ペリカン文書のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ペリカン文書

[ペリカンブンショ]
The Pelican Brief
1993年【米】 上映時間:141分
平均点:5.61 / 10(Review 87人) (点数分布表示)
ドラマサスペンスミステリー小説の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2015-03-23)【ESPERANZA】さん
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監督アラン・J・パクラ
助監督ジョン・ラスク(第二助監督)
ピーター・コーン
演出ダグ・コールマン(スタント・コーディネーター)
キャストジュリア・ロバーツ(女優)ダービー・ショウ
デンゼル・ワシントン(男優)グレイ・グランサム記者
サム・シェパード(男優)トーマス・キャラハン教授
ジョン・ハード(男優)ギャヴィン・ヴァーヒークFBI顧問
トニー・ゴールドウィン(男優)フレッチャー・コール大統領補佐官
ジェームズ・シッキング(男優)デントン・ヴォイルズFBI長官
ウィリアム・アザートン(男優)ボブ・グミンスキーCIA長官
ロバート・カルプ(男優)米国大統領
スタンリー・トゥッチ(男優)カーメル
ヒューム・クローニン(男優)ローゼンバーグ裁判官
ジョン・リスゴー(男優)スミス・キーン編集長
ジョン・フィン(男優)マシュー・バー
アンソニー・ヒールド(男優)
ジェイク・ウェバー(男優)カーティス・モーガン / ガルシア
ダグ・コールマン(男優)
シンシア・ニクソン(女優)アリス・スターク
日野由利加ダービー・ショウ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
原康義グレイ・グランサム記者(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
納谷六朗トーマス・キャラハン教授(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
稲葉実ボブ・グミンスキーCIA長官(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
糸博ローゼンバーグ裁判官/マシュー・バー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
藤原啓治カーティス・モーガン / ガルシア(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
田中敦子〔声優〕(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)/ダービー・ショウ(日本語吹き替え版【テレビ】)
津田英三エドウィン・F・スネラー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
立木文彦カーメル(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
津村まことアリス・スターク(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
大塚芳忠グレイ・グランサム記者(日本語吹き替え版【テレビ】)
小川真司〔声優・男優〕トーマス・キャラハン教授(日本語吹き替え版【テレビ】)
秋元羊介ギャヴィン・ヴァーヒークFBI顧問(日本語吹き替え版【テレビ】)
池田勝スミス・キーン編集長(日本語吹き替え版【テレビ】)
江原正士フレッチャー・コール大統領補佐官(日本語吹き替え版【テレビ】)
小林修米国大統領(日本語吹き替え版【テレビ】)
坂口芳貞デントン・ヴォイルズFBI長官(日本語吹き替え版【テレビ】)
千田光男ボブ・グミンスキーCIA長官(日本語吹き替え版【テレビ】)
大木民夫エドウィン・ニューマン(日本語吹き替え版【テレビ】)
宮本充カーティス・モーガン / ガルシア(日本語吹き替え版【テレビ】)
小島敏彦エドウィン・F・スネラー(日本語吹き替え版【テレビ】)
仲野裕カーメル(日本語吹き替え版【テレビ】)
原作ジョン・グリシャム
脚本アラン・J・パクラ
音楽ジェームズ・ホーナー
編曲ドン・デイヴィス[音楽・1957年生]
トーマス・パサティエリ
撮影スティーヴン・ゴールドブラット
製作アラン・J・パクラ
ピーター・ジャン・ブルージ
ワーナー・ブラザース
配給ワーナー・ブラザース
特撮ソニー・ピクチャーズ・イメージワークス(視覚効果)
美術フィリップ・ローゼンバーグ(プロダクション・デザイン)
衣装アルバート・ウォルスキー
編集トム・ロルフ
字幕翻訳太田直子
その他ジェームズ・ホーナー(指揮)
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87.《ネタバレ》 そこそこ上質なサスペンスになっているかと。ペリカン文書って変わったタイトルだなぁと思っていたけど、ラストでなるほどねぇと納得します。
ゆっきーさん [DVD(字幕)] 6点(2018-05-07 14:06:56)
86.《ネタバレ》 長いですが楽しめました。ツッコミどころはありますがデンゼル・ワシントンの演技は良かったです。
珈琲時間さん [インターネット(字幕)] 7点(2017-08-26 20:33:51)
85.《ネタバレ》  タイトルは知っていたけれど、ストーリーに関しては全く知らないという状態で観賞。

