レッド・サンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > レ行
 > レッド・サン
 > (レビュー・クチコミ)

レッド・サン

[レッドサン]
Red Sun
(Soleil Rouge)
1971年【仏・伊・スペイン】 上映時間:112分
平均点:7.02 / 10(Review 50人) (点数分布表示)
アクションウエスタン時代劇
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2013-06-24)【M・R・サイケデリコン】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督テレンス・ヤング
キャストチャールズ・ブロンソン(男優)リンク・スチュアート
三船敏郎(男優)黒田重兵衛
アラン・ドロン(男優)ゴーシュ
ウルスラ・アンドレス(女優)娼婦クリスティーナ
キャプシーヌ(女優)ペピータ
田中浩(男優)名室源吾
アンソニー・ドーソン(男優)ハイアット
中村哲(男優)坂口備前守
大塚周夫リンク・スチュアート(日本語吹き替え版【DVD】)
大塚明夫黒田重兵衛(日本語吹き替え版【DVD】)
野沢那智ゴーシュ(日本語吹き替え版【DVD/TBS】)
深見梨加娼婦クリスティーナ(日本語吹き替え版【DVD】)
塩田朋子ペピータ(日本語吹き替え版【DVD】)
宇垣秀成名室源吾(日本語吹き替え版【DVD】)
小島敏彦(日本語吹き替え版【DVD】)
滝沢ロコ(日本語吹き替え版【DVD】)
斎藤志郎(日本語吹き替え版【DVD】)
辻親八(日本語吹き替え版【DVD】)
森山周一郎リンク・スチュアート(日本語吹き替え版【TBS】)
川合伸旺黒田重兵衛(日本語吹き替え版【TBS】)
小原乃梨子娼婦クリスティーナ(日本語吹き替え版【TBS】)
青野武名室源吾(日本語吹き替え版【TBS】)
仁内建之坂口備前守(日本語吹き替え版【TBS】)
脚本レアード・コーニッグ
ローレンス・ロマン
音楽モーリス・ジャール
撮影アンリ・アルカン
製作テッド・リッチモンド
配給東宝東和
字幕翻訳清水俊二(字幕監修)
あらすじ
アメリカ大統領へ贈る宝刀を列車強盗団に奪われた武士が、仲間に裏切られた強盗団のボスとともに、宝刀を取り戻そうと裏切り者を追うサムライ・ウエスタン
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
123
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
50.《ネタバレ》 1870年頃の設定のようなので既に明治である。にもかかわらず、使節団が丁髷と羽織袴姿で刀振り回すというのはちょっと変な気もする。また、そういった外見だけではなく、武士道等の精神面もすんなり理解しちゃうブロンソンも、あくまでも現代人感覚であり、当時の人間にはなりきっていないように思える。と、アレコレ変な所があるのは娯楽作品だから仕方ないとしても、女性を登場させてしまったせいで、締りのない冗長な作品になってしまったのは残念。とはいえ、世界のミフネが名優相手に堂々と演技しているという点では貴重な作品ではあるので、そこだけを楽しむ分にはいいのかも。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2020-10-22 02:43:06)
49. ブロンソン、三船、ドロン3大スター顔合わせの妙味を楽しんだ。ガンマンとサムライの異色の組み合わせが見どころで、ブロンソンと三船の珍道中は武士道と合理主義のせめぎ合いが面白い。ふてぶてしくとぼけたブロンソンがはまり役、いいねえ。儲け役と言えるだろう。ドロンの悪役もハマっている。三船と田中浩はやや硬くよそ行きの芝居という印象。
 コマンチの襲撃は旧来の先住民像で蛇足の感だが、武士道への敬意を表すしゃれたラストはいいね。
風小僧さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2020-04-05 17:18:39)
48.《ネタバレ》 洋画に出てくる日本人はとかく変テコになりがちだが、格好といい言動といい、また武士道の点でもかなり研究されしっかり描かれていたように思う。黒田は剣術、柔術、合気道のかなりの達人とみえ、睡眠中も気配を察知し、殴りかかられてもすっとかわす身のこなし等、見事としか言いようがない。ただし、それほどの達人が、後ろからこづかれた程度で谷底に落ち、また水浴び中に剣を盗まれるという油断をしでかすのはストーリー上仕方のない失態か。
チェブ大王さん [地上波(字幕)] 8点(2019-12-29 10:37:39)
47.ストーリーはともかく、やや大げさに言えばこの作品は国際社会の縮図のようにも見えます。合理主義のアメリカと、個人主義のフランスと、武士道の日本。アメリカにとって、日本をパートナーに選ぶことはきわめて好都合でしょう。とにかく嘘はつかない。利益も求めない。いざとなったら「用心棒」にもなる。一方の日本にとって、アメリカはかならずしも最良のパートナーとは言えないかもしれません。しかし荒野に立たされて右も左もわからない状態では、とりあえず水先案内人が必要。だから従うしかないと。それに「取引」にさえ応じていれば、意外にフェアなところもあるので、与しやすい相手でもあります。
そう思って見ていたら、最後にチャールズ・ブロンソンがおいしいところをすべて持っていきました。というか、単純にカッコよかったです。
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2019-12-28 13:21:35)(良:1票)
46.《ネタバレ》 導入部から中盤くらいまで、いろいろな意味でのミスマッチぶりが凄まじい。しかし、ストーリーは案外破綻せずに進んでいく。これってもしかして意外といい?と思っていたら、本来は触媒程度の存在のはずであるコマンチ団が一気に一大敵対勢力になってしまって、これでそれまでの工夫が全部飛んでしまいました。あと、肝心のクリスティーナが全然いい女に見えないのも問題(マリアの方がよっぽど良いし、ペピータでもクリスティーナよりは上だと思うぞ)。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2019-12-11 02:03:36)
45.《ネタバレ》 まあ、監督から役者までそれなりの方々ですから、それなりの作品にはなりますが、それなりで治まっている感がヒシヒシと伝わって来ました。関係者の名誉のために一応言っておきますが、決して悪くは無いです。それで、このそれなり感は何が原因かというと、まずはキャラクターの設定が失敗です。ブロンソンは寡黙なアウトローに徹し切れていない。ドロンはニヒルな悪役には少しヤワ過ぎる見せ方。三船に至っては、あろうことか、あんた、女を部屋に入れて・・。と、どうも、どっちつかずな、皆さん同じようなキャラになっているのが一つ。そして、西部劇なのかロード・ムービーなのか冒険活劇なのか、これも中途半端な設定。いっその事、何処か一つの町での出来事にして、例えばトゥームストーンとか、だったら軸足の定まった渋い西部劇になっていたかも知れないですよ。氏素性も国籍も性格も違う三人の男たちがある日町にやって来て、悪と正義と意地と義理と人情が交錯した悲劇が起こり、生き残った主役のブロンソンだけが去っていく。こうした王道の西部劇にするべきだったな。いや、悪くは無いのです。
パセリセージさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2019-12-07 19:56:19)
44.西部劇とチャンバラの融合というレア感はあるものの、ストーリーは凡庸かな。必然性がなく、ご都合主義という感じ。特に西部劇なんだからネイティブアメリカン出さなきゃっていうのは、なんとも・・・
くろゆりさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2019-12-07 13:33:33)
43.《ネタバレ》 3大俳優の共演を見るための映画。
内容は王道ゆえにそれなりには楽しめる。

