マイノリティ・リポートのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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マイノリティ・リポート

[マイノリティリポート]
Minority Report
2002年【米】 上映時間:145分
平均点:6.08 / 10(Review 471人) (点数分布表示)
公開開始日(2002-12-07)
アクションドラマサスペンスSF小説の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2015-11-24)【イニシャルK】さん
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監督スティーヴン・スピルバーグ
助監督ブライアン・シュメルツ(第2班監督)(ノンクレジット)
演出ブライアン・シュメルツ(スタント・コーディネーター)
キャストトム・クルーズ(男優)ジョン・アンダートン
コリン・ファレル(男優)ダニー・ウィットワー
マックス・フォン・シドー(男優)ラマー・バージェス局長
サマンサ・モートン(女優)アガサ
ロイス・スミス(女優)アイリス・ハイネマン博士
ピーター・ストーメア(男優)エディ・ソロモン医師
ティム・ブレイク・ネルソン(男優)ギデオン
キャスリン・モリス(女優)ララ・クラーク
マイク・バインダー(男優)リオ・クロウ
ダニエル・ロンドン(男優)ウォリー
ニール・マクドノー(男優)フレッチャー
パトリック・キルパトリック(男優)ノット
ジェシカ・ハーパー(女優)アン・ライブリー
カーク・B・R・ウォーラー(男優)刑事
ジョエル・グレッチ(男優)ドナルド・デュビン
ジェイソン・アントゥーン(男優)ルーファス・ライリー
ジム・ラッシュ(男優)技術者
ポール・トーマス・アンダーソン(男優)電車の乗客(ノンクレジット)
キャメロン・クロウ(男優)バスの乗客(ノンクレジット)
キャメロン・ディアス(女優)地下鉄に乗っている女性(ノンクレジット)
堀内賢雄ジョン・アンダートン(日本語吹き替え版)
須賀貴匡ジョン・アンダートン(日本語吹き替え版【DVD別音源】)
楠大典ダニー・ウィットワー(日本語吹き替え版)
大木民夫ラマー・バージェス局長(日本語吹き替え版)
仲野裕エディ・ソロモン医師(日本語吹き替え版)
牛山茂ギデオン(日本語吹き替え版)
日野由利加ララ(日本語吹き替え版)
根谷美智子アガサ(日本語吹き替え版)
水樹奈々アガサ(日本語吹き替え版【DVD別音源】)
久保田民絵アイリス・ハイネマン博士(日本語吹き替え版)
原作フィリップ・K・ディック「マイノリティ・リポート」
脚本スコット・フランク〔脚本〕
音楽ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生]
作詞ジョニー・マーサー"Moon River"
作曲フランツ・シューベルト交響曲第8番「未完成」 第1楽章
ピョートル・チャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」 第2楽章
フランツ・ヨーゼフ・ハイドン弦楽四重奏曲ハ長調OP64-1 第3楽章
撮影ヤヌス・カミンスキー
ラリー・ブランフォード(空中撮影:撮影監督 他)
製作ヤン・デ・ボン
ジェラルド・R・モーレン
ウォルター・F・パークス
マイケル・ドーヴェン(製作補)
ドリームワークス
20世紀フォックス
製作総指揮ロナルド・シャセット
ゲイリー・ゴールドマン〔脚本〕
配給20世紀フォックス
特殊メイクK.N.B. EFX Group Inc.(メーキャップエフェクト制作)
ジェイク・ガーバー(ノンクレジット)
グレゴリー・ニコテロ(ノンクレジット)
特撮ウィリアム・ショート(特殊効果)
マイケル・ランティエリ(特殊効果スーパーバイザー)
ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
K.N.B. EFX Group Inc.(メイクアップ・エフェクト)
アサイラムVFX(視覚効果)
ドナルド・エリオット
美術アレックス・マクドウェル(プロダクション・デザイン)
レスリー・マクドナルド
セス・リード
クリス・ゴラック(美術スーパーバーザー)
衣装デボラ・リン・スコット
編集マイケル・カーン
録音ゲイリー・ライドストロム
クリストファー・ボーイズ
字幕翻訳戸田奈津子
スタントトロイ・ギルバート
アンディ・ギル〔スタント〕
パット・ロマノ(ノンクレジット)
その他コンラッド・ポープ(指揮)
あらすじ
西暦2054年、犯罪予防局の予知能力者(プリコグ)を利用したシステムにより、犯罪が激減したワシントンDC。予防局のリーダー、ジョン・アンダートンは息子を誘拐されてから、犯罪撲滅に力を注いでいた。ある日、プリコグはジョンが殺人を犯すと予知する。予知の結果が信じられないジョンは逃亡、かつての仲間や司法省の役人から追われながら、システムの考案者と接触する。そこでジョンは、プリコグが誤った予知をした少数報告(マイノリティ・リポート)が存在することを知る。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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471.娯楽映画作品としては、水準以上の出来ではありましょう。スピルバーグの手堅い演出、隙のない展開。それに世界のスター、トム・クルーズの安定感。いつでも磐石にかっこ良いトム・クルーズは絶対外さない仕事をする。キアヌ・リーブスのようなヘマはしないのだ。だけど、安定感ありすぎて特にどきどきしなかったなー。ハラハラはもっとしない。もちろんつまらなくはないけど。プリゴグによる予知能力と犯罪を未然に防ぐプロジェクト、その危険性と抜け穴。たしかに原作はすごいイマジネーションを感じるけれど、なぜかなあ「面白かった!」とならないのは。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2018-07-21 00:01:08)
470.いまいち世界観に入り込めず、残念。
ゆっきーさん [DVD(字幕)] 5点(2018-04-25 21:02:33)
469.《ネタバレ》 6.5点
犯罪予知システムの導入により未然に防げるようになった近未来が舞台の映画
近未来の世界観は一部独創的な物もあり悪くない
いくつかの矛盾点とご都合設計がなんとも・・・
・近未来の液晶モニターに手袋式のマウス的な物まであるのに、犯人・被害者の名前が表示されるのは削ったボール
・アガサさん喋れるんだから、お母さん殺されたのって言えばいいのに
・犯罪を予知したとはいえ、弁解の場も与えられずカプセル行
・網膜スキャン1か所通ったらプリコグがいる聖地に直行
・さらに、ジョンの奥さんは目と銃一丁で旦那さんを脱獄させる。
・ラマーさん、犯罪予知のでっち上げが可能?だとしたら方法は?ラマーしか知らないなんてあり得る?
 (ジョンのケースに至っては予知ありきの罠だったわけで・・・結局詳細は不鮮明で分からずじまい
・結局、予知の未来は変えられる。(元も子もねーよ!