 「仮説を唱えた論文程度を恐れて殺人を犯す訳が無い。きっと何かもっと深い理由があるはずだ」と思っていたのですが、中盤以降で流石に「そんな深い真相なんてない」と気が付いてしまい、何だか大いに落胆させられましたね。
 勝手に深読みし、期待しちゃっていた自分が愚かというだけなのですが、それにしても終盤において「どんでん返し」が無いのは寂しいし「真実を明らかにしてみせたカタルシス」も薄かったように感じられます。
 
 理由を分析してみるに、こういった映画の場合は視点を「論文を書いた法学生」に定め、巻き込まれ方のサスペンスとして描く事が多いのですが、本作はその視点を意図的に分散させているのですよね。
 それによって、法学生が明確な主人公ではなくなり「彼女も殺されるかも知れない」と緊迫感を抱かせる効果があったのかも知れませんが、自分としては「彼女に感情移入出来ない」「敵方も何を考えて、どんな行動をしているのか丸分かりなので、不気味さに欠ける」という結果に終わってしまった気がします。

 若き日のジュリア・ロバーツとデンゼル・ワシントンの組み合わせは新鮮で、ただ立って話しているだけでも好感を抱いてしまうような雰囲気が漂っているのは、流石という感じ。
 総じて真面目に作られており、クオリティも決して低くは無いのですが、何だかその優等生っぷりが「面白みに欠ける」と思えてしまうような、物足りない映画でありました。
ゆきさん [DVD(吹替)] 5点(2016-11-23 15:02:09)(良:1票)
84.《ネタバレ》 FBI、殺し屋辺りの人物像がわかりづらく、ご都合主義なところもありましたが私としては結構好きな作品です。楽しめました。
誰が敵で誰が味方なのか疑心暗鬼にさせる所は良かったですな。スリルがあって。
あ、だからわざと分かりづらくさせるためのキャスティングだったのか。CIAやFBI、殺し屋辺りの。皆平凡な顔立ちでしたから。
最後に、前半部分でのジュリアロバーツとサムシェパードとのベタベタシーンは多すぎ。

Jin
さん [CS・衛星(吹替)] 6点(2016-02-11 12:56:20)
83.タイトルからして社会派映画とばかり思っていたけど、どうやら違ったみたいでがっかり、ペリカンも自然環境保護も付け足しのようだった。白人女性と黒人男性を主役にして結びつける意味はあったのかもしれないが、盗聴器や爆弾をいとも簡単に仕掛ける相手に二人だけでは無謀のような気がする。そしてまたホワイトハウス周辺の人物が多くて最初のうちは区別がつかなかった。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 4点(2015-03-20 16:09:39)
82.まったく中身のない映画。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 2点(2014-10-02 00:38:15)
81.本作、始めて観たのはいつだっけ? とにかく、以来ず~っと気になっているのが、「その“ホッペにチュー”ってのはなんやねん」と。子供じゃあるまいし。せっかく、黒人男性スターと白人女性スターとの共演、という目玉を準備しておきながら、どうしてそうなるの。とは言え、デンゼル・ワシントン、最初の方こそキビキビとした所作がカッコよかったけど、事件の進行とともに、ジュリア・ロバーツと絡めば絡むほど、彼自身の見せ場は減っていく感じ。それでも事件の方がナンボか面白ければそれでもいいんだろうけれど、ミステリーとしての魅力も乏しいし。巨大な陰謀劇のように匂わせながら、妙にチンマリとまとめてしまっているし、それなりに不気味さを放っていた殺し屋も、さほど活躍の場が与えられないし。音楽のジェームズ・ホーナーだけがやたら張り切ってトーンクラスターを連発しておりますけれども。「こんなカッコ悪いタイトルでありながら、実は意外に面白かったりするんじゃないの?」という期待を意外にも裏切ってくれる、そんな作品でした(いやホントに、何がやりたかったんだろうか)。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2013-10-28 23:17:14)
80.《ネタバレ》  ややこしいストーリーをわかりやすく面白く、万人にも愛されるように見せられることは映画の大きな魅力のひとつと思っている私には、この映画は正直そういった配慮が足りないところに不満を感じます。
 人物相関がわかりにくい上に、グレイ(デンゼル・ワシントン)とダービー・ショウ(ジュリア)以外の登場人物の描写が一人ひとり薄いので、それぞれの思惑がかなり先まで進まないと全然見えてこない。いや、見えてこなくても良いのですが、せめてこちらが推理して楽しめるくらいのヒントやわかりやすさは欲しい。ミステリーという要素を含んだサスペンスを楽しむ醍醐味があんまり感じられないのです。なんか作っている側の自己満足感が漂う映画でした。
 ただそれでも、要所要所で緊迫感のある演出は楽しむことができました。
 見る前にかなり期待していたせいもありますが、残念ながら真相も含め、あまりぱっとしないまま映画が終わっちゃいました。
たきたてさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2013-10-17 14:28:48)(良:1票)
79.《ネタバレ》 やっぱり根本の設定から無理があるような…  所詮仮説は仮説な訳で いちいち構ってられないと思うけどなぁ  どうも回りくどくてだらだらと長く感じてしまう展開  殺し屋さん?たちも素人相手に何やってんだか  ジュリアのボーイッシュ?な服装は新鮮 D・ワシントンはさすがの安定感  でも途中で飽きてきちゃうよね  まぁここらへんは好みの問題だと思うんだけど   個人的にはもっとはっちゃけたジュリアの方が好きデスネ
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2012-06-29 07:54:09)
78.《ネタバレ》 グリシャムの作品は映像化しにくいですが、十分に楽しめるサスペンス映画になっていると思います。説明過多になりそうな物語を楽しめるのは、サム・シェパードやジョン・リスゴーなど一級の役者が脇にいてこそだと思います。
カワウソの聞耳さん [DVD(字幕)] 7点(2011-10-25 13:01:27)
77.ある女子大生の危機を描いたサスペンス。
設定にちょっと無茶な部分もあるけど、お話自体は結構面白い。
ただ原作が長いのか、全体的にはかなり駆け足の作りで描写不足、浅薄な印象も受けた。
登場人物は決して少なくないので、できればもう少しじっくり観たい気持もあるのだが、
サスペンスものとしては、及第点の出来には仕上がっているのではないかと思う。
しかし主演の女優さんは苦手だなぁ。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 4点(2011-08-21 15:04:26)(良:1票)
76.《ネタバレ》 読んだことないんだけど、映画化されたものを見た限りでは、この原作者のって、あんまり映画向きじゃないんじゃないの。複雑で。印象に残っているのは、公園(?)で、俯瞰で、ワーッと蜘蛛の子を散らすように逃げていくとこぐらいか。ペリカンの飛行で始まり、飛行機で終わる仕組み。なんか犯行が雑なんだよね。リアリティの欠如。私が犯人だったら、少なくとも同じ日には殺さないと思う。なにか犯人側の打つ手打つ手が自分を指名させていってるようで。で、正義への勇気、というアメリカ映画のいつものテーマ。アメリカではこういうとき「新聞」ってのが拠りどころとして描かれるのが、うらやましい。ジャーナリズムの中立性への信頼。政治に脅されても大丈夫なところ、という前提が確固としてあるんだろう。ヒロインと暗殺者とが、「装う」ところを交互に描くシーンがあったか。
なんのかんのさん [映画館(字幕)] 6点(2011-01-04 15:58:10)
75.はい、正統なサスペンスでした。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2009-11-19 23:13:24)
74.《ネタバレ》 若かりし頃のデンゼルさんが素敵です。
最後まで楽しめました。
かずまるさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2009-10-13 14:31:53)
73.かなり前に、二、三度見てますが、実際に有りそうな感じの事件の小説をもとに豪華に揃った配役陣でいつ見てもグイグイと画面に引き込まれる好きな映画。「アイ・スパイ」(TV)のロバート・カルプが随分年を重ねて大統領ですか、日本では山崎豊子さんあたりが書きそうなお話でした。
白い男さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2009-09-30 23:55:30)
72.面白かったがちょっと長い。役者陣が若いですね。面白かったです。
kaaazさん [地上波(字幕)] 8点(2009-05-17 03:58:55)
71.誤解されそうな言い方かもしれないが、黒人と白人の正統派美男美女を持ってくると、なんかこう絵になるというか、スタイリッシュになりますな。ストーリーは、法学部の女子学生が、最高裁判事暗殺にまつわる推理をしたら的中していた、というだけで狙われるようになるって話で、やっぱり無理がある。本当に証拠でも掴んでるならともかく、当たってても推理は推理だもん。9・11の陰謀説なんか山と出版されてるもんね。アメリカってむしろそういう国だから。「ねえねえ、これっていい線いってないかなあ」とTV出演でも出来ちゃいそうだ。それをあんな躍起になって抹殺しようってのは、かなり苦しい。でもまあ、それなりに“追われるハラハラ感”を見せ、後半は美しいロバーツをかっこいいワシントンに守らせて、このあたりは常道でも楽しめるつくり。ホーナーの音楽は流石に雰囲気を盛り上げるのが上手いし。別れの場面は、え~抱擁だけ?キス位しないの?と思ったけど。ラストのロバーツの極上の笑顔は観客へのサービスだろう。政治的陰謀は棚に上げておいて(笑)、追い詰められる緊張感やらスタイリッシュさやらを楽しむ映画として観たらいいんでないかと。
あっかっかさん [映画館(字幕)] 6点(2009-03-21 16:12:20)
70.《ネタバレ》 一学生の論文がそこまで騒ぎになるとはとても思えない。主役もジュリア・ロバーツじゃなくてもいいのでは。
nojiさん [地上波(吹替)] 4点(2009-03-12 23:46:04)
69.政治的陰謀を扱ったフィクションは実話ベースの作品に比べ、どうしてもチープになりがちです。この映画も同様ですが、それでもまあまあ見れる作りになってます。まず脇の配役が良いですね。トニーゴールドウィン、ウィリアムアザートンという見るからに胡散臭い男を政府側に、怯える善人ジェイクウェバー、殺し屋スタンリートゥッチと魅力的なキャスティングでした。そしてももう一つはジェームズホーナーの効果音的音楽。重要な場面で緊張感を煽る良い仕事をしていたと思います。主役の二人に関してはジュリアはもう一つ自分を生かせず。これはきっと抑えたんでしょう。デンゼルは全てを持っていけそうだったけど出番が足らず。作品としてはバランスを重視した結果、中途半端になってしまったかなと感じた。ちなみに見たのは2度目。初見は10年以上前で内容をきれいさっぱり忘れていました。今回も何年かするとまた忘れるでしょう。ひょっとしたらこの映画の一番の長所は何度も楽しめるところかもしれません。
オニール大佐さん [ビデオ(字幕)] 5点(2009-02-22 20:47:50)
68.《ネタバレ》 陰謀とか利権とか環境問題がどうとか、見えない部分にいる者達が最後まで見えないまま終わる気持ち悪さとか、観客を若干難しい映画として混乱させる要因じゃないでしょうか?外国から殺し屋を招聘するとか分からなくもないんだけど、その手口が安易というか・・・。大スキャンダルとなるきっかけを1人の女子大生が掴んで命を狙われる自体あまりにリアルさからかけ離れているし(いくら優秀だとしても)。

それでも今ではまず共演はないであろうジュリア・ロバーツとデンゼル・ワシントンの2人は素晴らしかった。特にダービー・ショウ演じたジュリア・ロバーツの彼氏が爆死した瞬間から追い詰められていく危機感は表情によく表れていました。アクターズズタジオで語っていましたが、彼女はデンゼル・ワシントンとの共演を心から望んでおり、台本の中でキスシーンがあるかどうかを探してしまったみたいですね(笑)結果キスシーンは無いんですが(頬にキスはあるけど)、敏腕記者グランサムと一線越えなかった演出は正解だったと思います。個人的には脚本はイマイチ、演出は及第点(前半のゆったりした展開から後半にかけて緊張感が増していく点は見事)、出演者は文句なしといった感じです。

余談ですが、オスカーで前年「エリン・ブロコビッチ」で主演女優賞を獲ったジュリアがプレゼンターとして、「トレーニングデイ」で主演男優賞を獲得したデンゼルの名前を読み上げた時の嬉しそうな表情は、この映画のラスト、南の島でグランサムのTV出演の様子を楽しそうに見ている彼女とイメージが重なりました。

音楽は直ぐにジェームズ・ホーナーと分かりますね。ピアノの使い方とか「身代金」とソックリな部分があります。
まさかずきゅーぶりっくさん [地上波(吹替)] 6点(2009-02-17 10:42:14)
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【点数情報】

Review人数 87人
平均点数 5.61点
000.00%
111.15%
222.30%
333.45%
41517.24%
52022.99%
62124.14%
71517.24%
878.05%
933.45%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.66点 Review3人
2 ストーリー評価 5.20点 Review5人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review5人
4 音楽評価 5.75点 Review4人
5 感泣評価 3.00点 Review1人
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