無粋ながらこういう話はあり得るのかを考えてしまうのですが
調べてみたところあり得なくもないものの
やはりファンタジーとして見るのが正解のようですね。
Dry-manさん [DVD(字幕)] 5点(2018-11-27 01:37:34)
42.ストーリー云々よりもチャールズ・ブロンソン(声:大塚周夫)、三船敏郎(声:大塚明夫)、アラン・ドロン(声:野沢那智)の共演と言うだけで嬉しい。
ガブ:ポッシブルさん [地上波(吹替)] 8点(2017-01-20 12:57:55)
41.設定がユニークで重みの無いアラン・ドロンも味がある。最後まで銃に刀と手裏剣で応戦するシナリオも評価したいけど、007並にリアリティ無さ過ぎ。いっそコメディ仕立ての方が良かったのでは。
ProPaceさん [地上波(吹替)] 6点(2017-01-14 22:35:11)
40.《ネタバレ》 監督テレンスヤング、音楽モーリスジャール、出演がチャールスブロンソン、三船敏郎、アランドロン。侍が出てくる西部劇…なのに欧州製作。
…という設定だけ聞くと「どういう事?」と混乱してしまうとんでも映画。

今回テレ東で放送されていたので35年ぶりくらいにみました。

そもそもなぜこんなとんでも映画ができたかというと、三船からの持ち込み企画がハリウッドでは映画化されず欧州に持っていったら映画化してもらえる事になった。といういきさつがあるからで、ネットのレビューなどで「なぜこんな糞映画に三船が…」なんて感想も読むけれど、そもそもこれ三船からの持ち込み企画だから彼が出ているのは当たり前なのです。

監督の起用も他にペキンパーなどの候補がいる中、三船がテレンスヤングを選んだそうなのですが、ペキンパーだったらどんな感じだったのか非常に興味深いですね。

で、映画の内容ですが、前半はまぁわりといいんです。敵対する2人が共通の敵を追ううちに…というオーソドックスなバディ物ですから。
しかし中盤、何の関係もないコマンチが出てからがいけません。なぜコマンチだした?