いろいろ突っ込みどころはあれど
近未来の世界観はおもしろいし、基本的にはおもしろい作品でした。
メメント66さん [インターネット(字幕)] 6点(2017-08-31 03:46:10)
468.《ネタバレ》 殺人予知の未来では6年間、殺人が起きてないそうです。
と、まぁ突っ込みどころはおおいけど、面白かった。
ろにまささん [CS・衛星(字幕)] 5点(2017-07-16 04:24:34)
467.映画館で観た時は「本当に近未来的だ」と思った。観返してみて、思ったよりも軽い感じはしたが、それでも楽しめる作品なのは間違いない。
simpleさん [映画館(字幕)] 7点(2017-06-03 23:29:37)
466.ちょっと予知夢がわかりにくかったかな?脚本も少し複雑ですしね。
双子の方はあんまり役にたたないのかな?
東京ロッキーさん [インターネット(字幕)] 6点(2017-05-14 15:23:15)
465.《ネタバレ》 こういうフラッシュバックやら予知みたいなものを骨格にした映画は好きですね。
決定されているシーンを主人公がどうドンデン返すかが見ものなんです。
この映画ではそれがクライマックスでは無いですが、そこそこドキドキしました。
でも黒幕をバラすのは早すぎた気がします。
息子のエピソードも解決してもらいたかった。
たんたかたんさん [インターネット(字幕)] 7点(2017-03-02 02:08:56)
464.独特な設定で面白い。もうちょっとプリコグ自体にスポットをあてる時間があってもよかったかな。
nojiさん [DVD(字幕)] 7点(2016-12-11 17:49:06)
463.《ネタバレ》 細かい疑問点がいくつかあったものの原作は1950年代に書かれた短編小説を元に作られたというのだから驚き。
理屈っぽい映画だけど面白かったです。
主人公の息子が助からなかったのは悲しかったです。
コリン・ファレルは、あまり美味しい役とはいえなかったですね。印象薄かった。
クロエさん [CS・衛星(吹替)] 8点(2016-07-17 23:42:29)
462.《ネタバレ》 エクソシストのメリン神父が出ているので点数上乗せ。お元気ですねー。
予知能力で犯罪抑止の時代。それでも権力者は裏をかいて操作してしまうと。
少々入り組んだ難しい脚本ですが、一歩引いて娯楽作品としても見れます。

