さよならジュピターのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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さよならジュピター

[サヨナラジュピター]
BYE BYE JUPITER
1984年【日】 上映時間:129分
平均点:1.67 / 10(Review 24人) (点数分布表示)
公開開始日(1984-03-17)
SF特撮もの小説の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2020-09-28)【イニシャルK】さん
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監督橋本幸治
小松左京(総監督)
川北紘一(特技監督)
助監督三好邦夫
浅田英一(特技助監督)
鈴木健二
キャスト三浦友和(男優)本田英二
小野みゆき(女優)アニタ
平田昭彦(男優)井上博士
岡田真澄(男優)ムハンド・モンスール
森繁久彌(男優)世界連邦大統領
マーク・パンサー(男優)
石田太郎
原作小松左京「さよならジュピター」
脚本小松左京
永原秀一(脚本協力【ノンクレジット】)
橋本幸治(ノンクレジット)
音楽羽田健太郎
東京交響楽団(演奏)
作詞松任谷由実「VOYAGER~日付のない墓標」/「青い船で」
作曲松任谷由実「VOYAGER~日付のない墓標」/「青い船で」
編曲松任谷正隆「VOYAGER~日付のない墓標」/「青い船で」
主題歌松任谷由実「VOYAGER~日付のない墓標」
挿入曲松任谷由実「青い船で」
撮影江口憲一(特技撮影)
原一民
五十畑幸勇(撮影助手)
製作小松左京
田中友幸
東宝映画
製作総指揮小松左京
配給東宝
美術竹中和雄
清水剛(美術助手)
樋口真嗣(造形助手)
編集小川信夫
録音吉田庄太郎
照明小島真二
その他IMAGICA(現像)
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12
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24.《ネタバレ》 よく「詰め込み過ぎ」と言われてる作品かと思うのですが、確かにそーなんですケドだから根本的に映画として内容が足りてない(=間延びが酷い)訳ではないと思うし、これも根本的にはそれらの内容がごくレベル低すぎ(本質的な意味で)てコトでもないかとは思うのですね。そこに加えて(大作映画だけあって)特撮やなんかの質は別にそんなに酷いっちゅうモンでもねーですし(音楽とかユーミンの主題歌なんかは決して悪くない方にも思えますし)だからまァ「普通につまらない普通の映画」の範疇ではあるかと思いますね(ただし「かなり高度に」)。

※ま~でもゆーて、まずちょっと「無駄に長い」という気もしますケドね(間延びとゆーのとは少し違うと思いますが)。
※あと演技面は、好いか悪いかの前にどーにも気になるのが英語と日本語のごった混ぜなのですよね。日本語なら(皆)日本語、英語なら(皆)英語、の2つが混ざるのは別に好いんですが、会話する2人の片や日本語・片や英語ってシーンがワリかし多いのは正直ウザいです。たぶん、役者が両方は喋れないってヤツばっか、という単純な理由だと思うのですが、にしても外国人キャストなんか別に大した演技もしてねーのですから喋れるヤツを連れてくりゃ好いのに…と思うのですケドね(最悪片言でもいーじゃんか)。

しかし、詰め込み過ぎ⇒それ故に個々の要素ひとつひとつは薄っぺら過ぎ、なのもまた確かであり、だから結局コレという見せ場がコレといって見当たらないから(全体としても)あんまし面白くない…のだとも思うのですね。取捨選択するなら、一番要らないのは個人的には(火星のナスカ絵に始まる)宇宙古代文明ばなしかな~と思いますね(この話でもってオーラスも締めくくろーとしてるのですケド、結局ココがいちばん意味不明なモンだから観終わった感じがまた激・悪くなっちゃってる気もしたり)。木星太陽化計画をやろーとしてたら⇒ブラックホールが太陽系に接近してる!らしーので⇒計画変更して木星を爆破!して軌道を逸らしました…なら、も少しシンプルでたぶん尺もコンパクトに出来たかと。

でも、コレだとぶっちゃけ「『妖星ゴラス』の二番煎じ」にしかなってない気がするので、やっぱラストのドンパチはアクション的にもっと見応えの有るモノまでに単純に改善して、そんでココにもっとチャンと(本田とマリアの)宇宙ロミジュリの話を絡ませればいーじゃないですか。ただし現状、ロミジュリの話は(前述どおりな中でも)いちばん薄っぺらい!て感じなのですケドね(⇒散々無重力セックスしただけじゃねーか!と)。ま、ソコはジュピター教団のヒッピー風を全部ブッタ切れば済むコトか、とも思いました(アレも正直総じて全く意味不明にも思えるのですが、コレはもしかしたらジェネレーションギャップてヤツなのかもな…と思ったりも)。

