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1.  トゥモロー・ワールド 《ネタバレ》 
暴徒襲撃のクルマのシーンと、銃撃のシーン、赤ちゃんのシーンの臨場感たるや!さすがゼログラビティの監督。すごいカメラワーク!ストーリーは、まあ二の次で。とにかくすごいんだから、みとけや!みたいな映画。でもゼログラビティもこの作品も、邦題でだいぶ損してる気がする。原題でいいような。
[映画館(字幕)] 7点(2014-06-06 00:49:53)
2.  塔の上のラプンツェル 《ネタバレ》 
すごくいい話で、映像も最高で、馬が追いかけてくるというアイデアがすばらしくて、ずっと楽しめて、観客を飽きさせない、サービス精神に満ちたとてもいい映画でした。 ただ、ひとつだけ心残りなのがラスト…。結局チンピラだったフリンがそのまま姫様と結婚しちゃうっていうのがどうにも…。「頼まれて結婚してやったんだよ」みたいに調子のってる感じがどうも…。この映画を見るとやっぱりカリオストロの城のことを思い出してしまうんだけど、カリオストロのルパンはクラリスに対して最後はかっこよく身を引くんですよ。「自分みたいな日陰の存在に君はなっちゃいけない」って。でもフリンはちゃっかり…。なんか、うぶな18歳の新入生を巧みな言葉で落としちゃうサークルのチャラいイケメン先輩みたいな。日本の大学の春の名物シーンを見せられてるような…。嫉妬でしょうか。嫉妬でした。
[映画館(吹替)] 7点(2011-04-02 23:30:46)(笑:3票) (良:1票)
3.  トイ・ストーリー3 《ネタバレ》 
面白かった。何より笑えた。冒頭の列車のシーン、「子供たちが危ない!」でカメラ切り替わり、大量のピンクの髪逆立った人形が無表情にこっちを見ていた時点で、この映画が圧倒的なユーモア感覚と共につくられていることがわかった。その後のセリフも秀逸の連発。「いちばんやばいのは猿だ。まずは猿を片付けろ」「すまん、たしかに彼女悪かった。」「それ、かりんとうじゃないんじゃない?」。すべてが緻密に考えられていることがわかる。本当のプロ意識を感じた。1、2と続いてきたおもちゃたちのストーリーをアンディのストーリーが包み込んだことで、トイストーリーは映画としてさらなる高みに至ったと思う。『俺がついてるぜ、君はともだち』かつてウッディとバズを歌ったはずのラストのテーマ曲は、アンディとおもちゃたちの歌となって、明るい曲調にもかかわらず、切なく響く。
[映画館(吹替)] 9点(2010-08-02 00:19:08)
4.  時をかける少女(2010)
ラストに希望を見出せなかったことがさみしかったです。これまでに作られた「時をかける少女」は常に最後にせつないけれどかすかな希望があった。その要素が抜け落ちていたところが残念です。それ以外は仲さんの演技はじめすばらしいところも多かっただけに。
[DVD(邦画)] 5点(2010-05-05 20:03:37)
5.  遠い空の向こうに
あまりにも正しい、この世界に対する取り組み方を見せられた気がして、泣いてしまった。夢に向かってまっすぐに努力する、って、言ってしまうとシンプルなことなんだけど、たいていの場合、これは何度も現実というやつに打ちのめされてしまう。さらに、夢を叶えるには大量の幸運が必要になる。でも、何度打ちのめされても、何度あきらめかけても、自分が信じる場所に向かおうと努力することは、これは圧倒的に正しい。それは誰にも否定できない。みんな心の中でそれがわかっているから、この映画はこんなに胸をうつのだと思う。 スプートニクを見上げながら炭鉱に降りていくシーン。「時には大人の言うことを聞かなくてもいいのよ」という先生のセリフ。澄み切った空にどこまでも上がっていくロケット。どれもが僕らの中にある純粋な何かを刺激する。いくつになっても、前に向かって進むことをあきらめたくない人に、見てほしい映画です。
[DVD(吹替)] 9点(2009-11-28 19:04:25)
6.  時をかける少女(1983)
