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プロフィール
コメント数 1122
性別
自己紹介 8点以上は超お勧め。
ソフトを購入しています。
7点は面白いけど、1度の鑑賞で十分。
ソフトの購入まではしていません。
6点以下はハズレ。
ある意味、6点以下の作品を見続けるのは苦行です。

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1.  追跡(1962)
町山智浩の推薦で見ました。 私にとっては見事なハズレ映画でした。 この映画は確かに、後々作られるサスペンス映画やアクション映画に多大な影響を及ぼしたかもしれません。 ですが、シナリオがズサンすぎます。 まず冒頭、銀行員のヒロインに「銀行の金を渡さないとお前と妹の命はない」と悪人が脅してきます。 そこへどういう訳か、ヒロインはFBIに電話するんです。 電話をしていることは悪人に知られ、彼女は一言だけ話して電話を切ってしまうんです。 そこからとんでもない展開が起こります。 たった一言で切られた電話をきっかけにFBIが総動員で彼女の救出に向かいます。 この時点で、この作品は駄作だと思いました。 犯行にも及んでいない悪人を探すために、FBIはヒロインを餌に、銀行の金まで都合をつけて、躍起になるんです。 当時のFBIはここまで暇だったんでしょうか? 話が矛盾過ぎて終始イラつきました。 一番イラついたのは、この映画を見るのに、DVDを購入しなければならなかったことです。 Amazonで中古も取引されていないし、ヤフオクにも出品されていません。 この映画に興味を抱いた方が、私のレビューを拝読し、購入するのを留めてくれるよう祈るばかりです。 ホント、駄作ですよ。間違いなく。
[DVD(字幕)] 2点(2021-07-02 02:31:28)
2.  健さん 《ネタバレ》 
CMでマーティンスコセッシがコメントしている映像が流れたので興味を持ったのですが、冒頭、過去に健さんと共演したという中国人の俳優が超演技下手クソで、10分で見るの止めようかと思いました。 演技が下手というより演出が下手なんでしょうか。 その役者が健さんとの思い出を語りながら大阪の映画館に入り、健さんの映画を見ていると、健さんの登場シーンで、周りに座っていた観客が「よっ健さん!」って叫ぶんです。昭和初期のテレビドラマじゃあるまいし、あれには参りました。 で、退屈な老人関係者たちの思い入れのインタビューが続くのですが、このままヘタレで終わるのかと思ったら、中盤から盛り返してくるんです。 江利チエミさんとの結婚あたりから、自宅の火事、アメリカ進出のエピソードが面白くなっていき、「ブラックレイン」で共演したマイケルダグラスなんかが登場するんです。 で、健さんについて語るのですが、どのコメントも「健さんの存在感がそれだけで演技」みたいな、同じようなものばかりで少々飽きてきます。 健さんの肉声も随所にあり、前半3点、後半7点、おおまけで平均6点といったところでしょうか。 まあ、健さん大好きな人でも暇つぶしに見る程度の作品です。
[CS・衛星(邦画)] 6点(2021-05-27 22:06:23)
3.  わが谷は緑なりき
ここまで人間を描ききった映画も珍しいです。 ヒュー少年がロディ・マクドウォールだというのは後になって知りました。 ビックリです。 少年が社会の綺麗な面、汚い面を見ることによって成長する過程は素晴らしいと思います。
[CS・衛星(字幕)] 7点(2021-05-15 13:45:07)
4.  ランボー/ラスト・ブラッド 《ネタバレ》 
11年前に前作を見たとき、私はスタローンをジジイとしか見れませんでした。 あれから何が変わったのでしょう。 私はアラフィフになって腰が悪くなり今はジョギングすら出来ません。 それに比べ70歳を過ぎたスタローンの何と若々しいことか! 馬を乗りこなす彼の勇姿は素晴らしいの一言に尽きます。 もうそれだけで満足です。 後味悪い結末でしたがスタローンにはいつまでも頑張ってもらいたいです。
[CS・衛星(字幕)] 6点(2021-05-09 13:08:07)
5.  鉄道員(ぽっぽや)
劇場公開されたとき見た記憶があります。 当時、原作を先に読んで、私が思い描いていた主人公は高倉健とはイメージが違うなぁって思いました。 今回、高倉健生誕90周年ということでテレビ放送され見直しました。 年々自分が歳を取るにつれ、俳優としての健さんのよさが理解できるような気持ちになりました。 でも、この映画は私の苦手なファンタジーです。 初めて見たときはそんなふうに思わなかったんですけどね。 それに加えて、言葉の訛りにストレスを感じました。 広末が出たあたりから「いつ終わるのかな?」って、そんなことばかり考えてしまいました。 健さんには申し訳ないのですが、この点数です。
[CS・衛星(邦画)] 5点(2021-05-09 10:00:56)
6.  知りすぎていた男
若い頃、「サイコ」とか見て面白いなとは思ったけど、21世紀にもなってヒッチコックというのは古びたものなんだという印象が強くなってしまったのは否めません。 きっと、こういう作品を教科書にして、三谷幸喜なんかは映画を作るんでしょうね。 でも、現在、娯楽として通用するかというと、もっと面白い映画は沢山あったりするんです。 先日も「裏窓」を見ましたが、またしても冒頭30分、何も事件が起こらないシチュエーション、もうウンザリです。 テンポも悪すぎます。 伏線を張り巡らせた脚本は私には計算されているのがわかりやすくて、逆に自然体に見えないんです。 この作品を最後に、ヒッチコックは卒業したいと思います。
[CS・衛星(字幕)] 4点(2021-05-07 16:39:54)
7.  イブの三つの顔 《ネタバレ》 
お正月に「テキサスの五人の仲間」に出演していたジョアン・ウッドワードがとても魅力的だったので、ネット検索して、この作品を見つけました。 結論、たいした映画ではなかったけど、ソフトを購入しなければ見る機会には巡り会えないのが残念ではあります。 多重人格者役のジョアン・ウッドワードは、この作品でオスカー獲ってるだけあって、迫真の演技を見ることができます。 エロティックなダンスを披露したり、綺麗な生足を披露したり、とてもチャーミングな女性です。 実話というモノローグから始まるオープニングですが、制作当時、ヘイズコードの規制があっただろうと思います。 で、多重人格になったきっかけがハイライトになるんですが、今だったらきっと、大人から受けた少女へのイタズラ行為が原因となるだろうというところを、本作では、少女は亡くなったお婆ちゃんにキスするのが嫌だったのが多重人格者になった原因だという、ちょっと無理がある捉え方に時代を感じさせます。 ブルーレイを購入するには値を貼りましたが(2500円)、テレビ放送されることがあったら、是非チェックしてもらいたい作品です。
[ブルーレイ(字幕)] 6点(2021-04-09 00:15:10)
8.  男と女 人生最良の日々
冒頭10分で見るのやめようと思いました。 正直、自分が見るには20年早過ぎると…。 でも、このサイトの点数がよかったので、とりあえず最後まで観ました。  この1966年の第1作目をリアルタイムで観た人の半分以上は既に亡くなっているのではないでしょうか? 私は10代の頃、80年代にテレビの深夜放送で第1作目を観ました。 現在、私は40代です。 40代で、第1作目を観ている人なんて、「みんなのシネマレビュー」を覗いているような、よほどの映画マニアしかいないと思います。 そんな私でさえ、この1966年の第1作目は古い映画と感じます。  で、本作なんですが、サブタイトルが「人生最良の日々」ですか。 素晴らしいタイトルですね。  実際、私にもそんな人生最良の恋愛経験が、2度ほどありました。 それぞれ20代、30代の時、この第1作目のような恋愛経験をしました。  でも、2019年の本作を見ていて、ふと、我に返ってしまったんです。 自分が20年後、もしくは30年後に、半分ボケてしまって、介護までされるような年寄りになったとき、彼女たちは会いに来てくれるだろうか? 映画の中では、男性の夢が随所に見受けられます。 それを考えると、急に現実に戻されたように感じて、感情移入できなくなってしまいました。  映画は90分で終わり、ネットで本作について調べてみて、アヌーク・エーメが87歳だと知ってビックリしました。 てっきり彼女は70歳くらいかとばかり思っていました。  こうなると話しは変わります。 私にとって20年後の自分は想像できるのですが、40年後の自分はどうしても想像できない。  40年後に自分が思い出をどのように大切に守っているのか全く想像できないことに気づきました。  映画の中で生き生きとしている87歳のアヌーク・エーメを見た私は、この映画を今後も大切にしていこうと決めました。  テレビで放送されたこの映画をディスクにダビングして、自分が87歳になったとき再鑑賞して、自分がどう感じるのか楽しみになりました。
[CS・衛星(字幕)] 8点(2021-03-28 15:06:19)(良:1票)
9.  欲望という名の電車(1951) 《ネタバレ》 
この作品はまず原作を読んでから映画とセットでご覧になられたほうがわかりやすいです。  原作は戯曲で210ページほどなので簡単に読めます。  映画は原作では描かれていないシーンがあります。  当時はヘイズコードという表現の規制がありました。  原作では、ブランチが10代の頃に結婚していた亭主(青年)がホモだったという告白が、映画では曖昧な表現でミッチに告白しているので、その後、ブランチが精神不安定に陥る理由に説得力がありません。  それから原作では、ラスト、スタンリーに向かって、割れたビール瓶で抵抗するブランチが、力尽くでベッドへ連れて行かれるという描写が、映画では、鏡に映るブランチとスタンリーのシーンでストップモーションがかかり次のシーンへ行くので、映画だけ見た方にとっては、ブランチがレイプされたという意味が伝わらないかもしれません。  ラストが原作と映画では全く違います。 原作では、ステラは「もしブランチの言うことが正しければ、私はスタンリーとは一緒にいられない」と言っていますが、映画の字幕スーパーでは、「もしそれが本当なら」という簡潔な表現のため、読み飛ばしてしまうかもしれません。  ブランチが精神病院から医者と看護婦に連れて行かれた後、原作では、それを見守るステラにスタンリーは膝まづくところで終わりますが、原作では、ステラは、スタンリーの呼び声に「もうスタンリーのところへ戻らないわ」と言い、2階へ駆け込むところで終わります。  私は今回、ディレクターズカットと呼ばれる、公開時にカットされていたシーンを追加したオリジナルバージョンのDVDを観ました。  それに付属されたプロダクションノートを読むと、公開時、レイプシーン(実際には暗喩)のカットと、レイプしたスタンリーに何のお咎めもないラストの描写を変更しろという、上からの命令があったそうで、監督は相当苦労されたそうです。 実際、映画でステラがスタンリーのところに戻らない決心をするのは、そういった意図があったからだと想像できます。
[DVD(字幕)] 8点(2021-03-18 17:08:38)
10.  禁断の惑星
1956年とは思えないくらいモダンなセットでした。 ロボットも当時最新のデザインだったのでしょう。 ストーリーが退屈でつまらなかったのですが、紅一点のアン・フランシスのミニスカート姿が本作を引き立てる役割を果たしていたと思います。
[CS・衛星(字幕)] 5点(2021-03-10 10:38:57)
11.  深夜の告白(1944)
戦時中に作られたとは考えられないレベルの出来。 いい意味です。 冒頭から、テープレコーダーに殺人を告白する主人公のシーンで始まります。 この頃、すでに「刑事コロンボ」の形が出来上がっていたという訳ですね。 多少シナリオに粗が目立ち、最初は退屈しましたが、物語が進んでいくにつれ、時間を忘れてしまいました。 主人公と人妻、その義娘、そしてその彼氏の関係が絡んでいく過程が見事だと思いました。 そういった点はムダがないですね。 機会があったら是非一度ご覧になっていただきたい作品です。
[CS・衛星(字幕)] 7点(2021-02-21 21:33:13)
12.  誰が私を殺したか?
スカパーの「町山智浩のvideo shop UFO」で鑑賞。 現在、日本では未DVD化です。  これは「何がジェーンに起こったか?」と同じくらい面白い作品です。 ベティ・デイヴィスが一人二役を演じています。 かつて自分が愛した男を奪った大富豪の双子の妹を殺して、その彼女にすり替わるという奇抜な始まりなんです。 つまり「自分を殺したのは誰か?」という展開になるのですが、その結末がとてもドラマティックなんです。  番組でも、町山さんが言っていましたが、ちょっとした感動が待っているんです。 これは意外です。  大富豪の妹になりすましたヒロインがボロを出すのは当然のことなんですが、問題はそこじゃないんです。  ヒロインを追い詰める刑事は、犯行前の彼女を愛していたのですが、彼の愛の矛先はずっと変わらないんです。 刑事は死んだと思われるヒロインと、妹に成りすましているヒロイン、つまり同じ人間を重ね合わせようとするのですが、彼の心の天秤が大きく揺れるのです。 そしてその先は意外な方向へ進んでいくのです。  ヒロインはその刑事のことは愛していませんでした。妹と結婚していた男性を愛していたのです。 ですが、その刑事の愛を受け入れようとするヒロインの心境の変化で、この作品の価値も大きく変わるのではないかと思うのです。  ちょっと変わった作品ですが、「愛」というものを描いた素晴らしい作品です。  因みにサスペンス要素もあるので、メロドラマとは全く違います。
[CS・衛星(字幕)] 9点(2021-02-17 15:54:54)
13.  ラリー・フリント 《ネタバレ》 
2度も見ようとは思わないけど、なかなか楽しめました。 おそらく本人の監修も合わせて脚本を書いているせいか、ただ生い立ちを語っているだけという印象も否めません。 そう感じると退屈に思える人もいるのではないでしょうか。  中学生の頃「ハスラー」にはお世話になりました。 その創業者の半生ということですが、表現の自由を盾に、無茶苦茶な生活ぶり。 争われる裁判の判決が二天三転するのもアメリカは恐ろしい国です。 この映画、私はてっきりオリバー・ストーン監督作品だとばかり思っていました。  コートニー・ラブが見事なビッチを演じきっています。 彼女はニルヴァーナというロックバンドのカリスマボーカリスト、カート・コバーンの奥さんです。 コートニーが出演した歌番組を見たことがあるのですが、素も演技も全く同じだったのが印象的でした。  ところで主人公なんですが、エロ雑誌を発行して、一生女に不自由ない生活を送ると思ったら、狙撃されて下半身付随。 可哀想な人生ですね。 神を信じなくなるのも当然のことです。 ラストの聖職者との裁判、ラリーの言った「俺は何か意味のあることで(世間から)覚えられたいんだ」というセリフが印象的でした。
[CS・衛星(字幕)] 7点(2021-02-17 00:14:44)
14.  必殺仕掛人 春雪仕掛針
前作と立て続けに見たせいか、すごく退屈だった。 見終わってすぐレビューを書いているけど、岩下志麻以外、全ての記憶が完全に消え去っている。
[CS・衛星(邦画)] 4点(2021-02-13 01:41:08)
15.  必殺仕掛人 梅安蟻地獄
正直1作目の方が面白かったです。 キャスティングをテレビ版に変更したそうですけど、シナリオが中途半端。 殺陣シーンが最後までないのは退屈極まりないです。
[CS・衛星(邦画)] 5点(2021-02-11 21:15:18)
16.  必殺仕掛人
私は「必殺仕事人」の世代で「仕掛人」はほとんど知らないのですが、予備知識が全くない人でも楽しめる娯楽作品だと思います。 金で請け負う殺しの闇家業。 針(針灸用の針)で首を刺す殺し方は世界広しといえどもオリジナリティがあると思います。 最後まで退屈せず見ることが出来ました。 若かりし頃の野際陽子さんの、おしりのヌードが見れます。
[CS・衛星(邦画)] 7点(2021-02-07 12:43:42)
17.  心の旅路 《ネタバレ》 
まるでジェーン・オースティンの作品を見ているような気分でした。 鑑賞前にレビューの多くが「ご都合主義」「でもラストが感動」と書かれていたので、私はラストに期待したんです。 ですが、正直、このリアリティのない「ご都合主義」展開にどこまで許容範囲があるのか試されるようでしたね。 ラストで記憶が蘇ったリチャードが、マーガレットを「ポーラ」と呼ぶシーンはよかったと思います。
[CS・衛星(字幕)] 4点(2021-02-04 23:14:33)
18.  裏窓(1954)
開始30分は本筋とは関係ないメロドラマ。 裏窓から見える殺人の疑問は50分を過ぎてから。 そもそも殺人の動機が何だったのか描かれてないし、ドラマの振幅の幅が狭いので退屈した。 ジェームス・スチュワートとグレース・ケリーは親子のように見えて凄く違和感。
[CS・衛星(字幕)] 5点(2021-02-03 18:10:28)
19.  トーマス・クラウン・アフェアー
これはもうレネ・ルッソを堪能できる、彼女のための最高傑作ではないかと思います。 スケベそうな顔で、これでもかと言わんばかりに脚線美を披露しています。 45歳でおっぱいを惜しみもなく見せて、彼女にとっては、これが最後とでも思ったのではないでしょうか? 本作は、スティーヴ・マックィーン、フェイ・ダナウェイが主演した「華麗なる賭け」のリメイクでもあります。 オリジナルをここまでアレンジして、まあ、穴だらけのシナリオですが、あまり映画に興味がない人にとっても、休日に見るには、いい娯楽作品だろうかと思います。 ゲスト出演している精神科医のフェイ・ダナウェイは、オリジナルを見ていない人にとっては「何だろうな?」と思ってしまうかもしれません。 今回、数十年ぶりの鑑賞ですが、如何せん、吹き替えで見ました。 吹き替えは最悪です。 レネ・ルッソの声が高すぎて、地声のエロティックな低音を堪能することが出来ません。 本作は字幕で鑑賞されることをお勧めします。 そうでした。 ピアース・ブロスナンが主演でしたね。(笑) 忘れていました。 彼は007だし、まあまあいいんじゃないでしょうか? ダンディーなマックィーンの代わりをやれと言われて、他に思い浮かぶ役者は見つかりません。
[CS・衛星(吹替)] 7点(2021-01-24 15:43:45)
20.  囚われの女
町山智浩さんのお勧め番組で放送されたので見ましたが、ハッキリ言って意味不明のストーリーです。 どういう映画かっていうと、ミケランジェロ・アントニーニや訳がわからない映画を作っていた頃のフェリーニ、その他、ゴダールのような部類に入るかと思います。 60年代のポップカルチャーやフリーセックスなど今となっては違いすぎる文化の価値観を覚えました。
[CS・衛星(字幕)] 2点(2021-01-16 05:07:44)
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