みんなのシネマレビュー

ボーダー(2008)

Righteous Kill
2008年【米】 上映時間:101分
ドラマサスペンス犯罪ものミステリー刑事もの
[ボーダー]
新規登録(2010-03-28)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2023-03-18)【TOSHI】さん
公開開始日(2010-04-24)


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監督ジョン・アヴネット
演出バディ・ジョー・フッカー(スタント・コーディネーター)
エリック・ノリス(スタント・コーディネーター)
キャストロバート・デ・ニーロ(男優)ターク
アル・パチーノ(男優)ルースター
50セント(男優)スパイダー
カーラ・グギノ(女優)カレン・コレッリ
ジョン・レグイザモ(男優)サイモン・ペレス刑事
ドニー・ウォールバーグ(男優)テッド・ライリー刑事
ブライアン・デネヒー(男優)ヒンギス
バリー・プリマス(男優)プロスキー
メリッサ・レオ(女優)シェリル・ブルックス
オレッグ・タクタロフ(男優)エフゲニー・ムガラット
アジェイ・ナイデュ(男優)チャドレイバー
堀勝之祐ターク(日本語吹き替え版)
山路和弘ルースター(日本語吹き替え版)
田中敦子〔声優〕カレン・コレッリ(日本語吹き替え版)
間宮康弘ヒンギス(日本語吹き替え版)
音楽エド・シェアマー
撮影ドニ・ルノワール
製作ジョン・アヴネット
ランドール・エメット
アヴィ・ラーナー
ミレニアム・フィルムズ
ロブ・コーワン
製作総指揮ボアズ・デヴィッドソン
ジョージ・ファーラ
ダニー・ディムボート
トレヴァー・ショート
配給日活
特撮スコット・コールター(視覚効果プロデューサー)
ワールドワイドFX(視覚効果)
編集ポール・ハーシュ
その他スティーヴン・ローゼンブラム(スペシャル・サンクス)
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【クチコミ・感想(4点検索)】

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14.オープニングからずっとパチーノ・デニーロの2ショットが拝めただけの作品。「法で裁けぬなら俺が裁く」お話しにずっこけてデニーロのメタボのハッスルぶりにもズッコケた。 The Grey Heronさん [DVD(字幕)] 4点(2017-02-14 15:17:11)

13.2人の健在を確認するだけの作品だが、それでも8年前か。最近の2人の作品は見てないが今はどうしてるんだろうか。いつまでも拳銃ぶっ放すワケにもいかないだろうし。 東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2016-07-02 12:15:20)

12.デニーロとパチーノが共演しましたよ、っていうだけの映画で、ストーリーはひどいというか、ザツ。 特にオチはバレバレなんていうレベルじゃなく、マジシャンの帽子の中から鳩の声が聞こえちゃってるみたいな体たらくなので、見てる間は自分で楽しさを見つけなきゃいけない。たとえば野球してるシーンを見ながら「デニーロってザ・ファンでも野球好きの役だったよなあ」って思いだしてみたりとか。そんな感じ。 でもまあ、やっぱり主演二人に華があるから、見られないってほどではない。ファンアイテムとしての価値はある。 肛門亭そよ風さん [DVD(字幕)] 4点(2013-03-30 06:48:02)

11.《ネタバレ》 デ・ニーロとパチーノ、これが最後の共演であると願いたいところです、と言いたくなってしまいました。両名優が『ヒート』以来の対決だと言うのに、メジャーではなくインデペンデント系映画だというのもまた驚きです。テーマも昔から何度も見せられてきた“街の掃除屋警官”もので目新しさは無し。『ヒート』とは真逆の結末と言うのも両雄のバランスを取っているつもりなんでしょうかね。この映画の脚本のユニークなところは、“名前のトリック”とも言うべきトラップを使っているところでしょう。デニーロ=ターク(愛称)=トム・カワン(本名)、パチーノ=ルースター(愛称)=デヴィッド・フィスク(本名)、ラストまでお互いどころか周囲の者まで愛称でしか呼ばないのでややっこしいです。外国映画の役名は覚えにくいよな、と感じているのは自分だけじゃなかったんだと気がつかされました(笑)。 S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2012-11-19 21:45:19)

