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[アイオウ]
1991年上映時間:108分
平均点:6.60 / 10(Review 5人) (点数分布表示)
アクションドラマコメディ犯罪ものヤクザ・マフィアロマンス
新規登録(2003-06-29)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-09-24)【イニシャルK】さん
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監督堤ユキヒコ
助監督片島章三
キャスト柴田恭兵(男優)佐倉修次
錦織一清(男優)辻川圭介
大槻ケンヂ(男優)谷口元
斉木しげる(男優)医師
渡辺えり子(女優)女医
上田耕一(男優)辻川圭吾
原作遊川和彦(原案)
主題歌RCサクセション「スローバラード」
撮影高間賢治
企画秋元康
配給東宝
編集冨田功
照明吉角荘介
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【クチコミ・感想】

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5.いやー、タイトル忘れてて、書けなかった映画です。この映画で、オーケンの演技の面白さ(決して上手くはないが、それが物凄く味になってる)が妙に印象に残ってます。【ぐるぐる】さんのおっしゃっている様に、あの岡部まりへのオーケンの告白のシーンというのは近年の邦画の中では秀逸なものでしたね。あの映画だから、RCのあの曲、ってのも納得です。
奥州亭三景さん [映画館(邦画)] 8点(2006-07-23 14:15:10)
4.《ネタバレ》 この作品は随分前に見たのですが、好きですね。逃亡物ですがオーケンがいい味出してます。B級の部類に入るのかもしれないけど、RCの主題歌が良かった。ラストのセスナで飛ぶシーンがグっと来ました。隠れた佳作だと思います。
tonaoさん [映画館(字幕)] 7点(2004-10-28 20:21:00)
3.悪くないと思う。柴田恭兵キライなんだけど、この映画では「けっこうイイ演技するな」と思った。「スローバラード」に甘めの点数。
マックロウさん 6点(2004-06-05 10:55:13)
2.すっかり人気者となった『ケイゾク』『トリック』の堤幸彦(当時はユキヒコ)の初期作品。テンションの高い映像に上滑りしたギャグ(はまれば爆笑?!)と、基本的には昨今の堤作品と大してかわりはない。しかし、まだ手法を模索している感じが強く、堤作品のファンならあば、資料的価値あり。
恭人さん 4点(2003-11-20 20:59:04)
1.最初に言っちゃいますけどこれ、一本の映画としてはかなり出来が悪いです。多分「明日に向かって走れ!」とか「俺たちに明日はない」をやりたかったんだろうけど、ストーリーに無理があるしギャグもかなりすべってます。主役の三人のうち、柴田恭兵以外の二人(錦織一清と大槻ケンヂ)の演技もかなりきついです。でも、大槻ケンヂ扮する、ちょっと社会不適応者っぽいゲンちゃんがヒロインの岡部まり(「探偵!ナイトスクープ」で秘書をやってる人)に告白するシーン、これがいいんですよ!マジで僕の中では告白シーンベスト1!あとラストもかなり強引ですが、結構ぐっときます。無理にはお勧めしませんが、良かったらちょっと観てみてください。ちなみに告白シーンはちょうど一時間くらいのところです。
ぐるぐるさん 8点(2003-03-25 17:15:49)
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【点数情報】

Review人数 5人
平均点数 6.60点
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200.00%
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4120.00%
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6120.00%
7120.00%
8240.00%
900.00%
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【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 5.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 6.50点 Review2人
4 音楽評価 9.66点 Review3人
5 感泣評価 4.00点 Review3人
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