とは言え個人的結論は「アイデアの質が足りないのを量で誤魔化そうとして失敗してるヤツ」てなコトだと思いますね(前述どおり、私には今作は『妖星ゴラス』の劣化版にしか見えんのです)。でもやっぱ、ソレこそはどこまでも「量より質」なヤツだ、と思うのですケドね(当たり前に)。
Yuki2Invyさん [DVD(邦画)] 3点(2022-05-02 16:11:41)★《更新》★
23.《ネタバレ》 小説版を読んだ時は、この作家にしては随分ストレートなものを書いたなという印象だったが、小説よりも映画のプロットが先だったとすればアイデア的に凡庸なのも仕方ない。
何をやろうとしていたかは理解できるので、この映画も自分としては全否定できないが、しかし言葉で書かれたものを映像化するだけではマンガにしかならないのもわかる。全体的に登場人物が変で、特にクソ生意気なガキが終始煩わしく、地球連邦大統領の人選も適切とは思われない。最後の決め台詞から松任谷由実につながる流れなどは能天気すぎて呆れた。原作者が脚本・総監督もやっているので言い訳できないだろうが、ただ監督が、当初予定されていたという森谷司郎(「日本沈没」(1973)など)だったらどうなっていたかとは思う。一方で映像面は、海底軍艦が宇宙を飛んでいた時代と比べれば明らかにあか抜けており、メカニックデザインも「スター・ウォーズ」(1977)よりはまともな考証のもとにできているはずである(原作者が当時そのように書いていた)。間抜けなところとちゃんとしたところは一応分けて考えたい。
個別の問題として一つ書くと、地球連邦などという全人類を統治する体制ができているからには相応の強力かつ精緻な治安維持システムがあって当然であり、太陽系の危機というような状況で、どこかの南の海で環境テロリストがのうのうと暮らしているのを野放しにするなどは、いかにも平和ボケの時代の映画のようにも思われる。しかし小説版では背景の政治・社会状況が書き込まれていることで、この点についても特に不自然な感じはなくなっている。
ちなみにこの話の本来の(小説版の)テーマは、映画では主人公が過激派に説教した場面でわずかに出ていた感じだったが、ここで前提にしていた未来ビジョンが2017年の現在、素直に実現する方向になさそうなのは寂しいことである。この時期にはまだ右上がりの感覚で、そのうちいわゆる宇宙時代が到来すると思うのも自然だったろうが、今になってみれば宇宙進出など人類の主要な関心事では全くないように見える。結局は旧態依然たる個別国家の覇権拡大が動機になるのか(米ソ→中?)、あるいは宇宙ビジネスの可能性が今後どれだけ広がるかといったところか。
かっぱ堰さん [DVD(邦画)] 4点(2017-04-25 19:28:38)
22.《ネタバレ》 この当時のSFって陳腐さは否めないものの、今みたいなCG全盛じゃない手作りの匂いが感じられて俺は意外と好きなんですよね。といっても劇場で金払って見られるかって言われるとNGですけど。肝心な物語はヒッピー風のジュピター教団やいらない枝葉をばっさりカットして、もっとシンプルなストーリーにすればロミジュリ+アルマゲドン的なストーリーとして意外と面白かったのでは。風呂敷広げすぎたら予算も技術力も足りなくて結果とっ散らかっちゃった感じでしょうか。内容はともかく間違いなく邦画史に残る作品。ユーミンの曲もよかった。
時計仕掛けの俺んちさん [地上波(邦画)] 3点(2012-09-01 02:58:04)
21.高校か大学のとき付き合いで劇場で観た。あの裸のランデブーは、自分にとって『模倣犯』の首チョンパと並ぶ名シーンになってます。「いくら設備がなくても俺の方がマシな映像作れる」と感じた記憶があります。乱闘が挨拶代わりの親友って、そこまで遠慮ないマブダチいたらいいなとか思ったけど、ぱっと見分からない病気や怪我でもしてる時に、そんなダチと不意に出くわしたら「今日はダメ!」とストップかけるのが先か、パンチ食らうのが先か、やっぱり疲れそうだなー。真っ黒いバックにミカンかリンゴが膨張するCGがあったなー。ライトに照らされたプラモが映ってたなー。ユーミンの歌「Voyager」はなんでアルバムに入れないのかなー。覚えてるのはそれくらいです。親のスネかじってたあの頃、これほどのつまらない映画に千何百円も出して「もったいない」と思うことすらなかった自分のことに思いが巡ります。ああ、ドブに捨てる2千円もあるなら、さぞ美味しいマンゴーが買えるのに、自分は2時間の退屈を買ったのだ。
だみおさん [映画館(邦画)] 0点(2011-06-09 17:00:01)
20.小松左京氏のSFはたくさん読んでいて好きでした。この映画の原作も読みましたよ。当時の日本のSF界ではまぎれもないトップランナーで、スケールの大きな作風はクラークに通じる読み応えがある、などと私は思っていました。(褒めすぎ…?)
