ウルトラマン怪獣大決戦のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ウルトラマン怪獣大決戦

[ウルトラマンカイジュウダイケッセン]
1979年【日】 上映時間:100分
平均点:5.00 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
公開開始日(1979-07-21)
アクションSFシリーズものオムニバス特撮ものTVの映画化モンスター映画
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タイトル情報更新(2021-05-10)【イニシャルK】さん
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監督飯島敏宏
円谷一
キャスト黒部進(男優)ハヤタ隊員
小林昭二(男優)ムラマツ隊長
二瓶正也(男優)イデ隊員
毒蝮三太夫(男優)アラシ隊員
桜井浩子(女優)フジ・アキコ隊員
平田昭彦(男優)岩本博士
藤田進(男優)幕僚長
松本朝夫(男優)松井所員
中島春雄(男優)おやじ
加藤茂雄(男優)第三火力発電所職員
浦野光ナレーター
西田昭市バルタン星人二代目
脚本上原正三
飯島敏宏(ペンネーム「千束北男」)
山田正弘
金城哲夫
音楽宮内國郎
冬木透
作詞円谷皐「ウルトラの鐘」/「ウルトラマン物語」(ペンネーム「谷のぼる」)
円谷一「ウルトラマンの歌」(ペンネーム「東京一」)
作曲冬木透「ウルトラの鐘」/「ウルトラマン物語」
宮内國郎「ウルトラマンの歌」
編曲冬木透「ウルトラの鐘」/「ウルトラマン物語」
主題歌水木一郎「ウルトラの鐘」/「ウルトラマン物語」
撮影内海正治
鈴木清
佐川和夫
製作円谷皐
円谷英二(監修)
制作円谷プロダクション
配給松竹富士
編集浦岡敬一
録音堀内戦治
キヌタ・ラボラトリー
スーツアクター古谷敏ウルトラマン
中島春雄ネロンガ
その他内海賢二(予告編ナレーター)
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2.《ネタバレ》 レッドキング・ネロンガ・バルタン星人・バルタン星人(2代目)・レッドキング(2代目)という5作をまとめた作品。って、レッドキングは67年版でもすでに使っているのに、どんだけ使い回されるんでしょうか・・・しかも、チャンドラーとの対決シーンがなぜか後の方に移されてますが、あれは多々良島到着後いきなり出てくるのが格好いいのに。ネロンガは何で選ばれたのかまったく不明。バルタンは、トップ人気怪獣なので、まあ仕方ないか。で、通して見て意外によかったのがレッドキング(2代目)で、ギガス・ドラコとの3怪獣対決シーンは、絵面としても豪華ですし、各怪獣のリアクションがいちいちコミカルで笑えます。
Oliasさん [DVD(邦画)] 5点(2018-02-12 01:55:21)
1.「TVの映画化」というより「TVを映画化」。テレビ放送を5本ほどかき集めて並べただけ、に限り無く近く、楽しめはしますが、昔すでにテレビ放送で楽しんだ人にとっては「懐かしい」以上のものではありません。ただ、まあ、バルタン2本立てにレッドキング2本立て、ある意味、豪華ですが(笑)。さて、この作品中に限らずテレビ放送でも時々あったことだけど(そして最近の映画作品では頻繁にあることなんだけど)、“ウルトラマンが喋るシーン”ってのがあって、どうもこれには違和感を感じて仕方が無い。ウルトラマンは知性を感じさせちゃいけないのです。人間たちが最新科学に基づく兵器によって怪獣と戦おうとするのに対し、ウルトラマンは進歩無く愚直に、いつもいつも徒手空拳。そもそも服すら着てないらしいし。ウリャッとかシュワッとかいう意味不明の奇声を発しつつ、くんずほぐれつの死闘をムダに展開した後で、いきなり光線を発して怪獣を仕留めるのは、一体何のタイミングに基づくものなのか。これはもう、昆虫が突然に予想できない動きをするのと同レベルですな。ウルトラマンはそこが良い。光の国から来た野生生物。だから、あんまり、喋って欲しくないのです。
鱗歌さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2013-03-06 05:13:55)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 5.00点
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100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
52100.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
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