君の名は。(2016)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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君の名は。(2016)

[キミノナハ]
YOUR NAME.
2016年【日】 上映時間:106分
平均点:7.02 / 10(Review 174人) (点数分布表示)
公開開始日(2016-08-26)
公開終了日(2017-07-26)
SFラブストーリーアニメ青春もの
新規登録(2016-07-31)【ユーカラ】さん
タイトル情報更新(2019-07-17)【イニシャルK】さん
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監督新海誠
神木隆之介立花瀧
上白石萌音宮水三葉
長澤まさみ奥寺ミキ
市原悦子一葉
成田凌勅使河原克彦
悠木碧名取早耶香
石川界人高木真太
てらそままさき宮水トシキ
大原さやか宮水二葉
花澤香菜ユキちゃん先生(雪野百香里)
井上和彦瀧の父
茶風林勅使河原の父
谷花音宮水四葉
島﨑信長藤井司
原作新海誠
脚本新海誠
音楽RADWIMPS
作詞野田洋次郎「前前前世」
作曲野田洋次郎「前前前世」
主題歌RADWIMPS「前前前世」
撮影新海誠
製作市川南〔製作〕
東宝(「君の名は。」製作委員会)
KADOKAWA(「君の名は。」製作委員会)
コミックス・ウェーブ(「君の名は。」製作委員会)
山内章弘(「君の名は。」製作委員会)
企画川村元気
プロデューサー川村元気(プロデュース)
制作コミックス・ウェーブ
Production I.G(制作協力)
スタジオカラー(制作協力)
シャフト(制作協力)
テレコム・アニメーションフィルム(制作協力)
マッドハウス(制作協力)
GONZO(制作協力)
配給東宝
作画新海誠(絵コンテ)
安藤雅司(作画監督/キャラクターデザイン)
黄瀬和哉(作画監督)
田中将賀(キャラクターデザイン/オープニング作画監督/原画)
錦織敦史(オープニング原画)
西村貴世(原画)
沖浦啓之(原画)
田中敦子〔作画〕(原画)
美術丹治匠(美術監督)
馬島亮子(美術監督)
編集新海誠
その他IMAGICA(デジタルラボ)
岩井俊二(スペシャルサンクス)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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174.《ネタバレ》 久しぶりに3度目の視聴。日本のアニメーションを誇りに思える作品。映像も驚くほど綺麗。
何度見ても、また見たくなる。既に40近い年齢の自分にとって誰かに感情移入するということはないが、ストーリーの面白さに引き込まれる。
物凄い確率の中で出逢う人との繋がりがこういった形で出来ていると考えるとロマンを感じる一方で、ちょっと無理があるなと感じてしまう自分を残念に思う気持ちもある。心が荒んできたなと感じた時にまた観てみようと思う笑
2人が今後どうなるかを視聴者に託したのも、非常に良い終わり方と思う。
シュシュさん [DVD(邦画)] 10点(2019-07-22 00:05:09)★《新規》★
173.《ネタバレ》 よくある入れ替わり系であることだけ事前に認知済みにて鑑賞。で、お互いの生活が(普通に?)送れるわけないだろ!ってところを皮切りに、ツッコミどころを上げればきりがねーやと思いつつ、入れ替わり後のシチュエーションを理解したうえで、お互いにメッセージを送り出すあたりからほほえましい印象。ここら辺から、クライマックスまではテンションは増加の一途。反面、その後の「何かを覚えてるけど、ほとんど思い出せない。一瞬の夢に囚われている感覚」って心情なんだろうなと思うものの、ただし恋愛感情にまでは発展するか??って、違和感。個人的には、ラストで「やっと俺が(私が)会いたいと思ってた人に会えた!あー、すっきりした。」って表現でよかったのでは、と思いますが、それじゃ興行的には成功しなかったでしょうね…。東京・四谷にある階段は聖地となり、大勢のカップルが訪れてますものね。なるほど大ヒットしたわけだ、と一人納得。クスリと笑いながら、あがいてもがいて、でも最後にすっきりしたい時にまた観たいと思います。
黒兵衛さん [地上波(邦画)] 7点(2019-07-04 20:21:18)
172.《ネタバレ》 これも映画館行かなかったので発売日にBDを買いました。

10回は見たのでそこそこは面白いと言えますが、
先に一言、新海作品なのにハッピーエンド!
なんだかんだで新海作品はほとんど視聴してますが、
新海さんの基本って(特に男側にとっての)バッドエンドだと思うんですよ。
それがこんなハッピーエンドになるなんて、っていった具合です。