クライマックスはなぜか(何の関係もない)コマンチとの混沌としたバトルに突入し、もはや元の確執もあやふやに。
コマンチが敵とか冒頭の展開となんの関係もないし必然性もなく、シナリオは迷走していくのです。

この後半のgdgdぶりは本当にひどくて、前半のよさをすっかり台無しにしてしまっています。

まぁそれでも、それなりに観られたので駄作一歩手前で踏みとどまってはいるのですが、後半、謎のコマンチさえいなければもうちょっと面白かったのに…とそれが非常に残念でなりません。
あばれて万歳さん [地上波(吹替)] 6点(2017-01-14 11:42:54)
39.《ネタバレ》 「Soliel Rouge」。

テレンス・ヤングと言えば「007」でおなじみの脳みそ「テレッテレー♪」な監督だが、「暗くなるまで待って」とかまともな作品もあるので油断できない。

だが本作は文句なしにテレンス・ワールド全開の映画だ。
からっ風吹き荒れる荒野にたたずむ日本の武士。
文化の壁を破壊するようなシュールな光景だが、そこに立つ侍の「黒田」には男の魂が宿る。
明治維新の使節団として派遣された黒田たち。
強盗団の襲撃に巻き込まれ、天皇からの授かりものである宝刀、そして同僚の命を奪われる。
上司の密命を受け、命懸けの行動に出る黒田。
移りゆく時代を受け入れようとする黒田と、時代に縛られずに生きる賞金稼ぎのリンク。
軍人とアウトロー。
どこまでもデコボコな二人が、死地をくぐる度に絆を深めていく。
話は突飛な描写や展開も多いが、時代考証は上出来(明治維新以後なら天皇が取り仕切る。でもわざわざ紋付き袴で来なくても・・・)。
テレンス・ヤングの荒っぽさと三船敏郎の知識が融合したような映画だ。
三船敏郎の殺陣、馬術、英語とポテンシャルを遺憾無く発揮。
髭面のブロンソンも悪党のアラン・ドロンも伸び伸びしている(ドロンの声だけ吹替なのが残念)。
ブロンソンの鋼の肉体、三船敏郎の無駄な肉が無い引き締まった体。
とことん男の友情が詰まった「雄」の映画です。
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 8点(2014-12-06 15:13:08)
38.《ネタバレ》 ウエスタンなんだけれど、色物の気があり、設定に驚きながら観始めました。アメリカで視聴した人は驚いたのでは。観ているうちに、三船敏郎とブロンソンの絡みが、だんだんと変わっていくのが面白い。金のありかにこだわってアラン・ドロンを生け捕りしたいブロンソンが、最後の最後で金を諦め、三船敏郎にkillと叫んだことが三船の死因になるとは、なんとも形容しがたい。アラン・ドロンは出番が少なかったね。
minさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-09-01 21:19:47)
37.チャールズ・ブロンソン、三船敏郎と僕の大好きな俳優が2人出てる時点で低い点は付けられません!たしかに西部劇の舞台に侍がいるっていうのは無茶苦茶違和感ありましたけどカッコよすぎて気になりませんね(笑)。あ、あとアラン・ドロンいたんだっけか忘れてた
キリンさん [DVD(字幕)] 7点(2013-01-06 23:30:10)
36.子供の頃に観たが、カッコよくて面白かった。
A.ドロン、C.ブロンソンの全盛期。
当時は黒澤映画も知らなかったので、大スターと競演できる三船敏郎は結構すごいんだなと。

