みんなのシネマレビュー

氷の微笑

Basic Instinct
1992年【米・仏】 上映時間:128分
サスペンスシリーズものミステリー刑事ものエロティック
[コオリノビショウ]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-07-26)【Olias】さん
公開開始日(1992-06-06)


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監督ポール・ヴァーホーヴェン
助監督M・ジェームズ・アーネット(第二班監督)
演出M・ジェームズ・アーネット(スタント・コーディネーター)
左近允洋(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
キャストマイケル・ダグラス(男優)ニック・カラン刑事
シャロン・ストーン(女優)キャサリン・トラメル
ジョージ・ズンザ(男優)ガス・モラン
ジーン・トリプルホーン(女優)ベス・ガーナー
ドロシー・マローン(女優)ヘイゼル・ドブキンス
ウェイン・ナイト(男優)ジョン・コレリ
ダニエル・フォン・バーゲン(男優)マーティ・ニルセン
チェルシー・ロス(男優)タルコット本部長
ジェームズ・レブホーン(男優)マクエルウェイン
ミッチ・ピレッジ(男優)捜査官
スティーヴン・トボロウスキー(男優)ラモット
デニス・アーント(男優)フィリップ・ウォーカー
磯部勉ニック・カラン刑事(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
田島令子キャサリン・トラメル(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
高島雅羅ベス・ガーナー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
佐々木優子ロキシー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
中田浩二(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
若本規夫(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
有本欽隆(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
沢田敏子(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
筈見純(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
牛山茂(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
伊藤和晃(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
小川真司〔声優・男優〕ニック・カラン刑事(日本語吹き替え版【DVD新録/フジテレビ/日本テレビ】)
勝生真沙子キャサリン・トラメル(日本語吹き替え版【DVD新録】)
相沢恵子ベス・ガーナー(日本語吹き替え版【DVD新録】)
麦人ガス・モラン(日本語吹き替え版【DVD新録】)
広瀬正志(日本語吹き替え版【DVD新録】)
吉田理保子キャサリン・トラメル(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
内海賢二ガス・モラン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
小宮和枝ベス・ガーナー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
鈴鹿千春ロキシー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
富田耕生(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
家弓家正(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
郷里大輔(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
島本須美キャサリン・トラメル(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
塩屋浩三ガス・モラン(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
沢海陽子ベス・ガーナー(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
小林修(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
小林清志(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
谷口節(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
斎藤志郎(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
翠準子(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
脚本ジョー・エスターハス
音楽ジェリー・ゴールドスミス
編曲アレクサンダー・カレッジ
撮影ヤン・デ・ボン
製作アラン・マーシャル〔製作〕
ウィリアム・S・ビーズレイ(製作補)
製作総指揮マリオ・カサール
配給日本ヘラルド
特撮ロブ・ボッティン(特殊効果)
美術テレンス・マーシュ(プロダクション・デザイン)
ウェイン・フィッツジェラルド(タイトル・デザイン)
衣装エレン・マイロニック
編集フランク・J・ウリオステ
録音マイケル・J・コーハット
スティーブン・ハンター・フリック
字幕翻訳戸田奈津子
その他ジェリー・ゴールドスミス(指揮)
ウィリアム・S・ビーズレイ(ユニット・プロダクション・マネージャー)
マリオ・カサール(プレゼンター)
あらすじ
スタイル抜群の金髪女性が騎乗位で腰を振りつつ相手の男の両手首をスカーフでベッドに縛りつけ、アイスピックで滅多刺しにするというショッキングな展開で幕を開けるストーリー。かつて観光客を誤って射殺した殺人課の刑事ニック(マイケル・ダグラス)は、犯人を追ううちに、引退したロック・シンガーをアイスピックで刺し殺すという、事件に酷似した内容の小説を書いた美女、キャサリン(シャロン・ストーン)の存在を知り、次第に彼女の魅力の虜になっていく……。

omaQ】さん(2006-06-18)
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【クチコミ・感想(7点検索)】

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18.《ネタバレ》 世紀のクールビューティ、シャロン・ストーンが稀代の毒婦を演じている、ただそれだけの映画。そして、ただそれだけで十分な映画だとも言える。色々とモヤっとしたまま終わらせるというサスペンスとしては禁じ手を犯していることもあり、正直、内容面には観るべきモノはさほど無い。しかし、グレース・ケリーをも彷彿とさせる抜けば玉散る氷の美貌なシャロン姐さんが、ヴァーホーヴェン流の超イヤらしいセックスシーンをこれでもかと熱演することによって醸される品格のある妖艶さは、もはや一つの奇跡である。これは、エレガントさと色っぽさを史上最高レベルで兼備するシャロン姐さんだからこそ成立する映画なのだし、姐さんの年齢的にもこの三十凸凹より上でも下でも恐らくダメで、人類史上このタイミングでしか撮れなかった映画なのではないかと思っている(ヴァーホーヴェンは流石の目の付け所ですね)。