でも、映画になるとダメなんだよねぇ~。何が(誰が)ダメなのか? この映画に関しては、しっかりと製作に関わっていたから言い訳できないんだけど、小松氏はやっぱり活字の人ということなんでしょう。
それと、日本の映画の作風がこのジャンルと相容れなかったことも大きな要因だと思います。原作をフツーに映画にすることすら出来ない。変なところ(例えば無重力セックス)に力を注ぎ、余計な突っ込みどころを累積させる。精神性を強調し過ぎて、共感を減衰させる。日本映画の特徴みたいなものが悪い方向にストレートに出た作品ですね。
もう少し突っ込むなら、監督の責任は大きいでしょう。例えば、リドリー・スコットにこの原作を映像化させたら面白いものになった気がします。映画は「監督のもの」です。
この映画のエンディングで、小野みゆきがいきなり「いやよ!」って叫んだのを覚えてます。どんなシーンだったかは曖昧になってますが、その芝居がものすごーく大根でした。キャスティングの問題も大きいですね。
アンドレ・タカシさん [映画館(邦画)] 0点(2008-09-13 00:03:59)
19.《ネタバレ》 「ダサ、ダサ、ダサ」初公開時に見ただけだがいまだに怒りがよみがえるので投稿する。何で宇宙ステーションとシャトルのドッキングシーンで2001年宇宙の旅の段劣ったリメイクをする? 宇宙食がマック&コーラ(=2001年のPANAMシャトルを意識?ってのも変にアメリカへの劣等感で不快)。何でテロリストのボスがタメゴロー? 天才少年科学者の滑舌もセリフ内容もIQ低すぎ。「ダサ、ダサ、ダサ」と三重連で銀河鉄道が駆け抜ける…
hatoyaさん [映画館(邦画)] 0点(2007-11-30 00:10:13)
18.当時、グレムリン(だったかな?)の満員映画館を尻目にこちらを観に行ったのは、苦い青春の思い出です。
EOSさん [映画館(邦画)] 1点(2007-10-16 01:58:13)(笑:1票)
17.23年も前の映画なんだからちょっとぐらいダサいのは仕方ない…という言い訳は通用しません。同じ1984年に公開された洋画を並べてみましょう。何と言っても『2001年宇宙の旅』の続編『2010』、それからハードSFの雄『ターミネーター』、ファンタジーからは名作『ネバーエンディング・ストーリー』、アクションでは『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』もこの年です。やはり日本の映画は欧米から20年遅れていると言わざるを得ません。試みに、同じ1984年に公開された他の日本映画を眺めてみると、『風の谷のナウシカ』『ドラえもん のび太の魔界大冒険』『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』『超時空要塞マクロス ~愛・おぼえていますか~』等など名作揃い。なるほど、この頃から既に日本は“非実写>実写”だったのですね。点数は、小松さんの尽力に対する奨励賞で、作品の評価ではありません。
金子淳さん [DVD(邦画)] 5点(2007-10-16 00:09:12)
16.【あろえりーな】さんの書かれてる通り、正に「究極的にダサい」。大真面目なハードSFの筈なのに、出来は「怪獣大戦争」レベル。怪獣映画なら許せることも、ハードSFでは決して許されることじゃありません。総監督として名を連ねた小松左京自身はどう思ってたんでしょう? 話題になった「無重力セックス」も、単に裸で吊られて(つーか、腹這いになって)宇宙空間にショボく合成されてるだけって、「イデオン」じゃないんだからさぁ…。環境テロリストがヒッピーってことだけで、本作のセンスが当時から数えても数十年前のものだということが判る。ミニチュアも序盤はそれなりの大きさだったのに、後半へ行くに従いサイズが縮小していく(予算が底を突いたか)。そう、昔の邦画はこんな作品がゴロゴロしてましたよね、1点献上。
sayzinさん [CS・衛星(邦画)] 1点(2006-07-22 00:01:30)
15.邦画のSFにしては、結構映像面では頑張ってる方だと思うのですが、何より中身がダメダメという、まさにブラッカイマーが作ったような映画。何なんだよ・・・無重力SEXって・・・。
こわだりのインテリアさん [ビデオ(字幕)] 2点(2005-07-03 15:45:45)
