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1.  いつも2人で オードリーは相変わらずチャーミングだが、はしゃぐ女学生の姿を演じるには、さすがに無理がある。アルバート・フィニーの声高で一本調子な喋り方は、ハッキリ言って耳障りで、最後までなじめなかった。5点(2004-04-22 15:28:55)

2.  インドへの道 善意の人であるアジズを、妄想による架空事件で貶めたのが、インドを理解しようとしていたアデラ本人であったことが、心に重くのしかかった。アジズとは目に見えない絆によって結ばれたかに思えたミセス・モアにしても、肝心な時に逃げるようにインドを離れ、洋上で死を迎えてしまう。何よりもアジズを傷つけたのは、同国人から見捨てられたアデラに手を差し伸べた、フィールディング教授の偽善行為ではないだろうか。教授がミセス・モアの娘と結婚しようとも、アジズの心の奥の痛みは癒えることはないだろう。結局、西洋と東洋の和解は表面上のことで、思想や価値観までも分かりあうことは不可能だという結論を受け入れるしかない。過度の思い入れや執着を排し、ゴドボリが見せたような自然体で生きることの意義を、この作品から学んだ。9点(2004-04-09 18:03:00)

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