映画 深夜食堂のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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映画 深夜食堂

[エイガシンヤショクドウ]
2015年【日】 上映時間:119分
平均点:5.37 / 10(Review 19人) (点数分布表示)
公開開始日(2015-01-31)
ドラマシリーズものグルメものTVの映画化漫画の映画化
新規登録(2015-02-09)【+】さん
タイトル情報更新(2018-11-03)【イニシャルK】さん
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監督松岡錠司
演出飯島奈美(フードスタイリスト)
キャスト小林薫(男優)マスター
高岡早紀(女優)川島たまこ
柄本時生(男優)西田はじめ
多部未華子(女優)栗山みちる
余貴美子(女優)塙千恵子
筒井道隆(男優)大石謙三
菊池亜希子(女優)杉田あけみ
田中裕子(女優)塚口街子
オダギリジョー(男優)小暮
不破万作(男優)忠さん
綾田俊樹(男優)小寿々
松重豊(男優)
光石研(男優)野口
安藤玉恵(女優)マリリン
須藤理彩(女優)ミキ
山中崇(男優)ゲン
平田薫(女優)足立サヤ
渋川清彦(男優)長谷川タダオ
篠原ゆき子(女優)夏木いずみ
谷村美月(女優)かすみ
宇野祥平(男優)小道
脚本真辺克彦
松岡錠司
撮影大塚亮
製作遠藤茂行
東映(映画「深夜食堂」製作委員会)
小学館(映画「深夜食堂」製作委員会)
毎日放送(映画「深夜食堂」製作委員会)
木下グループ(映画「深夜食堂」製作委員会)
配給東映
美術原田満生
衣装宮本まさ江
ヘアメイク豊川京子
編集普嶋信一
録音浅梨なおこ(サウンドデザイン)
照明木村明生
あらすじ
繁華街の路地裏にある深夜営業の食堂「めしや」。寡黙なマスター(小林薫)の料理と居心地の良さを求めて毎晩たくさんのお客が集まって来る。ある夜、お客の一人が誰かが店内に置いていった骨壺に気づく。
ネタバレは禁止していませんので
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1
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19.《ネタバレ》 連載雑誌を行き着けの料理屋で読む程度に、原作漫画は既読。一話完結で、“軽すぎず重すぎない”いい塩梅の人生の機微を描いた人情話が、食事を待つ間の時間つぶしに最適です。映画では、都合3つのお話が提供されますが、徐々に重みを増していく仕立て。最後にホロリと泣かせるのではなく、クスリと笑わせるあたり粋で好みでした。田中裕子さん流石です。抜群に上手いですね。ほぼ原作イメージ通りの実写化。原作既読未読を問わず、手堅く楽しめる映画だと思います。(以下余談)冒頭に書いたお店とは別のお店なのですが、馴染みの『フレンチ』がありまして、オープン当初から通い、かれこれ16年の付き合いになります。料理は本当にどれも美味しく、奥様(マダム)の人柄が素敵なお店。いつでも外食の1番候補でした。そのお店からこの度マダムが離れる事になったそうです。今日2020年7月6日が最終日。この話を聞いた時は、ももクロから『杏果離脱』の一報を聞いた時のようなショックを受けました。お店のダメージは、杏果卒業以上でしょう。センターであり、リーダーであり、『グループの顔』である百田夏菜子が抜けるようなもの。料理の味はシェフ(旦那さん)の腕と、マダムの雰囲気で創り上げたものでした。明日以降、シェフは変わりませんが、やはり別のお店に変わるのだと思います。16年は長いです。私はその間に結婚し、娘が3人産まれました。人生の折々の瞬間に、このお店の美味しい料理がありました。マダムとは先週末お別れをしてきました。言葉が見つからず、ただ一言『お疲れ様でした』と、頭を下げることしか出来ませんでした。家族一同、本当にお世話になりました。心より感謝します。マダムの第2の人生、『次の一歩』に幸多からん事を、心よりお祈りしております。もちろん、お店にはこれからも通い続けます。美味しい食事を楽しめるお店を見つけることは、人生を豊かにするための必須課題。私の馴染みの『フレンチ』も、本作の『めしや』も、そういうお店だと思います。
目隠シストさん [インターネット(邦画)] 7点(2020-07-06 21:00:00)
18.《ネタバレ》 原作未読・テレビ未鑑賞。うーーーん、、、なんだか微妙。。。多部未華子編はなかなかちょっと唐突な始まり(いきなり包丁を手にしたときはドキッとした)ながら、面白くなっていっていい感じだった、けども。 ほかのお話は正直これ必要?な内容。変に3話構成にしないでいっそ多部ちゃんだけでお話を作ってくれた方がよかったかな~。何かちょっと残念でゴザイマシタ
Kanameさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2019-10-01 17:56:09)
17.《ネタバレ》 貧乏多部ちゃん。
食い逃げ多部ちゃん。
自分の体臭気にする多部ちゃんのところが見甲斐有り、まあそこそこ良かった。あとその悪臭振り撒く多部ちゃんに対して風呂代にしろとワンコインを渡したマスター、ナイスアシストでした。彼女が風呂に入ってさっぱりしたせいで、見てるこっち側だって綺麗さっぱりさせていただきましたさ。お陰様。