時々笑える小ネタも有り、変人や変ロボも一興です。突っ込みも多いかな。
ワザワザ名前書いたボールが転がってくるって、意味はあったのかな(笑
何故数日後の自分が殺人者なのかが判明する下り、成る程そうかと・・。
勘のいい人には即バレですが、自分は気付かなかったので楽しめました。
地味なSF作品ですが、何年かするとまた見たくなる映画の1本です。
グルコサミンSさん [DVD(字幕)] 8点(2016-04-08 20:30:11)
461.映画が広告として露骨に用いられるようになったのはこの頃からなんだろうか。途中からレクサスの宣伝映画にしか見えなくなってしまった……。突っ込みどころも多いし、トム・クルーズもあんまりかっこよくない。ディストピア映画なのはわかります。しかし、ディストピア映画の名作たちと比べるとはるかに劣るでしょう。広告ばっかり見せられて……あ、ひょっとして映画を見ているはずなのに広告を強制的に見せられるということが本作のキモなのか?そんな世界は嫌だよねーってことか?だとしたらすげー怖いよ!
カニばさみさん [インターネット(字幕)] 3点(2016-02-22 10:18:48)
460.《ネタバレ》 今年から数えれば14年前のSFながら、シャープでクールなハイテク機器がかっこよく、予知夢で犯罪予防とかユニークな設定だし、展開もトントン進んでかなり引き込まれた。
しかし、結局はジョンの息子は誰がさらってどうなったかは分からずじまい。ラストシーンでジョンが妻の8ヶ月目サイズの妊婦腹をさすってニンマリして、ハッピーエンドですよと言われても、ぜんぜんこっちはシャクゼンとしない。

プリコグのアガサの母が殺害された真相の解明にばかり皆が奔走していて、アガサがきらいなわけじゃないが、なんでアガサばっかりーって思ってしまう。
息子のことも解明してやれよーと。

途中まで引き込まれていていろいろな穴に気づいていなかったが、こういうオチをみせられると


「別にわざわざラマーが自らの手を汚してまでアガサの母を殺さなくても、1番目のおとりとして雇った人間がいたなら、自分じゃなくて2番目の本番の殺害用にもう一人ひとを雇えばよかったじゃん」とか

「そもそもアガサは、自分の母が不当に殺害されていたことに感づいてたなら、ジョンをいきなりガバって抱き寄せて『あれが見えるぅ!?あれが見えるぅぅううう!?』なんて半狂乱でわめかないで『お母さんはワナにはめられて殺されたのよー!』ってハッキリ言いなさいよ」とか

「ジョンと外を歩いているアガサがいきなり通行人の女性に『あなたは浮気がバレる』とか教えたり、そのうち雨がふることを予知して『傘をとって』とか教える余裕があるなら、ララの家にジョンと隠れている時に、警察に突入される直前にいきなり「ルァアアアアアアーーーーーーーン!(逃げて~)」なんて叫ぶんじゃなくて、1分くらい前に『警察がくるわ』って普通に教えてあげとけよ」とか

「予知夢による犯罪防止対策は、個人のプライバシーを侵しませんとか宣伝するわりに、街頭や店内を通りがかるたびに看板が網膜スキャンで本人確認できちゃって、所かまわず「アンダートンさん、お洋服はいかがっすか」「アンダートンさん、車はいかがっすか」みたいなノリで不特定多数の人前で本人の実名をバンバン大声で発するというプライバシー侵害しまくりの未来図ってどうよ」とか

「3人の予知夢でたまに1人の夢が一致しないこともあるという不確定さがある犯罪予知システムだっていうのに、それで捕まえた”加害者予定者”を裁判ナシでいきなり刑務所カプセルに入れるとか、テキトーすぎるんじゃないの。」とか

「ララがジョンと別れた理由は、『あなたと一緒にいると息子を思い出すから』だと言ってたわりに、なんかドサクサやってるうちに、妊娠してまたジョンと仲良しになってるってあなた前に言ったセリフ忘れたんかい」とか

「ジョンはラマーにハメられたあの現場に散らかっていた幼児の写真の中に息子の写真を見つけて『誘拐されてからずっと、2つのことを考えてきた。1つは息子が生きていたら今どうなっていただろうということだ。そしてもうひとつは、犯人をどうしてやろうかということだ。』なんて殺気立った顔つきで言ってたわりに、息子の誘拐事件が解明されて犯人逮捕されたとか息子が生きていたとか何かしらのフンギリがついているようでもないのに、妻と次の子作りとか、なんという安易な心変わり」とか