宝刀奪還の過程で、リンクと重兵衛に友情が芽生える典型的なロードムービーで、今見ても充分楽しめる。
道中、三船にやりこめられるブロンソンが面白い。
武士道を体現する侍・三船、人間味あふれるブロンソン、冷酷な悪役の似合うドロン。
三者の個性を生かしたキャラ設定が見事にハマっている。
飛鳥さん [地上波(吹替)] 8点(2012-12-20 20:06:21)
35.《ネタバレ》 サムライ対ガンマンというプロット一発勝負の映画だろうと想像して長い間観なかったけど、けっこうテンポも良く面白いじゃないですか。さすがは三船敏郎、その貫禄と存在感はアラン・ドロンなんか眼じゃないぞ、って感じです。製作資本からみてもマカロニ・ウェスタンに近いテイストのウェスタンですが、ウルスラ・アンドレスを脱がせたり出来るのは、やっぱヨーロッパ系映画だからですかね。そしてチャールズ・ブロンソン、他の俳優と絡み引き立て役にまわったときに彼の真価が発揮されるということが良く判りました。三船とブロンソンの駆け引き、けっこう楽しませていただきました。三船の黒田重兵衛も、ただの堅物じゃなく、ちゃんと西部の娼婦のお相手もして“日本男子”を見せつけてくれたみたいで、微笑ましい限りです。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-06-19 01:29:48)
34.ちょんまげ姿と刀を差した侍にアメリカ人びっくり!
という史実が実際に残っているそうで、設定に関してはさほど違和感は覚えなかったが、
根本的にシナリオが荒っぽい。ドロン、三船、ブロンソンと、
三者三様のキャラ分けはできており、そのうちの二人の奇妙な友情関係が唯一の妙味だが、
特別その描写が深いというわけでもなく、完全なる娯楽映画の部類。
三大スター夢の共演ということで、彼らを観て素直に楽しむのがベストかなと・・・。
MAHITOさん [地上波(吹替)] 5点(2011-08-11 09:06:15)
33.《ネタバレ》 チャールズ・ブロンソンって (勝手なイメージですが)寡黙でしぶい人 的なイメージだったんです でも本作では 崖から突き落としたり 服を取りあげたり 取っ組み合いの喧嘩で一方的にやられても「引き分けだ」って言ったり(笑) なんか子どものような天真爛漫さが妙に微笑ましい  対して三船敏郎は流石(さすが)の貫録  そんな二人が旅しながら友情を感じていく様は  結構無茶な設定なのにそれを忘れてしまうほど よく描かれています  「武士道」そして「侍」 日本人でも難しいものを表現した手腕は見事でアリマシタ
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2011-06-16 08:19:20)
32.公開当時人気絶頂だったアラン・ドロンとチャールズ・ブロンソンに日本から三船敏郎が侍として共演という派手好き監督テレンス・ヤングの西部劇という事でお祭り映画やと思って、やっと今頃になって観てみました。予想外にしっかりした作りで良かったです。
白い男さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2011-06-15 23:32:59)
31.《ネタバレ》 本作は日本側が企画段階から参加しているので、良くある欧米映画にある珍妙な日本描写はありません。
北米大陸を旅する日本全権一行の姿、立ち居振る舞い、着物や所作、ディティールに至るまで、我々日本人が時代劇で親しんでいるそのままが再現されています(勿論それが史実と合致するかは別問題ですが)。
しかしそうであるが故に、「日本文明」と「西欧文明」の大きな違いというものが鮮明に描写されているように感じます。
おそらく本作を鑑賞した米国人はじめ西欧の人々は、あけすけで、表情豊か、率直でわかりやすく、自分たちのカルチャーそのもののメンタリティを持つブロンソンやドロン達には素直に感情移入出来たと思います。
しかし全く異なるルーツを持つ日本人からすると、一見無愛想、無表情で何を考えているかわからないような、三船敏郎演じるサムライにもその、うちに秘めたほとばしるような感情、情念を感じることが出来ます。
そういう部分は欧米の鑑賞者に理解させるのは難しいのかもしれません。
本作は単なる東洋趣味の物珍しさばかりを追求したゲテモノ映画では無いのですが、本作が公開された1971年当時、そろそろ日本の経済力が米国で存在感を増し始めていた頃。
これを全く異なるルーツを持ちながらも、同じ「人間」としての共通点を見いだすきっかけとして鑑賞した人々がどれ程居るのだろうか、と考えてしまいます。
この後80年代に向かって日本は現在の中国の如く世界を経済で支配するが如く席巻していくわけですが、その端緒、西欧人の日本に向ける微妙、複雑な目線を感じさせる興味深い作品だと思います。
ロイ・ニアリーさん [DVD(字幕)] 8点(2010-12-09 13:18:33)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
123
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 50人
平均点数 7.02点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5612.00%
6510.00%
72346.00%
81428.00%
924.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.50点 Review6人
2 ストーリー評価 7.37点 Review8人
3 鑑賞後の後味 7.87点 Review8人
4 音楽評価 7.57点 Review7人
5 感泣評価 7.25点 Review4人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS