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誰も知らない(2004)

Nobody Knows
2004年【日】 上映時間:141分
平均点: / 10(Review 173人) (点数分布表示)
ドラマ犯罪もの実話もの
[ダレモシラナイ]
新規登録(2004-05-28)【こじ老】さん
タイトル情報更新(2015-06-14)【ESPERANZA】さん
公開開始日(2004-08-07
レビュー最終更新日(


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監督是枝裕和
キャスト柳楽優弥(男優)
北浦愛(女優)京子
木村飛影(男優)
清水萌々子(女優)ゆき
韓英恵(女優)紗希
YOU(女優)母・福島けい子
串田和美(男優)大家・吉永忠志
岡元夕紀子(女優)大家の妻・吉永江里子
平泉成(男優)コンビニの店長・中延司
加瀬亮(男優)コンビニの店員・広山潤
タテタカコ(女優)コンビニの店員・宮嶋さなえ
木村祐一(男優)タクシーの運転手・杉原
遠藤憲一(男優)パチンコ屋の店員・京橋
寺島進(男優)少年野球の監督
脚本是枝裕和
音楽ゴンチチ
挿入曲タテタカコ『宝石』
撮影山崎裕
池内義浩(撮影助手)
製作バンダイビジュアル(「誰も知らない」製作委員会)
シネカノン(「誰も知らない」製作委員会)
企画李鳳宇(企画協力)
プロデューサー是枝裕和
浦谷年良(アソシエイトプロデューサー)
川城和実(ゼネラルプロデューサー)
配給シネカノン
美術磯見俊裕
三ツ松けいこ
編集是枝裕和
録音高橋義照(録音応援)
照明佐藤譲(照明応援)
あらすじ
福島けい子は、父親の異なる四人の子を持つシングルマザー。しかし子供たちを学校へは通わせておらず、彼らが近所の人に見つからないように気をつけながら暮らしていた。 実際にあった出来事をもとに、閉鎖的な状況下で生きる子供たちの姿を、生き生きと描く。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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173.《ネタバレ》 この年齢この瞬間の男の子にしかできない素晴らしい表情でした。悲しい結末もありましたが、この家族(サキちゃんも家族です。お母さんは除く)は幸せだったように思われます。エンディングの歌もよかったです。
yanasanさん [CS・衛星(邦画)] 10点(2016-08-11 01:06:13)
172.茂が大声を出して遊んだり、ベランダに出たりするたびに、さすがに住人か大家が気づくんじゃないのか!?と思うんだけど、元になった「誰も知らない」家族も誰にも気付かれなかったという事実を思い出してゾッとする。事実は小説より奇なり…。物語に絶対的なリアリティをもたらしているのはYOUだと思いました。このキャスティングは凄い。
カニばさみさん [DVD(邦画)] 7点(2016-06-18 01:06:55)
171.《ネタバレ》 実在の事件の再現映画ではない。でなければ、携帯電話も最新型マーチ(当時)もワンピの食玩も画面に写さないだろう。現在でも都会のジャングルで"誰も知らない"無戸籍児が存在する、その生存証明を描いているに過ぎない。電気も水道も止まる、髪は伸び、服も汚れてみずぼらしくなる、末っ子の娘が死んでも彼らを捨てた母親が知ることもない。誰かに知られたら、児童保護施設関係者によって引き離される。それでも今日生きなければ明日がない。そんな心情を挿入歌が代弁していた。"宝石"という生存証明は誰によってもたらされるのか? 孤立死が当たり前になっていく現在、過去の無名の個人に関心を持たないように、無責任に叩くだけで何もしないように、誰も自分のことで手一杯でいつの世も無常だ。
Cinecdockeさん [DVD(邦画)] 9点(2016-06-16 21:29:27)
170.重そうなトランクを開けてびっくり、これはただならぬ映画だと感じた。映画の元になった事件はもっと悲惨なものだったろうし、親の身勝手さで起こる家庭崩壊問題は私が現役の頃も多々あった。10年ほど前この映画を見たときは、唯ださいたたまれなかったというのが正直な感想、現役を退いた今は比較的冷静に見ることができたが、何度見ても考えさせられる映画ということには変わりはない。コンビニ店の店員や不登校の子などの接点がある以上、もっと何とかならなかっただろうかという気持ちは残るが・・・。
ESPERANZAさん [DVD(邦画)] 8点(2015-06-14 09:56:06)
169.《ネタバレ》 人によっては「歩いても 歩いても」や「空気人形」の是枝裕和を選ぶ人も多いかと思う。だが、俺はこの映画の異様さにこそ惹かれる。

