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1.  DEATH NOTE デスノート(2006) 《ネタバレ》 
面白いっ!! この一言につきますね。自分の場合は、この映画を観た後に原作を読みました。原作もすごく面白い。カリスマ・コミックになった理由がよくわかりました。そして映画の方ですが、とても良くできてると思います。原作とは違う部分が多々ありましたが、これがまた引き込まれるんだな!(笑) 「映画のライトはちょっと優しい感じがするなぁ」と思いましたが、まさか恋人の名をデスノートに書くとは..... でも最後にリュークに対して、「さぁね.....」と言った時のライトは半泣き状態(?)だったけど、やっぱ非情になりきれていないのか、それとも演技なのか.....う~ん、気になるっ!(笑) Lもかっこいいっ! 原作のイメージに近くて、とても良かった。後編はライトとLの史上最大(?)の頭脳戦に期待っ! 「僕は新世界の神となるっ!」このセリフを是非とも後編に入れてほしい!(ライトのドアップで^^;) んで、リュークに「やっぱ人間って面白っ!」って言ってほしい(笑)
[映画館(邦画)] 9点(2006-07-31 16:01:12)
2.  最終兵器彼女 《ネタバレ》 
素直に面白かった、と思いました。原作やアニメとはまったく違う、新しい「サイカノ」。こういった作品の場合、原作やアニメの雰囲気と違う! と言う人もたくさんいると思いますが、2時間という時間内に無理無くストーリーを収めていると、私は評価したいですね。シュウジとちせの純愛をメインにしているので、アケミ達サブキャラのエピソードがちょっと弱い気もしますが(アケミが病院で一人で死んでしまうのは可愛そうすぎる)、それはやはり仕方ないのでしょう。そのかわり、純愛ともう1つの見せ場でもある戦闘シーンは正直出来の良さにビックリ。特に冒頭の札幌空襲シーンはすごい。あれで一気に引き込まれた観客も多いのでは。 個人的にちせがシュウジの為に作ったお弁当を渡すシーンが好き。ってかおにぎりの形くずれすぎじゃないの、ちせちゃん(^^;  シュウジ「これ形かわってるな.....」 ちせ  「ごめん、普通おにぎりって三角だよね.....」 俺   「いや、それ以前の問題だと思うけど(^^;」 
[映画館(字幕)] 8点(2006-02-06 16:54:07)
3.  輪廻(2005) 《ネタバレ》 
非常によくできた映画だと思います。清水監督はやはりすごい。ただものじゃない。少々「CG使いすぎじゃねーか?」と思う部分はありましたが、ストーリーがよくできているので、プラマイZEROかな? まんまと騙されました(笑) クライマックスで三つの場面(杉本哲太が8mmの中身を確認しているシーン、香里奈がホテルを探索するシーン、優香達が映画「記憶」を撮影しているシーン)が同時に進行していく所では興奮しました! 見えない人がすれ違う、といった清水ワールド炸裂でしたね。優香が押入れを開けた時に香里奈の死体が横たわっている所では、「あ、やられたっ!」(笑) しっかし、香里奈はストーリーにどう絡んでくるんだろう? と思っていたら、あーいう使い方をするとは。良い意味で裏切られっぱなし、て感じでしたね。後はやっぱり優香ですか。すばらしいですね彼女は。まさか優香の白目が見れるとは思いませんでした(笑) 個人的に一番怖かったシーンは藤貴子の首吊り死体がいきなりバタバタッと動き始めた所。泣きそうになりました(^^; 清水監督&藤貴子のコンビは最高ですな(笑)
[映画館(字幕)] 8点(2006-01-10 10:04:01)(笑:1票) (良:1票)
4.  THE JUON/呪怨 《ネタバレ》 