ただやはり、単なるテレビドラマの延長でしかないようで 意外性とか娯楽性まではほとんど感じること出来ませんでしたので こんな点数となってしまいますかな あしからず。
3737さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2019-06-02 20:36:15)
16.中核登場人物はもちろん、カウンターに座る端役に至るまでの平坦で凡庸な造形。説明台詞以前の「説明」そのもののオンパレードの脚本(ナレーション含む)。調理の手元が明らかに別撮りなのを隠そうともしないカメラ。「そこでそんなことしねーだろ」ばかりの登場人物の行動の数々(多部未華子がいきなり調理場に突入して勝手に包丁を手にしている時点で、この監督には調理に対する何の敬意もないことが分かる)。一体どこを見ろと?
Oliasさん [CS・衛星(邦画)] 0点(2019-03-15 00:30:13)
15.安心出来る、というより安心して落ち着きたいという期待の映画。
多部未華子のパートが最も盛り上がるが、これが前編だとちょっと薄くなるだろうな、と思う。
ホンワカしているが、もう少し掘り下げたい、という作品か。
simpleさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2019-02-23 21:38:19)
14.多部ちゃんの存在が際立っている。料理はそこまで印象が強くないけど、ほんわかした話で良かった。
nojiさん [インターネット(邦画)] 6点(2019-02-03 22:48:43)
13.《ネタバレ》 TV版もときどき見ていましたが、まあ可もなく不可もなく。うらびれた人たちが集う食堂、という設定である以上、もっとエグい話があってもよさそうですが、どこにでもありそうな「きれいごと」でまとまっていました。
一番面白かったのは「3話」かな。震災と絡めることの是非はともかく、優しさや同情や自己実現のための行動が、相手に愛情表現と勘違いされるのはよくある話。ここからドロドロの愛憎劇が始まったりするわけですが、一方が(おそらく)好人物しか演じられない筒井道隆である以上、浅く流すんだろうなあと思っていたら、本当にそうなってしまいました。いささか残念。
それと、オダギリジョーのキャラはなぜ激変?
眉山さん [インターネット(邦画)] 6点(2018-01-07 19:09:34)
12.《ネタバレ》 深夜に食べる夜食のように、胃もたれしないようじんわりと優しく消化の良い仕上がりになっています。(最後の田中裕子の怪演はちょっとくどく感じましたけど・・・) 基本的には原作の雰囲気がそのまま映像化されていて、すっと映像に入りこめました。 まあ、消化が良いということは、あまり後に残らないということでもあるのですが、鑑賞しているちょっとの間ささやかな安らぎを感じられる良い作品です。
TMさん [DVD(邦画)] 7点(2017-08-27 01:01:07)
11.《ネタバレ》 寡黙ながら単刀直入な物言いの渋いマスターと、深夜の静けさ。雰囲気のいい映画で、作品としては悪くない。
ナポリタン、とろろごはん、カレーライス、とメニューごとに登場人物が出てきて、その客の生きざまにスポットライトがあたる進行も見やすく好きだ。
ただ、欠点としては、内容が薄い。雰囲気に酔えるものの、食堂に来る客のバックボーンが面白味に欠け、どうも二流ドラマを見てるような浅さを感じる。多くとは言わないが、マスターの人となりをもう少し描いてくれたらまた見方は変わるかもしれない。また、所々の演出が「惜しい」と素人目で感じる場面が幾度かあった。
カジノ愛さん [インターネット(邦画)] 6点(2017-01-30 02:40:01)
10.原作、ドラマシリーズともに大ファン。
特に「深夜食堂」を観ながら、または読みながら呑む“一人酒”は最高である。
“めしや”に訪れる常連客と同様に、卵焼きやポテトサラダなど決して特別ではない料理をつまみながら、仕事終わりの深夜にしみじみと酒を呑む。いよいよ自分もおじさんだなと身につまされながらも、何だか心地よい。そんな束の間のひとときが充足感を与えてくれる。

どんな人間も、その人生は悲喜こもごも。辛いことも悲しいことも、みんな抱えて、それでも日々を生きている。
その有り触れた人生の機微を、“夜12時から朝7時頃まで”という現実と現実の狭間とも言える時間帯で切り取った、文字通り味わい深いドラマをこの作品は提供し続けてくれている。

この映画版も、ほぼドラマシリーズと同様のテイストで作られていたと思う。
ただ、だからこそ、果たして映画化する必要はあったのかなと一抹の疑問は残る。良い意味でも悪い意味でも“スペシャル版”という仕上がりであったことは否めない。
しっかりと2時間近くの尺があるので、晩酌しつつ気軽に観るといういつものスタイルもしづらかったし……。


一方で、この映画化作品におけるハイライトは、多部未華子の“えくぼ”だと思う。
多部未華子というキャスティングの妙が、このドラマ世界に相応しい地味だけれど愛くるしい華やかさを醸し出していたことは間違いない。
多部未華子演じる“みちる”が、“めしや”に住み込みで働くという展開が、映画ならではの世界観の広がりを見せる。
みちるが住み込むことで、初めてめしやの「二階」がシーンとして描かれる。これにより、文字通り世界観は立体化し、ファンに対しての特別感を提供してくれている。

また今作は3つのエピソードで構成されていて、その各話のテーマが「ナポリタン」「とろろご飯」「カレーライス」と、「深夜食堂」で描かれる料理としては珍しく主食三連発であることも、映画ならではの隠れた“大盛り演出”なのだと密かに思った。


先日の東京出張中、新宿に宿泊し、今作のモデルとも言われている「ゴールデン街」に初めて足を運んだ。
ドラマの撮影場所ともなった風景に感激しきりだったが、さすがに何処かの店に一見で入る勇気はなかった。
何度か挑戦して、「深夜食堂」を探してみたい。
鉄腕麗人さん [インターネット(字幕)] 6点(2017-01-22 21:44:38)
9. もちろん狙いなんでしょうけれど、全体的なまとまりがありません。一人一人のキャラクターはおもしろいのですが。
海牛大夫さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2017-01-19 22:26:52)
8.原作もドラマも見たことがない中で鑑賞しました。
抑揚があまりなく、淡々としている映画なので見ていると疲れた・・・
多部未華子がメインの『ととろご飯』は、好きな展開でよかったですね。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 6点(2017-01-03 22:23:59)
7.テレビと同じだけれど、長い分、だるい。震災とからめない方がいい。
紫電さん [DVD(邦画)] 5点(2016-10-25 16:02:37)
6.《ネタバレ》 ドラマ版はちらほら見てた程度で、それほど熱心なファンというわけではなかったけど、映画になっても全く同じ雰囲気で安心感がありました。
最初のナポリタンは何が面白いのかさっぱりわからなくて、これはやらかしたんじゃないだろうかと不安になったけど、2話目で多部ちゃんが登場した途端、一気に話が面白くなりました。
訳あり娘が居候というだけでわくわくが止まらない設定なんだけど、それが多部ちゃんですからね。
食堂の2階のシーンは間違いなく名作の勢いです。
最近、とある映画を見て、生まれ変わったら扇風機になろうと決めたとこなんだけど、その決意が間違いじゃなかったことを改めて確信しました。
タイトルのとろろご飯もとても美味しそうでした。
3話目は、またカレーライス作りに行ってもいいですか?なんて感動的なセリフもあったけど、構成に致命的な欠陥がある。
まず被災地の描写が皆無なので、このカレーライスの味に思い入れを持てない。
それでも、当事者にとっては想いの詰まった感動的な味なんだろうなぁって想像力でなんとか補完しようとしたけど、そのカレーライスを残すというアホな演出。
どんな事情があっても、このカレーライスは絶対に食べ切らなきゃ駄目だわ。
被災地で食べた思い出の味なんでしょ?
半分残して立ち去るとか、人としてどうかと思うよ。
それから、全編を通して尺を使った骨壺の件は必要性を感じなくて、田中裕子が気の毒な感じ。
まあ、ラストの〆でもう一度多部ちゃんを登場させてくれたので、最終的には心の癒されるいい作品になったけどね。
結論としては、多部ちゃんで2時間撮れ!ということです。
もとやさん [DVD(邦画)] 7点(2016-08-23 13:59:54)
5.原作もTVドラマも全く見ていない、予備知識ゼロの状態での鑑賞です。
どこか昭和の空気を感じさせる、小さな店がひしめく路地のセットや「居酒屋兆治」を思い出すような店の雰囲気がいい。
寡黙な店主と1日の仕事を終えてふらりと店に顔を出す常連たちの日々の暮らしの中にあるドラマが3話。
ナポリタン、とろろご飯、カレーライス。他にも卵焼きとかウインナーとか。凝った逸品が出てこないのも、何かいい。
3話からなるオムニバス形式ですが、3話目が釈然としないので鑑賞後の後味は微妙。
僕にも月に何度か程度ですけど顔を出すカウンターだけの小さな店があるので、こういう雰囲気はたまんないですね。
とらやさん [DVD(字幕)] 6点(2016-06-17 23:22:41)
4.《ネタバレ》 雰囲気は良いのですがドラマじたいは当たり障りのない内容で印象に残りませんでした。連作短編なのでそれぞれの人物の掘り下げも浅く紋切り型な感じで共感できませんでした。時々新宿が映りますが、「めしや」じたいは新宿にある気がしないのでかなりの違和感を感じました。
DAIMETALさん [インターネット(字幕)] 2点(2016-04-13 21:08:52)
3.《ネタバレ》 連ドラのファンです。マスターやお店、あの横丁の雰囲気、そしてこの作品の静かな温かさや物悲しさが大好きなのでまた会えて良かった。展開的にはドラマ版とそんなに変わらず、劇場版の意味合いがよくわかりませんでしたが、田中裕子さん以外は良かったです。
movie海馬さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2016-04-07 17:06:32)
2.《ネタバレ》 ドラマの雰囲気は壊さず、映画としての楽しみ方もできるレベルで、自分的にはまあまあ満足でしたが、一緒に見たヨメの反応はイマイチでした(笑)。 同じ深夜食堂ファンでも、人によって感じ方はいろいろですね。