餓鬼が嫌いって奴は、テメエが小さい餓鬼だった頃も忘れちまう。この映画は、それをすっかり忘れた大人たちに振り回される子供たちの生き残りをかけた姿を追っていく。

冒頭からこの映画の異様さを目の当たりにする。
電車、夜、車内の椅子に座る虚ろな眼の少年。ボロボロの爪と服、夜の町。

そこからアパートを仲良く歩いてくる“影”に切り替わり、少年の過程を描き始める。
家族はバラバラのルートで来る。荷物を人のように撫で、カバンの鍵を外すと中から子供が笑顔で出てくるのである。
せまい鞄に押し込められ、まるでペットのように。
階段を走る姿の“元気”さ。この頃は荷物を一緒に運ぶほど仲も悪くなかった、髪をとかす親娘。そういやYOUってマジで歌手だったね。

ただ、子供とはいえ女の一人旅。再会するまでずっと一人で来た。娘の、家族の疲れた表情を少年は見る。

アップの食事場面、子供一人一人に語りかけるような、別れでも言うような視線。
ああ、この女を子供たちを見捨てる。そういう嫌な予感が、緊張が最後まで張り詰める。孕ませた張本人の父親はどっかに行っちまい、母親は一人で子供を育ててきた。この女のストレスも限界だ。
子供のために働いてきた仕事は、唯一子供の面倒を見なくてもいい捌け口・快楽にもなっていたのだろう。

母がいなくても逞しく子供たちは家事をこなしていく。公園での洗濯、風呂、家事手伝い。

それでも中々整理されない箱に入れっぱなしの荷物など、子供たちは限界を目の当たりにして徐々に押しつぶされていく。
バイトやパチンコをしようにも年齢という壁が行く手を阻む。
窓の外の家族へのあこがれ、寂しさ。雨、帰らぬ者の存在、子供が見てしまったタクシー。

寂しさをまぎらわすように一人でキャッチボール、少年も他の兄妹も学校へ行きたい他の人と遊びたい、親に自分を見て欲しい。

生活力を身に着けていく子供たちのサバイバル、周りの人間はその逞しさを“嘲笑う”。直面しないと誰も解ってくれない。誰も知らないのだから。
警察に話してバラバラになる事への恐れ、引っ越しの時からバラバラできてるのだから。バラバラになって生きる可能性よりも、一緒に暮らして死んだ方がマシと思っていたのかも知れない。

大人たちは、犯罪を犯した子供を初めて“見る”。今まで無関心だったのに、監視カメラと子供の顔を覚えていた大人だけは“見ていた”。

時折聞こえるアニメの音声(「地球防衛企業ダイ・ガード」?詳細求む)、ゲーム(「ドラゴンボール」?)、少年たちが立ち読みする雑誌は何なのだろうか(「週刊少年ジャンプ」?)

10円の例に札束を無言で渡す優しさ。

迷う手、子供にすら打ち明けられない孤独、目と目で解り合う孤独な人々、請求書は絵を書く紙になっていく。見て見ぬフリ。

普通の子供たちは変わっていくが、彼等は変われずにいる。赤い血のような口紅。

冷麦、大量のカップ麺、おじやと同じような食事の繰り返し。部屋を綺麗にする気力もない。 

それでも食卓で夢を語り合う子供たちの眼にはわずかな光が残る。
階段を競争する元気、公園の遊具(グローブジャングル)を廻して遊ぶ元気、フラフラでも野球に参加してストレス発散。

冒頭で親と一緒に歩いた大きな影は、真実を知って独り寂しくトボトボ歩く小さな影になっていく。
飢え、とうとう電気も水道も来なくなる、TVの光は消えてラジオの音に、虚しい“お年玉”。

落ちる植木、カップ麺で菜園、流星のように連なるモノレールの光。

揺れる椅子の恐怖、初めて介入した第三者。興味本位か同情か。少年は彼女の姿に自分たちを捨てた母親の面影を思い出す。
軽蔑した筈の者と、優しくしてくれた者が重なる瞬間の戦慄。少年は彼女に母親と“同じ”になって欲しくなかった。