アメリカ人を対象に作った、という事を考慮すればまずまずの出来だと思います。ビクッ!とさせるシーンは多々ありましたが、肝心の「恐怖」「怖さ」はオリジナルに比べると大人しくなってしまってるかな? まぁそれでも十分怖いんですけど(笑) 映画館で観る事ができなかったので、米国盤DVDにて観賞。日本公開版と比較するとカットされているシーンがあるというのは知っていたが、呪怨お得意のショッキングシーンがカットの対象になっているらしく、それも恐怖感ダウンにつながっているのかも。やはりアメリカ人には和製ホラーは理解し難いのかな? 今回の伽椰子は今までの呪怨の中では一番グニャグニャしてて気持ち悪い。(※注 褒め言葉です)階段を這っている伽椰子と、回想シーンでタケオに殺される直前の(普通の)伽椰子はとても同一人物とは思えない.....(^^; やっぱ藤貴子さんは綺麗だな。 清水監督、幽霊以外の役も与えて下さいな(笑)
[DVD(字幕)] 7点(2005-04-04 14:33:54)
5.  呪怨2 (2003) 《ネタバレ》 
アクロバティック伽椰子!(笑) 爬虫類系の動きが益々激しくなってますね。カツラの下からカクカクと出てくるシーンは非常にお気に入りです(笑) 「あ゛...あ゛...あ゛...」もDVDだとサラウンドが効いて恐怖感を盛り上げます。エピソードではやはり朋香でしょうか。あの壁の音の正体はわかった時には正直鳥肌たちました。「うまいっ!」の一言ですね。千春のエピソードの必要性がいまいち「?」ですが、トイレの上から千春をにらんでいた伽椰子さんが怖かったので良しとします(^^; 京子が例の家で恐怖番組を収録している最中に、伽椰子さんと俊雄くんの食事シーン(?)がありますが、白塗りしてない伽椰子さんは綺麗だと思っちゃいました。私だけ?(笑) 最終的に現世に復活しちゃった伽椰子さん(ちゃん?) 今頃は小学生でしょうか?(笑) ランドセル姿の彼女も見てみた.....くはないな(^^;
[DVD(字幕)] 8点(2005-03-31 10:31:38)
6.  呪怨 (2003) 《ネタバレ》 
やっぱ何度観ても怖いなぁ~。ビデオ版と比較すると若干大人しくなったかな、という印象もありますが、やはり伽椰子さんは美しく怖い(笑)「伽椰子ファンクラブ」なんてのがあったら入会してるかも(^^; ゾンビガールズ(?)はちょっとやりすぎで笑ってしまいますが、全体的にはうまい怖がらせ方だと思います。「アレ、オムニバスなの?」と思わせて、話が進むうちに一本につながる見せ方もGOODですね。初めて観た時は「もう二度と観るか!」と思ったほど怖かったのに、いつのまにかその恐怖の虜(笑) 何回か観てるうちに1つ思った。伽椰子ってほんとは良い幽霊なのかな、と。「どこがっ!」と思うかもしれないけど、理佳だけ最後まで呪い殺さなかったでしょ? たぶん理佳が好きな人がいても言い出せずに片思いで終わってしまった過去があるから(理佳の友達のセリフからこの事がわかる)、伽椰子はそれを見抜いて自分とダブらせ「私と同じ」と思ったのかな? 結局理佳は剛雄の亡霊に殺され新たな「呪怨」が生まれてしまいましたが、殺される前に伽椰子の階段這いずりシーンで何か理佳へ伝えようとしてる感じに見えました。最初観た時は「うげぇ~、こわっ!」としか思わなかったけど、「あなたも私と同じ運命なのよ」と伝えに来たのですかね? 「早く逃げなさい」と。(考えすぎ?) まぁなんだかんだ言って私はこの映画好きですね。
[DVD(字幕)] 8点(2005-03-31 09:57:29)
7.  バフィー~恋する十字架~
久しぶりに「面白い!」と思える作品でした! DVDでしか観た事無いのでまだセカンド・シーズンまでですが、 早く続きが観たいと思ってしまいます。 「X-FILES」にもハマった事がありますが、今回のバフィーは それを(自分の中では)超えてしまいました。何でアメリカの TVドラマはこんなに質が高いんでしょう! サラは文句無しに可愛いし、他のキャストも魅力いっぱい! 何より敵キャラも憎めない点がGOOD! 寝不足になってまで観てしまう作品って、ここ数年でバフィーだけ だなぁ.....  サード・シーズン観たらまたレビューしようと思います!
10点(2004-03-22 13:49:50)
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