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ラブ・アクチュアリー

Love Actually
2003年【英・米】 上映時間:135分
平均点: / 10(Review 346人) (点数分布表示)
ドラマラブストーリーコメディロマンスクリスマスもの
[ラブアクチュアリー]
新規登録(2004-01-11)【M・R・サイケデリコン】さん
タイトル情報更新(2014-09-24)【+】さん
公開開始日(2004-02-07
レビュー最終更新日(


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監督リチャード・カーティス
助監督クリストファー・ニューマン[助監督]
キャストヒュー・グラント(男優)英国首相デヴィッド
リーアム・ニーソン(男優)ダニエル
エマ・トンプソン(女優)カレン(ハリーの妻)
アラン・リックマン(男優)ハリー
コリン・ファース(男優)ジェイミー(作家)
ローラ・リニー(女優)サラ(ハリーの部下)
キーラ・ナイトレイ(女優)ジュリエット(ピーターの妻)
ローワン・アトキンソン(男優)宝石店員ルーファス
ビリー・ボブ・ソーントン(男優)米国大統領
ビル・ナイ(男優)ビリー
アンドリュー・リンカーン(男優)マーク(ピーターの友人の画家)
マルティン・マカッチョン(女優)ナタリー(秘書)
ジョアンナ・ペイジ(女優)ジュディ(テスト撮影中の女性)
クリス・マーシャル(男優)コリン・フリッセル(ケータリングの仕事をする若者)
ルシア・モニス(女優)オレーリア(メイド)
マーティン・フリーマン(男優)ジョン(テスト撮影中の男性)
トーマス・サングスター(男優)サム(ダニエルの義理の息子)
ロドリゴ・サントロ(男優)カール(ハリーの部下)
ハイケ・マカッシュ(女優)ミア(ハリーの部下)
キウェテル・イジョフォー(男優)ピーター(ジュリエットの夫)
アブダル・サリス(男優)トニー(コリンの友人)
グレゴール・フィッシャー(男優)ジョー(ビリーのマネージャー)
シエンナ・ギロリー(女優)ジェイミーの恋人
エドワード・ハードウィック(男優)サムの祖母
イワナ・ミルセヴィッチ(女優)ステイシー(ウィスコンシンのバーにいる女性)
ジャニュアリー・ジョーンズ(女優)ジニー(ウィスコンシンのバーにいる女性)
エリシャ・カスバート(女優)キャロル=アン
アダム・ゴドレー(男優)トレンチ
クラウディア・シファー(女優)キャロル(ウィスコンシンのバーにいる女性)
シャノン・エリザベス(女優)ハリエット
デニス・リチャーズ(女優)カーラ(ハリエットの妹)
リンデン・デヴィッド・ホール(男優)結婚式の歌手
リチャード・カーティス(男優)(ノンクレジット)
森田順平英国首相デヴィッド(日本語吹き替え版)
原康義ダニエル(日本語吹き替え版)
高島雅羅カレン(日本語吹き替え版)
有本欽隆ハリー(日本語吹き替え版)
中田和宏ジェイミー(日本語吹き替え版)
岩崎ひろし宝石店員ルーファス(日本語吹き替え版)
野沢那智ビリー(日本語吹き替え版)
山像かおりサラ(日本語吹き替え版)
三木眞一郎カール(日本語吹き替え版)
冬馬由美ナタリー(日本語吹き替え版)
弓場沙織ジュリエット(日本語吹き替え版)
脚本リチャード・カーティス
音楽クレイグ・アームストロング
作詞ジョン・レノン"All You Need Is Love"
ポール・マッカートニー"All You Need Is Love"
ダイアン・ウォーレン"Too Lost In You"
ジョニ・ミッチェル"River","Both Sides Now"
マライア・キャリー"All I Want For Christmas Is You"
作曲ジェームズ・ホーナー"Rose"
編曲クレイグ・アームストロング
挿入曲ノラ・ジョーンズ"Turn Me On"
ビル・ナイ"Christmas Is All Around"
ジョニ・ミッチェル"River","Both Sides Now"
リンデン・デヴィッド・ホール"All You Need Is Love"
ケリー・クラークソン”The Trouble With Love Is”
マルーン5”Sweetest Goodbye”
ザ・コーリング”Wherever You Will Go”
ポインター・シスターズ”Jump (For My Love)”