また、最初のほうの男女が入れ替わるドタバタも
新海作品としては今まであまり見たことないパターンだったので良かったです。

後半の、同じ時間軸を生きているわけじゃないというあたりからの
彼女を救う、という展開もなかなかいい。
あと、お互いの名前を忘れていってしまうという展開も
ラストの台詞に繋がるので非常にいいんだけれども、ここを叩く人がいて残念。

まぁなんにせよ一番良かったのはRADWIMPSの音楽ですけれどもね。
この作品の6割くらいはRADのおかげとも言えますし、
この作品制作する前はRADはかなり売れてて新海さんは知る人ぞ知る、
というレベルだったと思いますが、RADもよく新海さんの誘いに乗ったなぁという感想。
RADのモチーフに多い一人の人を一途に思う男ってのが新海作品に合い過ぎる。
にんじんさん [ブルーレイ(邦画)] 8点(2019-06-02 22:15:46)
171.《ネタバレ》 導入部はよくある入れ替わり系だと思いながら見ていて、舞台が高山に移ってからは、巧妙に過去の謎解きの方に重心をスライドしていて、なるほどと思いました。で、一番優れているのは、せっかくの再会を容赦なく断ち切ったどころか、その出会った記憶や動機すら消し去っているところです。これにより、いなくなった相手への思慕の切なさをパワーアップさせると同時に、全体を現在視点から再構築すると、いろいろな矛盾や不整合もそうではなくなるという機能も発揮されているのです。したがって、ラストの再会には一気に興醒め。また、うるさいだけで邪魔な挿入曲群は、全部カットすべきでした。
Oliasさん [ブルーレイ(邦画)] 6点(2019-04-08 00:41:14)
170.楽しかった。それが全て。SF仕立てもマッチして、絵もきれい。
にけさん [映画館(邦画)] 9点(2018-12-26 22:10:16)
169.絵は言わずもがな、設定の上で繰り広げられる話がとても良かった
れなすさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2018-11-29 15:00:12)
168.遅ればせながら、やっと鑑賞

いろんな評価を目にしていたので、ハードルはかなり上がっていたが
そんなに悪くは無かった
画は相変わらず美しく、話も良く出来ている

時間軸の相違があるタイムリープと入れ替わりは
私にとって初見だったのでストーリーには引き込まれた

しかし、この監督「秒速・・・」の時にも思ったが
背景に夢中になりすぎてないだろうか?

話は悪くないのに、合間に入る、大事な間を作る場面での
微速度映像やフォーカスの移動などの実写気取り
執拗に繰り返す低位置でのドアが開くシーンなど
これみよがしに見せ付けられると、実写で撮れよ!
との思いが映画への没入感を阻害する

ここまでアニメーションならではの良さを生かさない構成は
すごく鼻につくので、総合的に評価を下げざるをえない

なぜこれほど当たったのかは解らないが
次作は余裕で製作可能だろうから
もう少し、アニメならではの広がりのある画と話を見せてほしい
カーヴさん [DVD(邦画)] 6点(2018-09-25 17:11:18)(良:1票)
167.作画が素晴らしいアニメーション映画です。ストーリーのテンポも良く、最後までだれることなく鑑賞できました。
腑に落ちない点もあるし、音楽が若干くどい感じもしましたが、それでもアニメ映画ではトップクラスと言える作品でした。
せなかさん [ブルーレイ(邦画)] 8点(2018-09-23 22:20:09)
166.《ネタバレ》 今ごろになってやっと観ました。自分は青春ものの映画が好きなので観てよかったです。そこで蛇足ながら印象を少し書いてみます。ストーリー的には、主人公二人が交流する時間軸がずれているという面で韓国映画「イルマーレ」の、そして男女の心が入れ替わるという面では大林宣彦の「転校生」の、さらに主人公の二人が大切に思う相手の記憶を失うも後年そうとは知らずにすれ違いお互い心に引っかかりを持つという面では大林宣彦版の「時をかける少女」の、影響をそれぞれ受けているなと感じました。ラブコメ的な要素や過酷な運命に挑むダイナミックなストーリー展開、そして何より絵が実写かと見まごうばかりに美しく、巫女舞いや組み紐などの地方文化もまた美しく、海外でも受けた理由がわかります。
kainyさん [地上波(邦画)] 7点(2018-08-26 11:42:07)
165.《ネタバレ》 映画館で鑑賞、良かった
年間最高興行収入を獲るだけのことはあるなあ、と実感できる
突っ込みどころはそれなりにあるけれど、そこに執着してるのが馬鹿らしくなる
よく練られたプロット、丁寧な脚本、緻密な描画、声優たちをはじめ
スタップの熱が見事に結実していると思う
時系列で少し突き放されそうになる瞬間はあるけれど、大丈夫、振り落とされたりはしない
前半のストーリーテリングの軽妙さから後半へ絶妙に繋がり、終盤の怒涛のカタルシス
ほとんどスキのない、みっちりと重厚かつ繊細な作品です
アニメっていいなぁ、と素直に思える、素晴らしい(てか、本当に面白い)映画でした
とっすぃさん [映画館(邦画)] 9点(2018-08-07 15:13:42)
164.《ネタバレ》 内容、映像、音響、全て一級品。
心に残るシーンがひとつの映画の中に2つ~3つある映画は珍しい。
階段ですれ違い、振り返るシーンは映画史に残る名場面。

何度も鑑賞したくなる映画。
バッジョさん [映画館(邦画)] 10点(2018-06-09 20:49:15)
163.《ネタバレ》  面白い作品でした。センチメンタルない風景の絵がうまい監督という印象通り、とにかく絵がきれいで東京の風景は息をのむ美しさですし、キャラクターは日本人好みのかわいらしさだし、評価は難しいですがアニメらしいお色気がたくさん描かれていました。
 しかしヒット作ともなると多くの評、にさらされ今となっては世間の受けが良くなくなってしまったかもしれません。夕方の歩道橋のきれいなシーンも監督が二重太陽の種明かしをしてからというもの、「美しいから輝いて見えるんだ」と思えなくなってしまい、落ち着いてしまいました。しかし、綿密なロケハンを伴う背景の作画と、複雑に絡み合いすぎて訳が分からなくなっている話の筋はともかく、多分にエロいのにキャラクター同士の接触はおあずけ、はアニメらしさラブコメらしさがあっていいです。男女が入れ替わって動きが表現されているとか、口かみ酒を飲むなどというところは、気持ち悪いと思うかそうでないかそれぞれの感じ方によるのですが、私は前者。
hiroshikasugaさん [映画館(邦画)] 9点(2018-06-09 16:44:37)
162.《ネタバレ》 大ヒット映画『スピード』(1994年)で、主役の男女は恋に落ちる。だが続編で二人は別れていて、男(ジャック)は出てこない。「吊り橋効果」の恋だったのだろう。この『君の名は。』の男女も同様の気がする。相性は最悪だろう。

たしか中盤以降の旅先で、少年が二人の時系列が違うことに(初めて)気付く。三年もズレていた。気付いた直後、スマホのデータが文字化けを始めて全データが消える。理屈は全く分からない(分からなくていいが)。

噂通り、脚本に穴が多い映画。楽しめたが、説得力がない部分が多かった。二人は何度も入れ替わった。計30時間以上あったと思う。3年もズレてるなら、ズレに気付かないわけがない。でもそれは映画の嘘として許容できる。ノートの文字が全部消えたことも問題ない。しかし二人が電話するシーンが皆無なのは「アレ?」と思った。「電話しようか」なんてシーンもないし。

映画大ヒットの理由は、広告の量と運だけの気がする。
登場人物たちの、苦しみも悲しみも喜びも薄っぺら。
だから高い点は付けられない。
「★6点」差し上げる。
焼肉の掟さん [DVD(邦画)] 6点(2018-05-25 16:52:19)
161.《ネタバレ》 うん、まぁその前評判のせいでこんなもんか、と正直なってしまったけど良かったんじゃないかな。

ストーリーの肝となる仕掛けもアイデアも良かったし。

かなり壮大な話になっていったので、ラストの締め方が地味と思うか、あれがいいんだよ!と思う人でまた評価が別れるのかな?

俺は地味だと思った。
バニーボーイさん [地上波(邦画)] 7点(2018-05-14 15:25:28)
160.劇場で見たいと思いつつ、結局見れてなかった映画。
なんだかんだで良い映画だった。
「秒速~」「言の葉~」に較べると、主人公たちは実に爽やかで、脚本も後味の良い展開に仕上がっている。
以前の作品では素直なハッピーエンドを殆ど採用してこなかった新海監督の成長が感じられた。

…ただ相変わらずだなと思ったのが、印象的な楽曲をPV的に流して、細やかな人物描写や心理描写を端折る手法。
人物描写に深みがないと批判されるのは、人物や心理を描く手間をそうした手法で端折るからではないか。
瀧と三葉の”入れ替わり”によるスラップスティックなやり取りが、前々前世によって一瞬で流されてしまうあの瞬間。
実はあのやり取りを少し時間をかけて描くだけで人物の描き方は深くなるのに、そうしない、或いはそうできなかったところに、
新海監督の作劇能力の限界(ないしは実力不足)が見えたような気がした。