今(2020)であれば、誰なら務まるか?例えば、マーゴット・ロビー(→×色気が安っぽい)、レベッカ・ファーガソン(→×色気が圧倒的に足りない)、ガル・ガドット(→×ちょっとヴァイタリティ過ぎてクールさが足りない)、スカヨハ(→×ちょっと機を逸した感が…)、シャーリーズ・セロン(→×姐さんも10年前なら…)、ジェニファー・ローレンス(→×…ビューティ?)、あとは…

個人的には、アンバー・ハード、レア・セドゥとかなら少しはピンと来るかと……か、無茶を承知でナタリー・ポートマンとか…… Yuki2Invyさん [DVD(字幕)] 7点(2020-05-04 21:59:28)

17.《ネタバレ》 20数年ぶりに鑑賞しました。
流石に、古臭くなった印象は拭えません。
でも、何と言ってもシャロン・ストーンの美しさと妖艶さには、惚れ惚れしますね。
相手が男でも女でもイッてしまう。バイセクシュアルな毒婦
怪しいと疑いながらも、女の魔性に憑りつかれてしまう刑事
ベッド下にアイスピックが忍ばせてあるシーンで終わるラストは秀逸でした。
原題の「Basic Instinct」を氷の微笑と訳した人はエラいです。
それにしても、例の脚の組み替えシーンの他に、モザイクの掛かったシーンがいくつか有りましたが、作品を改変するのは止めて欲しいですね。(法律上仕方ないのでしょうが‥‥) TerenParenさん [DVD(字幕)] 7点(2019-07-02 04:06:12)

16.シャロン・ストーンが、クールでめちゃくちゃエロい。
ノーパンで足を組みかえる場面では、あの刑事でなくとも目を凝らしてしまう。
こんな魔性の女になら、男は人生を滅茶苦茶にされてもいい?
シャロン・ストーンありきの映画で、どんぴしゃのハマリ役。 飛鳥さん [ビデオ(吹替)] 7点(2012-12-27 00:34:17)

15.《ネタバレ》 とても雰囲気がありました。もうこの映画の製作からおよそ20年が経とうとしていますが、昔ながらのサスペンスを見れた気がします。

全編を通して底の見えない女を演じきったシャロン・ストーンさんはかなり恐ろしいです。古い映画なので今彼女を見ると女性としては野暮ったい印象は否めませんが、例えば今の時代のスター女優に同じように迫られたらどうでしょうか?今現代の日本で言えば、広末さんとか香里奈さんとかに。たぶんほとんどの人は騙されるんだと思います。美しい女性がその気になったら簡単に人一人の人生壊せるんでしょうね。それが恐ろしいと思いました。
あとはマイケル・ダグラスさん演じるニックがやたら右往左往するのが気になりました。Aっぽい疑惑があったらすぐそっちを疑い、逆にBが怪しくなったら一直線にBを問い詰めに行くという。いやいくら何でも自分ブレ過ぎだろうと(笑)まあ製作側としては視聴者視点で事態を追っかけて欲しかったんでしょうけど、あまりに周囲から影響されやすいキャラだったので、そんな簡単でいいのかとちょっと思ってしまいました。しかも直情型なのがまたイタイ。

しかしラストの引き方は結構好きでした。あれぞサスペンス!!って終わり方だったと思います。結局キャサリンとねんごろになったニックがいつかやっぱり殺されんじゃないかと心配になる感じで、不安とも恐怖とも付かない印象をラストに残す手法は個人的に好きですね。

あと個人的にセクシーと思ったのは、ニックがキャサリンに「火をちょうだい」を言われて、火をつけてあげるのではなく、自分の火のついたタバコをあげたシーンが印象的でした。 TANTOさん [DVD(字幕)] 7点(2011-01-17 11:39:54)

