ヒックとドラゴンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ヒックとドラゴン

[ヒックトドラゴン]
How to Train Your Dragon
2010年【米】 上映時間:98分
平均点:7.91 / 10(Review 98人) (点数分布表示)
公開開始日(2010-08-07)
アドベンチャーファンタジーシリーズものファミリー小説の映画化CGアニメ3D映画
新規登録(2010-03-04)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2016-06-13)【DAIMETAL】さん
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監督ディーン・デュボア
クリス・サンダース
ジェイ・バルチェルヒック(ヒカップ)
ジェラルド・バトラーヒックの父 ストイック
アメリカ・フェレーラアスティ(アストリッド)
ジョナ・ヒルスノット(スノットロート)
T・J・ミラータフ
クリストファー・ミンツ=プラッセフィッシュ(フィッシュレッグス)
クリステン・ウィグ双子の妹 ラフ
デヴィッド・テナントバイキング スパイトロート
田中正彦ストイック(日本語吹き替え版)
寿美菜子アスティ(日本語吹き替え版)
岩崎ひろしゲップ(日本語吹き替え版)
最所美咲(日本語吹き替え版)
脚本ディーン・デュボア
クリス・サンダース
ウィリアム・デイヴィス[脚本]
音楽ジョン・パウエル
編曲ジョン・アシュトン・トーマス
主題歌ベッキー「エメラルド」(イメージソング)
製作ボニー・アーノルド
ダグ・デイヴィソン(製作補)
製作総指揮ティム・ジョンソン(監督)
ロイ・リー
制作ドリームワークス・アニメーション
配給パラマウント・ジャパン
編集メリアン・ブランドン
その他ロジャー・ディーキンス(ヴィジュアル・コンサルタント)
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18.《ネタバレ》 最初の鑑賞の感想は、「トゥース可愛い♪」のみでした。そのときの環境が2Dだったので、トゥース飛翔を体験せねば、ということで、3Dにて観直したわけです。そうしたらもう、何もかもがツボにハマってしまったようです。
どこがいいのです、とはなかなか言いにくい。しかし、全体の完成度は非常に高い。大胆とも言える、衝撃のラストシーン。このおかげで、この作品を『只の子供向け映画』でない内容となっている、そう感じます。
結局、映画館で3回鑑賞しました。ストーリーが分かっていても無性に観たくなる。次はDVDでいいや、と思わせない魅力がこの作品にはあります。
点数の配分は、「傑作中の傑作。ここ何年間で最高の作品。」だそうですね。文句なしに10点。3回観たからホントは30点です♪
ひでさん [映画館(吹替)] 10点(2010-08-27 22:33:34)(良:1票)
17.《ネタバレ》 ドラゴンたちがとても生き生きと描かれていて良かった。エンディングロールのドラゴン図鑑なイラストレーション、画集が出たら欲しいくらい。細部にまで愛情が注がれてる感じがした。テーマが「共生」というと、もののけ姫を思い出しますが、あちらが「そなたは森で、私はたたら場で」という風にサヨナラしたのに対して、こちらは「これからは人間やショウジョウ、大犬たちが協力してたたら場を経営していくよ!」みたいな感じで終ってその違いが面白かった。めでたし
リブロースさん [映画館(吹替)] 9点(2010-08-24 04:39:15)
16.3Dで鑑賞。とても良かった。記憶に残る、とまではいかないが、お金を払って映画館で(ぜひ3Dで)観る価値があると思える作品。
J.K.さん [映画館(吹替)] 8点(2010-08-23 16:31:47)
15.夏前に予告をテレビで観ていて映画館で観たいなと思っていたので期待していたのですが、思っていた以上におもしろかったです。こういうデジタルアニメ作品なら、吹き替えもアリかと。
自分は2Dで観たのですが、ドラゴンに乗って飛ぶという非現実的な描写のシーンを思い出すと、3Dもアリかなという気分になります。まだ観ていない人には3Dがおすすめかも。
ドラゴンが猫のようにゴロゴロしちゃうシーンとかふれあいの場面はなんとなく心がなごみます。また、オートバイの変速機のようにシフトチェンジするシーンなんかを観ていると、自分がオートバイに乗っていることもあって、実際にドラゴンを操縦しているような気分になる高揚感もあります。

ただ、自分自身がこの数年プロテクター装備で乗っているせいか、ヒックがほとんど無防備に近い姿で乗っているのは違和感がありました。まあ、時代設定などから、シールド付きヘルメットやゴーグルは無理だったのかもしれないけれど、あれだけ高速で飛ぶドラゴンに乗るのなら、もう少し装備をちゃんとした方がよかったのかなとは思います。だって、あんなスピードで裸眼じゃ、涙目になって前が見えないよ(笑)。

それにしても(←口癖(笑))、あいつはデカいのにすげえ機敏だったね。
オオカミさん [映画館(吹替)] 8点(2010-08-22 01:07:17)
14.いやもうすんごく良かったです。子どもに連れられて観た大人も間違いなく満足できるでしょう。
テーマは「共生」。このテーマ自体は多くの映画で描かれていたことなので特に目新しさは感じませんがキャラ造形、脚本、演出全てがものすごく堅実で嫌みな部分がない、王道なんです。その王道さがすごく心地いい。
さらに共生の道を選んだ後に何があるか、というところにも触れています。終盤で主人公とドラゴンが並んでいるシーンで、そのテーマの深さを感じさせます。
また主人公の成長物語としてもよくできています。主人公に対してのとある台詞が序盤とラストで全く違う意味になるのは文句なしに上手いし、何気ないシーンの伏線を使ってカタルシスに繋げています。
3Dの臨場感もすばらしい。水しぶきの描写、ジェットコースターに乗ったようなドラゴンの疾走、雲や灰の描写などなどなど・・3D版を是非ともお勧めします。
◆ここから野暮な話なんですが、この映画はその出来に反して宣伝方法がいまひとつ良くないと思います。ドラゴンの名前にあやかって某お笑い芸人を使っては安っぽさに拍車がかかるだけだと思うのだけど・・日本の興行収入が8位スタートで公開規模も小さめな作品ですが、どの場面を切り取っても褒めたりない完成度なので、もっと多くの人に観てほしい大推薦作です。
ヒナタカさん [映画館(吹替)] 9点(2010-08-16 18:04:25)(良:3票)
13.楽しめました。シンプルなストーリーに、愛らしいキャラクター。2人(1人と1匹)の絆も、良く描かれています。「美女と野獣」のような雰囲気を待った映画でした。
shoukanさん [映画館(吹替)] 7点(2010-08-16 16:11:22)
12.満点!
アンドレ・タカシさん [映画館(吹替)] 10点(2010-08-13 14:09:38)(良:1票)
11.映画館の予告編では、見る気のなかった作品。3Dによる飛行は快感であり、これからその類の、映画によるさらなる”快感、体感”を期待する。それとは別に、ここでは陸海空について書く。1、陸はいちばん泥臭く、バカであり、損をして、そして人数が多い。人類みんなが陸の王者である。2、海は母であり、もとは人類が生まれた場所でもあるので、実は動きやすい。(この作品のバイキングが海の生活者ですね)陸の者よりはおりこうさんである。ボクは現代のこの高度な世の中で、なぜ海上の移動がもっと早い速度でできないのか七不思議である。3、そして、空(そら!)すべてのひとは自らの肉体で飛ぶ事ができない。この作品はそのことを強く私に再認識させる。すべてのエアメンは高度に利口であり、アカ抜けていて非常にカッコ良い。それゆえいい思いをして生きている。わたしはどうすれば、飛行できるのか?バイキングの父とその国民は皆バイキング(ずっと戦争をしているぐらいなので、みんなバカ!それゆえ、体力はあり、団体で行動を常とする。)であり、父より出来のよい息子は、この世でもっとも広大な空間、”空”を手に入れる。鳥という動物の力を借りて。(ドラゴンだよ。)人類の空の制覇はそれこそ”竹コプター!”が発明されるその時まで、人類のあこがれであり、大いなる”目標”だ!!しかしながら、いまある飛行機や宇宙船などの道具では、あまりにも肉体的に過酷であり、不器用であり、なによりも危険過ぎる!
男ザンパノさん [映画館(吹替)] 7点(2010-08-12 22:59:50)
10.《ネタバレ》 訳あって、2D字幕版を鑑賞。3D版を観られなかったことが残念と思えるぐらい、迫力ある映像に圧倒される。2D版でももちろん迫力はあるが、ドラゴンとともに大空を駆け巡るシーンや、ラストのスーパードラゴンとのバトルシーンなど、3D版ならばどうなっているのだろうかと考えてしまうほどだ。自己都合で2D版を鑑賞したにも関わらず、このようなことを言うのは変な話だが、3D版ならばもっと評価は高かったかもしれない。
全体的な流れは、ありがちなハリウッドアニメらしくもあるが、単純さを排されており、細部を上手く表現しているため、他のハリウッドアニメとは一線を画する作品に仕上がりとなっている。ラストの見習いバイキング達による救援活動にはアニメらしい単純さも見られるが、この辺りは大目に見てあげたい。
「敵との関係」「父親との関係」「仲間との関係」など、もちろんその他の作品でも描かれているが、他の作品とは異なるほど“深み”のある作品となっている。他のアニメ作品が勇者のバイキングならば、本作はヒックともいえる。勇者のバイキングが出来ないことを本作はやってのけた。ドラゴンや父親の気持ちを変えたように、本作を観た者の気持ちを変えてくれるだろう。
主人公も死なず、ドラゴンも死なずというありがちなエンディングだが、キャラクターを殺す以上にさらに効果的なエンディングをチョイスしている。傷ついた者同士が寄り添い、協力して歩もうとする姿は「共生」というまさに本作のテーマに合致したものである。どちらかが誰かをかばって死ぬよりも、本作のエンディングの方がより感動的ではないか。一人では飛ぶことができないドラゴンと、一人では走ることができない少年という、何かを無くした者同士が補い合い、マイナス同士が掛け合わさってプラスのチカラへと変えていく姿には希望を感じる。
ただ、ラストにペットがどうのこうのというセリフは余計か。ペットだと飼うもの、飼われるものという支配関係が生じるので、共生というテーマを考えるとあまり好ましくない表現ではないか。「ペット」という言葉に対するアメリカ人との感覚の違いかもしれないが、字幕では工夫しても良かっただろう。
また、個人的には、ヒックとドラゴンの関係を日常生活に置き換えてみても面白いとも思った。苦手としている誰かや、声を掛けにくい誰かにも、手を伸ばせば応えてくれるかもしれないと感じさせる。
六本木ソルジャーさん [映画館(字幕)] 7点(2010-08-12 22:17:15)(良:6票)
9.《ネタバレ》 予告編を観て「これはないな…」とスルーするつもりだったが、方々からの絶賛の声を聞き、もしやと思い鑑賞。これが大当たり!ドラゴン(トゥース)の何と健気で可愛いこと!大空を舞う疾走感は『アバター』にも負けておらず、ドリームワークスの底力恐るべし(最近流行りのなんちゃって3D映画とは格が違う)。ピクサー作品に比べとっつきにくい登場人物のビジュアルも、慣れてしまえば良いもので、バイキングたちのふさふさの髭の質感(みんな違う)は、思わず触ってみたくなるほど。アクションとドラマのバランスに優れ、ボスドラゴンとの決戦のカタルシスは筆舌に尽くし難い。「子供向け」と揶揄する声もあるが、「何百人も殺された!」「何千匹も殺しただろう?」という父子の対話は、戦争の真実を突くものであり、「共生」に到るにあたり払わなければならなかった「犠牲」には、凡百の「子供向け」アニメとは一線を画するメッセージ性を感じる。
フライボーイさん [映画館(吹替)] 8点(2010-08-10 20:23:59)
8.完全にお子様向けの映画ですね。少年漫画の王道を行くようなストーリー。1シーンだけ、鳥肌が立つ場面があったが、すぐそのあと流れをぶった切られたので、大人の自分には心に残らない映画になってしまった。これなら迷わずトイストーリー3をすすめる。
Yoshiさん [映画館(吹替)] 5点(2010-08-09 23:34:59)
7.めちゃめちゃ良かった!最高によった!
とにかく良かったんだが、この良さを人に伝えるのは難しい。なぜなら斬新な点が特にない映画だからだ。
これは例えるなら、ボクシングの世界チャンピオンの強さの秘密は、大げさな必殺技があるわけではなく
ジャブが強い、そんな感じだ。

