アナと雪の女王のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アナと雪の女王

[アナトユキノジョオウ]
Frozen
2013年【米】 上映時間:102分
平均点:6.71 / 10(Review 140人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-03-14)
公開終了日(2014-07-16)
アドベンチャーファンタジーミュージカルシリーズものCGアニメ3D映画
新規登録(2014-03-11)【あばれて万歳】さん
タイトル情報更新(2019-07-30)【イニシャルK】さん
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監督クリス・バック
ジェニファー・リー〔脚本・アニメ監督〕
クリステン・ベルアナ
イディナ・メンゼル雪の女王/エルサ
ジョナサン・グロフ〔男優〕クリストフ
ジョシュ・ギャッドオラフ
アラン・テュディックウェーゼルトン公爵
キアラン・ハインズパビー
クリス・ウィリアムズ〔脚本・アニメ監督〕オーケン
神田沙也加アナ(日本語吹き替え版)
松たか子雪の女王/エルサ(日本語吹き替え版)
武内駿輔オラフ(日本語吹き替え版【2019年以降】)
ピエール瀧オラフ(日本語吹き替え版【初公開版】)
諸星すみれアナ(少女期)(日本語吹き替え版)
根本泰彦国王(日本語吹き替え版)
多田野曜平ウェーゼルトン公爵(日本語吹き替え版)
最所美咲王妃(日本語吹き替え版)
木村聡子(日本語吹き替え版)
原作ハンス・クリスチャン・アンデルセン(原案)
クリス・バック(原案)
脚本ジェニファー・リー〔脚本・アニメ監督〕
音楽クリストフ・ベック
編曲クリストフ・ベック(追加編曲)
主題歌イディナ・メンゼル「Let It Go」
May J.「Let It Go~ありのままで~」(日本語吹き替え版)
挿入曲松たか子「Let It Go~ありのままで~」(日本語吹き替え版)
製作総指揮ジョン・ラセター
制作ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
字幕翻訳松浦美奈
あらすじ
王女のエルサは触ったものを凍らせてしまう。両親はそれを呪いだと考え、人目から彼女を隠そうとした。大人になったある日、妹のアナとの喧嘩で、エルサは国民に正体がばれて失踪してしまう。妹のアナは姉を探すためにエルサの作った王国へと入っていく。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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140.《ネタバレ》 公開当時にすごく話題になったディズニーアニメだが今更初めて見た。(嗚呼、天邪鬼。)すでに公開から5年も経っていて、有名な「ありのままで」をはじめ、劇中楽曲はすべてどこかで聴いたことある曲ばかりで、その面ではあまり初めて見る映画という気はしなかったのだが、それでも思っていたよりは面白かった。アナが猪突猛進な明るいキャラクターに描かれているのに対し、手に触れたものすべてを凍らせる魔法の力を持っているエルサはそれがために長い間、閉ざされた城の一室に軟禁状態というのがかわいそうで仕方がなく、両親にもっとほかになかったのかと問いつめたくなるのだが、このおかげでエルサに感情移入しながら見ることができた。エルサが「レット・イット・ゴー」を歌うシーンがけっしてハッピーなシーンではなく、むしろ正体が露見し、山に逃げ、孤独な身となった状態で歌われていることに、今までこのシーン「だけ」をテレビで本作を取り上げる度に何回も見ているとビックリしてしまうのだが、もう隠し事はやめてありのままの自分でいたいというエルサの気持ちがすごくこめられていて、ここでこの歌を流したのは正解だと思った。(話題になっているからってちょっとこのシーンはテレビで流しすぎていたように思う。)アナが出会ってすぐの王子と婚約するという展開はすごいのだが、この王子が己の私利私欲のために動いている本作の悪役というのは、なんか時代が変わったなあという感想を持った。映画のテーマとしては「レット・イット・ゴー」の歌詞にもあるようにありのままを受け入れる大切さというのもあると思うのだが、それ以上にエルサとアナの確執と和解がテーマとなっている点が面白く、アナにかけられたエルサの魔法を溶かす真実の愛というのが王子とのキスといった異性との愛ではなく、エルサとアナがお互いを思う心だというのが、本作がエルサとアナという姉妹の物語であることを強く感じさせるものとなっている。(普通にアナとクリストフが結ばれることによってアナにかけられたエルサの魔法が解けると思ってたからちょっと意外な感じはしたけど。)ラストの町中の氷が溶けていくシーンは圧巻で、まさに大団円という感じで映画的なカタルシスもちゃんとあるし、ディズニーらしいハッピーエンドなのも良い。どうしても「レット・イット・ゴー」の部分(だけ?)が話題になる本作だが、ヒットした理由はそこだけにあるのではないと感じることができ、それだけでも見て良かったと思える映画だった。ちょっと甘めかもしれないけど、7点を。
イニシャルKさん [地上波(吹替)] 7点(2019-05-06 18:45:45)
139. 話題になっただけあって、とてもきれいで生き生きとした作品でした。3Dアニメもここまで来たかとかなり感心しました。
 ただ、わかりやすくするためなのか、悪役の描き方が雑で残念な部分もあります。
海牛大夫さん [地上波(吹替)] 7点(2019-01-26 22:08:51)
138.ストーリーはやや雑な感がありますが。私は個人的にオラフが好きです。
ゆっきーさん [DVD(字幕)] 6点(2018-04-23 17:47:56)
137.大人の男がみてもおもしろい作品じゃないですね。
へまちさん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2017-12-03 13:29:05)
136.《ネタバレ》 姉妹間の確執を描いた映画ってあまりありませんから、その角度では貴重な作品かもしれません。ところで、私にとっては、何も知らずに無邪気に一直線に進むだけのアナは割とどうでもよくて、それよりも、膨大な抑圧を強靱な理性で支えることを強要されながら育ち、しかも両親の急逝によって盛大な梯子外され状態になってしまったエルサが、何とも不憫で、痛ましくて。最後はもちろん、穏やかで、笑顔で、人々にも受け容れられるのですが、「そんなにあっさり解決しちゃっていいのか?エルサよ、あなたの本当の敵は、何事もなかったかのようにすべてを丸め込もうとする、この映画の制作者そのものなのではないか?」と訳の分からない煽りをしたくなるところでした。また、その意味では、両親には両親の葛藤があったはずで、その辺を超スピードですっ飛ばしている導入部については、もう少し丁寧にできなかったのかと、不満が残ります。
Oliasさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2017-08-05 23:57:40)(良:2票)
135. その辺の通りを歩いてる人達を適当に二百人程呼び集め、百人ずつぐらいの二グループに分け、一方のグループにはこの映画を見せ、もう一方のグループにはこの映画のレリゴーの部分だけを見せたとします。そしたら、後者の方が好評な気がしちゃうんですよね。これって映画のアイデンティティー的にはちょっとマズい事なんじゃないでしょうか。だって、それって「これが必ずしも映画という形態をなしてなければならない理由は実は無い」ってことになるわけですから…。

