チャーリーズ・エンジェル(2019)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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チャーリーズ・エンジェル(2019)

[チャーリーズエンジェル]
Charlie's Angels
2019年上映時間:118分
平均点:6.44 / 10(Review 9人) (点数分布表示)
公開開始日(2020-02-21)
アクションアドベンチャーシリーズものスパイものTVの映画化
新規登録(2020-11-14)【目隠シスト】さん
タイトル情報更新(2023-04-05)【イニシャルK】さん
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監督エリザベス・バンクス
キャストナオミ・スコット(女優)エレーナ
クリステン・スチュワート(女優)サビーナ
エラ・バリンスカ(女優)ジェーン
パトリック・スチュワート(男優)ジョン
エリザベス・バンクス(女優)レベッカ
ジャイモン・フンスー(男優)エドガー
サム・クラフリン(男優)
木下紗華サビーナ(日本語吹き替え版)
麦人ジョン(日本語吹き替え版)
魏涼子レベッカ(日本語吹き替え版)
江原正士エドガー(日本語吹き替え版)
前野智昭(日本語吹き替え版)
出演キャメロン・ディアスナタリー・クック(写真)
ドリュー・バリモアディラン・サンダース(写真)
ルーシー・リューアレックス・マンディ(写真)
ケイト・ジャクソンサブリナ・ダンカン(写真)
ファラ・フォーセットジル・マンロー(写真)
脚本エリザベス・バンクス
音楽ブライアン・タイラー〔音楽〕
撮影ビル・ポープ
製作エリザベス・バンクス
製作総指揮ドリュー・バリモア
配給ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント
衣装キム・バレット(衣装デザイン)
あらすじ
画期的な新エネルギー技術「カリスト」。その軍事転用の可能性に気付いた研究者のエレーナ(ナオミ・スコット)は上司にプログラム修正を直訴するも却下され、やむなく内部告発を試みる。しかし、何者かに察知され命を狙われる羽目に・・・。ご存じ人気スパイ映画シリーズ『チャーリーズ・エンジェル』、キャストを一新し再映画化。
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5.日本でも放送されたTV版はうっすら(ほぼ知識として)、2000年・2003年製作の劇場版は鑑賞済です。本作はてっきり劇場版旧作リメイクだと思っていたら、懐かしのエンジェルたちが写真で登場して来てびっくり。続編だったのですね。個人的にこのシリーズに思い入れがある訳ではありませんが、それでもリメイクより続編の方が作品の歴史を尊重しているので好きです。さて、今回のエンジェルについて。ビジュアルはかなり整っている印象です。誤解を恐れずにいえば、前作が48グループなら今回は坂道シリーズ。個性重視から平均品質重視へ。これが世界的にもトレンドなんですかね。とはいえ、ポスター等のビジュアルイメージだけだと『みな似たタイプの美人』に見えますが、動く彼女たちに触れると充分に個性的であることが分かります。また本作は、キャラクターに愛着を持ってもらうには持ってこいのチーム結成エピソード。シリーズ化を狙えますね。007、MIP、キングスマンとスパイ映画は高品質揃いの激戦区でありますが、美人さんのアクションは大好物ですので是非とも頑張って頂きたいと思います。個人的には、もっと、はっきり、コメディ寄りで良い気がしますが、旧作との差別化を図る意味でカッコイイ系なんですかね。
目隠シストさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2020-11-15 01:55:40)(良:1票)
4.超メジャー有名看板なのに、公開当時、全く話題にもならなかった映画。予告編を観ても、前2作品のような派手さも感じられず、出演女優もどことなく地味に思えた。なのでほとんど期待せずに鑑賞。ところがどっこい!これが意外にも面白かった!たしかにアクションシーンはイマドキなド派手さもなく、ワイヤーアクションもない。しかしそれが逆に良い!一つ一つのアクションにリアルな説得力が生まれる。アクションを抑え、その分ストーリーに力を入れているようにみれた。2転3転する後半のどんでん返しはなかなかだった。そっちかい!ってなってしまいましたよ。完全にやられた~、でした。地味に思えていたキャスティングも、見終わる頃にはすっかり魅力的に写ってました。また今回は監督さんが女性ということもあってか、作品全体に「凛とした女性」のようなものが、そこはかとなく感じられた。最後のパーティーでの決着のつけ方とかも、力技じゃないところを評価したいです。

短いシーンだったけど、あのダンスシーンは好き。

脇役のキャラにもちゃんと味があるのがまた良い。

殺し屋を演じたジョナサン・タッカーが素晴らしかった。
Dream kerokeroさん [インターネット(字幕)] 6点(2021-09-22 22:56:14)
3.《ネタバレ》 冒頭からエンジェルがたくさん出てきて、エンジェルは3人組という固定観念のせいで頭の処理がついていけませんでした。せっかくたくさんのエンジェルが出てきたのでそれぞれにもっと活躍してほしかったですが、またの機会があればぜひ。チョイ役でも良いので前作の3人は写真だけでなくセリフ付きで登場させて欲しかったかなぁ。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2021-07-25 02:21:03)
2.昔々、TVドラマが放送されていた頃は個人の探偵事務所だったはず、これもまた飛躍したもんです。
クリステン・スチュワートがエンジェルだと知って観てみることに。
ユーモアもふんだんでアクションシーンもなかなか良いと思います、なんといっても女優たちに華があるのが最大の魅力じゃないでしょうか。
見た目はクールな悪女系といった感じのエリザベス・バンクスですが、製作者としての才もなかなかのものなのね、恐れ入りました。ただただ愉しむために観る映画ですね、面白かったですよ。
しかし邦題、複数形の(S)が無視されることが多いと思うんですが、いつまでこういうことをするんだろ?だから「ス」か「ズ」かよくわからないなんてことになるんじゃないか?「エンジェルズ」にすると何か不都合なことでも?
envyさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2021-01-20 17:39:11)
1.《ネタバレ》 16年越しのシリーズ第3弾、キャスト一新。「カリスト」を巡って世界中を飛び回る。ストーリー性はイマイチだけど、オンナたちの戦いには華があるね。裏切ったハゲのおっさん、X-MENのプロフェッサーじゃねえか。
獅子-平常心さん [DVD(字幕)] 6点(2021-01-11 23:12:47)
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【点数情報】

Review人数 9人
平均点数 6.44点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
6555.56%
7444.44%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 10.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.00点 Review2人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review2人
4 音楽評価 6.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人
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