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トータル・リコール(1990)

Total Recall
1990年【米】 上映時間:113分
平均点: / 10(Review 192人) (点数分布表示)
アクションサスペンスSF小説の映画化
[トータルリコール]
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2012-08-08)【イニシャルK】さん
公開開始日(1990-12-01
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監督ポール・ヴァーホーヴェン
助監督ヴィク・アームストロング(第二班監督)
演出ヴィク・アームストロング(スタント・コーディネーター)
ジョエル・クレイマー(スタント・コーディネーター)
キャストアーノルド・シュワルツェネッガー(男優)ダグ・クエイド/ハウザー
レイチェル・ティコティン(女優)メリーナ
シャロン・ストーン(女優)ローリー
マイケル・アイアンサイド(男優)リクター
ロニー・コックス(男優)コーヘイゲン
マーシャル・ベル(男優)ジョージ/クアトー
ロバート・ピカードタクシー運転手人形 ジョニーキャブ
屋良有作ダグ・クエイド/ハウザー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
戸田恵子メリーナ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
高島雅羅ローリー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
家弓家正コーヘイゲン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
内海賢二リクター(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
池田勝ジョージ/クワトー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
田中亮一ベニー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
筈見純エッジマー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
有本欽隆マクレーン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
稲葉実ヘルム(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
島香裕(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
辻村真人(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
さとうあい(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
辻親八(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
星野充昭(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
片岡富枝(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
中沢みどり(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
西村知道(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
田原アルノ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
松本梨香(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
滝沢久美子(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
紗ゆり(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
玄田哲章ダグ・クエイド/ハウザー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
弥永和子メリーナ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小山茉美ローリー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
中村正[声優]コーヘイゲン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
羽佐間道夫リクター(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
麦人ジョージ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
樋浦勉ベニー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
阪脩エッジマー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小川真司〔声優・男優〕マクレーン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大塚芳忠ヘルム(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
島田敏アーニー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
千田光男(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
幹本雄之(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小林優子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
原作フィリップ・K・ディック「追憶売ります」
ロナルド・シャセット(原案)
ダン・オバノン(原案)
脚本ダン・オバノン
ロナルド・シャセット
ゲイリー・ゴールドマン〔脚本〕
音楽ジェリー・ゴールドスミス
撮影ヨスト・ヴァカーノ
アレックス・フィリップス・Jr(第二班撮影監督)
製作バズ・フェイトシャンズ
ロナルド・シャセット
製作総指揮マリオ・カサール
アンドリュー・G・ヴァイナ
配給東宝東和
特殊メイクロブ・ボッティン
特撮ロブ・ボッティン(視覚効果)
ドリーム・クエスト・イメージズ(視覚効果)
エリック・ブレヴィグ(視覚効果スーパーバイザー)
美術ウィリアム・サンデル(プロダクション・デザイン)
ウェイン・フィッツジェラルド(タイトル・デザイン)
ロバート・グールド〔美術〕
衣装エリカ・エデル・フィリップス
編集フランク・J・ウリオステ
録音アラン・ハワース
マイケル・J・コーハット
スティーブン・ハンター・フリック(音響効果監督)
字幕翻訳戸田奈津子
スタントダグ・コールマン
サイモン・クレイン
アンディ・アームストロング〔スタント〕
ディッキー・ビアー
その他アンドリュー・G・ヴァイナ(プレゼンター)
マリオ・カサール(プレゼンター)
あらすじ
西暦2084年の地球。平凡な市民のダグ・クエイド(シュワルツェネッガー)は毎晩火星の悪夢にうなされていた。ある日クエイドは、旅行の記憶を植えつけることによる火星での擬似体験を楽しもうとする。しかしその作業中にクエイドの隠された記憶が甦る。彼の正体は火星の独裁者コーヘイゲンの諜報員・ハウザーで、これまでの人生こそが人工の記憶だったのだ。クエイドはハウザーの使命だった打倒コーヘイゲンのため火星へと向かう。
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172.《ネタバレ》 B級の王道みたいな映画ですよね。記憶移植のアイデアやラストのどんでん返しなどストーリー的にも見ごたえあるし、面白い。しかしスマートフォンや高機能カーナビが登場している現代にあって、人形乗っけただけのロボタクシーって!10年後にもう一度見たらさらにツッコミどころ増えてるんだろうな…。
黒めがねさん [地上波(吹替)] 6点(2011-04-06 23:36:23)
171.結構好きで何回も観てます。いろいろな道具やミュータントのチープさがいい感じです。
nojiさん [ビデオ(字幕)] 7点(2011-04-05 17:08:41)
170.《ネタバレ》 大変好きな映画で、おそらく最低30回は見ていると思う。ヒロインが、用意された写真の女性と同じなので、リコール社以降の場面は、現実世界のことではなく仮想世界のまま進行しているかもしれない、いや色々な解説に出ているとおり現実世界かな?本当はどっちかなと今でも楽しんでいる。
けん124C41さん [ビデオ(字幕)] 10点(2010-12-11 13:11:28)
169.昔、職場の同僚たちとノー残業デイの日に見に行った。鑑賞後、居酒屋で小エビの唐揚げをいっぱい注文してみんなでミュータントのエビを探した。
きーとんさん [映画館(字幕)] 6点(2010-07-26 00:27:45)
168.《ネタバレ》 シュワちゃん初期のB級大作。昔見たけどもう一度見てみた。
 B級と割り切って見てるから、何度見てもメチャクチャ面白い。
 ありえない設定、ご都合主義のシナリオも、このようにテンポ良く見せられると、最後まで一気に楽しめる。ご都合主義のシナリオは、もともと夢オチにするためのものだった、という話も聞くが、B級なら夢オチでなくてももっとご都合主義な作品は山ほどあるからぜんぜん気にならない。
 セットも特撮も良く見るとチープなのだが、映画全体の統一感が素晴らしく、過激な映像とスピード感に非常に良くマッチしている。
 血がいっぱい飛び散って痛そうで正視できないシーンが多いのが少し趣味とは会わないが、そのシーンを抜いてしまうと映画全体のテイストが変わって駄作になってしまう恐れがあるから、この映画に限り許可。
nobo7さん [DVD(吹替)] 6点(2010-07-01 01:43:20)
167.《ネタバレ》 安心のシュワルツネッガークオリティー。
今観ると、若干技術の古さは見て取れるが、きっと公開当時は脅威の映像の数々だったに違いない。

敵役にチープさを感じてしまうのが残念か。


タックスマン4さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2010-06-28 01:44:48)
166.《ネタバレ》 メチャクチャ面白い。

ディックの小説で、困難とされていた作品をついに映画化!的なうたい文句があるものは疑って掛かれの法則(そんなもん無いが従っておけ)に従いはしたが、バーホーベンだしなんかスゴいことになってんじゃないの?って思ったらスゴいんだよなこれ。

ディックの原作は、淡々と落語のように落ちまで一直線な短編が映画化されると良い。世界観にこだわらず、監督が思い思いのイメージで映画に落とし込む。だから良い。このトータルリコールは、バーホーベンって原作読んでねぇんじゃないのか?って位独自の世界を作り上げ、挙げ句の果てにはディックの同名作品って宣伝要員だなただの。って程度に残骸が残っているような味付けになっている。だから映画を撮ることに集中するバーホーベンがものすごいものを創り出してしまう。

これ20年前の映画だよな。子供の頃テレビで放映されると大喜びで観ていたが、これたぶん今観ても小躍りしちゃうんだろうなきっと。いろんなギミックとか、汚らしくて未来の廉価品がゴロゴロでてくる火星の風景ってのがすさんでて、こちらも好き放題に妄想させていただける。

とにかく大好きなんだ。
黒猫クックさん [映画館(字幕)] 8点(2010-06-19 14:15:00)
165.展開としてはおもしろい。ただ、今となっては見所の少ないものと言わざるを得ない。
円軌道の幅さん [CS・衛星(字幕)] 3点(2010-04-05 23:38:28)
164.ストーリーが2転3転し、ついて行くのが大変だったがまあまあ楽しめた。
グロいの苦手な自分にとってはグロい場面はきつかった。
のははすひさん [DVD(吹替)] 5点(2010-01-01 02:01:35)
163.《ネタバレ》 スピード感のある展開と漫画っぽくSFサスペンスらしい大味ながらも惹きつけられるストーリー展開が全く飽きさせない。
 シュワちゃんの大作と言えば、小学生高学年くらいのころ熱狂して見ていた思い出がありますが、本作は今見るとなかなかエグくて笑える表現満載。冒頭から目ん玉飛び出しそうだし、シュワちゃん人殺しにためらいないし、巻き添え食らった一般人を平気で盾にしたり、鼻の穴に変な機械突っ込んだり、奇形の人がいっぱい出てきたり、バイオレンスも激しく(シャロン・ストーンの金的狙いが執拗で笑った)、大作なのにかなりB級臭がぷんぷん。正義のヒーローものには見えません。と思ったらポール・ヴァーホーベン監督だったんですね、これ。ロボッコップも再見せねば。
子どもの頃はシュワちゃんに夢中で監督になんか興味ないですから。今だったらR-15くらいにはなりそうな、こんなのが大ヒットして民放ゴールデンで家族で楽しんでる時代もあったんですよね(今もやってるのかな?)。少なくとも僕はこの映画、子どもの頃大好きでした。そして、再見してもとても面白かったことに感動してます。リメイクされるってマジすか?
すべからさん [DVD(字幕)] 8点(2009-12-05 17:10:36)
162.映画そのもののでき、というよりも、デカルト的懐疑というか、フッサールの方法的懐疑の体感できる作品。そこが良い。
みんな嫌いさん [映画館(字幕)] 7点(2009-08-23 12:36:41)
161.自分的にはイマイチ。なんかグロくて。
幸志さん [地上波(吹替)] 5点(2009-06-25 23:39:36)
160.この独特の世界感は好きです。正ヒロインより悪ヒロインの方が美人なのはご愛嬌ですね。
kazu_jonさん [DVD(吹替)] 7点(2009-06-10 18:39:18)
159.《ネタバレ》 普通におもしろい。いかにもシュワちゃん作品らしい感じです。他のレビュワーさんも言っている通り目が飛び出ていくシーンが何ともいえず頭に焼きつきますな。っていうかこれ原作があるんだね。
CEDFさん [地上波(吹替)] 7点(2009-03-14 20:41:02)
158.《ネタバレ》 シュワちゃんの代表作の一つと言っていいでしょうね。誰が観ても面白いハリウッドアクション大作。本当に火星がああなるといいな~って思った(笑)一度は観ていて損はない作品です(*^ー゚)b
鉄仮面さん [ビデオ(字幕)] 7点(2009-02-11 14:18:32)(良:1票)

157.《ネタバレ》 まともに観ると非常に下らないのですが、それでも面白いです。最後の火星の表面で目が飛び出すシーンは未だに鮮明に覚えています。女性にまでせんでも……(笑)
民朗さん [地上波(吹替)] 7点(2008-08-18 00:57:40)(良:1票)
156.アーノルド・シュワルツネッガーはこの頃が一番輝いていた。肉体派俳優(アクション)が年齢を重ねて(50過ぎで)頑張っている姿はあまりみたくない。いい味が出てくる役者もいるのですが・・・。この映画は脚本としても、シュワちゃんのアクションを見るためとしてもいい映画でしょう。
あるまーぬさん [地上波(吹替)] 6点(2008-07-19 13:24:35)(良:1票)
155.何度見ても、目が飛び出るシーンが面白い。
山椒の実さん [地上波(吹替)] 5点(2008-07-14 22:15:41)(笑:1票)
154.後で友人に言われたこと。シャロン・ストーンのほうが魅力的なので、あのまま暮らしてたほうが良かったんじゃないのかなー、と微妙に心残りに思わせるところが、うまい演出なのだそうな。なるほどね。
かねたたきさん [映画館(字幕)] 7点(2008-06-21 00:10:37)(良:1票)
153.人生の中で鑑賞回数が最も多いと思われる作品の最有力。最初見た当時はなんて面白いんだろうと感慨深かったのが懐かしい。いまでもテンポのよさと話の運びは絶賛できる。当時はセットも近未来風だと思ったけど、今見るとなにかとショボイのは時代のせいか。最近はこういったアイデアのものは90年代で出尽くされたのかなかなかでないのが残念。シャロンストーンがセクシーさを醸しだしてる。とにかく18年の月日が流れたんだとしみじみ。今基準なら5点がいいとこだけど、時代プラスして8点。
タッチッチさん [地上波(吹替)] 8点(2008-06-20 17:26:29)(良:1票)
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《新規》:7日以内に新規投稿
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【点数情報】

Review人数 192人
平均点数 6.53点
000.00%
131.56%
210.52%
331.56%
484.17%
53317.19%
64121.35%
74724.48%
84322.40%
963.12%
1073.65%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.10点 Review10人
2 ストーリー評価 8.08点 Review12人
3 鑑賞後の後味 8.16点 Review12人
4 音楽評価 8.33点 Review12人
5 感泣評価 5.87点 Review8人

【アカデミー賞 情報】

1990年 63回
視覚効果賞エリック・ブレヴィグ受賞(特別業績賞(視覚効果) として)
視覚効果賞ロブ・ボッティン受賞(特別業績賞(視覚効果) として)
音響効果賞スティーブン・ハンター・フリック候補(ノミネート) 
音響賞マイケル・J・コーハット候補(ノミネート) 

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