14.《ネタバレ》 中学時代に見た時にはエロしか印象に残らず、どんな話だったかはまるで覚えていなかったのですが、あらためて見るとかなり面白い映画でした。史上最高額で落札されたという脚本の出来はさすがのもので、前半は完全にノーマークだったジーン・トリプルホーンが後半にキーパーソンとなってくるという構成は、サスペンス映画としてなかなか巧いのではないでしょうか。キャサリン・トラメルという強烈な人物はよく作り込まれているし、これに対するニック・カラン刑事も一筋縄ではいかない人物像で、魅力的なキャラクターに溢れています。さらに、この脚本を引き受けたのがポール・バーホーベンであったことも幸運でした。この映画の要は言うまでもなくキャサリン・トラメルですが、このエキセントリックな人物を描き切るのは並みの監督では難しいところだと思います。「訳の分からん魅力を放つ悪人」を描ける監督というのはそう多くありません。そこにきて、バーホーベンは当時無名に等しかったシャロン・ストーンを見つけ出し、キャサリンという人物を完全に作り上げてしまったのだから驚異的な仕事をしたと言えます。シャロン・ストーンの後の出演作を見ても彼女の強烈な個性を活かせている作品は本作が唯一であり、バーホーベンの監督としてのカンや手腕は大いに評価すべきでしょう。さらに、その相手役に演技の出来る大スター、マイケル・ダグラスを持ってくるという卒のないキャスティングも絶妙です。ストーリーテリングも巧いもので、前半でキャサリンの怪しい魅力をじっくりと見せつつ、後半謎解きが急展開を迎える辺りからはアクション映画並みのテンションを作ってくるという緩急の付け方は本当に手慣れています。エロ以外にも見るべきところの多い作品だと思います。 ザ・チャンバラさん [DVD(字幕)] 7点(2010-05-25 20:52:30)

13.《ネタバレ》 これを公開当時今はもう無いであろう湘南の劇場で見た時、
たしか、確か記憶では。確かにそういう気がしたんだけど、シャロンストーンが足を組み替えるシーンでぼかしがなかった気がする。
もうそれだけで評価が正常な心理で付けられない訳で、少年少女で見に行ったあの帰りに皆そこに触れなかったのはやはり見えていたからなのではないだろうか。

サスペンス物としてもエロティック物としても秀逸な本作。後に何かの番組でたしかバーホーベン自らがシャロンストーンが犯人であることとその証拠をいちいちくどくどと、どうしても聞き入ってしまう話しぶりで解説していた。やっぱり犯人は彼女だったんだろうな、その後はどうなるんだろう・・・と想像した瞬間、たしかマイケルダグラスは殺されないでしょなどと身もふたもないことを言っていた気がする。何というかプロらしく物語のバックグラウンドまで提供するとか、そういう所もセットで考えて非常に良くできたイベント的な映画だったんだな、とか非常に感慨深い。

でも、そうじゃない。問題なのはそこじゃなかった。
あのときの少年少女達は時が経ちすぎれば離ればなれになっており、あのスジは今ではすっかり永遠の謎になってしまっている。 黒猫クックさん [映画館(字幕)] 7点(2009-07-25 15:23:29)

12.シャロン・ストーンもマイケル・ダグラスも、エロオーラが出まくりです。サスペンスというよりはデカダンスなかほり。 ぐるぐるさん [DVD(字幕)] 7点(2008-05-09 18:24:42)

11.フランスはパリの映画館で、フランス語吹き替え・英語字幕という特異な環境で鑑賞。あれ、犯人は? 鑑賞環境に問題ありと考え、次にアメリカでビデオ(英語・日本語字幕なし)を購入し鑑賞。あれれ、犯人は?? やはり鑑賞環境に問題ありと考え、次に日本のテレビ(吹き替え)で鑑賞。あれれれ、犯人は??? スッキリしないこの長年のモヤモヤ感を含めて、思い出深い映画です。シャロン・ストーンがもっとも輝いていました。 ちなみにパリの映画館では、休憩時間に場内をアイスクリーム売りのお兄さん達が声を出しながら歩いていました。昔の話です。 ジャッカルの目さん [映画館(字幕)] 7点(2006-12-29 02:04:13)