アニメ版から入ったクチですが、これはこれでそれなりに面白いのではないかなぁと思った。 最後がすごく切ない余韻があっていい。これはアニメ版を超えていると思います。
[地上波(邦画)] 5点(2007-12-22 15:12:43)
7.  ドリームガールズ(2006)
とても良質な映画だということはわかったんだけど、自分には少しなじめなかった。たぶんミュージカル映画そのものが苦手なんだと思う。「天使にラブソングを」がギリライン。そういう人は見ないほうがいいとおもう。
[DVD(字幕)] 4点(2007-12-16 23:36:40)
8.  トイ・ストーリー2
ピクサー作品ということで、出来にはほとんど文句はないのだが 続編はできれば作ってほしくなかった。 ピクサーは続編を作らなくても新しい面白さをクリエイトしてくれると 信じているからだ。 その新しさが一本失われたと考えると、もったいない。 ファインディングニモ2とか、絶対見たくないもんな。
[地上波(吹替)] 6点(2006-11-30 01:33:51)
9.  時をかける少女(2006)
この映画を見てない人に説明するときに、「女子高生がタイムリープしちゃう話」と どうしても言ってしまうのだけど、よく考えると、タイムリープはどちらかというとどうでもいい要素だと思った。 この話におけるタイムリープは、高校三年生の夏の、入道雲や、中庭の木漏れ日や、教室の机の擦れる音や、むせ返るような運動場の匂いや、告白できなかった思い出や、野球のボールがグローブに入る感触なんかを思い出すための舞台装置に過ぎない。それらは、僕らが失ってしまって、もう二度と手に入ることのない、永遠に届かないところにある思い出で、だからこそ心の奥に大切にしまってある思い出である。この映画は、そんな夏の思い出を、ひと時だけ思い出させてくれる。それはとても懐かしく、心地よいことだけど、同時にどこかちくりと痛い。戻れない痛みと、淡い後悔の痛み。 主人公は劇中、気持ちいいほどずっと駆けている。確かにあの頃は今よりずっと駆けていたような気がする。
[映画館(字幕)] 8点(2006-11-19 01:05:12)(良:7票)
10.  鳥(1963)
鳥、コワー。鳥、コワー。ってそれだけ何回も言ってたくなる。
5点(2003-12-05 00:02:11)
11.  ドラえもん のび太の海底鬼岩城
バギーちゃんが主役たちを完全に喰っちゃってる。すごい。
7点(2003-12-04 23:59:12)
12.  トイ・ストーリー
ピクサーの技術を上昇させる点では意味があったと思う映画。
5点(2003-12-04 23:58:06)
13.  ドラえもん のび太とアニマル惑星
テレビの広告でやっていた、ドラえもんの「耳が生えた!」というセリフが気になって見に行った。当時映画館に行くともらえたおまけのおもちゃを集めていた。友達同士で交換したりして。内容よりそんなことを覚えている作品。
4点(2003-12-04 23:47:26)
14.  ドラえもん のび太と雲の王国
ドラえもんの映画を見れるのはこの作品まで、という印象。
5点(2003-12-04 23:44:16)
15.  ドラえもん のび太の日本誕生 《ネタバレ》 
タイムパトロールの人はドラえもんも逮捕すべきなんじゃ・・・。
7点(2003-12-04 23:43:16)(笑:2票)
16.  ドラえもん のび太の宇宙小戦争
主題歌最高。スネオの活躍がいい。
7点(2003-12-04 23:41:09)
17.  ドラえもん のび太の魔界大冒険
もしもボックス最強説を強く後押しする作品。石になったのび太とドラえもんはものすごい怖かった。
7点(2003-12-04 23:40:12)
18.  となりのトトロ
昭和のあの時代の日本をきれいに描いていてすばらしいです。
8点(2003-12-04 21:32:05)
19.  ドラえもん のび太と鉄人兵団
久々に見返してみたら、すごい作品だった。
8点(2003-12-04 00:30:49)
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