10.もう地位にも名声にも固執する必要のない2人にとって、映画出演は道楽でしかないのかな。特にアル・パチーノの場合、2000年以降の出演作のB級ぶりは異常。何かポリシーでもあるのでしょうか。 それはともかく、「30年間ずっとNY市の警官だった」と言われるより、「十数年前にロスでドンパチやった」「40年前はNYで父子だった」と言われるほうがリアリティのある悲しさよ…。 眉山さん [CS・衛星(吹替)] 4点(2012-08-15 01:53:12)

9.やってしまいました。超大御所2人出演の話題作がこれですか。昂ぶった想いを胸に長々とレビューを書きたかったのに。やはり映画は本と演出なんでしょうか。なんなんでしょうか。まったく。日本の一地方で暮らす僕ですらものすごくワクワクして観た2人の共演作の「がっくり度」は半端ではありませんでした。点数は内容ではなく、2人を現役のうちに銀幕でW主演させた、という制作過程に献上します。 460さん [DVD(字幕)] 4点(2012-02-20 01:30:16)

8.《ネタバレ》 めっさ痛い作品でした。 …刑事ひとすじ30年となりますと、2人とも50代前半~中盤という年齢設定のはずなのですが、実年齢のほうは役柄年齢を十数歳上回っておりますから、ハンパなく痛い。 …デニーロさんの出腹なんか、目がチカチカするほどですし、パチーノさんのシワの深さといったらもう、海底2000マイルでございます。 そんなに無理してまで、2人の刑事ものを撮ることはなかったではないですか…やるなら10年前に…。 そういえば…もっと痛いことには、デニーロさんが50過ぎても絶倫なことになっていまして強引にセクシーな若い女をあてがってしまうところとか…パチーノさんにレイプをさせてしまうところとか…。 どっちかといいますと、デニーロパチーノに若い女…ときたら介護…というのがぴったりな雰囲気なんですわ。 そんな2人の筋トレシーンには異様な緊張感が。今にも「うっ」と言ってひっくり返るのではないかと…。60じいさんをあんまり酷使しないでもらいたいですね。 内容も非常にしょっぱかったですね~八月のメモワール…なんかはなかなかよかったんですけども。 なんといいますかその~白人て皮膚が薄いもんですから、老けも激しいのですよね。 千葉真一なんかは、彼らより年上だと思いますけども、モンゴロイドですから、若く見えますね。彼はちょっとお直ししているみたいですけれども、まあ。 千葉真一全然関係ありませんけれども、まあそういうことです、白人は男も女も老けるのが早いし老け方もハンパないですわ。 あと食生活も関係ありますね、動物性脂肪にまみれて生活していると老けも進みます。 魚をよく食っている国の人は肌が綺麗です。 …結局老けネタしかないという…。 パブロン中毒さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2011-12-17 21:14:36)(良:1票) (笑:2票)

7.ちょっとダメでした。主演2人のファンでもあるのですが、ストーリー、キャラ設定ともにダメ。変に内容に凝るより、大御所2人起用してるのだから、愚直にわかりやすいストーリーで演技を堪能させて欲しかった。主演には罪はありません。 タッチッチさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2011-11-14 23:10:29)

6.《ネタバレ》 最初に浮かぶ感想が「二人とも歳をとったなぁ」ってことで、それが哀しかったりする。現役刑事って役柄はさすがにキツイんじゃないの。拳銃なんか撃ってると「ヒート」と比べてしまうし…。前置きはそのくらいにして、本作のよろしくないところを指摘すると、アル・パチーノの動機の掘り下げが浅いことに尽きます。憧れていた他者の思わぬ姿を目撃し、それが契機になって自分の中に異質なものが芽生える。それって、例えば若者が外見に憧れていた異性の内面を知ってショックを受けるのなら分りやすいが、還暦を過ぎた人に適用するなら周到に描写してくれないと意味不明にしかなりません。いや、視点は悪くないと思うんです。正義を標榜して何十年も一緒に仕事をしてきたパートナーのことを、見た目以上に尊敬していたパチーノの心理描写が真っ当にできていれば、すごく深い作品になったはず。演じる人もそれなりの方な訳で。でも、本作は最後にパチーノの独白で種明かしされるだけの引っかけサスペンスです。デ・ニーロも他者から尊敬される正義漢と云うよりは、キレやすいおっさんだったし。二人の性格や人間性の描写がオチと連動していない。結果として、2大俳優を使ってなにをグダグダやってんだ、という評価が一般的になる。これはかなり勿体ない一作でした。 アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2011-09-07 22:48:54)

