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スカイ・クロラ The Sky Crawlers

The Sky Crawlers
2008年【日】 上映時間:121分
平均点: / 10(Review 88人) (点数分布表示)
アクションドラマSF戦争ものアニメ小説の映画化
[スカイクロラ]
新規登録(2008-07-07)【尻軽娘♪】さん
タイトル情報更新(2017-03-20)【イニシャルK】さん
公開開始日(2008-08-02
レビュー最終更新日(


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監督押井守
演出西久保利彦
菊地凛子草薙水素
加瀬亮函南優一
栗山千明三ツ矢碧
谷原章介土岐野尚史
大塚芳忠本田
麦人山極
兵藤まこクスミ
榊原良子笹倉永久
竹中直人マスター
ひし美ゆり子ユリ
平川大輔湯田川亜伊豆・合原
安藤麻吹フーコ
原作森博嗣「スカイ・クロラ」
脚本伊藤ちひろ
行定勲(脚本監修)
音楽川井憲次
作詞絢香「今夜も星に抱かれて」
作曲絢香「今夜も星に抱かれて」
主題歌絢香「今夜も星に抱かれて」
製作石川光久(製作プロデューサー)
奥田誠治(製作プロデューサー)
Production I.G(「スカイ・クロラ」製作委員会)
ワーナー・ブラザース(「スカイ・クロラ」製作委員会)
バンダイビジュアル(「スカイ・クロラ」製作委員会)
日本テレビ(「スカイ・クロラ」製作委員会)
博報堂DYメディアパートナーズ(「スカイ・クロラ」製作委員会)
読売テレビ(「スカイ・クロラ」製作委員会)
制作Production I.G
行定勲(GyaOスペシャル予告編制作)
樋口真嗣(GyaOスペシャル予告編制作)
庵野秀明(GyaOスペシャル予告編制作)
配給ワーナー・ブラザース
特撮江面久(ビジュアル・エフェクト)
林弘幸(CGIスーパーバイザー)
作画西尾鉄也(総作画監督/キャラクターデザイン)
渡部隆(レイアウト設定)
佐藤雄三(原画)
黄瀬和哉(原画)
井上俊之(原画)
本田雄(原画)
竹内敦志(メカニックデザイン/CGI絵コンテ/原画)
美術渡部隆(美術設定)
編集植松淳一
録音若林和弘(音響監督)
井上秀司(整音)
トム・マイヤーズ(録音)(サウンド・デザイナー)
その他日本テレビ(提携)
Production I.G(提携)
庵野秀明(スペシャルサンクス)
北村道子(スペシャルサンクス)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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88.《ネタバレ》 原作と押井守との相性が良いせいか原作の世界観は巧く出ていた しかし一部アニメ用に追加エピソードがあったり、圧倒的にリアルな戦闘シーンがあったりして、原作の淡々としたパイロット達の寄宿舎生活が薄れたのは残念だ キルドレの説明が原作にはほとんど無いが、アニメではだいたい想像が付く様になっていて、その部分に起因することでエンディングが劇的に原作と違う この部分は賛否あるのではないだろうか 途中途中にも押井節が結構強くて、レストランでの草薙の独白とかけっこうクドい 原作は単純に言えば殺されなければ死なない 死んでも再生されてしまう(ここは原作と違う)キルドレというクローンもどきが、愛している人を次々に見送らなければならない日々を、死を実感できないキルドレ達の目線で描かれている 原作はクローンとは一線を画す描き方なのでそこがまったく違う しかし死という深いテーマを描いているにも関わらず、死を厭う世界観を持っていない連中なので、始終淡々と話が流れて行くのが不思議な透明感を見せているのだ 原作のその世界観を理解するには、少しドラマチックすぎるラストかもしれないと思った むしろ主人公が草薙を救った所で終わってしまえば良かったんじゃなかろうか 
にょろぞうさん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2016-05-16 00:05:17)
87.設定は先に言えー!
nokkyさん [ブルーレイ(邦画)] 5点(2012-08-27 00:52:48)
86.《ネタバレ》 こりゃいかんです。
造り手側との相性の悪さを実感しました。
登場人物達の思わせぶりなセリフにイライラさせられる。
特に三ツ矢の独白のようなセリフの中身の無さときたら嫌になっちゃう。
空中戦シーンも盛り上がりにかけるしで自分にとっては良いとこ無しでした。
(函南がティーチャーに墜とされるシーンってヒコーキあんなふうに飛べないよね)
Feld Hern Halleさん [DVD(邦画)] 4点(2012-08-11 10:42:23)
85.監督の情報も作品の前知識もなく飛行機の戦闘シーンが奇麗ということで見ました。うがった見方で恐縮ですが描かれた世界はコンバットフライトシミュレーターをコンピューター側から描いた作品のように見えました。敵味方に出現する唯一の人間である「ティーチャー」は「プレーヤー」であって撃墜されて死んでもまた同じようなキャラで補充されるのはキルドレはAIで作られたパイロットですね。そしていつまでもプレイ(コンピュータ内の戦争)が続けられる設定。一方でこの架空の世界が現実にはないかというと「戦争の意義や目的」が不明なまま延々と戦争をし、一般国民は第三者的な見物人であり、また戦争によって利益を得ているスポンサー(出資者)も別にいるという「実在の国」もあるのでこれは日本と外国では見る人によって感想は変わりそうです。後半になってやっと状況設定が分かってきたのですが、予備知識なくてもそこそこ楽しめたのでこの点で。
rakitarouさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2012-07-31 17:43:19)
84.プラモかと思うような安っぽいCG(特撮かよ)、毎度おなじみ彩度の低い絵柄(太陽光が当たってても、ね)、コケシみたいなキャラデザ、草薙ナントカって、攻殻ひきずってる信者のためのサービスか?言い出せばキリがない。
タルコフスキーとかトリュフォーとかに言及するなら、見終わった後に心に刺さるような映像を1ショットでも入れてみせてほしい。スタイルの引用にしかすぎない。
あれだけ金かけて宣伝してコケた「イノセント」で懲りなかったんでしょうか……。
せいさん [DVD(字幕なし「原語」)] 2点(2012-05-15 02:18:05)
83.タバコ吸いすぎなのが気になった。あとは特に嫌いではないです。ただ忍空とナルトのキャラデザの人だと思うのですがずっと頭から離れなかった。
とまさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2012-02-22 23:36:14)
82.話が単調で退屈なのは当たり前で、単調で退屈な毎日を送っている子供たちを描いているからだ。しかもそれが戦争という非日常を怠惰なものにしてしまうほどの単調さであるからなおさらだ。その単調さからどう抜け出すか、が問題になるわけだが、これはまるでビューティフルドリーマーのテーマそのもので、押井がずっと持ち続けていた問題意識でもある。ビューティフルドリーマーでは、閉じた循環をぶち壊すわけだが、本作は循環を意識的に少し変えてみる、という手法が採られている。普段通っている道でも景色は同じではない、というセリフが象徴的だが、タバコを吸おうとしてやめるスイトも何かを変えようとしているのは間違いない。それによって着任の挨拶に対するスイトの返事が「早かったのね」から「あなたを待っていた」に変わることこそ、この映画の本質である。
Balrogさん [DVD(邦画)] 7点(2011-09-11 13:07:22)
81.《ネタバレ》 押井監督の映画というと、「日本語字幕がほしいです…」という感じで、難解でストーリーより映像を楽しむというイメージが強いですが、この作品は非常にわかりやすく、良作です。主役であるキルドレは不老不死。何度死んでもまた戦場に戻り、社会的に作られた敵と戦う。このループに気づいてもみんな何もできません。そんな中、「結末が同じでも通った道は違う」と果敢に?無謀に?ティーチャーへと挑むラストの主人公。ニーチェの運命愛・ニヒリズムからの脱却なんかを連想させ、無気力な若者へ向けたという監督のメッセージがそのまま伝わってきます。最後、やっぱり戻ってきた主人公に、スイトは「お前を待っていた」と言います。彼女は何をする気なんでしょう。全体的に漂う暗い雰囲気のせいか、後ろ向きな映画と思われがちですが、私はむしろ希望や未来にあふれた映画だと感じました。
デルモゾールG軟膏さん [映画館(邦画)] 7点(2011-08-26 02:58:12)
80.飛行機戦闘シーンの美しさは圧倒的。また、センスの良い音楽とあいまった、独特の切ない世界観は、強く印象に残る。あえて無機質な感じを出すための登場人物たちの絵がどうにも違和感が残るが、良作と思う。
ashigaraさん [DVD(邦画)] 7点(2011-07-09 16:10:39)
79.《ネタバレ》 「戦争がもし無くなっても無理矢理にでも起こす(だから戦争は無くならない)」「(「999」の機械の体を手に入れた、みたいな)クローン人間の苦悩」を描きたかったのかな?と解釈しておきますが、私にはよく解らない映画でした。
よりさん [ブルーレイ(邦画)] 2点(2011-02-13 16:57:20)
78.《ネタバレ》 原作は未読のまま、何の予備知識も無く鑑賞しました。
作品世界の背景説明などは乏しく、淡々と事象が描かれていくので初めは多少戸惑いもありますが、独特の世界観を持つ物語に徐々に引き込まれます。
子供のまま歳をとらない「キルドレ」とと言う特殊な存在と、平和を維持・実感するための民間企業による戦闘行為という特殊な設定ではありますが、テーマ性としては普遍的な物を感じます。
作中で語られる「いつも通る道でも違うところを踏んで歩くことができる。いつも通る道だからって景色は同じじゃない。」というセリフは非常に印象的です。
映像の面では、戦闘機の飛行シーンや空中戦のシーンはとても綺麗ですが。全体の作品の雰囲気とはマッチしない様に感じました。
camelさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2011-02-13 08:11:16)
77.WOWOWで「GHOST IN THE SHELL」、「イノセンス」、そしてこの作品と立て続けに見たが、この監督のファン(がいるとして)って、どこを見て楽しんでるのだろうか?