 例えばジェームズ・キャメロンのターミネーターなんて作品がありますけど、あの映画の中でターミネーターが真の姿(スケルトンの姿)を現してムクッと起き上がってくるシーンなんかは、確かにそのシーン単体だけでも十分格好良いんですが、全体の流れの中で見た場合にはさらにそこへ「しつこさ」という付加価値が加わるようになってます。大は小を兼ねるという言葉がありますが、このターミネーターの場合には、シーン単体だけを観たとき<流れの中で観たとき、になってるわけだ(キャメロンと、他の「ただ単にカッコいいシーンを作るだけなら俺に任せてくれよ!」という凡百の映像クリエイター達とを隔てる境界線はここかも)。ところがこのアナと雪の女王の場合には、シーン単体だけを観たとき>流れの中で観たとき、になってしまってる気がしました。マジで映画のアイデンティティー的にマズいことなんじゃないでしょうか…。
バーグマンの瞳さん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2017-07-07 17:42:12)(良:2票)
134.大衆迎合主義の映画なんて…と思っていたが意外と面白かった。やっぱディズニーはそつがないですね。映像もきれいだしこれが世間にウケるのもよくわかります。
イサオマンさん [地上波(吹替)] 6点(2017-06-01 18:16:14)
133.《ネタバレ》 テレビ放送分(本編だけノーカット)を録画していて
今更ながら鑑賞しました。