“ちゃん”と“へ”の違い、髪も伸び声も変わる、歩きながらゲームの真似。

少しずつ助けてくれる大人、とうとう大家も登場(でも登場するだけ)、“成長”した事に気付き震える泥まみれの手、泥だらけの服、涙。

ラストは彼等の眼に再び光が宿り、希望に向かって歩むような期待を抱かせる。だがモデルとなった実際の事件を知る者には、あの後姿に絶望を感じるのである。

どうでも良い話、ダイハツのCMで柳楽優弥とYOUが再共演したやつを思い出した。「誰も知らない」の事を思い出しちゃってかなり複雑だった(二人とも良い笑顔だこと)。
すかあふえいすさん [DVD(邦画)] 9点(2015-06-08 19:32:56)(良:1票)
168.《ネタバレ》 元になった子供置き去り事件は内容が衝撃的だったのでよく覚えているが、映画では相当違って別物に。主人公である長男の人格も含めて随分マイルドなアレンジになっているが、個人的な好みとしてはもう少し荒んだ部分をリアルに描いてもよかった気がする。
それでも母親の無責任っぷりとその罪は、十分伝わってはきたけれど。凄惨な事件の特異性が緩和されて、どこにでも起こりうるネグレクトの問題として普遍性を持つことに。おそらくはそれが制作者の狙いだったかと。一番下の女の子のいたいけな姿を見ても、子育てに責任が持てないなら産むなよと怒りが込み上げる。

放置された子供たちの容姿が、思ったほど荒んでいないことに違和感。洗髪もろくにできず公園の水で洗うような状況なのに、シャンプーの香りが漂ってきそうなサラサラヘアの柳楽優弥ってのもなぁ。リアルに描くと悲惨すぎるのかもしれないが、細かいところで所詮はイミテーションかと感じてしまう。ただ、是枝監督の演出もあってか、子役の演技は自然でよかった。
飛鳥さん [DVD(邦画)] 5点(2015-04-25 00:36:09)
167.《ネタバレ》 モデルとなった事件とは細部が異なっていると言った意見が多くあるが、私は実際の事件との整合の粗は特に気になりませんでした。是枝監督ご自身も、過去に起きた事件の詳細を伝えることは念頭になく、観た人がこれを教訓としてどうするのか、未来に向けた建設的な視点で本作を撮っているように思います。こういった事件の根絶は難しい。だが、それを目指して先ずは何かできること一つ、である。これを観た人が一人でも多くこのような母親にはなるまいと心に誓ってほしいし、親であるなら子供を今まで以上に大切にしてほしい。前を向いて歩きだすラストから監督のその思いは充分に伝わり、救いのない話の中に一筋の光明を見た気がします。
タケノコさん [DVD(邦画)] 8点(2014-12-05 21:06:02)(良:1票)
166.《ネタバレ》 この監督はただ者じゃないと映画からビリビリと伝わってくる感覚。これ以降の映画のクオリティを見てもその感覚に間違いはなかったと思う。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 10点(2014-08-05 00:18:54)
165.《ネタバレ》 この作品での柳楽優弥は、観賞している我々自身の姿そのものではないでしょうか・・・
身勝手な大人や社会の様々な理不尽さに怒りを抱きながらも、今の生活を失うことを恐れ何も出来ずにいる我々の姿を是枝監督は、「それでいいのか?」とあえて激しさを押し殺して静かに映し出しているように感じました。

