オースティン・パワーズ:デラックスのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > オ行
 > オースティン・パワーズ:デラックス
 > (レビュー・クチコミ)

オースティン・パワーズ:デラックス

[オースティンパワーズデラックス]
Austin Powers: The Spy Who Shagged Me
1999年【米】 上映時間:95分
平均点:5.39 / 10(Review 104人) (点数分布表示)
公開開始日(1999-08-28)
アクションコメディアドベンチャーシリーズものスパイものパロディ
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-12-07)【たろさ】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督ジェイ・ローチ
助監督ゲイリー・マーカス
演出バッド・デイヴィス(スタント・コーディネーター)
キャストマイク・マイヤーズ(男優)オースティン・パワーズ/ドクター・イーブル/ファット・バスタード
ヘザー・グレアム(女優)フェリシティ・シャグウェル
マイケル・ヨーク(男優)バジル・エクスポジション
ロバート・ワグナー(男優)ナンバー2
ロブ・ロウ(男優)若き日のナンバー2
セス・グリーン(男優)スコット・イーブル
エリザベス・ハーレイ(女優)バネッサ・ケンジントン
ミンディ・スターリング(女優)フラウ・ファルビッシナ
ティム・ロビンス(男優)アメリカ大統領
クリント・ハワード(男優)ジョンソン・リッター
ウディ・ハレルソン(男優)本人役
ウィル・フェレル(男優)ムスタファ
ヴァーン・トロイヤー(男優)ミニ・ミー
チャールズ・ネイピア(男優)ホーク総帥
フレッド・ウィラード(男優)司令官
スコット・クーパー〔監督・1970年生〕(男優)ボビー
バート・バカラック(男優)本人役
エルヴィス・コステロ(男優)本人役
ジェニファー・クーリッジ(女優)フットボールゲームの女性
レベッカ・ローミン(女優)本人役
山寺宏一オースティン・パワーズ/ドクター・イーブル/ファット・バスタード(日本語吹き替え版)
玉川紗己子フェリシティ・シャグウェル(日本語吹き替え版)
佐々木優子バネッサ・ケンジントン(日本語吹き替え版)
有本欽隆ナンバー2(日本語吹き替え版)
野島昭生アメリカ大統領(日本語吹き替え版)
神奈延年スコット・イーブル(日本語吹き替え版)
麻生美代子(日本語吹き替え版)
山野史人バジル・エクスポジション(日本語吹き替え版)
原作マイク・マイヤーズ(キャラクター創造)
脚本マイク・マイヤーズ
マイケル・マッカラーズ
音楽ジョージ・S・クリントン
作詞マドンナ"Beautiful Stranger"
編曲ジョージ・S・クリントン
挿入曲ザ・フー"My Generation"
クインシー・ジョーンズ"Soul Bossa Nova"
マドンナ"Beautiful Stranger"
レニー・クラヴィッツ"American Woman"
撮影ウエリ・スタイガー
製作デミ・ムーア
ジェニファー・トッド[製作]
ニュー・ライン・シネマ
マイク・マイヤーズ
スザンヌ・トッド[製作]
エリック・マクレオド
製作総指揮マイケル・デ・ルカ
配給日本ヘラルド
特殊メイクデイヴ・スナイダー〔特殊メイク〕
ブライアン・ペニカス(メイクアップ・アーティスト)
美術ロバート・ドーソン[タイトル](タイトル・デザイン)
編集デブラ・ニール=フィッシャー
ジョン・ポール〔編集〕
字幕翻訳林完治
スタントジョーイ・ボックス
パット・ロマノ(ノンクレジット)
その他エリック・マクレオド(ユニット・プロダクション・マネージャー)
ロブ・コーエン(スペシャル・サンクス)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
123456
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
104.相変わらずバカで下品。おしゃれくさい感じは相変わらずいい。
とまさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-05-06 22:53:20)
103.オースティンのトークは殆ど笑えなかったです。
オースティンは、ハリウッド映画でよく見かけるヒネリのないセックスネタを言うばかりです。
「うちの妻は、アッチが凄い」とか、そんな次元のセックスネタです。
それ以外は抜群に面白かったですので8点。
上上下下左右左右BAさん [地上波(吹替)] 8点(2008-12-08 16:15:38)
102.オープニングだけでも充分評価できる。最も好きなコメディ映画のひとつ。
eurekaさん [ビデオ(吹替)] 8点(2008-03-15 17:24:31)
101.《ネタバレ》 テレビ番組での乱闘シーン、あれだけでも十分笑える。
フッと猿死体さん [DVD(字幕)] 8点(2007-09-30 08:16:39)
100.アメリカのコメディ映画ってかんじですね。時々笑えて、時々笑えない。
あしたかこさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2007-02-01 02:50:13)
99.小ネタが結構面白い。視覚ギャグより言葉によるギャグが冴えてた。
スー・ミー,スー・ユー・ブルースさん [ビデオ(吹替)] 6点(2006-10-07 10:13:53)
98.やっぱりどう見てもアホ映画。でもこのアホさ加減は大人でないとわかんないぜ~
一作目よりちょっとシュールになったアホパワーですが、十分アホですからほっときましょ。
オースチン(ティンでは無い!)”アホ”パワーズ と名づけておきます。
この映画に使われている曲。サウンドトラックが2枚。全曲で30曲出ているようですが、サウンドトラック化されていないのも在るのでは?細かい音がいっぱい入っているから違う点でもう一度見てみよう。