5.《ネタバレ》 もしかしたらこれが最後となってしまう可能性もあるパチーノ、デニーロ両御大の共演。待望の同一画面に登場は嬉しい限りですが安っぽい画面構成に、コッポラやマイケル・マンのようにとは言わないまでも、これはないだろうとガックリきてしまいます。そもそも企画自体が苦しく、10年前ならまだしもデニーロの暴力的かつ草野球を楽しむ刑事はムリがありますし、おそらく最高であったろう2人のコンビネーションもさっぱり感じられません。ひたすら観客のウラをかこうとするだけの面白味の無いどんでん返しなど用意しなくてもいいから、せめて2人の演技をしっかりと見せてくれっ! ミスター・グレイさん [映画館(字幕)] 4点(2011-05-17 18:46:05)

4.パーカーを着たジャガー横田?20年前のヒートでは2人ともタイトでしたが、デニーロの体作りへの怠慢が目につく。パチーノはほとんど変化はないのだが カップリさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2011-03-09 01:59:36)

3.《ネタバレ》 ビッグスター二人の共演にしてはつまらない展開。ビッグスターといっても、すでに昔のビッグスターって感の否めない二人ですがね。どうみても現役刑事には見えないしね。いえいえ、この二人は大好きなんですよ。だからこその期待感も大きかったわけで。せっかくのビッグスターの共演なんだから、もっとしぶいものはなかったんですかね。まあ、あんなアル・パチーノや、こんなデ・ニーロを思い出しながら楽しむのというのもいいのかも。アル・パチーノやデ・ニーロに思い入れがなかったら、全然おもしろくない映画かもしれないですね。 カエル本舗さん [DVD(字幕)] 4点(2010-10-17 23:21:46)

2.前共演作の「疑惑」に応えるように、両俳優を律儀に同一ショット内に配置するサービス精神は痛いほど伝わる。狂気の犯罪者から法の執行者まで、正邪両面を幅広く演じてきた二人ならではのスクリーンイメージを活かしてサスペンスを煽る作劇も納得する。ただ、全体として二人の表情演技頼みの感は否めない。具体的捜査が描かれず、物語レベルでもアクションレベルでも面白味にも欠ける。モノクロのビデオ画面の序盤への倒置と、そのモノローグが醸す手遅れ感。犯人の主観ショットの数々。クライマックスで、闇の中を揺れるように流れる光彩などはノワールスタイルを彷彿させるのだが、それならば、雨なり、蒸気なり、鏡なり、自動車なりといったノワール的媒体をもっと充実させて欲しい。細部が乏しいし、街のムードがない。陰影もインパクトに欠け、不満が残る。 ユーカラさん [映画館(字幕)] 4点(2010-05-04 18:55:39)

1.アル・パチーノは自分が若くないことを自覚すべきだ。そうしてたらこの役を引き受けるわけないでしょ。アル・パチーノはじいちゃん役しかもうできないのでは、と思わせる映画でした。88 minutes に続きなんか見てて寒かったです。 トニー・モンタスキューさん [DVD(字幕なし「原語」)] 4点(2010-04-22 10:56:34)

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マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 32人
平均点数 4.59点
000.00% line
100.00% line
200.00% line
3515.62% line
41443.75% line
5412.50% line
6721.88% line
726.25% line
800.00% line
900.00% line
1000.00% line

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 2.00点 Review1人
2 ストーリー評価 2.33点 Review3人
3 鑑賞後の後味 4.00点 Review2人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人

【ゴールデンラズベリー賞 情報】

2008年 29回
最低主演男優賞アル・パチーノ候補(ノミネート) 

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