淡々としたストーリー展開であるのに、緊張感に満ち溢れた2時間30分の観賞でした。見事な映画です。

TMさん [地上波(邦画)] 9点(2014-04-29 00:39:48)
164.友だちのような母親。暴君ではない形での損ないがある。柔らかな虐待。スーツケースから出てくる子どもたち。異常な世界が自然に語られていく。マニキュア、母の衣装の詰まった空間、ピアノ、グローブなどなど外への夢。ベランダの禁止もある。コンビニの気遣うおねえさんがいい。外へ向かって開かれそうな窓。いじめられっ子が加わってくることで弱者のコミュニティめいていくが、ごつごつした「事実」を展開したあとで単純に割り切ってしまったような気もし、ちょっと残念。
なんのかんのさん [DVD(邦画)] 7点(2013-11-22 09:26:30)
163.《ネタバレ》 最後がなぁ。特に何もないまま終わるのって映画としてどうなのか。
こういう話があったんです、ということを伝えたいだけなら
あの終わり方で別にいいんですけどね。
虎王さん [DVD(邦画)] 5点(2012-11-01 15:48:41)
162.傑作「歩いても 歩いても」や「奇跡」につながる「家族」にまつわる物語。会話量が少なく、退屈なシーンも多いが、特異な設定と子供たちの演技に救われて、最後まで鑑賞できた。ただ、つらかった。
枕流さん [DVD(邦画)] 5点(2012-09-08 17:52:12)
161.《ネタバレ》 確かに、子供たちの(日本の本当に下手な子役が多いなか)自然な演技は素晴らしいし、悲惨な話なのに、その優れた映像感覚で最後までちゃんと観ていられるところも評価したいのだけど、それでも個人的にはちょっとずるい映画だと思わざるを得ない。後で調べたところによると、実際の事件の少年はこんなに優しい人間では毛頭なかった。ここまで事実を曲げて描くのであれば、やはり冒頭に「この映画は実際にあった事件をモチーフにしている」というのは、ちょっと言い訳がましく聞こえてしまう。監督は完全フィクションとして勝負すべきだったと、映画の内容が良かっただけに残念に思ってしまった。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 5点(2012-08-27 20:02:27)
160.印象には残るけど自分にとっては良作とまではいかなかった。実際にあった事件を元に作ったファンタジー作品。お母さんの役のYOUもファンタジーならでは。彼女が作品を柔らかくしていると思う。おチビちゃん達の、ほとんど台本が無かった状態で撮られた、可愛らしい演技も良かった。私は逆にこういった身勝手な事件は実録に近い形の方が好みである。
movie海馬さん [地上波(邦画)] 6点(2012-07-30 16:11:07)
159.自然な演技、自然な台詞、その「自然に見せよう」という意図があからさまで、逆に不自然に見えた。特に子供が落書きする紙が支払い用紙だったりとか、あざとい。
カタログさん [DVD(邦画)] 5点(2011-10-21 10:54:07)
158.2011.10/19鑑賞。誰も知らない、私は判らないのような出足。入り込むほど悲しくなる。
こんな良い子に、良い兄弟姉妹に育たないだろう。ラストは明るい、日の当たる新たなスタートを予感されるが、でも寂しさの方が勝る。考えさせられる作品で疲れる。
ご自由さんさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2011-10-19 21:46:43)
157.《ネタバレ》  拷問みたいな二時間半でした。印象に残ったのは妹に触ったときの感想を長男が語るシーン。狂った環境に置かれながら、まともな感性を保ち続けている彼が哀れだと感じました。
池田屋DIYさん [DVD(邦画)] 6点(2011-09-23 16:41:22)
156.《ネタバレ》 淡々と物語は進んでいくのに心にはひっかき傷のような傷を残し、その傷がじりじりと見終わった後も後を引く痛みを与える。そんな映画。
リアリティのある子供達の演技はやはり監督さんの腕なのか。
出来る事ならラストになんらかの締めが欲しかった。
個人的には母親が罰せられるとか、子供達がどんな風にあの後まともな生活に戻ったのかとか。
ももりんさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2011-09-06 23:55:32)
155.《ネタバレ》 実際の事件(参考:http://ifinder.jugem.cc/?eid=190)とは大分違うが、この事件をそのまま描いたらすさまじく陰惨な映画にしかならないことは想像に難くないので、この程度の描写が限界だっただろう。そうであっても、この映画が描き出している事柄は重い。

■この映画での長男は、並大抵の大学生よりはきっと「大人」だろう。誰かにやさしくしてもらいたいくらいの年頃で、誰にも頼ることもできず、一人で3人の弟・妹の面倒を見続けてきた。(頼ってくる人はいても)頼れる相手がいないという意味では「孤独」だったのだろう。一方の弟・妹も、(恐らく)生まれてから一回も外に出たことがないような生活を強いられるというのは想像を絶する。

■子供を産むということは、それだけ責任を伴うということだ。それまでは自分の好き勝手に生きることを許されていただろうが、親になってしまえば自分を頼ってくる子供がいるのであり、それに答えられる人間に親はならなければいけない。この映画の母親は、そのステップを踏みそびれてしまい、「のんきに遊んでいられる一若者」の精神で子供を次々作ってしまったのだろう。

■ただ、映画の展開としていくつか気になるところもあった。例えば、途中からかなり尽力してくれる紗希が中学で激しいいじめを受けているという設定があまり生かされていないように感じた。彼女は数少ない外側の世界との接点なのだから、そこはもっと踏み込んでもよかったと思う。
θさん [DVD(邦画)] 7点(2011-08-27 01:34:12)(良:1票)
154.《 誰も知らない 》 とは言えど、、、 そんなことはないのにという事実が悲しい。 うちらは観てる ずっと観てる 少なくとも自分は片時だって目を離すことなくずっと観ていたんだから あの子らの一つ一つの動きを その行動を。   でも観てるだけ  何も出来ない せめて生き延びてください 食い繋いでってください 悲しい結末だけにはならないでください  そう願いながらじっと観てるだけ   そして2時間半という一方的に決められた予定通りの時間を迎え、うちらはもう この子らとはお別れをしなければならないんですよね  エンドロール迎えてしまった瞬間がまた辛い。
3737さん [CS・衛星(邦画)] 9点(2011-08-06 23:30:38)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 173人
平均点数 7.02点
021.16%
100.00%
231.73%
363.47%
495.20%
5148.09%
62112.14%
73821.97%
83721.39%
93419.65%
1095.20%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 9.30点 Review13人
2 ストーリー評価 8.53点 Review15人
3 鑑賞後の後味 5.66点 Review18人
4 音楽評価 8.10点 Review19人
5 感泣評価 6.75点 Review16人

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