四郎(男優)焼鳥屋の客
樋浦勉(男優)
川上夏代(女優)
黒田アーサー(男優)
古田将士(男優)
及川以造(男優)
原知佐子(女優)
原作新藤兼人
脚本新藤兼人
音楽林哲司
作曲林哲司「ガラスの観覧車」
編曲林哲司「ガラスの観覧車」
主題歌林哲司「ガラスの観覧車」
撮影姫田真佐久
丸池納(応援撮影)
製作奥山和由
松竹
プロデューサー鍋島壽夫
配給松竹富士
美術西岡善信
編集近藤光雄
録音紅谷愃一
動物ハチ
あらすじ
1923年11月10日、吹雪の日の夜明け方に秋田県大館市郊外の農家で秋田犬のアカが出産した。父犬も純血種の秋田犬だ。アカの仔の中から秋田県庁土木課長の間瀬によって選ばれ、彼の恩師で東京帝国大学で農業工学を教える上野秀次郎教授に鉄道で一昼夜をかけて送られた子犬こそ、後に全世界の犬愛好家の涙をさそう忠犬ハチ公なのである。歴史に名を残す偉大な犬世界ランキング2位(注)のハチ公の哀しくも雄々しい一生を描く。(注) 1位は災害に見舞われ、大雪で隔絶されたロシアの村に医薬品を届けたシベリアンハスキー犬橇隊の隊長(アルファ)犬。
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67.20数年ぶりに観ました。先生に本当に可愛がられて突然亡くなって会えなくてなってしまったハチは観ていて本当に可哀想になります。ただ、先生が居なくなってからは、誰からも長く大切に飼ってもらうことが出来ず悲しいというより、腹ただしくなりました。秋田犬は主人にだけは本当に忠実な犬で他にはなかなか懐かないと聞いたことがありますが、ハチも可愛がろうとしたけど、直ぐに逃亡しちゃって次の主人もその次も愛想を尽かしたのかも知れませんね。心動かされる切ない作品です。実話はあえて知らない方がいいですね。
SUPISUTAさん [DVD(邦画)] 8点(2019-09-22 20:51:40)★《新規》★
66.《ネタバレ》 動画サイトで断片を見て迷わず中古のDVDを購入しました。わたしは断然オリジナル派です。何が良かったかというとストーリーとその演出よりもなにも、江戸情緒が漂う大正から昭和初期の東京の風情がモノクロの当時の写真に色をつけて蘇らせてているように感じられたことです。流れる音楽も秀逸でした。作品の時代は日本にとって激動の時代だったのですが製作者たちは第一次世界大戦や世界恐慌など抜きにこの時代を描きたかったので犬を主人公にした映画を作ったのではないかと思うほど街のたたずまいから立て看板、人々の服装、地方から人々を受け入れて今では落語の中くらいでしか聞けず東京弁としては死滅しているのではないかと思われるべらんめい調東京弁などを楽しみました。そしてこの時代に現存した有名な犬と言えばもちろんハチ公です。こういう観点から作品を評価すればハチが死ぬ前に見た幻想シーンで秋田犬俳優が仲代達也に投げつけられて撮影されたシーンをリチャード・ギアの胸に犬俳優が背伸びして両前脚をのせるよく出来て自然な演技と比較してどうのなんて言えません。リメイクの舞台はアメリカ人の大半が知っているアメリカにはどこにでもある現代の都市郊外のベッドタウンです。よく知られているストーリーにも言及しておきましょう。上野教授が最後となる授業に出かける前に人間は感じない異変を感じて異常を知らせる行動を取ったり教授の通夜で位牌の前で泣き声を立てたりしたことからもハチは上野教授が亡くなったことを知っていたとわかります。人間にでさえ「この家にいると主人がまだ生きているような気がして。。。(妻)」や「ハチを見るとお父さんを思い出す。(娘)」のように自分にとって心地よい幻想を現実だと信じたい願望があります。ただ人間は「ご臨終」の意味を知っているし納棺から通夜、告別式、四十九日などの儀礼を経て好ましかった過去から自分を引き離して好ましくない現実に向き合って適応することを強いられます。犬や狼のように社会的な動物にはきっと同胞の「ご臨終」を意味する仕草か合図があってそれをハチに提示すればハチは未亡人のおじさんの家に収まったはずなのですが、悲しいことにハチには敬愛するボスである上野教授の死を犬語でもって知らされず、近親者の死に際しての犬式通過儀礼も無かったので「上野先生は亡くなったかもしれないけれどそうじゃないといい。」という思いが高じて「先生はきっと生きている。だって先生のご遺体も犬式葬儀も見てないもん。」という感じで上野教授の死の現実を受け入れずに9年間の渋谷駅通いをしたのです。ハチの愚かさではなく人間には許されない幻想を生き抜いた姿が涙を誘うのです。それにしても犬はやはり人間の最良の友人、そして秋田犬俳優とトレーナーの皆様、時代考証と美術担当の皆様、ご苦労様でした。
かわまりさん [DVD(邦画)] 9点(2018-05-29 04:35:49)
65.我が家でも、私が子どもの頃秋田犬(雑種?)を飼ってたからよくわかるのだが、秋田犬ってとても利口で飼い主に忠実なのです。逆に知らない人や不審者には吠えまくるし噛みついたりもする。だから近頃のかわいいペットじゃなくて、番犬にぴったりの犬なのです。散歩好きで力も強いから、飼い主をぐんぐん引っ張って歩くんです。それでもなおエネルギーが余っていて、鎖を切ってよく逃げたりもしましたが、逃げても必ず家に戻ってくるんです。この映画を見ながらその頃を思いだしました。一緒にお風呂に入るとまではいかなかったけど、主人公の先生が言うように「犬には犬の犬格がある」の言葉には、その通りと賛同です。飼い主の先生がが亡くなってもなお駅まで出迎える忠実な犬、誰か親身になって飼ってくれる人はいなかったのだろうか。かわいそうにとは思うけど、どなたかが言われていたように大きくなった秋田犬を前の飼い主に替わって飼うのは大変難しく懐かせるのは容易なことではない。私からすれば飼い主からこよなく愛され立派な犬格を持った犬だったからこそ、ああいうその後になったのだと思う。史実と異なるラストかもしれないが、これでよかったと思う。米国でリメイクされたそうだが、こういう感情の綾を活かせるか心配。
ESPERANZAさん [DVD(邦画)] 9点(2017-12-18 21:04:40)
64.《ネタバレ》 ハチが本当に可愛いんだけど、見所がそれしかない。犬猫モノで気になって仕方がないのが、にゃあだのく~んだの鳴くタイミングがことごとくおかしい。そんな時に犬猫は鳴きませんよと脳内でツッコミが入ってしまう。ラストでハチが上野に飛びかかるシーンでも、犬は人にそんな高く飛び付きませんと突っ込んでしまう。大方スタッフに放り投げられたんだろうけど案の定受け身を取ろうとして空中で身を屈めちゃってるしね。やっぱ動物モノはその動物をよく分かってる人が撮るべきだと思うよ。SFならいかようにも作れるけど、犬猫って身近な生き物だから飼ってない俺でもこれはおかしいって分かっちゃう。リアリティを大事にしないと人の都合で作られたものだという現実を突き付けられて白けてしまうのだ。それと今まで見てきたハチ公モノの創作、そのほぼ全てが駅前で主人を待ちながら息絶えているラストだが、実際には普段ハチが行かないようなとんちんかんな所で死んでたらしく、仮に原因が想像であってもきちんとそういう意外な事実を活かして作って欲しいと思う。事実が意外であるからこそ面白いんだから、感動話に仕立てあげようとして無理に歪曲しなくてもいいんじゃないかなと。事実として駅前で人間にいじめられていたけど有名になったら可愛がられる様になったっていう事だけでも十分感動モノとして利用出来るだろう。晩年小林家や焼き鳥屋に可愛がられたというエピソードも作中に生かされてないし、ちょっと歪曲し過ぎかな。
にしきのさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2016-09-13 21:46:18)
63.実話モノはどの程度脚色・創作されているのかを調べながら見てしまうクセがついてしまい、史実を追いかける方が主になり、映画進行は従になってしまうので、あまり作品に入り込めないという問題が起きる。有名な話であっても、細かいところは知らなかったりするので、映画をきっかけにいろいろ調べると勉強にはなるのだが。最期は渋谷川に架かる橋の上だったようですね。よく知ってる場所だったので、驚きました。また、感動話はアチコチでいいように改変され、利用される事にあらためて気づかされました。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2016-03-21 15:18:26)
62.ハチが飼い主や家族にあまりなついていないのが映画の中で分かってしまうのには目をつぶるとして、「ハチがいると亡くなった主人が生きているようで息が詰まる」って随分やるせないセリフですね。忠義なのか習慣なのか毎日駅で待っている犬の気持ちは知る由もないですが、散歩がてらに時々駅に迎えにきてくれた前の飼い犬とダブって涙ボロボロでした。渋谷の銅像が愛おしくなりました。
ProPaceさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2016-03-12 01:39:02)
61.《ネタバレ》 有名なワンちゃんの話なんで大まかなストーリーは知っているつもりで鑑賞したんですけど・・・

涙もろくて犬好きな私ですが、意外とあっさりしている感じで涙するまではいかなかったです。
というか先生が亡くなってからが、何とも間延びしている感じがしましたし。

それよりも気になったのは、出来ちゃった結婚する位のいい大人の娘が『私が世話するから(世話しないにも拘らず)』などと軽い気持ちで秋田犬を引き取るのが、子供じゃあるまいし何だかなぁ~と。
まぁ、その分先生に愛情たっぷりに育てられた訳だけど・・・

あと一つ、ハチが息を引き取る際の幻想シーンで、明らかにハチは放り投げられてますよね??
そんなことしなくても、いくらでも感動の抱擁シーンくらい撮れそうなものなのに・・・

あと良い意味で印象に残ったシーンは、先生とハチがベタベタなのに妬き『あたしよりハチの方がいいんですか?程々にして下さい』と奥さん(八千草薫)。
この当時で結構お年を召している筈なんだろうけど、とても可愛く見えました。

ぐうたらパパさん [インターネット(字幕)] 5点(2012-10-24 17:05:39)
60.御存知忠犬ハチの生涯を描いた作品。動物が主役のベタな感動もので、
どこまでが真実なのかはわからない。奥さんや娘さんのあっさりしたシーンを観ていると、
表面上からは窺い知れない裏事情もいろいろあったのかも。素直な気持で鑑賞すれば何とか。
仲代達也の演技と昭和初期の描写が良い。
MAHITOさん [地上波(邦画)] 5点(2011-10-23 02:40:30)
59.《ネタバレ》  自分は圧倒的にリメイク派ですね。
何か、ハチの純真さ、健気さを示すためにわざわざ周りの人間達を醜くしているような感じ。そのために「父親を思い出すから飼うのは嫌」とか、「秋田犬だから和歌山県に連れていけない」とか、ほとんど理屈にならないような屁理屈がぼんぼん出てきます。
へったな脚本(笑)
食べ物に例えると、カレーライスの辛さを際立たせるために、砂糖を添えて出されたようなものですね。信じられない。
rhforeverさん [DVD(邦画)] 5点(2010-11-13 12:08:34)
58.少し昔の映画なので、知らない俳優が多かった。
序盤の子犬シーンはとても愛くるしい。秋田犬って、成長するとあんなに大きくなるものなんですね。
他の方が書いているとおり、犬をたらいまわしにしてる人間達が何とも自分勝手で非情だと思った。
リメイク版のHACHIと同様、号泣は出来なかったけど、ラスト死ぬ間際のハチとおじさん再会シーンは感動した。
ひまわりさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2010-09-01 19:23:46)
57.素直にこの映画を観たら感動しないはずがない、と思う。ハチ自体の行動は変わっていないんだけど、周囲の扱いの変化によりハチが痛々しく映る。
Yuさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2010-05-11 08:10:22)
56.先生の溺愛ぶりは微笑ましかった。先生が亡くなってから結構グダグダしちゃうのはマイナスです。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2010-05-03 17:02:31)
55.《ネタバレ》 もっとわざとらしくお涙頂戴で塗ってくるイメージを勝手に持っていたのだが、意外に素直で明快な作りだった。主人の死後、周りの人たちが結構素っ気ないのもかえって現実味があるし、ことさら仰々しく酷い目にあうエピソードを入れたりせず、淡々と「駅で待つこと」を基本に置いているのも良い。
Oliasさん [DVD(邦画)] 6点(2010-01-11 23:34:17)
54.《ネタバレ》 あらすじは一見すると美談だけど、ハチを飼っていた家族と引き受けた預け先の人々がなんとも身勝手だなぁ。石野真子扮する娘も「ハチを見ると父親を思い出すから」ってそんな…。あなたにとって父親は忘れたい存在なのですか。あの物悲しいハチの最期を見ると、"こんなに健気な犬でした"ってことより人間の身勝手さだけが際立って…。TVでここ最近安易に犬を捨てる飼い主が増えているって趣旨のドキュメントをたまに見るけど今に始まったことじゃないんだね。主題歌はGood。
☆Tiffany☆さん [地上波(邦画)] 6点(2010-01-11 14:02:16)
53.《ネタバレ》 かわいそうな映画です。ペットを飼うということはおもちゃを買うという事とは違っていて、最後まで責任を持たないといけません。それはペットの最期をどんなに辛くても看取ってあげるということなのです。例えペットから全力の愛を受け取ることができなくてもペットに対しては全力の愛を注がないといけないのです。たった一人でいつまでもいつまでも駅で待たせ続けるのはかわいそう過ぎると思います。
いっちぃさん [地上波(邦画)] 6点(2009-12-19 20:20:10)
52.まだ小学生だったと思う。友達と一緒に自分のお金で観にいった映画だった。観終わって映画館から出てきた私も友達も目を泣き腫らして真っ赤だった。私より大きな大人も殆ど目が真っ赤だった。帰りに食べたかき氷屋さんでは2人とも無言。テレビ放映で「ハチ公物語」があると聞いても悲しすぎてまた観ることは出来なかった。いま観ると随分粗があるけど、あまり気にならない。飼い主と犬の理想の形体を映画に起こしてくれたことだけで感謝。死してなお飼い主に寄り添おうとする姿は、おそらく犬を飼ってる人にとって多くの理想の『犬』なんじゃないだろうか。
どぶん子さん [映画館(邦画)] 7点(2009-11-22 17:00:30)
51.実にガッチリした、丁寧な作りの「忠犬美談物語」っていうより、これはむしろ「忠犬残酷物語」じゃないですか?ありきたりな美談展開にしなかったのは、ひねくれ者新藤兼人脚本の功績!身勝手な人間様どもに振り回されっぱなしの愛嬌なしのハチ公君に僕はひたすら同情。実は、忠犬の悲しい一生より、数多くの出演者の中でも、この時期一番意気軒昂そうに見えエロエロ中年オーラ全開だった故山城新伍さんの元気なお姿を拝見し、ああ人間の一生って・・・っていう、ある種の感慨の方がよっぽど深かったんですよね。いまだに仲代達矢氏や八千草薫さん、長門裕之さんなんかは現役でご活躍してるのになあって・・・。どうやら僕の気質上、ワン公よりもより人間の方に興味があるようです。どうでもいいけど、この映画の柳葉って雰囲気も含めオードリー春日そっくり。
放浪紳士チャーリーさん [DVD(邦画)] 6点(2009-09-06 10:09:08)
50.《ネタバレ》 テレビで観賞。古い邦画は親しみやすくていいですね。
犬の演技は合格点ではあるがもうすこし泣かせるしぐさができたのではないか。ボルトみたく。
主人のみならず、親しい人や近所の人、そして街そのものも変化していく中でただ待ち続ける普遍性としての象徴がハチ公なんだね。
no_the_warさん [地上波(邦画)] 8点(2009-08-11 12:43:06)
49.犬好きなら反則なくらい泣かされる
doncdonkさん [地上波(邦画)] 8点(2009-08-08 17:30:07)
48.○何となく知っているハチ公だが、こんな話だったとは知らなかった。とは言え、脚色のほうも大分されているみたいだが。ふーんと言う感じでそれほど感動はしなかった。○小さい頃のハチはえらくかわいいが、大きくなってから愛嬌が極端になくなった気がする。
TOSHIさん [DVD(字幕)] 5点(2009-05-10 22:35:35)
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【点数情報】

Review人数 67人
平均点数 7.45点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
411.49%
51217.91%
61319.40%
734.48%
81928.36%
968.96%
101319.40%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.66点 Review3人
2 ストーリー評価 6.80点 Review5人
3 鑑賞後の後味 6.60点 Review5人
4 音楽評価 5.40点 Review5人
5 感泣評価 8.00点 Review7人
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