14.序盤の三浦友和と変な外人さん(失礼)の無重力エッチのシーンでかなりオイテケボリをくらい(しかもエロくもないのにやたら長い)、さらに、その後の松任谷由実の挿入歌シーンでこっちのテンションは途中で見る気がうせるには十分なほどダダサガリでした。(いきなりショボイ青春映画感覚。ユーミンは嫌いではないけど映画向き音楽じゃないですね)。序盤から、大変な苦痛でしたが、それでもがんばって耐えて見ました。ここのレビューを書くという趣味がなければ、途中で止めてます。邦画のB級感覚あふれる特撮が好きになった最近、おもろなくても、こっちから映画にのってくで~と、かなりの愛情を持ってして観ても、また馬鹿映画として笑って余裕を持って観よーとしても最後まで俺のテンション低いままなのは、よっぽど俺にはあわないか、もしくは何もない映画だと思われます。
なにわ君さん 0点(2004-10-26 01:16:18)
13.80年代以降の邦画SFは駄作ぞろいですな。これはその中でも最悪の一本。あまりにも
間抜けなので最後までつっこみどころ満載で一応退屈はしませんでしたが(笑)。「ジュピタ~」
ってアホすぎ。
新井さん 3点(2004-03-04 17:03:39)
12.いくら原作者だからって、やっていいことと悪いことがある。スペースセックスの刑に処す!
伊達邦彦さん 0点(2004-02-23 05:26:37)(笑:2票)
11.この作品、親父の検尿くらい濃い内容である。あまりに壮大なプロットにしすぎたため、消化不良…と言うより意味不明になっている。手塚治の「火の鳥」の太陽編と異形編を2時間に無理やり詰め込んだ…と言えば分かるだろうか。明らかに詰め込みすぎ。内容を把握できないばかりか、見せ場(というか問題)の無重力で絡み合うシーンは、あまりの(しょぼい)特撮のすごさに感嘆の声…ではなく、ため息が出るばかり。
(*´▽`*)ゎぃさん 1点(2003-12-31 08:42:49)(笑:1票)
10.…少なくとも”ジュピター”とは「木星」のコトだったのかぁぁぁ!!と眼から鱗だった人間が1人はいるハズだ!求む、同志!!
へちょちょさん 2点(2003-12-20 20:30:58)(笑:1票)
9.とても不思議なんですが撮影中にダメだとか気づかないんでしょうか?
芸術映画なら「芸術映画だから」とか逃げ口上はあるでしょうが、こういう単なる娯楽映画の場合、一目瞭然だと思うのですが..
あばれて万歳さん 1点(2003-12-12 12:52:21)(笑:1票)
8.SF以前にこの監督は基本的な役者の演出さえできていない。
ロイ・ニアリーさん 0点(2003-12-12 12:27:15)
7.《ネタバレ》 革新的な特撮!のハズが、どう苦労して目をごまかしても、やっぱり指先大にしか見えないシャトルとか、がたがたごとごと音立てそうなマスクのズレ。えーと、この映像で「2001年」を越える、そうおっしゃるので?と思ったのも束の間、映画はシンプルなストーリーラインに、どうでもいいようなジャマくさいプロットをたくさんぶら下げ始めて迷走、スクリーン上に展開するドリフのコントみたいな映像の行進に呆然としているうちに、マーク・パンサーがお姉ちゃんに「そげなこと言うでなか!」と叱られユーミンが流れてくる・・・。うーん、ツッコミの数で「2001年」を越えるという意味でしたか。
あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 1点(2003-12-05 20:40:47)(良:1票)
6.バブルは人をオカシクさせるものです。ひどい映画だったという記憶しか残っていない。あと無重力セックスシーン。
拇指さん 3点(2003-11-22 00:31:49)
5.何を言われても文句は言えませんw 皆さんの仰る通りの内容だし、未だに邦画歴代バカ映画に名前を挙げられるのも納得しています。でも当時のSFファンにとって、「さよならジュピター」という映画は夢だった。公開されるまでの間流れてくる情報を、ワクワクしながら受け止めていた物でした。
柿木坂 護さん 4点(2003-09-29 05:36:42)
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【点数情報】

Review人数 24人
平均点数 1.67点
0625.00%
1833.33%
228.33%
3520.83%
428.33%
514.17%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 0.00点 Review1人
2 ストーリー評価 0.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 0.00点 Review1人
4 音楽評価 0.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人
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