クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ歌うケツだけ爆弾!のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ歌うケツだけ爆弾!

[クレヨンシンチャンアラシヲヨブウタウケツダケバクダン]
2007年上映時間:102分
平均点:4.79 / 10(Review 14人) (点数分布表示)
公開開始日(2007-04-21)
SFコメディアニメミュージカルシリーズものファミリーTVの映画化漫画の映画化
新規登録(2007-02-06)【イニシャルK】さん
タイトル情報更新(2021-06-04)【イニシャルK】さん
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監督ムトウユージ
矢島晶子しんのすけ
ならはしみきみさえ
藤原啓治ひろし
こおろぎさとみひまわり
真柴摩利シロ/風間くん
戸田恵子お駒夫人
京本政樹時雨院時常
林玉緒ネネちゃん
一龍斎貞友マサオくん
佐藤智恵ボーちゃん
玄田哲章アクション仮面/ケツだけ隊長
小桜エツ子桜ミミ子
ゆかなうらら
西村朋紘カバ
江川央生隊員
長嶝高士隊員
松山鷹志ゴリラ
此島愛子銀波
来宮良子金波
浦野一美新人隊員
原作臼井儀人
脚本やすみ哲夫
音楽荒川敏行
若草恵
齋藤裕二(音楽協力)
作詞SEAMO「Cry Baby」
ムトウユージ「ユルユルで DE-O!」
作曲SEAMO「Cry Baby」
主題歌SEAMO「Cry Baby」
矢島晶子「ユルユルで DE-O!」(名義「野原しんのすけ&クレヨンフレンズ from AKB48」)
AKB48「ユルユルで DE-O!」(名義「野原しんのすけ&クレヨンフレンズ from AKB48」)
撮影梅田俊之(撮影監督)
東京アニメーションフィルム
製作杉山登(製作委員会)
プロデューサー茂木仁史(チーフプロデューサー)
太田賢司(チーフプロデューサー)
中島かずき(チーフプロデューサー)(名義「中島一基」)
制作シンエイ動画
テレビ朝日
双葉社
アサツー ディ・ケイ
配給東宝
作画堤規至(CGI)
ムトウユージ(絵コンテ)
湯浅政明(原画)
西村貴世(原画)
末吉裕一郎(原画/設定デザイン/作画監督)
京都アニメーション(動画)
増井壮一(絵コンテ)
高倉佳彦(原画)
原勝徳(キャラクターデザイン/作画監督/原画)
大塚正実(原画)
林静香(原画)
美術野中幸子(色彩設計)
川口正明(美術監督)
石田卓也〔クレイアニメ〕(ねんどアニメ)
京都アニメーション(仕上)
編集岡安肇
小島俊彦
録音大熊昭(音響監督)
西尾昇(デジタル光学録音)(デジタル光学録音)
浦上慶子(音響制作デスク)
その他東京現像所(現像)
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【クチコミ・感想】

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6.中途半端どころか、こんな低レベルの出来に「ミュージカル」という言葉を使ってほしくないほどヒドかったですね。また、同じ人が作ったとは思えないくらい、各シーンごとのテイストがバラバラ。いろんな人のアイデアを単純につなぎ合わせただけのような印象で、ひとつのストーリーに織り上げる力の無さだけが目につきました。クレヨンしんちゃんの映画は、子どもが笑えば何でもいい・・・ではないと思うのですが・・・。
そもそもこの作品において、あの歌劇団の存在はどういう意味があるんでしょう???
ramoさん [CS・衛星(邦画)] 2点(2019-04-20 20:38:55)
5.今回も期待外れ。
期待するのが間違いか。。
aimihcimuimさん [ビデオ(邦画)] 4点(2014-09-17 00:49:41)
4.題名から、外していそうな気がして不安だったが、やっぱりか・・・という内容だった。笑いもなければ、涙もない。映画でも普通のクレしんが見たいです。
はりねずみさん [DVD(邦画)] 5点(2008-05-05 00:09:10)
3.クレヨンしんちゃんの映画ははじめてで、アニメも昔、何回かみた程度であまりみたことはないです。結構、クレヨンしんちゃんの映画は高評価な作品が多いみたいなので期待してみたのですが、正直あまり楽しめませんでした。アニメを見ていないからなのか、子供向けだからなのか。笑えるところも少なかったし、シロとしんちゃんの友情は良かったけど、それ以外は感動するようなところもなかったです。わけわからないキャラとミュージカルっぽい演出も理解できませんでした。
茶畑さん [地上波(邦画)] 4点(2008-03-29 23:35:02)
2.最近のがひどすぎたためとても面白く感じました。若干感動のシーンがオトナ帝国の回想のようで一瞬それはせこいよぉ~と思いましたがそこはギャグの二段構えがあり意外にも心地よく見れました。ギャグも唄の繰り返しでさめるとこもあるけれど、最後は本当にすっきりしていて清々しくなる、15周年の誠意を感じました!!
ランニングハイさん [映画館(字幕)] 8点(2007-05-06 19:49:57)
1.物語の後半はひたすら辛かった。こう新しいアイデアも展開もないんじゃなあ。野原一家がよく泣くんだけど、特に何かしてるわけじゃなし。そんなの野原一家じゃない。だからこっちはドン引き状態。期待が大きかった分、がっかり。
まかださん [映画館(邦画)] 3点(2007-04-29 00:02:47)
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【点数情報】

Review人数 14人
平均点数 4.79点
000.00%
100.00%
217.14%
3214.29%
4535.71%
5214.29%
617.14%
717.14%
8214.29%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review1人
2 ストーリー評価 7.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 10.00点 Review1人
4 音楽評価 10.00点 Review1人
5 感泣評価 9.00点 Review1人
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