個人的には、2話目の、みちるが食堂の2階で横になり、扇風機にあたるシーン、音楽と映像と役者の演技がバッチリとハマって、このシーンを見ることができただけで大満足!ただ、全体の作りとしては、気になる点が少し・・・。
3つのエピソードを、骨壺=人の死という串で貫き、愛人の死、友達のお母さんの死、奥さんの死を絡めた話で展開させていますが、これがあまり効果的でなく、機能していませんでしたね。そして最後の田中裕子のまとめ方、あれはヒドい・・・(笑) 骨壺は、3話目にだけ出せば良かったのでは? 「砂だけ入れた骨壺の持ち主の気持ちがわかる」という筒井道隆は切なかったです・・・。、
何気ないカメラアングルや、人物・風景の出し方・見せ方など、映像に対するセンスは、素晴らしいと思いました。ドラマの雰囲気を壊さない・・・というより、もともとドラマが、映画並みの作品レベルをめざして作られたような印象だったので、映画も違和感なく楽しめたのだと思います。
ドラマの映画化というのは、ロクなものがないという印象ですが、これは悪くないと思います。
ramoさん [DVD(邦画)] 7点(2015-11-20 17:52:26)
1.《ネタバレ》  映画化の話を聞いたのは、テレビシリーズの3rdシーズンが開始した頃。「なぜ、深夜食堂を劇場で?」というのが、率直な気持ちでした。でも、大好きな小林薫のマスターにまた会えるのだから、ちょっと得だなとも思いました。レンタルDVDで観ることにしよう、と。
 3つのエピソードのうち、最初の「ナポリタン」、次の「ととろご飯」。なるほど、マスターの私生活というほほえましい特別サービスを挟みつつも、テレビシリーズと同じ力加減で進むのだな、むしろその方が好ましいんだもんね、と飲酒しつつみていました。
 しかし、その後の「カレーライス」。問題作。とてもじゃないが観るに堪えない筒井道隆演ずる大石(筒井道隆がひどいという意味ではない)。こんなデリカシーのない人物設定でいいの。返す刀は菊池亜希子演ずるあけみにも及ぶ。「ただのボランティアと被災者の間でよかったのに」。「自分が立ち直るために、利用してまた逃げた」。
現在進行中の災厄。それをこのような扱い方をしてよいのかと思いつつ。そこには当然のそこの人間関係があり、物語の作り手としてそれをなかったことにできなかったのだと、屈託抱えつつ解釈しています。 
 そして。そんなワタシの複雑な気持ちも一緒にすべてをもってをいってしまう田中裕子。怪作です。
なたねさん [DVD(邦画)] 6点(2015-08-23 15:25:18)
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【点数情報】

Review人数 19人
平均点数 5.37点
015.26%
100.00%
215.26%
315.26%
400.00%
5421.05%
6736.84%
7526.32%
800.00%
900.00%
1000.00%

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