と、1つ発見。月面基地でオースチンがミニミーをトイレで”放出”するシーンでは、
ブラジルのオルガン奏者、ワルター・ワンダレイの「サマーサンバ」が流れてました!
いやー60年代ですなぁ
亜輪蔵oldさん [地上波(吹替)] 6点(2006-02-13 15:31:39)
97.とりあえず『ID4』と『SW』のパロディは面白かったが、後は別に…。ストーリーは前作同様どうでもよく、ひたすらDr.イーブルとミニ・ミーだけを観ていた感じ。
とかげ12号さん [ビデオ(字幕)] 4点(2005-11-19 22:58:12)
96.1作目のヒットに応え、またまたやってくれました!オープニングから全開です。前作以上にこだわりを感じさせ、観るものを唸らせる見応えある作品になりました。またもヒロインがキュートで美しく、バカラック、クインシーの名曲と共に、お約束も◎!シリーズ最高傑作です。
A.Pさん [DVD(字幕)] 9点(2005-10-30 16:58:51)
95.1作目と3作目は合わないけどこの2作目は大好き。キャラクターと小ネタ、どちらも外れがほとんどないのが凄い。オースティンの風貌がどうしても好きになれないのがマイナス1点だけど
内容的にはほぼ10点満点。
Robbieさん [地上波(字幕)] 9点(2005-04-17 09:20:50)
94.ヘザーちゃんの大ファンになりました♪あんなキュートな女優だったとは…。Dr.イーブルの笑い方を,日常生活でも出せるようになりたいです。基本的にこういうの好きです。
ロウルさん 7点(2005-01-27 17:42:11)
93.主人公オースティンに全然魅力がないです。
ooo-oooo-oさん 1点(2004-10-23 14:55:12)
92.おバカですね~、最高に面白いです。私は3部作の中でコレが一番好きかな?オープニングから飛ばす飛ばす、飛ばし過ぎ!小ネタの連続、絶妙の台詞回し、マイク・マイヤーズのコダワリが満載です。ミニ・ミーもファット・バスターズも最高におかしなキャラですね。な~んにも考えずに笑いましょう。そして、ヘザーに見惚れましょう。
ぽこたさん 8点(2004-10-01 00:08:36)
91.テーマ曲にあわせたオースティンのダンスでわしづかみにされました。でもオースティンよりDr.イーブルとミニミーがイイ!!ミニミーを入れたことがすごく良かったんじゃないでしょうか、可愛すぎます。「JUST TWO OF US」なんてもうグッときた。そこかしこにあるパロディも笑える。マイヤーズのこだわりが細部に行き届いてて、オレの映画!って感じが好感もてます。あのおデブキャラはちょっと気持ち悪かったけど。
queequegさん 8点(2004-07-26 22:09:54)
90.ミニ・ミーの登場でシリーズとしての完成形が築かれ、ギャグに広がりが出た。ミニ・ミーは名キャラだね。それにしても、ファット・バスタードにはダマされた。「コイツ、気持ち悪いなぁ」とか「この男、気をつけんと太りすぎで死ぬで」などと思いながら観ていたもん。自分のフシ穴ぶりに敬意を表して点数は甘め。
やすたろさん 6点(2004-06-22 01:26:31)
89.良くスタバがOK出しましたねえー。
へろりうしオブトイジョイさん 6点(2004-06-20 01:54:05)
88.60年代はいけていたオースティンが、90年代に来たとたん、ダサイやつになってしまった。前作はバックグラウンドがそれなりにしっかりしていました。今回は、それもナシ。「むずかしいこと考えずに、楽しみなさい」という映画。前作とまったく同じギャグを、そのまま使い回していますので、前作を楽しめなかった人は観ない方がよいでしょう。前作は撮影が本当にひどかったのですが、本作は何とかまともなレベルに。各シーンがひきしめられ、スピーディになった感じがしますが、前作の寒い間が私は好きでした。ヘザー・グラハムは、チャーミングな60年代のアメリカ女性をうまく演じていました。本作は、前作のような30年間を空白にしてしまったことに悩むオースティンの負の部分が、まったくありません。妻がロボットとわかっても、能天気。そのあたりが、私の好みではありませんでした。
DONGYAOSさん 6点(2004-06-17 23:47:02)
87.1作目より内容が濃くなったような気がします。また女の子が可愛かったぁ☆これでヘザー画好きになりました。
fala70さん 5点(2004-06-13 22:57:06)
86.前作の点に、ヘザー・グラハム分プラス1
栗頭豆蔵さん [映画館(字幕)] 5点(2004-06-13 22:11:19)
85.《ネタバレ》 ロケットのチン○ネタだけ笑った。
ムートさん 3点(2004-06-13 13:25:02)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
123456
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 104人
平均点数 5.39点
076.73%
198.65%
254.81%
343.85%
465.77%
52120.19%
61211.54%
71413.46%
81211.54%
954.81%
1098.65%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.00点 Review2人
2 ストーリー評価 5.66点 Review3人
3 鑑賞後の後味 8.25点 Review4人
4 音楽評価 8.80点 Review5人
5 感泣評価 2.50点 Review2人
chart

【アカデミー賞 情報】

1999年 72回
特殊メイクアップ賞 候補(ノミネート)メイクアップ賞として

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS