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トイ・ストーリー2

Toy Story 2
1999年【米】 上映時間:92分
平均点: / 10(Review 185人) (点数分布表示)
アクションドラマコメディアドベンチャーファンタジーシリーズものファミリーCGアニメ
[トイストーリーツー]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-06-30)【イニシャルK】さん
公開開始日(2000-03-11
レビュー最終更新日(


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監督ジョン・ラセター
アッシュ・ブラノン
リー・アンクリッチ
トム・ハンクスウッディ
ティム・アレンバズ・ライトイヤー
ジョーン・キューザックジェシー
ケルシー・グラマープロスペクター
ドン・リックルズポテトヘッド
ジム・ヴァ-ニースリンキー
ウォーレス・ショーンレックス
ジョン・ラッツェンバーガーハム
アニー・ポッツボー
ウェイン・ナイトアル
ジョン・モリス[声]アンディ
ローリー・メトカーフアンディのママ
エステル・ハリスミセス・ポテトヘッド
ジョディ・ベンソンツアーガイド・バービー/その他バービー
ジョー・ランフトウィージー
アンドリュー・スタントンザーグ
R・リー・アーメイ軍曹
ジョナサン・ハリス修理屋
ジェフ・ピジョンエイリアン
メアリー・ケイ・バーグマンジェシー(ヨーデル時)
ロバート・グーレウィージー(歌唱時)
唐沢寿明ウッディ(日本語吹き替え版)
所ジョージバズ・ライトイヤー(日本語吹き替え版)
小林修プロスペクター(日本語吹き替え版)
名古屋章ポテトヘッド(日本語吹き替え版)
永井一郎スリンキー(日本語吹き替え版)
三ツ矢雄二レックス(日本語吹き替え版)
大塚周夫ハム(日本語吹き替え版)
戸田恵子ボー(日本語吹き替え版)
樋浦勉アル(日本語吹き替え版)
北尾亘アンディ(日本語吹き替え版)
小宮和枝アンディのママ(日本語吹き替え版)
楠トシエミセス・ポテトヘッド(日本語吹き替え版)
谷口節軍曹(日本語吹き替え版)
高橋理恵子ツアーガイド・バービー/その他バービー(日本語吹き替え版)
佐々木梅治修理屋/ザーグ(日本語吹き替え版)
佐古正人ウィージー(日本語吹き替え版)
桜井敏治エイリアン(日本語吹き替え版)
宮本充フリック(日本語吹き替え版)
島香裕ハイムリック(日本語吹き替え版)
石川悦子(日本語吹き替え版)
原作ジョン・ラセター(原案)
ピート・ドクター(原案)
アッシュ・ブラノン(原案)
アンドリュー・スタントン(原案)
脚本アンドリュー・スタントン
リタ・シャオ
ダグ・チャンバーリン〔脚本〕
クリス・ウェッブ[脚本]
音楽ランディ・ニューマン
主題歌ロバート・グーレ「君はともだち」(ウィージー・バージョン)
トム・スコット[音楽]「君はともだち」(インストゥルメンタル・バージョン)
撮影シャロン・キャラハン
製作ヘレン・プロトキン
カレン・ロバート・ジャクソン
製作総指揮サラ・マッカーサー
制作ピクサー・アニメーション・スタジオ
編集エディ・ブレイマン
デヴィッド・イアン・ソルター
リー・アンクリッチ
録音トム・マイヤーズ(録音)(サウンド・デザイナー)
井上秀司(日本語吹き替え版調整)
字幕翻訳石田泰子
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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【クチコミ・感想】