10.《ネタバレ》  正直映画としてはこの程度の点しかつけようないのですが、犯人が誰かわからないことがそれほど重要ですかね? ぶっちゃけシャロン・ストーンが犯人だろうとそうでなかろうとどうでもいい気がするのですが。
 むしろ見どころはこんなミステリアスでやらしくてセックスが大好きな女=シャロン・ストーンをマイケル・ダグラスが無事ゲットできるのか!? それとも幾多の凡夫同様だまされて痛い目に遭って終わるのか!? ってとこで、男の一員としては殺されもせずにいいセックスできてマイケルナイス!! としか言いようがないのですけど、ダメなんですかね、それじゃ。
 たぶん男代表なバーホーベンには、悪女の一方的な勝利で終わらせることなんてできなかったのでしょう。というより、悪女を男が屈服させる映画を撮りたかっただけかもしれない。
 バーホーベン、もてるのかな? たぶんもてないんだろうなー。きっとニヤニヤしながらこの映画撮ったんだろう。男なもんで、そんなバーホーベンに肩入れせずにはいられません。シャロンの裸撮りまくって、それだけで勝利!! よかったよ! omaQさん [DVD(字幕)] 7点(2006-06-18 00:33:33)

9. 虎尾さん 7点(2003-12-12 22:55:37)

8.悪趣味。低級。サスペンスとしてありきたり。エロくも無し。・・ですか、みなさん手厳しい。自分はハタチ前後に見たと思うけど、サスペンスをエロティックさで目くらましさせるのが新鮮に感じて、結構楽しめたなー。・・あとで見た人と推理が違ってたりするのも楽しかったし・・・でも楽しめたおれは、ありきたりなサスペンスとエロで満足する、低俗で悪趣味な男?ヤベー(泣) ウメキチさん 7点(2003-12-05 15:19:47)(笑:1票)

7.わかんねぇ~~~~何か手がかりが少ないって言うか、最後に何人かに絞られるんだけど誰でも犯行可能な気もするし・・・もしかしたら途中で殺された人がその前の事件の犯人だったりするかもだし・・・わかんねぇ~~ taronさん 7点(2003-12-04 20:08:59)

6.エロ映画サスペンス風味。エロが強すぎるので肝心のサスペンスがものの見事にかすれてしまっています。容疑者のまま最後まで引っ張るあたりは良いんですけどね。まあ男なのでシャロンストーンのなまめかしい裸体に+1点。 tantanさん 7点(2003-10-04 23:02:14)

5.変態カリスマ監督、ポール・ヴァーホーベンと話題作りが上手い会社、キャロルコが作った小品。この人の映画に出ると、みんな変態になっちゃうね。シャロン・ストーンのノーパン足組かえシーンのみで客をアレだけ集めちゃうんだから、さすがだ。 mickey&gonさん 7点(2003-08-09 17:08:10)

4.高校生の時、映画館でこれを観てコウフンしたなー。その帰りに友達と犯人について語り合った思い出がある。 Andy17さん 7点(2003-06-14 16:10:52)

3.最後の最後で、バンバンやりまくるところがスゴイと思った。もう山場終わったと思ったら、突きまくる!突きまくる!たまらんですね(笑)犯人は、同じくわからずじまいでしたけど。シャロン・ストーンの大胆演技に乾杯。 ウェザー・リポートさん 7点(2002-04-11 15:08:26)

2.全編に漂うタルさ、マイケル・ダグラスとシャロン・ストーンの馬鹿演技。ビデオに収録されている監督のコメントも含めて「わざとらしい」の一言で笑えます。 The Motleyさん 7点(2001-10-23 23:30:58)

1.ポールバーホーベンの映画ってどれもそうだけど・・・何だかこう言う表現が適切かどうか分かんないけど・・・“ロボコップが女になっただけ”って気が・・・ イマジンさん 7点(2001-01-30 12:39:31)

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【点数情報】

Review人数 124人
平均点数 5.23点
000.00% line
143.23% line
232.42% line
31512.10% line
42318.55% line
52217.74% line
62419.35% line
71814.52% line
81310.48% line
921.61% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review7人
2 ストーリー評価 4.77点 Review9人
3 鑑賞後の後味 5.11点 Review9人
4 音楽評価 6.14点 Review7人
5 感泣評価 4.33点 Review3人

【アカデミー賞 情報】

1992年 65回
作曲賞(ドラマ)ジェリー・ゴールドスミス候補(ノミネート) 
編集賞フランク・J・ウリオステ候補(ノミネート) 

【ゴールデンラズベリー賞 情報】

1992年 13回
最低主演男優賞マイケル・ダグラス候補(ノミネート) 
最低助演女優賞ジーン・トリプルホーン候補(ノミネート) 
最低新人俳優賞シャロン・ストーン候補(ノミネート)(初お目見えのシャロン・ストーンの“ヘア”に対し)

【ゴールデングローブ賞 情報】

1992年 50回
主演女優賞(ドラマ部門)シャロン・ストーン候補(ノミネート) 
作曲賞ジェリー・ゴールドスミス候補(ノミネート) 

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