後半部の展開がかなり駆け足気味で、ここも詰めが甘いなと感じたところ。

とりあえず作品を何とかハッピーエンドまで持って行けた事、過去作からの成長を感じられた事、主人公たちの爽やかさを評価して7点。
次回作も期待しています。
nakashiさん [ブルーレイ(邦画)] 7点(2018-05-12 14:05:57)
159.《ネタバレ》 泣く子も黙る超話題作。しかし俺は極力事前情報を遮断したまま(大変でしたw)のテレビ鑑賞でした。序盤からの“尾道3部作トリビュート感”も心地よく「こりゃ興行成績もいいはずだわ、久々にテンポいい青春SFアニメだなぁ~」と見ていたら…、中盤での強烈な“バッドエンド”「えっ…!そういうハナシだったのかよ…」と呆然としたワケです。9.11がスピルバーグの『宇宙戦争』の表現に影響を与えたように、この映画には3.11の記憶が色濃く出ていましたね。しかし、そこからがフィクションのチカラなんですよね。再び入れ替わって四葉を抱きしめて「妹ォぉぉぉ!」と泣くシーンはコッチももらい泣きしそうでしたわ(マジ)。ちなみに最初見た時には何故、町長が最終的に隕石のハナシを信じたのが良くわからなかったのですが、アレって「お前は…ダレだ?」と言った瞬間に“かつて自分の愛した女性が(も)秘めていた秘密”を思い起こしたからですよね、きっと…。

そして…ソフトバンクのCM『入れ替わってる!?編』は、“超話題作を地上波初放送するときの仕掛け”としては100点満点でした!お見事です、お父さん!
幻覚@蛇プニョさん [地上波(邦画)] 8点(2018-05-10 16:13:53)
158.《ネタバレ》 ぜんぜん前世♪と歌っている割には、前世は全然関係ないストーリー。
千年前に、彗星の片割れが隕石になって落ちてきた場所に、また同じ現象が起きる確率って…
などと、ツッコミどころを挙げてもきりがない。

おばあちゃんのころの、入れ替わりも詳しく話に盛り込んで、二作目を作ってはどうか。
チェブ大王さん [地上波(邦画)] 5点(2018-05-05 18:54:42)
157.《ネタバレ》  観ながら最初に感じたのは、しばらく見ない間に日本のアニメーションは凄い表現力を手に入れたものだ、という事だ。時折、実写か?と思う画面もあり、従来のアニメーションの背景との使い分けも巧み。
 それに、物語も凝っていて素晴らしい。思春期男女の入れ替わりというと『転校生』を思い出すが、今作ではそれが時空を超えていて、それを少しずつ解き明かしながら見せる、二人の「結び」の物語が切ない。最後、三葉のほうが間に合わずに悲恋として終るかと思いきや、努力の甲斐あって大勢が生き残り数年後に再会するという展開に泣けた。
 若い人たちの、新しい「赤い糸伝説」だな。
Tolbieさん [地上波(邦画)] 9点(2018-01-27 18:05:57)
156.《ネタバレ》 過去は変えられない。メメントモリ。がテーマなんだろうなと思ったら、それじゃあ現実的過ぎて厳しいのか最後にハッピーエンドで少々拍子抜け。それでも悪くはない。
明らかに311を意識した作品だと思うのだが、そこに言及している人があまりにも少ない事に驚き。
5年以上が経過して、風化しているという事なんだろうな。まあ、変えられない過去に囚われて生きていく事もよいとは言えないわけで、忘却のススメとも言えなくはないという意味で、ダブルメッセージになってるようにも思えるが。時間とか記憶とか存在とか哲学的要素もあって、いろいろと考えさせられる作品でもある。
東京50km圏道路地図さん [地上波(邦画)] 7点(2018-01-22 00:10:54)
155.《ネタバレ》 「転校生」はすぐに思い浮かぶけど、「時をかける少女」のように時間も組み合わせており、脚本は良く出来ていると感じた。最後のすれ違ったりするところとか、「時をかける少女」のラストシーンが思い浮かんだ。ただ、やはりリアリティに欠ける部分が目立ち、できれば実写でうまくリメイクしてくれれば。
nojiさん [地上波(邦画)] 6点(2018-01-21 22:10:33)
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【点数情報】

Review人数 174人
平均点数 7.02点
000.00%
110.57%
231.72%
331.72%
484.60%
5148.05%
62916.67%
74324.71%
83922.41%
92313.22%
10116.32%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.75点 Review16人
2 ストーリー評価 7.52点 Review25人
3 鑑賞後の後味 7.84点 Review26人
4 音楽評価 7.62点 Review24人
5 感泣評価 6.15点 Review20人
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