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アビス(1989)

[アビス]
THE ABYSS
1989年上映時間:140分
平均点:6.58 / 10(Review 132人) (点数分布表示)
ドラマサスペンスSFアドベンチャーファンタジー
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2023-09-07)【M・R・サイケデリコン】さん
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監督ジェームズ・キャメロン
助監督ニュート・アーノルド
演出リック・エイヴリー(スタント・コーディネーター)
キャストエド・ハリス(男優)バッド・ブリッグマン
メアリー・エリザベス・マストラントニオ(女優)リンジー・ブリッグマン
マイケル・ビーン(男優)コフィ大尉
トッド・グラフ(男優)アラン・”ヒッピー”・カーンズ
J・ケネス・キャンベル(男優)デマルコ
J・C・クイン(男優)”ソニー”・ドーソン
マイケル・ビーチ(男優)バーンズ
マイケル・チャップマン(男優)ドクター・バーグ
ジョセフ・C・ネメック三世(男優)
ブラッド・サリバン(男優)
仲村秀生バッド・ブリッグマン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
高島雅羅リンジー・ブリッグマン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
千田光男コフィ大尉(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
納谷六朗アラン・”ヒッピー”・カーンズ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
池田勝キャットフィッシュ・デ・ブリーズ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
津田英三“ソニー”・ドーソン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
大山高男ジャマー・ウィリス(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
松本梨香リサ・“ワンナイト”・スタンディング(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
辻親八ルー・フィンラー/バーンズ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
田原アルノドワイト・ペリー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
秋元羊介ベンディックス(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)/シュニック(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
小室正幸モンク少尉(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
小島敏彦リーランド・マクブライド(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
仁内建之ディマルコ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
岡部政明ジェラルド・カークヒル(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
稲葉実大佐(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
佐藤しのぶ【声優】(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
大塚明夫バッド・ブリッグマン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
鈴鹿千春リンジー・ブリッグマン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
江原正士コフィ大尉(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
玄田哲章キャットフィッシュ・デ・ブリーズ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
茶風林ジャマー・ウィリス(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
村山明アラン・”ヒッピー”・カーンズ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
幹本雄之”ソニー”・ドーソン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
仲木隆司ルー・フィンラー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
小野健一バーンズ/ニュースキャスター(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
大塚芳忠ベンディックス(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
若本規夫モンク少尉(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
沢木郁也リーランド・マクブライド(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
有本欽隆ディマルコ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
藤本譲ジェラルド・カークヒル(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
飯塚昭三大佐(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
相沢まさき(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
脚本ジェームズ・キャメロン
音楽アラン・シルヴェストリ
撮影ミカエル・サロモン
ジェームズ・ミューロー(カメラ・オペレーター)
製作ゲイル・アン・ハード
配給20世紀フォックス
特撮デニス・ミューレン(特殊効果スーパーバイザー)
マーク・A・Z・ディッペ(CGアニメーター)
エリック・ブレヴィグ(特殊視覚効果撮影)
スティーヴ・ジョンソン(視覚効果スーパーバイザー)
ジョン・ブルーノ〔特撮〕(視覚効果スーパーバイザー)
スティーヴ・ベック(視覚効果アートディレクター)
スティーヴ・ジョンソンズ・エッジFX社(特殊効果)
ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
ドリーム・クエスト・イメージズ(視覚効果)
美術レスリー・ディリー(プロダクション・デザイン)
ジョセフ・C・ネメック三世(美術監督)
スクリーミング・マッド・ジョージ(造形)
ILM/Industrial Light & Magic(疑似ポッド・シーン製作)
編集コンラッド・バフ
録音ドディ・ドーン
グレッグ・オーロフ
字幕翻訳戸田奈津子
日本語翻訳木原たけし(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
スタントパット・ロマノ
あらすじ
アメリカ海軍の原子力潜水艦が行方不明となり、付近にいた海底油田発掘基地のクルーに調査要請が出る。遅れて到着した海軍のメンバーは別のミッションを持っているらしく、意見が対立する。探索隊が海底で まばゆく光る未知の生命体と遭遇する一方で、海上は嵐になり 基地との通信が途絶える。
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132.海底深くでの恐怖心は伝わってきたが、本当にこれが海底での出来事??ドラえもんの映画の方が感動しました。。内容が陳腐すぎる。
SUPISUTAさん [インターネット(字幕)] 2点(2024-01-06 21:50:39)
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131.《ネタバレ》 “THE ABYSS”『深淵』。底なしの海溝の底には何があるのか? この作品は、中学校の授業の一環で観ました。平日、学年全員で映画館に映画を観に行くなんて、ウチの学校だけだろうか?そういうイベント今でもやってるのかなぁ?先生は無難にBTTF2(前年末公開)にしようとしたそうだけど、人気作だったし観たい人はもう観てる状態。映画授業は2月末。そこで無理を言って、まだ公開前の本作を観せてもらいました。先生と劇場に感謝。 当時、深海/海洋映画が立て続けに公開されて、それがたまたま2作品続けてホラー映画。「また海洋モノか」って、食傷気味ではあったけど、そこはあのJキャメロン監督。しかも初のオリジナル超大作。期待が高まる。  ヘリから降りる軍用ブーツ、軍用ブーツ、軍用ブーツ、スト足パンプス。これだけで掴みは充分だ。そしてキャメロン監督らしく、しっかり“強い女”と“自己犠牲”を抑えています。 リンジーが自分を溺れさせて後に蘇生させる提案の奇抜なこと。それでいてあの状況で2人とも助かる可能性を考えると、最適解と思えること。かと言ってバッドにもリンジーにも辛い選択なこと。 延々と深い海中に沈んでいくバッド。信管解除から残り時間を見ての「片道切符は覚悟の上だった」。これを無機質なタイプ文字で観せる演出も見事。あれだけの人が見守ってるなら酸素残量がどこで半分になったかも解って当然だろうに、演出が上手い。 離婚寸前の夫婦、夫婦ともに死を体感するが、その過程もタイトルの『深淵』(夫婦の深淵、生命の深淵)に掛かっているのかも。  最新技術。先の海洋ホラー2作品に比べても海の中のシーンが多かったように思う。ディープコアに潜水艇、液体酸素と宇宙服のような最新潜水服といった、ちょっと未来の技術(現実にはあるのかなぁ?)が凄い。縦横無尽に動く潜水艇のチェイスは、海中だけにちょっとモタモタ感があるけど、なかなかの迫力。この撮影のために原発の廃炉で作った超特大プールを存分に活かした撮影は圧巻。 そしてヘビ状の水(みんな何て呼んでるの?)が人の顔にモーフィングするCG技術。メカ物以外でこれだけ自然なCGが映画で出たのは初めてだと思うし、この映画からT2が産まれ、この応用でジュラシックパークが産まれると思うとメチャクチャ胸熱。映画の新時代を体験出来た喜びが大きい。  唐突に姿を見せる深海生物。ここがどうにも処理しきれない。たしか当時は宇宙人と取れる訳し方をしていたはず。どうしてリンジーは海底で不思議な物体(小型偵察機っぽいのと飛行機っぽいの)を見たからって、即宇宙人に結びつけたのかが意味わかんなくて…素直に考えたら海底人じゃんって。 リンジー「Non-terrestrial Intelligence」を“地上(陸上)以外の知的生命体”と素直に訳してくれたら良かったけど、“地球のものではないわ”とか“エイリアン”とかって訳してた(と思ったうろ覚え)から、宇宙人が何でわざわざ海底に?ってなるよね~。でどうしてリンジーは突然宇宙人って力説してるの?って事になっちゃったんだと思うんだわ。英語圏ではこの混乱はなかったのかなぁ?  普通に海底サスペンス(地上からの孤立。減っていく酸素。SEALの暴走)で面白いのに、目的不明な深海生物。劇場版でバッドを助けたのは解るけど、その後母船でディープコアを地上まで持ち上げる“おせっかい”に、「おいおいやりすぎだろう」って思ってしまった。 そしてここでも“宇宙からの移住者だ”って字幕が。宇宙なんて言葉は出てこなくて“彼らは暫くここに滞在していたようだ”って言ってるだけなのに。 もうすこし現実的な解決策を観せてくれたら、作品の評価ももう少し上がったんじゃないかな?  ~続きは『アビス/完全版』に~
K&Kさん [試写会(字幕)] 7点(2023-08-28 22:48:29)
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130.《ネタバレ》 潜水艦パニック!海洋浪漫!サスペンス!特撮アクション!そしてSF! アビスはとにかく特盛オードブル。これでもかとお腹いっぱいに次々と手を替え品を替え見せてくれる。まさにキャメロン印のエンタテインメント! 潜水艦探索!基地孤立!未知との遭遇!狂った軍人との死闘からの潜水艇チェイス、そこからの脱出!救出!潜航!そして…! とにかく怒涛の展開にワクワクしないわけありません!ただそれがクドイ時があるのがたまに傷。特に主人公夫妻の感情が出るときは200%なのでうるさいのなんの。ブチュー! 本作はそんなメインディッシュも良いのですが副菜も粋です。特に指輪で扉が閉まるのを防いだり、部下の兵士がピストルの弾を抜いておいたり(ここで弾を一発ずつ抜く演出がたまらん)と演出が気持ち良いです。 それに特撮は是非メイキングが見て見たくなりますね。どうやって撮ったのか気になってしょうがないです。 そしてラストはなんとも潔い宇宙人の登場に呆気にとられましたが逆にここまでおっぴろげにするのは珍しいし、お天道様を拝める所まで帰ってきた事もあり、とにかく開放感と爽快感がある終幕でした。 
えすえふさん [インターネット(吹替)] 6点(2018-09-11 07:35:56)
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129.小学生の時に見て、とっても面白かった印象があり、大学の時に見直して後悔した映画。 見直すべきではなかった。
aimihcimuimさん [DVD(字幕)] 5点(2014-08-30 09:13:59)
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128.Through a series named as "See It Big! Science Fiction" at my recently added venue, Museum of the Moving Image in Astoria.  When you look at their line up, you would notice that it could be called as "Cameron's and others" because of the frequency of James Cameron Titles. Good thing they did was they picked Fritz Lang's "Metropolis" as the series opener. This pick is helping a lot to balance with heavily Cameronized selections. : )  I was surprised that how little I knew about the actor Michael Biehn. His image with his mustache was very different with the one without. Typical examples are 1) I couldn't notice that he was the father of John Connor, 2) I couldn't notice that he was involved with affair with Sigourney Weaver in Aliens. It looks like tracing back his chronicle would be full of surprises.
keiさん [映画館(字幕なし「原語」)] 7点(2014-06-17 12:34:38)
127.《ネタバレ》 当時、「ターミネーター」「エイリアン2」を撮った監督の最新作として、とても期待感を持って劇場へ足を運び、とてもガッカリして帰って来ました。先の2作で明確な姿勢として受け取れた「徹底的にやる」「勝利する」「激闘の余韻が残る」ことがナリを潜め、ぼんやりした印象しか残りませんでした。宇宙人オチというのもガッカリした理由だったかな。「T2」で戻って来てくれた時はホッとしました。
アンドレ・タカシさん [映画館(字幕)] 4点(2012-05-16 19:57:42)
126.《ネタバレ》 水中シーンの迫力は今見てもすごい。浮上した船と宇宙人を作り直せば最高。
osamuraiさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-03-13 18:07:00)
125.《ネタバレ》 劇場で観て、もんのすごい感動しちゃって、映画館出てからも、しばらく現実に戻れなかったことを思い出します。クレーン落下シーン、指輪シーン、蘇生シーン、もう最高! 公開当時、この映画のように次から次へエピソード畳みかけてくる物語を他に知りませんでした。完全版も大好きでそっちにレビューをしてましたが、そこで書かなかったことをひとつ。バッドが深海へのダイブを遂げ、いよいよ爆弾処理にとりかかる直前、マグネシウムを燃やして照らす白色の松明が燃え尽き、薬品混合による緑色のライトに切り替えます。起爆装置のカバーを外すとコードが2本。黄色と黒のストライプのコードではなく、白と青のストライプのコードを切断しなきゃならないのに、緑の照明下で見る2本のコードは区別がつかない。よくもまぁ1つの物語にこれだけたくさんの小ネタを詰め込めるものだと感心しまくりでした。この難関クリア直後にはまたすぐ山、そしてさらに本当は、カットされた津波シーンも用意されてた(完全版で見られる)。次から次とエピソードを叩き込んでくるので、息切れしちゃう人もいるんでしょうが、1本でこれだけいろいろ楽しませてくれたら満足満足! というシロモノでした。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でおなじみアラン・シルベストリの音楽もいいです。
だみおさん [映画館(字幕)] 9点(2012-03-05 02:20:51)
124.月よりも遠い世界と言う言葉を連想した。この作品、メッセージ性が強いね。ファンタジーも混ぜ合わせて。海底の中の映像は臨場感があってよかった。結構鑑賞の回数が意外に多い。見易い作品なのかもしれない。自分にとって。
タッチッチさん [地上波(吹替)] 7点(2011-10-15 23:39:57)
123.結構面白い。いろんなエピソードをちりばめているけど、それほど散漫になっていない。海深く沈んでいくシーンは印象的。
nojiさん [DVD(字幕)] 7点(2009-04-02 19:51:18)
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122.《ネタバレ》 最後までコフィがマイケル・ビーンだと気付かなかった馬鹿者です( ̄▽ ̄;) SFというよりヒューマンの要素が強い映画ですね。確かにあの蘇生シーンはちょっと感動した。そして深淵に落ちていくエド・ハリスも。 ラストのおもちゃの基地?はあんまりなので書く気にもなりませんが、作品としてはよくまとまってると思います。 でもりエド・ハリスはやはり主役よりも脇役の方がその才能が生きてると思ったのは僕だけか?彼はやはり世界最高のバイプレイヤーですよ( ̄ー ̄*
鉄仮面さん [地上波(字幕)] 7点(2009-02-11 13:31:11)
121.《ネタバレ》 「わたしを溺れさせて」このシーンのリアリティに背筋がぞっとしました。そしてその後の平手打ちシーンで号泣。。。ラストシーンとかいろいろ言われてますが、はっきり言ってこの二つのシーンだけで十分傑作だと思います。全体的にそこそこのレベルの作品より、強烈な印象を残すシーンが一つある作品の方がなんとなく愛着わいちゃいますね。死ぬまでに何度も観ると思います(飛ばしながら観ると思うけど)。
HAMEOさん [映画館(字幕)] 8点(2008-12-01 18:44:56)
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120.《ネタバレ》 物語の終盤、もう深海から絶対に帰還できない、死ぬしか無いっていう状況はホントに怖くて海か宇宙くらいでしか中々こんな恐怖はだせないなあと関心しました。 でも140分は少し冗長すぎる気も。
民朗さん [地上波(字幕)] 6点(2008-08-21 22:15:45)
119.《ネタバレ》 話がいまいち盛り上がらず、全体的に静かで不思議な映画でした。でも、普段は脇が多いエドハリスが珍しく主役だったし、最後の死に方はカッコよかった。あと、ターミネーター2のDVDの特典映像で見たんですが、この映画でのCGが後のターミネーター2のCGに一役買ったようで、そう考えるとすごい映画なのかもしれません。
TOSHIさん [地上波(吹替)] 6点(2006-08-30 13:04:27)
118.《ネタバレ》 いやぁ~凄いよこれ。17年前の作品ですか・・・。全然古さを感じさせないと言うよりも、最近の映画には無い、基本的な部分をきっちりと描いてくれている作品でした。何か斬新というか他の真似事ではない作品って無いよねぇ~今のハリウッドには、。何でもありのストーリは面白い(笑)。エド・ハリスかっこいい!!音楽はハンス・ジマーとかに作って欲しかったなぁ~。
お好み焼きは広島風さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2006-04-18 01:12:13)
117.深海に潜っていくシーンは本当にどきどきものです。パニックもの(なんでしょうか??)の中ではかなりの傑作だと思っております。
サイレンさん [ビデオ(字幕)] 8点(2006-01-12 16:45:31)
116.ジェームス・キャメロンの演出は当然素晴らしいが一番の見所はやはり人間ドラマ。それ以外にも見せ場がたくさんあり客を飽きさせない。お涙派にもアクション派にも楽しめる内容。
HILOさん [ビデオ(字幕)] 8点(2005-11-08 19:20:54)
115.深海もの特有のドキドキ感に美しいヒューマニティーの味付け有り。いいね、これ。
ぷうボスさん [DVD(字幕)] 8点(2005-10-29 20:11:23)
114.ラストシーンは少しいまいちでしたが、それ以外はとても緊張感が伝わってくる素晴らしい作品でした。エド・ハリスがメアリー・エリザベス・マストラントニオに必死に叫ぶシーンでは涙しました。エド・ハリスかっこよかったですね。
MINI1000さん [地上波(吹替)] 8点(2005-07-15 20:37:31)
113.《ネタバレ》 コンセプト、構成共に悪くないし、俳優陣の演技も光っていたが、感動したのはエド・ハリスが核弾頭を追って深淵に下りて行くところまで。後半でコケた。まず、あのボウフラみたいな宇宙人。製作当時、CGを今ほどふんだんに使えなかったのはわかるけど、もう少しどうにかならなかったのかって思う。あのボウフラがカクカク動くのを見てると、「ひょっこりひょうたん島」の人形の手足についてた黒い操り棒が見えてきそうで、なぜだかこっぱずかしくなって正視できなくなった。そして極めつけが海底都市。海底にあるうちはまだよかったけど、浮上した後は目もあてられない。何ですかあの下品なメタリックピンクとパープルのマーブル模様は。あんなの桜ノ宮のラブホ街に行けばいくらだって見れる。海底油田基地の作り込みに感心していただけに、後半になって制作費が足りなくなったのかと思わせるほどのギャップを感じ、違う意味で涙してしまった。
ろこもこ・らいすさん 7点(2005-03-08 01:07:11)
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【点数情報】

Review人数 132人
平均点数 6.58点
000.00%
100.00%
243.03%
343.03%
475.30%
51712.88%
62518.94%
73526.52%
82619.70%
986.06%
1064.55%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.50点 Review6人
2 ストーリー評価 7.37点 Review8人
3 鑑賞後の後味 6.87点 Review8人
4 音楽評価 6.50点 Review6人
5 感泣評価 7.14点 Review7人
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【アカデミー賞 情報】

1989年 62回
撮影賞ミカエル・サロモン候補(ノミネート) 
視覚効果賞デニス・ミューレン受賞 
視覚効果賞ジョン・ブルーノ〔特撮〕受賞 
音響賞 候補(ノミネート) 
美術賞レスリー・ディリー候補(ノミネート) 

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