穴という穴をつっつきまくりたくなる。

でも、ピーターストーメアーがブっとんだ目医者で登場していたので、それで加点して6点。
彼って、「8mm」でブっとんだAV監督で登場したり、「アルマゲドン」でブっとんだロシア人宇宙飛行士で登場したり、中盤でいきなり現れてものすごいインパクト残してく役者だなぁ・・・
フィンセントさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-02-17 20:33:45)(良:2票)
459.は~面白い。設定にツッコミどころがあり、展開も読めやすく、別段深みもない。しかし、後半に進むにつれグイグイ引き込まれました。ある意味力技とも言えそうなその魅力は、面白さのツボを押さえ、あからさまな物語の分岐点となるポイントと隠し気味なポイント、その半々のポイントを使い分け、展開の運びが上手く、熱さ・切なさ・クールさを織り込み、怒涛の如く盛り上げラッシュを見せてくる、そういったシンプルな点にあると感じました。正直序盤を見た感じでは発想は面白いがありがちな展開、ストーリーとアクション。つまらなくもないがパターンに添った感じの、体感6~7点系の作品かな、と思ったのですが、そこから一歩踏み越える面白さがあり、何だこれは!と思って閉幕、「Directed STEVEN SPIELBERG」でああ納得、という感じでした。そのくらい知っとけよと我ながら思いますが。笑
53羽の孔雀さん [DVD(字幕)] 8点(2015-07-11 01:41:36)
458.評価漏れでした、いまさらすみません。でもおもしろかったですよ。これはこれでありなんじゃない?
HRM36さん [DVD(字幕)] 7点(2015-06-29 16:40:29)
457.久しぶりに鑑賞。面白いね。ガラスディスクに時代を感じた。映画の未来観を2015年の今が凌駕してる。トムクルーズのオーラとサマンサモートンの表現が素晴らしかった。大オチは少し物足りないけど、設定はなかなかよく出来ているな思った。
タッチッチさん [DVD(字幕)] 7点(2015-06-12 20:30:35)
456.トム・クルーズは苦手なんですが、これは楽しめた。
movie海馬さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2014-12-12 22:18:05)
455.ユニークな発想といかにもSFらしい展開は好きだけど、中盤が中だるみ。アクションシーンはそれほど必要ないと思うのだけど・・・。犯罪予知が是か非かにもっと的を絞った方がおもしろかったかも。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 6点(2014-03-29 22:29:26)
454.ずいぶんと小ぢんまりした作品。SFXなどの予算の掛け方としては大作なんだろうけれど、お話は、どうせディックの原作も大幅に改変してあるんだし、もう一捻り欲しいところ。 真犯人の見当なんか、すぐ着いちゃう辺りがお粗末だし、決着の着け方もありがち。ただ、逆に言えば安心して観ていられるのも確かではあるわけで……。w まあ、可もなく不可もなく、及第点の映画としか言いようがない。
TERRAさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2013-03-10 12:20:46)
453.《ネタバレ》 細かい部分を考察していけば色々と粗が見えてきそうだが、近未来文明の丁寧な描写は流石スピルバーグといった感じで、思わず見入ってしまった。トントン拍子で解決してしまう取って付けた様なハッピーエンドが逆に不気味。これってもしかして『未来世紀ブラジル』的なバッドエンドじゃないの?だとしたらスピルバーグの暗黒面が垣間見える貴重な作品かもしれません。
オルタナ野郎さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-03-03 17:35:12)
452.《ネタバレ》 3人のプリコグが予知した殺人犯は、捜査官(トム・クルーズ)自身だった――
犯罪予知システムのSF的設定が面白く、スピルバーグ監督がうまく映像化している。
未来の最新機器を使っての逃亡アクションは、好みじゃないからか長く感じる。
サスペンスで最後まで引っ張られるし、言いたいことも伝わるけど、いまひとつ印象に残らない。
ラストが真犯人の拳銃自殺じゃ、意外性もなにもないからか。
プリコグにもっと焦点を当ててもよかったのかも。
飛鳥さん [ビデオ(吹替)] 5点(2012-12-23 01:13:54)
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【点数情報】

Review人数 471人
平均点数 6.08点
020.42%
140.85%
271.49%
3194.03%
4439.13%
58117.20%
611624.63%
711223.78%
86112.95%
9153.18%
10112.34%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.05点 Review18人
2 ストーリー評価 6.42点 Review28人
3 鑑賞後の後味 5.53点 Review26人
4 音楽評価 5.31点 Review19人
5 感泣評価 3.85点 Review14人
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【アカデミー賞 情報】

2002年 75回
音響効果賞ゲイリー・ライドストロム候補(ノミネート) 

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