傑作だと思っているのは監督だけじゃないの?この人、もっともっといろんな本読んで勉強して欲しい。ごく狭い知識をかじって、適当に難しそうなことつぶやいてみて、それで自分が教養人であるかのように勘違いしている人を見ているよう。ひとまずCGの技術のみにおおまけで3点。
Twitter: U1_Japanさん [DVD(字幕なし「原語」)] 3点(2010-10-23 02:58:12)
76.《ネタバレ》 テーマは悪くないと思うのですが、淡々として盛り上がりに欠けました。原作未読なので、そちらを読んでいればまた違ったのかもしれません。戦争をする理由として、平和を実感するため、というのも説得力に欠けるような気がしました。クローンと言っても人を殺す背景にはもっと残虐な思惑や私欲があっておかしくないと思いますが、淡々とした世界ゆえに、この理由が機械的にぴったりな冷やかさなのでしょうか。
攻殻機動隊は好きなのですが・・こちらはあまり好みではありませんでした。
abbeyさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2010-09-27 10:37:17)
75. きれいな映像でしたが、どうも心に響かない。暗い映画ですね。
海牛大夫さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2010-09-04 21:07:39)
74.《ネタバレ》 本作はこの世界観を好きになれるかどうかで、かなり賛否が分かれる作品だと思われる。
メッセージに共感出来る云々ではなく、台詞の言い回し、抑揚のない展開、冷たい雰囲気など、この映画に自分が溶け込めるかどうか。終始違和感を感じたまま観終える人も多いのではないだろうか。
圧倒的に美しいCGと、悲しげな音楽は、この映画特有の虚無的な美しさを際立てていたと思う。ラスト、明確に問題は解決しないが、僅かに希望が示唆される。そんなに簡単に世界は解決しない、もしかしたら絶望しかないのかもしれない、でも闘ってみる価値はある。そんなメッセージを感じた。
ただ、少し抽象的な表現が多すぎて、監督のメッセージが伝わりづらい気がしないでもない。とにかく観る人を選ぶ作品だろう。
おーるさん [DVD(邦画)] 7点(2010-09-03 10:40:21)
73.《ネタバレ》 押井作品に関しては、『天使のたまご』は見ているものの『ビューティフル・ドリーマー』は見ていないという中途半端なフォローしかしていませんので、この作品にコメントをするのもおこがましいとは思うのですが、あくまで「この作品を見た限りにおいて感じたこと」として、レビューをさせてもらいたいと思います。

まず個人的な感想として、「明らかにこれまでの押井作品と比べて、前進しようとする『意志』は強く感じられる」と思いました。誰しも「日々の生活の『ループ感』」と言うのは、程度の大小こそあれ感じることだとは思うのですが、「それを耐えられるようになってこそ大人なんだ」という風にばっさりと切り捨てるのではなく、ドン・キホーテ的な無益さを承知の上で「そうではない」とはっきり言っているところに、押井監督の「真剣さ」といったものを感じました。この点に関しては、僕は何も言うつもりはありませんし、無条件で敬意を表したいと思います。

しかし僕が気になるのは、そういう「ループ感」に捉われている人々の描写と言うのが、あまりにも「その状況に耽溺しすぎている」という風に見えてしまい、それがまた劇中BGMの切なさも相まって何とも甘美に感じられてしまう点です。具体的に言うなら、前~中盤のそういう「状況に捉われた」描写が、「結局は何をやっても負け戦になる」という前提になっているように見えてしまい、それゆえに終盤のあの展開に否応なく「敗者の美学」みたいな、何か危険な「甘さ」のようなものが付いて回るように見えてしまうのです。

ここからは完全に(未経験な若輩者である)僕のわがままになってしまうのですが、せめて映画の中では(と言うより現実をはるかに飛び越える可能性もある映画の中だからこそ)、そういう「甘美さ」を抜きにして、「敗者になること」を前提とした勝ち目の無いものではなく、せめて拮抗しているか、あるいはそういう「勝ち負け」をポンと飛び越した状況を経た上で、「人間性の勝利」みたいなものが垣間見える瞬間を見てみたいのです・・・と言うより、今現在の僕の個人的な嗜好として、製作者自身も「何とかそういう方向を手放さずに格闘する」ような作品をより多く見てみたいと思います。

(とは言え、こういう種類の「甘さ」と言うのは、僕が見てきた数少ない押井作品の数々(とりわけ『天使のたまご』)の中からも感じられた、言ってみれば「押井作品の持ち味」と言っても良いものなのかもしれませんが・・・)

そういう意味では、この作品は僕にとって「決して駄作ではないが、かといって無条件に礼賛するのも危険な作品である」という位置づけになります。

しかしそうは言いながらもこういう「甘美さ」には、個人的に抗いがたい魅力を感じますし、また最後まで見てみれば、この作品が決してそういう風に「耽溺する」つもりで終わっているわけではない事も窺えます。従って僕自身は、この映画に備わる「甘美さ」に関しては、ごくたまに味わう高級なお酒みたいなものとして捉える事にし、ラストに存在する「前進する意志」だけを、極力心に留めておきたいと思いました。

そういう「前進する意志」という意味において、ラストでスイトが煙草を吸わなかったシーンが大変力強く印象に残ります。それまでの「日々のルーティン」から意識的に抜け出し「煙草を吸わなくなった」上司として、この後新たにカンナミの後任に就いた人物に対して、彼女が一体何を言おうとするのか、想像したくなります。
マーチェンカさん [ブルーレイ(邦画)] 8点(2010-08-17 00:30:53)(良:2票)
72.かなり映像にこだわってるのに、なぜか人物だけは安っぽい(意図的にやってるのだろうが、アンバランスだった)、テンポが悪い、菊地凛子、加瀬亮の演技、タバコを吸いまくる、英語でやるの? などなど、一度気になりだすと、もう最後まで止まらなかった。いわゆる癇に障る状態が2時間続いてしまった。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 3点(2010-05-31 18:06:33)
71.この映画、何でこんなに評価高いんだ?! 全く以って相変わらずの押井作品。分かる奴だけ観ろ、好きな奴だけ観りゃイイんだ、と言わんばかり。押井守は明らかにエンターテインメントという物をはき違えている。画が緻密とか描写が細かいとか、そんなことは二の次なんだよ。分かる奴、好きな奴にしか分からない映画など、それは好事家の馴れ合い、制作者の自己満足にしか過ぎない。 この映画に関して言えば、終盤にようやく状況や設定の説明が出てくるが、それまでは何が何だか分からんままに、何の盛り上がりも無く淡々と話が進む。前知識無しで観た者には苦痛でしかない退屈な時間が長すぎる。“再生”とかってのもよく分からんしなぁ。おまけにパイロットたちが「僕は子供だ」と言うが、タバコ吸って酒呑んで、車やバイクで走り回って、娼館で女抱いて……。まっっっったく子供にゃ見えんっつーの! 声も谷原とか加瀬とか有名俳優使うなよ…、顔が浮かんで登場人物のキャラなど消し飛んじまう。もーね、マニアの馴れ合いも大概にしなさい。
TERRAさん [CS・衛星(邦画)] 2点(2010-05-19 18:15:11)(良:6票)
70.押井作品にしては明快でわかりやすかったけれど、内容はいつもの終わりなき日常を淡々と描いたもの。
観ているこっちも、なんだか淡々と観終わってしまいました。
Trunkさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2010-05-19 17:35:09)
69.《ネタバレ》 嫌いじゃないが、面白くはない。
やはり、オチがちゃんとあれば最後にすっきりするが、あっさり終わりすぎ。
まあ、こういう世界の日常をたんたんと描き、微々たる変化を読み取れということかな。
きいろくまさん [DVD(邦画)] 4点(2010-05-01 12:19:36)
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【点数情報】

Review人数 88人
平均点数 6.16点
000.00%
100.00%
233.41%
389.09%
41415.91%
589.09%
677.95%
72225.00%
81719.32%
966.82%
1033.41%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.16点 Review6人
2 ストーリー評価 6.50点 Review16人
3 鑑賞後の後味 6.26点 Review15人
4 音楽評価 8.13点 Review15人
5 感泣評価 5.08点 Review12人

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