よくある王道ストーリーの3DCGアニメという事でなめてかかっていた事もあるが、これはCGアニメじゃないと出来なかった映画。
さすがスティッチを作り出した人だけあって、ドラゴンのトゥースが表情豊かでかわいい。もし、この映画がアバターのようなリアルCGの洋画だったら、
表情をデフォルメで表現できず、もっと何を考えているかわからないドラゴンになって感情移入できないだろうと思う。
映像も綺麗だし、無駄なシーンがなくテンポが良い。ドラゴンとの対立、和解、協力、調和という王道ストーリーが見やすく、
ヒックとトゥースとの友情、ヒックと父との親子愛などもまんまと感動で、欲しかった時に、欲しかったカタルシスを与えてくれる。

凄く良かった映画として、いろいろな人に勧めていこうかと思う。
六爺さん [映画館(吹替)] 9点(2010-08-09 12:54:34)(良:5票)
6.《ネタバレ》 「ブラボー!!」
終わった瞬間立ち上がって、そう叫んで拍手したかった。
そんな傑作。四の五の言わずに観ればいいじゃん!
ベタなストーリーの話は、下手な演出だと観てられないけど、上等な演出だとここまで気持ちよくなるのか!というお手本。
男の子だったら当然、ドラゴン退治をしたいはずだし、ドラゴンに乗りたいとか思わないわけがない。その両方を同時に満たし、なおかつ超爽快。
ドラゴンに乗っている時のスピード感と来たら、もう!
本作は、緻密なCGというより映像がひたすらダイナミックで大迫力なのが特長だ。

愉快な仲間たち、見た目はそうでもないのに立ち居振る舞いが魅力的すぎるヒロイン、
厳格で強い父親、様々なドラゴンに、強大凶悪なドラゴン・・・。と、全てのキャラクターがいきいきと動いている。
ストーリー運びも過不足ないし、クライマックスの盛り上がり感も半端ない。
ゾワゾワ来ます。ホント。ラストも素晴らしいし。
最後になかなか描けないような形で代償を描いたところも含め完璧に近い。
声を大にして「面白かった!!」と言いたい映画。
すべからさん [映画館(吹替)] 10点(2010-08-08 00:31:01)(良:3票)
5.《ネタバレ》 卑怯だわぁ。あのドラゴン、まるでネコじゃん。ネコ好きのハートをがっちりキャッチ!みたいな。ヒロインはツンデレだし、クライマックスは怪獣映画だし、ビジュアルは良いし、3Dの効果とあいまって鳥肌が立つような飛翔感だし。色々と卑怯過ぎて降参。お話はオーソドックスな少年とモンスターとの出会いパターンですが、盛り上げ方が大変に上手いです。ドラゴンと共に大空に舞い上がる瞬間、ヒロインの心が転じる瞬間、そして絶体絶命の危機から反撃に転じる瞬間。待ってました!とばかりにバーッと盛り上がるキモチ良さ。その、魅せるCGっぷりは、ピクサー作品をも凌駕する至福の美しさに満ちております。一方で、主人公が最初にドラゴンを傷付けた、その報いのように同じ状態になって物語が閉じるのは、戦う事の痛みを描いていて、ちょっとビターな切ない余韻も残します。情感を持たせながら無駄なく組み上げられた見せ場の数々、一級のエンターテイメントを送り出してきたハリウッド産だからこそ到達できた、至高の娯楽アニメーションでした。【追記】この映画の虜になって回を重ねて結局57回。公開日にこのレビューを書いた時には、自分の中でここまで大きな存在になるとは思ってもいませんでした。映画オタク歴35年半にしてベストワン更新しました。
あにやん‍🌈さん [映画館(吹替)] 10点(2010-08-07 14:20:05)(良:2票)(笑:1票)
4.楽しかった。映画の内容はまぁまぁだったのだが(悪くはないよ)。内容が子供向けなので評価は5点に。でも子供と一緒に観るならおすすめ!3Dで空を飛ぶシーンは、自分が飛んでる気分になれる。まるで遊園地のアトラクションのようだった☆
そして水しぶきが多いので夏にぴったり。ドラゴンたちが目がクリってしてて、みんなかわいかった。
ましゅまろシナモンさん [試写会(吹替)] 5点(2010-08-03 03:15:20)
3.観て感じたのは3Dで見せるのを前提に
作ったような場面が多いなと言う事。
アバターでドラゴンのようなものに乗って飛ぶシーンがあったが
その部分を抽出して映画にしたような印象がある。
話自体はかなりベタな展開の作品。
こうなるんだろうな~と思った通りにストーリーが進んでいく。

同じ時期に出たCGアニメとしてトイ・ストーリー3と比べるのは
格が違いすぎて酷な気がする。ドリームワークスだからこんなもんでしょうかね。
幸志さん [インターネット(字幕)] 5点(2010-08-02 01:55:52)
2.あまり期待せずに観ましたが、間違いなく傑作です。ストーリーは直球ですが世代を問わず心に響くと思います。
この2010年夏、話題のアニメ映画は他にも何本かあり、そちらも観ていますが、私には「ヒックとドラゴン」がナンバー1でした。今年見た映画の中でもナンバー1かも。
エンターテイメント性もさることながら、鑑賞後の清清しさ、充足感、幸福感、ああ、もう一度観にいこうという気になります。
蛇足ですが、宣伝用ビジュアルですごく損をしていると思います。予備知識のない人があのビジュアルで観にいこうと思えるかどうかは疑問です。しかし、この質の高さならジワジワと口コミで広がっていくでしょう。
パトリシアさん [試写会(吹替)] 10点(2010-07-16 15:01:41)(良:2票)
1.ドラゴンがかわいい。なんかドラゴンのリアクションが実家で飼っている犬みたいで思わず笑ってしまいました。
珈琲時間さん [DVD(字幕)] 7点(2010-06-16 07:35:37)
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【点数情報】

Review人数 98人
平均点数 7.91点
000.00%
111.02%
200.00%
300.00%
411.02%
544.08%
61010.20%
71414.29%
83232.65%
92424.49%
101212.24%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.80点 Review10人
2 ストーリー評価 8.58点 Review12人
3 鑑賞後の後味 9.08点 Review12人
4 音楽評価 8.30点 Review10人
5 感泣評価 8.81点 Review11人
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【アカデミー賞 情報】

2010年 83回
作曲賞(ドラマ)ジョン・パウエル候補(ノミネート) 
長編アニメーション賞 候補(ノミネート) 

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