キャラクタ設定とかストーリー展開など
良くも悪くもディズニーだなぁっていうのが率直な感想でした。

時間が短いのが意図的なのか
後半ばたばたって話が進んでいったのも気になりましたが、

レリゴーも最後らへんで歌うのかと思いきや
それなりに最初の方で歌うのと
引きこもってありのままの姿見せてないじゃんって感じの歌だったのが
結構意外でした。

ただ松たか子さんの歌は良かったですし
城が出来上がる映像とか3Dでみることでより映像美を堪能できる構成だなぁって思いましたが
2Dでも十分素晴らしかったです。

でも6点かなぁ。。

※なお、地上波のエンドロールは残念過ぎました(ない方が良かったレベル)
シネマレビュー管理人さん [地上波(吹替)] 6点(2017-04-14 09:55:30)(良:1票)
132.《ネタバレ》 人を見る目は難しいんです。出会ってすぐに恋に落ちるのは分かるけど、そのまま国まで任せちゃダメでしょ。真実の愛とは姉妹愛でしたか。年を重ねるともう二ひねり位欲しくなるけど、映像や歌に大ヒットの雰囲気は感じられました。
ProPaceさん [地上波(吹替)] 6点(2017-03-15 21:18:12)
131.《ネタバレ》 ◇観ましたよぉ~♪先日の地上波初放送でwww◇この内容で、あそこまでヒットしたのは、大人達が仕組んだ商戦勝ち・・・としか、思えなかった。それが鼻につく。◇肝心の”真実の愛”が、あれだと、「彼氏よりも、身内が大事♪」って解釈になりかねない。「どっちも、大事・・・どうしよう?;」と、激しく苦悩するアナの描写が欲しかったし、その時に、「俺のことは心配するな!姉さんを助けるんだっ!!」というような、クリストフの男気溢れるセリフのひとつも欲しかった。それを、アイコンタクトだけですませては、子供達には、わかるまいw◇なんで、肝心なとこをアイコンタクトで済ませるんだ?それでいいのか?世界のディズニーっ?!と、いうわけで、5点位だと思われますw ◇あと、「ありのままでいい。」というのが、この作品以降、間違って世間に流布されている気がします。「ありのままでいい。」というのは、決して、「努力することを止めてもいい。」という事ではないと、私的には、思っているんですけどねぇ・・・w
さん [地上波(吹替)] 5点(2017-03-11 17:58:49)
130.《ネタバレ》 ストーリーは平凡。映像はものすごくキレイ。映画館で見たらさぞかしすごかったでしょう。エルサの魔法の力は消えていないので、何の解決にもなっていないガ気がしますが、あれでいいんでしょうか。最初はエルサを魔女扱いして恐れていた民衆が、ラストシーンではエルサの作った氷の上で楽しそうにスケートしてるのはなぜ??
吹替えで見たら、神田沙也加がとてもよかった。
チョコレクターさん [地上波(吹替)] 6点(2017-03-06 22:22:03)
129.《ネタバレ》 …ありゃ?何となくデジャブ。塔の上のラプンツェルを見てるような…森で出会った男性の助力でとか、結局その人と恋仲にとか…真実の愛は男ではなく別の所にってのもマレフィセントで見たな。いやマレフィセントの方が後に公開されてんだけど自分は先に見てしまったもんで、新鮮味がイマイチ。つまり大した感動は得られなかったので、なぜこの作品が空前の大ヒットを記録したのか分析してみたい。結論から言うと多分に女性向け。まず、どういう訳かミュージカル形式は女性に受けるらしい。さらに「ありのままの」のくだりは抑圧された女性諸君が共感するに足るシチュエーションと歌詞で、綺麗な自分だけの城を、欠点だと思っていた能力を駆使して自由自在に築いていくという逆転の発想によるコンプレックスの解消と開放感が得られる訳よね。あの場面を徹底的にプッシュして宣伝したのは戦略として大いに頷ける。いい曲だし、歌詞も共感ポイントだし、画は綺麗だし。共感出来た人はさぞかしあのシーンは気分が良いと思う。オチに関しては、男に頼って生き残ろうとしたけど結局は真実の愛は色恋沙汰ではないよ男に依存すんなよ本当に大切なのは家族だよって所でしょうか。うん、ターゲットを明確にしたのは戦略として正しいと思う。しかし個人的にはどうしても新鮮な感動は得られなくて、いつも通りのラセターだなぁって感じ。かと言って決して悪いストーリーではないし、CGもカッコよかったから半々の5点としておきます。
にしきのさん [地上波(吹替)] 5点(2017-03-06 03:48:38)
128.《ネタバレ》 ストーリー展開が結構雑。終盤、アナはクリストフとハンス王子どっちを選ぶのかと思ったら、ハンスが突如悪役に。そして最後は愛と魔法の力でハッピーエンド。子供向けとは言え少々強引な印象。
あと例の「Let it go」の歌。「これから全力で引きこもってやるぜ」って歌だったのね。今日まで知らなかった。
たろささん [地上波(字幕)] 5点(2017-03-05 17:25:59)(良:1票)
127.話題作でもあり、かなり期待して観た。吹替の曲はなかなかいい感じだ。
ただし、全体的には女性向けという感じで、特に驚くような物語でもなく、ただただ安心して楽しめる、という作品。
simpleさん [地上波(吹替)] 5点(2017-03-05 17:18:51)
126.一番の盛り上がりは森で氷の城を作る場面。それ以外はちょっと展開が早すぎ、都合良すぎの感が否めない。
nojiさん [地上波(吹替)] 5点(2017-03-05 09:26:25)
125.《ネタバレ》 ブームをとうに過ぎてやっと視聴。この国の人々は話の途中で遮る逃げる。なぜこうも人の話を聞かないのか。それだと山に行くことはないからクリストフたちの出番はなく戴冠式で話が終わっちゃうけど。まぁでもディズニー映画だけあって完成度は高いし松たか子と神田沙也加の歌は素晴らしいので素直に楽しめました。そういや、松たか子がレリゴーをテレビ等で一度も歌わなかったのはやはり契約で決まってたのだろうか。
時計仕掛けの俺んちさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2017-02-01 01:56:17)
124.《ネタバレ》 当時、久々に映画館でみた作品
結論から言ってしまうと

絶賛できる作品ではないけど、かといって特別叩かれる要素もない作品です
つまり無難、これですね。

とりあえず音楽は素晴らしいです、歴代ディズニーの中でも上位だと思います。
映像もすばらしく、雪の描写など映像には引き込まれます。

ただ個人的にはディズニーはCGではなく以前のようなアニメ調の方が好みで
このようなCGはピクサーに任せ、ディズニーは以前のような映像に戻って欲しいと思っております。
(同じような人いないかな・・・)

そして内容ですが、
おそらく日本の昔話をディズニー風に作り直したらおんなじようなものになると思います。
桃太郎でも浦島太郎でも、壮大な音楽や映像に作り直したらこのように出来になるかと。

ストーリーは終始こちらの予想通りに展開するので特段感動はありません。
感動したという人はおそらく音楽と映像に感動しているのだと思います。
(百歩譲って両親が死んでしまうシーンが最後の泣くポイントだと思います
 ただそこのシーンまではまだ10分くらいなので物語に感情移入できないと思いますが)
そしてラストも大方の視聴者が予想できたラストで最後まで安心してみれる。


個人的に突っ込む点は主に二点

間違いなく当初の設定とは変更し王子を急遽悪者にしただろうと思った。
これがかなりネックで、アナと王子の歌がせっかく素晴らしい曲なのに
それが結局なんだったのっていう曲に成り下がってしまう。

そしてあの有名な「レリゴー」
まるで主題歌みたいな扱いですが、あれは本編の中では
今までの思いを否定して、開き直ったエルザが自分本位のネガティブの気持ちを表した歌です。

まぁあとでこの歌は否定されるので
はたしてこの歌の歌詞を良い歌詞扱いしていいのだろうか疑問です。
そしてなぜかラストでも流れるこの曲。


まぁそれでも映像と音楽で見せてくれるので最後まで飽きずに見れました。
非映画人さん [映画館(字幕)] 5点(2017-01-26 18:55:32)
123.何で世界中でこんなに大ヒットしたのは不思議でした。
「レリゴー」もあまり流れ過ぎていたので、聴きたくないしメロディもありきたりなのにと思っていたけど、映画で流れるシーンで不覚にも感動してしまった自分にびっくりしました。
映画が終わって鼻水が流れてる自分にまたびっくり。
ベロニカ・マーズのクリスティン・ベル、はまり役です。
遅ればせながらでも見て良かったです。
omutさん [DVD(字幕)] 8点(2017-01-09 15:08:52)
122.涙腺の緩い僕は、雪だるまつくろうで既に泣きそう。
贅沢を言うなら幼少期をもっと長く見ていたかったけど、成長してからの本編も面白かったです。
ストーリーは単調だけど、脇役の使い方が上手いので飽きさせないね。
一番のお気に入りはマシュマロウ。
あの後どうなっちゃったんだろうと心配してたけど、エンドロールの後で無事を確認出来て安心しました。
もとやさん [DVD(吹替)] 8点(2015-12-14 12:50:45)
121.《ネタバレ》 良くも悪くもディズニーしており、内容の完成度としては「塔の上のラプンツェル」とそれほど変わらないように思う。
アナが氷漬けになる際の最後の吐息の描写など、随所で「雪」「氷」「静寂」を上手く結びつけて表現しており、芸術的な側面も持つ作品だとは思う。でも大ヒットのきっかけになったのはやはり主題歌の完成度が高かったから、なのかな。
えいざっくさん [映画館(字幕)] 5点(2015-12-02 01:13:09)
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【点数情報】

Review人数 140人
平均点数 6.71点
000.00%
100.00%
200.00%
321.43%
4117.86%
5128.57%
63222.86%
74230.00%
82820.00%
9117.86%
1021.43%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.30点 Review10人
2 ストーリー評価 5.93点 Review16人
3 鑑賞後の後味 7.06点 Review15人
4 音楽評価 8.80点 Review15人
5 感泣評価 5.33点 Review12人
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【アカデミー賞 情報】

2013年 86回
オリジナル主題歌 受賞(楽曲|"Let It Go")
長編アニメーション賞 受賞 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2013年 71回
主題歌賞 候補(ノミネート)(楽曲|"Let It Go")
アニメ映画賞 受賞 

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