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185.全編を通じて楽しめた、一筋縄ではいかないまさにハラハラドキドキした映画。
ラスウェルさん [DVD(字幕)] 8点(2018-03-09 23:02:31)
184.1同様劇場まで観に行った思い出のある作品です。
面白いんですが、1、3と比べると印象に残りにくい作品。
ハッピーセットの「ザーク」のおもちゃを貰った記憶があります。
へまちさん [映画館(吹替)] 8点(2018-02-06 22:33:06)
183.相変わらず大人も子供も安心して見れる作りなのですが
1、3と比較すると印象に残りにくいです。
テーマ性が薄い気がするからでしょうか。
Donatelloさん [DVD(吹替)] 7点(2017-07-25 10:55:47)
182.《ネタバレ》 本作のテーマは成長。
前作ほど大きな感慨はないものの良かった。
持ち主が大人になるにつれてオモチャには見向きもしなくなる、というのがリアル。
「博物館に行くか、持ち主のもとへ戻るか」と揺れるウッディを支えるバズの温かさがひしひしと伝わり格好良かった。
ユーモラスな車道横断のシーンがあったり、ダースベイダーをオマージュした憎めない悪役ザーグが登場したりと愉快だった。
カジノ愛さん [インターネット(字幕)] 6点(2017-05-24 19:37:14)
181.《ネタバレ》 前作が「自分は何者なのか?」に対し、続編は「自分の存在意義」に踏み込む。おもちゃとしての幸せは人それぞれだろう。博物館に半永久的に展示され大事にされるのも良し、たとえ短い間でも主人に無償の愛情を注がれるのも良し。過去の傷を背負ったリンディは、それでも後者の愛されることを選んだ。人の幸せ=おもちゃの幸せとは限らない。ただ、誰かに必要とされていることを、自分自身を信じ、己で見つけて手に入れるしかない。おもちゃの視線でそう伝えているようだ。
Cinecdockeさん [DVD(吹替)] 8点(2016-12-19 22:02:06)(良:1票)
180.4歳の娘と一緒に鑑賞。娘はゲラゲラ笑ったり、怖がって指の隙間から見るシーンがあったりしつつ、長めのアニメはいつも途中で飽きるのに、座ったまま最後まで見られました。こちらはこちらでパロディーにニヤリと笑ったり、結構グッと来るシーンがあったり。まあスゴイ作品だなと素直に思いました。
すらりんさん [地上波(吹替)] 7点(2015-11-15 19:32:45)
179.《ネタバレ》 冒頭のバズが敵のアジトに潜入するシーンの緊張、そこから一気に緩い空気になるから面白い。
その後で本当に“設定上”のボスと戦ったりするから楽しい。設定では熱線の打ち合い、現実はドッジボールも良いところ。

今回はウッディと同じようなカウボーイのキャラクターがわんさか登場。ウッディの嫁誕生。ジェシーの歌が心に響く。スターウォーズのパロディには笑った。

前作はバズが「自分は何者なのか」という事に葛藤して答えを見つけ、この作品はウッディが自分の存在意義を見出す事になる。
おもちゃというかコレクションアイテムとして綺麗にされるウッディ。
「1」よりも進化したアニメーションと質感がよりその凄さを味あわせてくれる。あのシーンは不思議と何度も見てしまうよ。
埃をはらい、ほつれた糸を縫い、脚に刻まれた“思い出”も尽く消されていく。ウッディにとっては“治療”じゃない。記憶の抹消、自分が何者だったのかという存在を消される行為に等しいのではないのだろうか。
おもちゃは主人を選ばない・・・いや、選べない。
だが彼ら心、魂を持ったおもちゃたちは主人を受け入れたり、選ぶ事もする。
そんなおもちゃに大人も子供も違う形で魅了され、夢中になってしまうのが怖い。
人は歳をとってもおもちゃを愛し続け、愛情を注がれれば注がれるほどおもちゃも永遠に生き続ける・・・そんな事も思ってしまう作品だった。
すかあふえいすさん [DVD(吹替)] 9点(2014-12-26 22:02:17)
178.前作のヒットで制作費が3倍にも膨れているので映像も良かったです。前作では大人の評判も良かったのでしょうか、随所に大人の価値観をうまく取り込んでいるように感じます。ストーリーとしては今回のほうが面白いと思います。
ProPaceさん [CS・衛星(吹替)] 7点(2014-09-22 22:09:26)
177.大好きな映画。
パート1からこんな展開になるとは思っていなかったけど
いい意味で予想を裏切ってくれたいい映画。
miumichimiaさん [DVD(吹替)] 8点(2014-08-17 20:51:11)
176.《ネタバレ》  前作の良さを引き継ぎながら、本作ならではの面白さが追加された上質のエンターテイメント作品。楽しさ、面白さの中に、やはり胸を打つシーンが用意されているのも前作同様。言わずもがなそれはジェシーの回想シーンです。前作ではバズが自分がおもちゃだと気づいちゃうシーンで切なくなったものですが、よもやあの気持ちを上回るエピソードを用意してくるとは思いませんでした。まじで切ないです。
 人間にとっても不老不死ってのは永遠のテーマであるような気がします。それがおもちゃにとっての博物館。ですが今作ではその博物館へ行くことが本当に究極の幸せの形なのかという問題提起を、ストーリーの中に自然に浮上させている点が素晴らしいと思います。そしてその選択に葛藤するウッディは、まさに不老不死を夢見る人間を鏡写しにした姿かもしれません。死とは誰にとっても恐ろしいものなんでしょう。かと言って『いつか来る死にびくびくしながら人生を台無しにしちゃっていいの?』っていう問いかけが劇中バズから投げかけられます。その問いかけに対するひとつの答えをウッディは悩みながらも答えます。でもそれが、このポップで暖かいアニメだからすんなり心に入ってくるのが
嬉しいです。
 そういえば前作ではほとんど活躍の場がなかったポテトヘッド、スリンキー、レックス、ハムがメインのストーリーに進出してくれたのはかなり盛り上がりました。特にスリンキーはお気に入りです。レックスは邪魔しすぎ。全員で、せーので自動ドアを開けるシーンが最高に好きです。
 ラストのNG集の遊び心には感動すら覚えます。いや、本当に凄いです。このディズニーの『サービス』にかける情熱は右にでるものはいないんじゃないかとすら思います。その根底にあるのは、ただただ見る人に楽しんで欲しいという真心なんでしょうか。心が洗われるようです。
たきたてさん [ブルーレイ(吹替)] 7点(2014-06-30 17:30:32)(良:1票)
175.とにかく、みんなが喋りすぎ、動きすぎで、むしろそれを目的として作品を作っているのかということを疑わざるをえない。いくらCG技術が優れていても、それを用いて物語として何がしたいのかが定まっていなければ、面白くはないのです。
Oliasさん [地上波(吹替)] 3点(2014-01-04 18:51:13)
174.《ネタバレ》 前作のキャラクターたちが再登場、ペットのわんことも仲良くなってるオモチャたちの冒険譚第二弾。いつお払い箱になるかと常々キンチョーをはらんで彼らの日常はあるのですが、今回はウッディの腕が壊れてしまうわママさんがヤード・セールを行って彼らの恐怖心を煽るわで、相変わらずオモチャの世界も大変だ。今回はウッディに“オモチャ以外としての価値”が提示されます。まさに人生の一大事。予想もしない展開に、「え、それで?」と大人でも魅了されます。いやあ、それにしてもスタッフ、STAR WARS好きねえ。全世界の三十代以上がこの遊び心に胸くすぐられたことでしょう。NGシーンにもたまげました。作り手の、キャラクター達に対する愛情がみなぎっていて、とても良いと思う。
tottokoさん [DVD(吹替)] 8点(2013-08-04 00:21:59)
173.初のフルCG長編作品という歴史的金字塔の1、アニメ映画史上最高の興行収入を記録し最高傑作との評価の高い3に比べると扱いが地味になりがちですが、2もかなりの完成度で、見ていて楽しい作品です。
レッドデヴィルさん [DVD(吹替)] 9点(2013-08-02 02:28:12)
172.CGによるオモチャたちの動きが楽しすぎて90分釘付けになりました。コメディとシリアスのバランスも絶妙と思います。スターウォーズのパロディには大爆笑!
次郎丸三郎さん [DVD(吹替)] 9点(2013-04-12 13:41:39)
171.1と同じ点数にしましたが、全体的な衝撃が2の方がやや劣るかな。しかしCGは格段に進歩しています。
movie海馬さん [映画館(字幕)] 8点(2013-02-19 00:30:11)
170.《ネタバレ》 初めて観賞した当時は大きくなりかけていたのであまり楽しめなかった印象しかないけれど、…全て3への伏線のようなものだと考えればこれは完全にアリなんですよねー。
なこちんさん [DVD(吹替)] 5点(2012-11-25 02:56:11)
169.《ネタバレ》 1よりもおもちゃ達の個性が出ています。映画のパロディなんかもあっておもしろい。おもちゃ達がゆくゆくは捨てられてしまうと話すシーンやカウガールの昔の回想シーンは切ないですね。
とむさん [DVD(吹替)] 6点(2012-09-16 08:40:12)
168.《ネタバレ》 無難に面白いです。NGカットも面白かった。
ないとれいんさん [CS・衛星(吹替)] 7点(2012-08-27 15:48:02)
167.1、3と比べるとちょっとテーマ性が弱いかなあ。でも十分面白いし、パロディ的要素も笑えました。
nojiさん [地上波(吹替)] 7点(2012-08-23 19:26:53)
166.《ネタバレ》 前作同様、子どもに付き合ってみましたが、大人も十分に楽しめる作品でした。男の子にとっては、空港でのシーンなど画面に釘付けになるでしょう。大人にとっても、しょせん子ども向けという感じは全然しない、上質のストーリーになっています。アンディとおもちゃたちの関係は、クリストファー・ロビンとくまのプーさんたちに似たものを感じます(アンディはクリストファー・ロビンと違っておもちゃと話はしませんが)。3がどうなるかとても気になります。早く見たくてたまりません。
チョコレクターさん [DVD(吹替)] 8点(2012-05-20 13:01:50)
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【点数情報】

Review人数 185人
平均点数 7.56点
000.00%
100.00%
200.00%
331.62%
410.54%
563.24%
62614.05%
74423.78%
86635.68%
92614.05%
10137.03%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.70点 Review10人
2 ストーリー評価 7.94点 Review17人
3 鑑賞後の後味 8.06点 Review15人
4 音楽評価 7.72点 Review11人
5 感泣評価 6.92点 Review14人

【アカデミー賞 情報】

1999年 72回
オリジナル主題歌ランディ・ニューマン候補(ノミネート)"When She Loved Me"

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