ザ・ビーチ・ボーイズ”God Only Knows”
シュガーベイブス”Too Lost In You”
オーティス・レディング”White Christmas”
ベイ・シティ・ローラーズ”Bye Bye Baby”
ジャスティン・ティンバーレイク”Like I Love You”
ダーレン・ラヴ”All Alone On Christmas”
サンタナ”Smooth”
オリヴィア・オルソン”All I Want For Christmas Is You”
撮影マイケル・コールター
製作ティム・ビーヴァン
エリック・フェルナー
ダンカン・ケンワーシー
デブラ・ヘイワード(共同製作)
リザ・チェイシン(共同製作)
ユニバーサル・ピクチャーズ
ワーキング・タイトル・フィルムズ
配給UIP
特撮フレームストアCFC(視覚効果)
美術ジム・クレイ〔美術〕(プロダクション・デザイン)
ジャスティン・ウォーバートン=ブラウン(美術監督)
衣装ジョアンナ・ジョンストン
編集ニック・ムーア[編集]
録音ロビン・オドノヒュー
あらすじ
舞台は冬のロンドン。秘書に恋した英国首相、入社以来2年7カ月片思いしている女、妻に先立たれた男、11歳の男の子の恋心、ミステリー作家の異国の愛などなど、見所は盛りだくさん!19人の男女の物語がクリスマスに向けてそれぞれのハッピーエンドを目指す!
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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346.《ネタバレ》 好みの近いレビュワーさんのリストから選んで、前情報一切なしで観た作品です。
男女、家族、友人、色々な愛がテーマのストーリーが並列して進行する群像劇で、一つ一つのエピソードは悪くないです。泣くほど刺さるものは無かったですが、親友の花嫁に惚れていた青年の話なんかは中々好きですね。
ただ、群像劇なら最後にもっと歯車が噛み合うシーンが欲しかったです。「こんな風に繋がるなんて!」と言う驚きが少なかったのが弱かったですね。
個々のストーリーも悪くは無いとは言え、それだけで映画に出来るほど良くも無く、あまり高い評価は付けられません。しかし観賞後の後味がとても良いので+1点しておきます。
alianさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2017-09-24 18:35:41)
345.《ネタバレ》  個人的に苦手な『群像劇』ですが、この作品は各エピソードの起承転結がはっきりしていて面白いですね。
 1つ1つのエピソードも、変にひねっていなくて、直球勝負のものが多いです。
 よって、『新しさ』はほとんどなくて、『あるあるネタ』を楽しむ感じ。どれも使い古されたネタではあるものの、その分ある種のノスタルジーを感じながら見ることができます。
 一時期少年誌などでよく連載された、『一話完結タイプの恋愛ショートストーリー』を見ている感覚に近いです。
 それぞれのエピソードが、それぞれのクライマックスへ向けて少しずつ進んでいくので、中だるみすることもありません。
 王道でいくと、『首相とメイド』、『作家とお手伝いさん』、『花嫁と花婿の親友』、『少年と少女』。
 やや変化球なのは、『テスト撮影のモデルの男女』、『病気の弟を持つサラとカール』。
 この作品では、『愛』は様々な形を描きます。それは恋人同士に限ったものではありません。往年のロック歌手とそのマネージャーの友情だったり、病気の弟と姉の家族愛だったり、義理の父親と息子の親子愛だったり、その愛の形は多岐にわたります。
 だからこそ多くの人の心の琴線に何かがふれ、ここまでの好評価を受けるに至っているのではないでしょうか。
 レビューを見ていても、心に残るエピソードは人それぞれというのがよくわかります。
 私にとっては、『部下から慕われる上司ハリーとその妻カレン』、『花嫁ジュリエットと、彼女への思いを封印しようとするピーター』、この両エピソードは心にぐっとくるものがありました。
 それ以外は、ただ楽しく、微笑ましく、鑑賞しました。どのエピソードも優しさに包まれているので、嫌な感じは一切しません。
 大切なのは、劇中でどのエピソードも、どの愛の形も、否定はされていないってことでしょう。
 その事実こそがまさに『ラブ・アクチュアリー』なのかもしれません。
 ただ、クリスマス映画ということに異論はありませんが、裸が多いので、ファミリー向けとは言いがたいのが辛いところですね。
たきたてさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2016-12-13 06:08:28)(良:2票)
344.《ネタバレ》 愛をテーマにした群像劇で登場人物が入れ替わり立ち代りして
場面によっては同時進行だったりしてなかなか面白い。
その分分かりづらい。
グランドホテル方式と呼ばれる表現方法とのこと。
こういうのは点と点が繋がった時の絡まった糸がほどける感じが好きですね。
ただちょっと物足りない。
SASUKEさん [DVD(吹替)] 4点(2016-11-13 12:58:02)
343.一度で二度おいしい、みたいな作品。シナリオが5つくらい同時進行してるのかな?どれも、微笑ましくて、クリスマスシーズンに家族で観るには丁度いいと思いますね。全部ハッピーエンドだし、結構な映画です。
SUPISUTAさん [DVD(字幕)] 7点(2016-08-16 21:40:53)
342.クリスマスシーズンに観るにはちょうどいい映画。
それぞれの恋愛がなかなか素晴らしく、言い出せないところを「クリスマスだから」と勇気をふるっていく。結果的にもハッピーな納得感がある作品になっている。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2015-12-19 18:16:15)
341.英国映画らしい、とってもセンス良く作られており、ラブコメとして高評価です。英国のロケーションは歴史も感じさせて米国のように最先端ではない感じがかえってリアルさを生み出すという点で素晴らしい。派手さのないエピソードの集まりがむしろ身近に感じられて映画に対する感情移入が進みました。出演の人のナチュラルぽさが演出の力を感じさせます。素晴らしい出来です。
タッチッチさん [ブルーレイ(字幕)] 9点(2015-09-29 15:23:06)
340.《ネタバレ》 コメディと涙、この2点に特化しまくってますね。笑わせながら泣かせてくる。次点で「あ、そうそう!」という感じのさりげない伏線が良かった。135分という上映時間はあってないようなもので、見入ってるうちに終わる。あっという間でした。
 9つの恋愛パターンということで、それは未来でもあり過去でもあり、どれかに当てはまってしまったり、共感できてしまうのがずるい。少年時代の初恋であったり、実らないとわかっている片思いであったり、立場の壁であったり、夫婦の愛であったり・・・。多分見る時々の状況によって、入り込み方が変わる作品かと思います。
 個人的に好きなのはポルトガル人との恋と、アーティストのおっちゃんの友情シーン。ほぼ絶望パターンなのに奇跡を願って互いの言語を勉強している愛、一瞬の欲よりも今までの感謝と友情を優先する愛・・・いやー良い。良すぎます。
 あと映画だからなのかお国柄だからなのか、日本人ではこうはならんやろ、という点がちらほら。その感覚は羨ましくもあり納得できなくもあり。しかしそれを含めてプラスにできるだけの面白さが本作にはあると思います。
53羽の孔雀さん [DVD(字幕)] 7点(2015-05-25 04:31:17)(良:1票)
339.《ネタバレ》 普段、恋愛モノは一切みないんですが、たまたま見たこの映画はすごく良かった。ツッコミどころはあるんだけど、いろいろ言うのは野暮ですね。レビューするのも野暮な気がしますが、愛ですね。
Keytusさん [DVD(字幕)] 8点(2015-02-15 02:18:51)
338.《ネタバレ》 イギリス万歳な映画。本国で大ヒットするのは当然です。
首相はヒュー・グラントで、アメリカ大統領にも屈せず強気な発言で拍手喝采を浴びます。さらに、クリスマスパーティーで観衆の前でキスするというド派手なロマンスも。何でもありですね。これはヒュー・グラントだから許される事でしょう。日本だと考えられません。モテない青年がアメリカ行ったらいくらでもモテるぜ!と豪語していましたが、本当に成功するとは思いませんでした。アメリカをナメすぎ(笑)
たくさん登場人物が出てきますが、個々のストーリーは大して面白くありません。それでも寄せ集めて一本にまとめたら何か面白く見れちゃう群像劇の不思議。
1位になったら全裸でテレビに出ると言っていた歌手が、まさかあのタイミングで来るとは思わなかった。不意打ち過ぎて吹いた。ビル・ナイ美味しい所持って行きすぎ!
あと、急いでる時にレジ係がビーンなのは勘弁ですよ!
ヴレアさん [DVD(字幕)] 7点(2014-11-08 17:07:37)
337.《ネタバレ》 クリスマスになると見たくなる
群像映画のよさ
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 9点(2014-08-02 19:20:57)
336.《ネタバレ》 一回目では相関図が呑み込めず繰り返し見ました。クリスマスに気軽に楽しめる名作だと思います。
一番好きなのは最後のクリスマスコンサート。オリヴィアオルソンの歌のうまさもハンパないのですが、私は後ろのPTAのバックコーラスも大好きで、ずっと見ていたい。しかし、ヒューグラントとその彼女の、幕の後ろでのキスシーンとかぶり、コンサートはとぎれとぎれの映像に。それが一番残念です。首相が、学校のクリスマスコンサートで、すぐ隣で歌っているのに隠れているつもりでキスするなんて、設定もいまいちで、結局コンサートもいまいちに。残念すぎます。
ヒースロー空港やビーチボーイズ、all you need is love 等、映像と音楽も素晴らしいので7点。
LOISさん [DVD(字幕)] 7点(2014-05-21 15:01:59)
335.絶望的にツマラナイ作品がイギリス映画で、特に最近のは複雑にすれば良いと勘違いしているから更に酷い。ただ、この作品は中々面白かった。
とてもハートフルかつシンプルなラブストーリーで安心して見られるし、理屈抜きに彼らの幸せを祝ってやりたくなる。
ドロドロが苦手という人や、陳腐なメロドラマに嫌気がさしたと言う人に是非とも見て欲しいね。
ただ、登場人物を増やすなら増やした分掘り下げをして欲しかった。ストーリーが解りやすい分、余計なキャラが多すぎて少し集中出来なかったのが残念。
でもお気に入りのジョークがあるぜ。「アメ公はいじめっ子」に座布団をあげたい。流石イーリング・コメディの本場だ、ギャグのセンスが素晴らしい。
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 8点(2014-04-07 19:40:59)
334.《ネタバレ》 かなり以前にDVDで鑑賞したが、英国首相のエピソード以外はほとんど記憶に残っていなかったということもあり、新鮮な気持ちで2度目の鑑賞。豪華キャストによる群像劇として知られるこの作品、クリスマスの5週間前を起点にざっと9組ぐらいの様々な愛のストーリーを同時進行で見せていく構成は今見ても斬新だ。絵コンテやシナリオなどは難しい作業だったと想像するが、ラストに向けてこれらのエピソードが集束していく流れは、音楽の効果も相まってドラマチックだった。ほとんどのエピソードに共通しているのは「気持ちを伝える勇気」があれば誰でも予想していなかったドラマが起こりえるというメッセージだ。クリスマスシーズンにオススメなとってもハートウォーミングな作品。
田吾作さん [DVD(字幕)] 7点(2013-12-26 12:20:35)(良:1票)
333.《ネタバレ》 CS放送を久々に観賞。対象年齢を何歳に設定したのか判らなくなる位に「大人向け」のシーンが多く、お子様連れでの観賞はお奨め出来ないけれど、よくもまあ、これだけの登場人物を一本の映画に上手くまとめたもんだと改めて思った。個人的には親友の妻に惚れちゃった男(何処かで観た事が有る顔だと思っていたら、何とWalking Deadの主人公! 出世しましたね)が、クリスマスの夜に紙芝居形式で本心を告白するシーンが一番好きだ。 ”Enough・・・(今はこれで充分だ)”と言う台詞も何だかグッとくる。
たくわんさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-05-20 13:28:49)(良:1票)
332.《ネタバレ》 これ以降、オムニバスっぽく見せて徐々に伏線をまき散らしながら、一つの物語になっていく方式の作品が目立つようになり、地味ながらも他へ与えた影響も少なからずあった作品だと思います。
イギリス映画オタクというわけでもないので、あんまり豪華キャストと謳われても、顔を知っているのはせいぜい2,3人(ミスタービーン入れても・汗)で、自分の知識の無さのせいでもありますが、ありがたみも感じず。
面白かったけど、そこまで手放しに絶賛するまででもないかな。
バニーボーイさん [DVD(吹替)] 7点(2013-05-19 15:24:25)
331.《ネタバレ》 豪華キャストの群青劇というのは、日本ではあまり見かけない形式ですね。クリスマスが舞台とあって、非常に楽しく鑑賞できます。ただ、それほどクリスマスは感じないです。ヒュー・グラントとマルティン・マカッチョンの話とビル・ナイの下品なやり取りと音楽が特に好き。確かにあまり興味のない話もあるが、不快感はないので、ソファーで寛ぎながら緩く見るにはぴったりです。
マーク・ハントさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2013-03-29 17:35:02)
330.登場人物が多く場面が細切れに変わりすぎて着いていきにくい。英国首相も出てくるのでもっと格調高いものかと思っていたら、どうも品のない話が目立つ。もう少し整理すればと思うが、豪華キャストがもったいない。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 4点(2013-02-13 07:21:07)
329.《ネタバレ》 クリスマスに向けて愛を叶える人あり、叶わぬ人もあり。ずいぶん沢山のパートで構成されてるけど、それぞれのお話がどれもちゃんと厚みをもって着地してるのが凄い。全体を通して、人を見守る視線の温かさがこの映画を成功させてるんだと思うな。辛いことばかりだと人生耐え難いですもんね。病気の家族が恋愛の障害になっちゃう彼女には家族の繋がりを、友人の嫁に惚れた彼には新しく歩む第一歩を、この映画はちゃんと与えてる。優しいです。関係ないですがA・リックマンが話すたびにスネイプ先生が頭をよぎってしまう。特徴ある声も良し悪しですな。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-02-03 17:50:58)(良:1票)
328.《ネタバレ》  おしゃれでほのぼのできる映画です。
あまり考えこみたくないときにみるのにぴったり。恋人とかお友達とかといってはずさない。
 出演も豪華だし浮気とかもえげつなくならず、イギリスっぽく?お茶の間で見てても気まずくならなそうです。
 でもあとで特に残るものもないのですが…。たまにはそういうのもいいですよね。
ぺーこさん [映画館(字幕)] 6点(2013-01-04 12:25:30)
327.《ネタバレ》 ウェルメイドでオシャレな映画。
登場人物が多く、幾つものラブストーリーが並行する。
それが、クライマックスに向かって交錯し、ハッピーエンドで収束する。
クリスマスにぴったりのハートウォーミングでロマンチックな映画。
ただ、ストーリーはあまり後に残らない。
群像劇だけに、ひとつひとつがどうしても掘り下げきれないからだろう。
飛鳥さん [DVD(吹替)] 7点(2012-12-24 00:38:14)
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【点数情報】

Review人数 346人
平均点数 7.55点
000.00%
100.00%
241.16%
310.29%
4113.18%
5246.94%
63610.40%
77621.97%
89627.75%
96017.34%
103810.98%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.00点 Review29人
2 ストーリー評価 7.73点 Review56人
3 鑑賞後の後味 8.69点 Review63人
4 音楽評価 8.28点 Review56人
5 感泣評価 6.85点 Review40人

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